四事の瓦版

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楽しく

名言、珍言。

「心の楽しみは良薬なり」

 旧約聖書より

勝手な解釈
生きるは、勝手に生きるのでなく、
楽しむ、何かの希望があるから、生きれる。
絶望、失望、不運もある。
何を楽しむか、それが、生き延びる道。

目先の影響より、楽しむ心。
人生は、楽しいこと、考えると、楽しくなる。

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名言、珍言。

片目の人たちのあいだでは片目をつぶれ。」


<アラブ>


勝手な解釈
人は、自分の同じように、見る。
低姿勢で、みるのが、人の見方。
上からみると、見えないものだ。
下からみれば、人の浮き沈み、態度がわかる。
人生は、身分でなく、謙虚にいるのか、人の見方の解る。
どん底しると、上が酷いさしる。
裏道みれば、表道の苦労が解る。

by 2nnn2 | 2016-06-30 04:15 | 名言、珍言

最近、多い。

最近、人の遺体を勝手に、捨てる。
犬、猫みたく。
酷いものだ、犯罪の始まりが多い。
海、池、河原は、行かないのがいい。
突然、遺体が見つかる。

「スーツケースの中から見つかった女性の遺体は、死後4日から7日でした。

27日午後1時半ごろ、東京・品川区東品川の運河で、ピンク色のキャミソールを着た女性の遺体が黒いスーツケースに入った状態で見つかりました。警視庁によりますと、女性は40歳前後で身長は160センチ台、髪の毛は茶色の直毛で長さは肩のあたりでした。28日の司法解剖の結果、女性は死後4日から7日が経過していることが分かりました。死亡後、まもなくスーツケースに詰め込まれたとみられます。警視庁は遺体が遺棄された場所の特定を急いでいます。」


何か、教育の問題かもしれない。
殺すも、遺体も、宗教ではないが、遺体のいたわること、知らない。
遺体の怖さ知らないのかもしれない。
人は、魘されるのことだ、遺体見ると、記憶に残り、魘される。
人を殺すと、それは、祟のように、死ぬまで、祟られる。
昔は、ゲゲゲの鬼太郎で、亡霊の話を教えられたものだ。
変な人間と、出会いと、女性は、殺されることが、あるものだ。
男も、変な女性で殺される。

でも、殺されて、行くに、遺体が見つかるも、祟かもしれない。
犯罪者に、取り付く始まり。

by 2nnn2 | 2016-06-29 02:50 | 四事の瓦版

天の左右

名言、珍言。

「実際、革命はめったに人間の血を惜しまない。
社会の葉を刈り、枝を刈り、
頭を刈るために到来した革命にとっては、
死刑はもっとも手放しにくい鉈(なた)の一つである。」


ユーゴー『死刑囚最後の日』


勝手な解釈
天罰、天命は、何か、自分の行動。
生きているは、何かの欲に取り憑かれると、
最後は、自分の処分。
一つの病気かもしれない。
勘違いの革命、自己の思考の麻薬のように、野垂れ死にまで、
革命病が人には、あるものだ。
覚めた時、処分が現実。

最後は、革命に成功も、天の左右。

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名言、珍言。

「命は天に在り(めいはてんにあり)」

 運命は天の定めるところであるから、人の力ではどうすることもできないということ。
『史記・高祖本紀』にあることば。
流れ矢に当たった漢の高祖(劉邦りゅうほう)は、
「命は乃すなわち天に在り。
扁鵲へんじゃく(名医の名)と雖いえども何の益かあらん」と言って治療を拒んだという。

勝手な解釈
生き物は、残酷である。
天が左右するのかもしれない。
生かされるもの、死ぬものの差。
同じ事故でも、死ぬもの。生かされるもの。
自分の勝手な行動で、破滅して、消えるもの。
自分勝手な行動で、失敗して、反省して、善に生き、
生かされるもの。

人は、いろいろな、人生があるが、早死、短命、長命の差は、
天分、天命であり、今、なにをしているで、
天は、天罰か、幸運与えているのかもしれない。

by 2nnn2 | 2016-06-29 02:41 | 名言、珍言

天分、庶民。

名言、珍言。


「天に口無し人をして言わしむ
(てんにくちなしひとをしていわしむ) 」

 
天はことばを発しないが、
天意は人の口を通して伝わるということ。
天の意志が大衆の声となって現れることを言う。



勝手な解釈
人は、自分の意志は、あるが、
天の意志とは、周囲、庶民、の意志が出てくる。
自分の違うも、淘汰されるのは、天の意志。
世の中の世相が、問われる。
生きているとは、自分の事も大切たが、
一番、天命しる。


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名言、珍言。


「天に唾す(てんにつばきす)」

 人に害を与えようとして、かえって自分がひどい目にあうこと。
『四十二章経』に「悪人の賢者を害するは、
猶なお天を仰ぎて唾するがごとし。
唾天を汚さず、還って己が身を汚す」とあるのによる。



勝手な解釈
天分は、何か、自分の本位は、問題である。
生きている中に、天から見る思考かもしれない。
自分の反省と、生きている中、天命、天の思考で、
この世は、出ているのかもしれない。


by 2nnn2 | 2016-06-28 04:30 | 名言、珍言

先より、今の功徳

名言、珍言。

「明日は明日の風が吹く」


明日はまた別のなりゆきになる。
世の中は何とかなるもので、
先を思い煩うことはない。


勝手な解釈
イカサマ、不正も、善意も、明日は、解らない。
現実は、今、何をしているか、
ソレが、明日、あの世に行くも、自分の亡骸は、
正しく火葬されるか、墓に入るも、今の所業。

悪党も、墓にいるも、自分の功徳。

人生は、今、功徳するかで、明日の墓に入れるが、ただの、餌になるか。
ミイラーになるか。
どこかの国の偉い人は、遺体が、火葬にならないで、
人形のように、展示されていく、それも、辛いあの世の先の自分。

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名言、珍言。


「目に物見せる(めにものみせる)」

 思い知らせる。

勝手な解釈
人は、言葉、態度で、しる。
知らせる、怖さ、怠慢と、無能さは、出るのは、
表現でしる。
解らないことも、知ることも、地位を得ても、
難しいのは、表現である。



by 2nnn2 | 2016-06-27 04:06 | 名言、珍言
名言、珍言。

「盗人に追い銭
(ぬすっとにおいせん) 」

 損をしたうえにさらに損をすること。
「追い銭」は支払いを済ませたうでに、
さらに払う余分なお金。泥棒に物を盗まれたうえに、
さらに銭を与えてやる意から言う。


勝手な解釈
現実、支援、助けて、最後は、乗っ取られる。
人は、人格は、最後は、本心が出るものだ。
どんなに、忠実でも、地位が得られると、
別人のように、変わっていく。

人材は、いろいろ、支援も。
考えると、損の損するのが、現実かもしれない。
恩義を感じる、人格と、見極めるも、大切。

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名言、珍言。


「盗人に鍵を預ける
(ぬすっとにかぎをあずける) 」

 災いのもとになるものを、それと知らずに助長すること。
また、それと知らずに敵を助けて、みずから窮地に陥ること。


勝手な解釈
人は、勘違いして、いい人と、思うと、その人格が、人間性が、
最後は、とんでもない、人格で、猫糞、不正するもの。
人は、見かけで、判断すると、起きることかもしれない。
美人、不美人、美男子、醜男、それは、外見であり、
中身が、問われる。
人格、性格、生活が、問われる。
人生は、出会いで、破滅も、成功も、あるが、
本当は、人格と、性質ではないか。
出会いは、公平にある、問題は、自分の性格、生活の仕方。

by 2nnn2 | 2016-06-26 03:45 | 名言、珍言

いろいろな考える

名言、珍言。

「ある考えに支配されると、
どこへ行ってもその考えが表わされているのに遭う。
風の中にまでその匂いが入っている。」


トオマス・マン『トニオ・クレエゲル』


勝手な解釈
考えは、支配。
考えることは、大切だか、問われる。
思考、考え、生きていると、
思考で、変わっていく。
色々な考えが、大切。


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名言、珍言。

「夕立は馬の背を分ける」
(ゆうだちはうまのせをわける)

 夕立は局地的に降るものだということ。


勝手な解釈
時期しる。
人生も、雨も、一時の出来事だ。
天、神みるか、天分か、時期か。
よくよく、見ることだ、天、自然、死期。
問われるのは、死期、時期である。

by 2nnn2 | 2016-06-25 03:52 | 名言、珍言

出会いは

名言、珍言。

「人間の真価が定まるのは
死を迎えてからだ。

Let the end try the man.」

シェイクスピア


勝手な解釈
生きるも、死ぬも、ある。
勝手なこと、でも、現実、死んだ人に、何を求めたか。
現実、何を世代に残したか、
日本人は、現実、正しいものが、
最後は、評価されるものだ。
死んだ後も、残る真価。

税金を誤魔化し、経営を誤魔化して、
何かの残る。
正しいことしていると、後々、死んだ後も、
語られるものだ。
仕事とは、欲でするのでなく、
事は、天命で、仕事することかもしれない。

即席麺を食べる度、思う。
美味い、安い、飽きない。
災害にも、同じ味。

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名言、珍言。

「永久にさらばだ、さらばだ、
キャシアス! 再び会うこと
があれば微笑みかわそう
ではないか。

For ever,and for ever,farewell Cassius!
If we do meet again, why, we shall smile.」


シェイクスピア


勝手な解釈
出会い、分かれる。
人は、どんなに、親しい、恩人でも、時は、
分かれがある。
それでも、まだ、会えると、楽しみだ。
それが、あの世の地獄でも、天国でも、
今の楽しみが、別の世界でも、会うと、面白いものだ。
出会いは、大切だ。
恋愛、友人、恩人、師。
知らないのは、その時と、過去を振り返ると、
寿命が違うから、より、出会いは、大切だ。




by 2nnn2 | 2016-06-24 03:56 | 名言、珍言

負けるは

名言、珍言。

「勝つことは、人を止める
負けることは人を進める」

金子成人脚本『武蔵』

勝手な解釈
過ちは、正し、反省すること。
それが、対策と、生き方を変える。
出来たは、終わりでは、消えるのみ。
豊臣秀吉も、天下を得てから、酷い怠慢の姿。
人生とは、最後の成功するのてなく、
徳川家康ではないが、人質生活から、生き方しる。
日々負けている身分を忘れないことだ。
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名言、珍言。

「経験は最良の教師である。
ただし、授業料が高すぎる。」

カーライル

勝手な解釈
過ち、失敗の損失は、人生の賭博みたいのものだ。
失敗すると、人生が終わるくらい、負債。
日々、軽率な失敗で、人生を終わらせないのには、
些細な失敗に、日々、反省して、改善する。
まるで、日々、稽古している日々は、
過ちの反省改善の日々。
欲、性欲の食らうと、その高い授業料、
不倫、変な病気、最後は、突然の災難の死。
難しいことでなく、軽率な行動が問われる、人生の失敗。

by 2nnn2 | 2016-06-23 02:53 | 名言、珍言

縁は、動くしか


名言、珍言。



「人間は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。
しかも、一瞬早すぎず、一瞬遅すぎない時に。
ただし、内に求める心無くば、縁は生ぜず。」  


森信三(哲学者、教育者)


勝手な解釈
縁、出会いは、間違いも、正解もない。
人生で、会うべき人は、会える。
その判断は、死ぬとき、しる。

最悪の人と出会いもあるが、
人生には、価値のある人と、出会いことがあるものだ。
心がけである。

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名言、珍言。


「例外のない規則はない
(れいがいのないきそくはない) 」

 どんな規則でもそれだけでは対応しきれない例外が生ずるということ。
英語の金言“There is no general rule without exception.”の訳語。


勝手な解釈
例外、それが、進化か、変わっていく。
適用しないと、また、遅れる。
何をするも、変わっていくものだ。
同じことしても、年代で、感じることが違うのと、同じ。
正しいは、規則の、先の変化だろう。
国、企業の崩壊は、決まって、規則、問題で、消えるものだ。


by 2nnn2 | 2016-06-22 03:21 | 名言、珍言