四事の瓦版

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墓場は、怖いと知るも、

名言、珍言。


「臆病者は本当に死ぬまでに幾度も死ぬが、
勇者は一度しか死を経験しない。」



ウィリアム・シェイクスピア


勝手な解釈
人は、死ぬとき、予感があるのか、
三途の川まで、行き、帰ってくると、
人は、かわつていく。
一発で、死ぬと、それは、あの世で、苦労するかもしれない。
此の世とは、修行かもしれない。
苦労して、苦しんで、臆病者になっていくから、
人に易しい。
人を殺す人は、最後は、亡霊に悩まされる。

一度、葬儀ではないか、遺体みて、火葬場に行き、焼かれる時間も
知ると、最後は、人生は、自分は、何をしていたと、問われるものだ。
簡単に、遺体が、焼かれる時間が、長いものだ。

生まれ、墓場に入る、それが、人生。
墓場は、怖いと、知るのが、教育か。

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名言、珍言。

「恥知らずに唾を吐きかけてやると、
そいつは「雨が降っている」という」

アラブの格言。

勝手な解釈
天罰とは、神から、仏からでない。
人からかもしれない。
知らないで、破滅するのは、人の恨み、憎しみで、破滅する。
善意があると、恥しらすならない。
人は、災難に合うは、決まって、その後、
自暴自棄で、何するかである。

恥しらずにならないことだ。


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by 2nnn2 | 2017-06-30 04:26 | 名言、珍言

楽しむ

名言、珍言。


「心の楽しみは良薬なり」

 旧約聖書より



勝手な解釈
神、仏は、残酷だ。
でんな人でも、楽しむ心、与える。
ソレ知らないと、最後は、妬み、恨み、欲望しかない。
生きているは、与えらられた中で、何を得て、楽しむか。
それが、生き甲斐と、苦悩の打開策。


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名言、珍言。


「豊かさと平和は、臆病者をつくる。
苦難こそ強さの母だ。」


          (ウィリアム・シェイクスピア イギリスの劇作家)


勝手な解釈
人は、生い立ちで、変わる、人生の出来事、課題。
人の人生は、最後は、本人であるというが、
臆病者と、困難、苦悩の知るものが、生き残る。

軽率な怠慢、不正しているのは、淘汰される。
時期ではない、心がけ、自分の心情が、最後は、生かされか、殺されるか。

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勝手な名言。



「怠慢は、無知を作る」


勝手な解釈
生きているは、楽している、怠慢、不正していると、
最後は、考えるの欲望したない。
人は、楽した人生など、ない、最後は、その楽した行為が、
地獄しる。

日々、楽しているものは、最後、病気が、天の裁きがある。


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by 2nnn2 | 2017-06-29 03:37 | 名言、珍言

弱いは、怠慢

名言、珍言。

「スランプを切り抜ける途も、やはり稽古の一道しかない。」


双葉山(力士)


勝手な解釈
もともと、弱いのだ。
負ける、敗北して、人生の最悪も、
よくよく、考えると、足りないから、敗北。
失敗するのは、決まって、怠慢。

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名言、珍言。


「何事も単純に考えなさい。
心の平安を勝とろうとあくせくしてはいけない。
あわてなければ、心は自然と静まる。」

フランシス・ド・サル


勝手な解釈
あわてない。
あわてるから、自滅。
見方、行動は、素早くでも、あわてることが、現実に人生の崩壊。
生きているは、よくよく、考えるしか、打開策がない。

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by 2nnn2 | 2017-06-28 02:15 | 名言、珍言
名言、珍言。


「人と同じことしては、人と同じことしかできない
人一倍努力。」


鈴木文弥


勝手な解釈
人は、人で終わると、その先は、人で終わる。
先を見るは、人一倍何をした。
何もないでいれば、無能な人。

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名言、珍言。

「嫌なこと進んでやるから、人生が変わる」

鈴木文弥


勝手な解釈
嫌なこと、知る。
すると、変わるは、より、発見と、改善。
生きているは、楽していると、最後は、いや事しか残らない。

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by 2nnn2 | 2017-06-27 03:18 | 名言、珍言

飽きない

名言、珍言。


「僕の体験から言えることは、
好きなことで、
絶対にあきないものをひとつ、
続けて欲しいということです。」


              
(手塚 治虫 漫画家・アニメーション監督)


勝手な解釈
飽きない、それが、あると、才能も、努力も日々、楽しい。
過労死は、いやだから、起きる。
楽しむ、楽しいは、していると、飽きない。
生きているは、楽しむ、飽きないこと、する。
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名言、珍言。

「あえて逃げられない場所に行くことで、
誰もが恐怖を乗り越え、
成長するための力を生み出すことができる。」
                

栗城史多(登山家)


勝手な解釈
行き場所は、後戻りできない。
人は、逃げない場所は、覚悟である。
いろいろ、先は、見えるも、考えるも、
軽率な後戻りのできない場所は、行くないこと。
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by 2nnn2 | 2017-06-26 08:31 | 名言、珍言

苦悩を知る

名言、珍言。


「未来に向き合うにはふたつの方法がある。
ひとつは心配、もうひとつは期待だ。」


                  
 ジム・ローン

勝手な解釈
不安は、恐怖知っている。
期隊は、望みを叶う事知っている。
この違いで、人生が決まる。
人は、経験で、知るが、経験が、酷いと、死ぬ。
よくよく、見て、怖さ、不安をしり、望みの叶うこと、知ること。

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名言、珍言。


「人間にとって苦悩に負けることは恥ではない。
むしろ快楽に負けることこそ恥辱である。」


                     
パスカル


勝手な解釈
苦を知らないと、生きていけない。
快楽、悦楽しると、よくと、最後は、死んでいく。
人は、人格で、決まる人生。
どんなに、いい地位、富でも、苦悩、
悦楽、快楽を知ると、人生は、どうなるか、知ると。
快楽、悦楽の最後は、此の世から処刑の道。

苦悩知るものは、生きていれば、苦悩の人を教えるが、支援する。


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by 2nnn2 | 2017-06-24 03:21 | 名言、珍言

一つの話で。

名言、珍言。

「もしある人が自分の不幸な出来事について話したら、
そこにはなにか
楽しんでいるものがあると思って差し支えない。
なぜならば、本当にみじめさだけしかないとしたら、
その人はそんなことを口にしないだろうから。」


サミュエル・ジョンソン

勝手な解釈
自分を見つめて、分析して、不幸、災難、試練だと、思うが、
それも、比較できないと、自暴自棄になるか。
一つの話で、変わるかもしれない。


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名言、珍言。


「不幸なる人々は、さらに不幸な人々によって慰められる。」


イソップ

勝手な解釈
不幸の中、まだ、優越感。
酷い中に自分の比較。
最悪は、自分のどこで、不幸になり、続けていたと、知るは、
比較してしる。
現実、人は、比較して、優越感、劣等感で、知る、自分の立場。

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by 2nnn2 | 2017-06-23 03:57 | 名言、珍言

執着

名言、珍言。

「一切のとがは、只執心なり
(すべてのあやまちは、ただ、物事に深く執着する心だ)」


「無住」

勝手な解釈
この世は、すべて、執着心が原因で、運、不運もあり、地獄も極楽もある。
日々必要な物は、そこにあるが、そのものは、日々変わるものだ。
金が欲しい時期、友人が欲しい時期、自分の善人になりたい時期。
問題は、時期を判断して、変化するのが、人の心である。
物に拘ることなく、必要な物は、何か今、考えることだ。

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名言、珍言。

「その仕事につきものの単調で嫌な部分が
苦にならないなら、
その仕事は自分に向いているのだ。」
        

ローガン・ピアソール・スミス(米 随筆家)

☆特に好きではなくても、苦痛でないのなら自分に合っているのでしょう。

勝手に解釈
人の仕事は、自分の判断、好きな仕事で一生食えればいい。
好きなものがない者は、仕事して、苦痛でないことが最善の仕事。
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by 2nnn2 | 2017-06-21 04:10 | 名言、珍言
売れる、作品が、取るといい。


「第157回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が20日付で発表された。芥川賞には今村夏子さんや台湾生まれの温又柔さんらの4作品が、直木賞には首都圏連続不審死事件をモデルにした柚木麻子さんや、今年の三島由紀夫賞にも選ばれた宮内悠介さんらの5作品がノミネートされた。

 候補作は次の通り。

 【芥川賞】今村夏子「星の子」▽温又柔「真ん中の子どもたち」▽沼田真佑「影裏」▽古川真人「四時過ぎの船」

 【直木賞】木下昌輝「敵の名は、宮本武蔵」▽佐藤巌太郎「会津執権の栄誉」▽佐藤正午「月の満ち欠け」▽宮内悠介「あとは野となれ大和撫子」▽柚木麻子「BUTTER」」




売れる作家は、出てくるのか。

作品でも、永遠に売れるのがいい。

賞で、終わる作家が多い。



「第58回 [昭和42年下半期(1968年1月22日 受賞発表)]
野坂昭如 ≪受賞時:37歳≫
『アメリカひじき』『火垂るの墓』」

「火垂るの墓」残る作品である。

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by 2nnn2 | 2017-06-20 08:51 | 四事の瓦版
だんだん、裁判になるのか。



「学校法人「森友学園」が大阪地検特捜部に詐欺容疑などで家宅捜索を受けた事件で、大阪府から詐取した疑いのある幼稚園への「要支援児」の受け入れ補助金について、複数の園職員が「病状把握のために保護者から診断書などの提出を受けたが補助金自体を知らず、申請に使われるとは知らなかった」と府に説明していたことが20日、関係者への取材で分かった。

 補助金申請には診断書や障害者手帳が必要で、園側の提出書類の多くには籠池泰典前理事長(64)の直筆とみられる署名があった。」



今後、今後、どんな顛末になるのか。


人生は、天と地が、交差している。

些細な議員の質問から、はじまった、ことか、人生、解らない。


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by 2nnn2 | 2017-06-20 08:46 | 四事の瓦版

暇な時の言葉


by 2nnn2