四事の瓦版

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名言、珍言。

「 面白いねぇ、実に。
オレの人生は。だって道がないんだ。
 眼の前にはいつも、なんにもない。
ただ前に向かって身心をぶつけて挑む。
瞬間、瞬間があるだけ。」


                           
 岡本 太郎

勝手な解釈
歩くしかない。
生きていると、前に進むしかない。
道があるか、ないか、関係なく、
悪に染まるも、善に生きるも、天変地異で、死が待っているも、
前に進むしか、人は、生きれない。
昨日、過去で、食えない。
今日なんとか、耕す、食物作る、得るから明日は、生きれる。
何もしないで、寄生虫のように、生きも、明日は、ない。


主婦の控除が、減るというが、現実。
自分の仕事作る、得る、社員になることが、本当の先。
夫の控除で、何か、生まれる。
自分で稼ぎ、年金の払い、最後は、夫が死んでも、生きれるのか、
女性。

人は、前に進むしかないのだ。
稼ぐの、働くも真剣にしていると、運がつかめ、経営になるものだ。

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名言、珍言。

「包帯を巻いてやれないのなら、
他人の傷にふれてはならない。」

                     
 ヘッロ

勝手な解釈
見ているか、知らないふりするか、
支援するか、問われるのは、自分の立場と、覚悟。
助けると、支援と、見ていると、ある。

何一つ、知らないでいるも、難しい。
自立見ているは、晒いものだ。
人は、自分で、知る、学ぶ、失敗するから、反省と、改善。
簡単に、助けると、自立でなく、寄生虫になる。


国の金で食うのは、誰が、金を出している。
年金で、食えるのは、年金出したものが、受け取る。
問題は、運用のできないで、年金のない。
企業は、投資資金、得て、企業。
配当の出せないで、社員が食えることが、問題。
利の出さないで、社員が、食える組織は、ないものだ。
株式投資とは、誰が、一番偉いかでなく、配当出さないと、
会社でなく、ほったくりの組織で、社員が、食えることが、可笑しな組織。
包帯を出すのがね投資家だろうな。
それを見ているは、ただの他人事。
経営に批判するのは、無知他人。
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by 2nnn2 | 2016-08-31 04:10 | 名言、珍言

自己の生き方

名言、珍言。


『あなたが一番影響を受けた本は何ですか」

「銀行の預金通帳だよ」』

 ジョージ・バーナード・ショー(イギリスで活躍したアイルランド出身の劇作家、劇評家、音楽評論家)


勝手な解釈
生きているは、本は、必要ではなく、金。
預金の額で、生活がどうか。
日々、いろいろ、浪費もいいが、
現実は、金、預金は、あるのか、ないのか、それから、
生活が、どうするか。
生きているとは、ただで、食えない。
他人のたより、国の頼るのでは、預金など、関係なく、
寄生虫のまし。
寄生虫は、本体が死ぬと、自分の死ぬ。

金が、いるかないか、知ることが、生活の維持。
良い生活も、貧しい生活も、外見でなく、中身の預金額で、
どんな生活なのか、知る。

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名言、珍言。

「真の友愛においては、
私は友を自分のほうにひきつけるよりもむしろ
自分を友に与える。」 

ミシェル・ド・モンテーニュ(フランスの哲学者)

勝手な解釈
考えるは、自己中心になるか、自己の犠牲で、行くか。
自分を考えることかもしれない。
人は、安易に、考えるより、
自分から、考える、ことかもしれない。
謙虚、自己の反省と、生き方が、問われる。


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by 2nnn2 | 2016-08-30 03:54 | 名言、珍言

五年

五年の旅している。
立派だ。


「米航空宇宙局(NASA)は、

木星を周回している無人探査機「ジュノー」が、約4200キロまでの最接近に成功したと発表した。
これまでは、NASAのパイオニア11号が1974年に約4万3000キロまで近づいたのが最短距離だった。NASAは最接近時に撮影した画像を近く公開するとしている。

 7月上旬に木星を回る軌道に投入されて楕円軌道をとっており、初めての最接近。木星周辺は放射線が強力で、ちりも多く、探査機にとっては危険な環境なため、近づいては離れる軌道を飛行することにしている。

 1年半の観測で30周以上するが、準備期間である最初の2周は特に大きな軌道を描くことになっており、
次に接近するのは2カ月先となる。」


木星、土星は、面白いものだ。太陽系で、一番、いろいろ、衛星がある。
遠いから。

宇宙旅行するとき、太陽系でるとき、木星と、土星は、見て、出るのが、一番かもしれない。
先の先の世代が違うことだろう。
木星に行く人類は、いるかと、後、今世紀にいるかな。

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「ジュノー (Juno) は、NASAの木星探査機である。中規模の太陽系探査を行うニュー・フロンティア計画の一環として行われる。打ち上げ予定は当初2009年6月だったが、予算上の制約により2011年8月へ延期され、8月5日に打ち上げられた。2013年10月9日には地球スイングバイによる増速に成功した。打ち上げから約5年後の2016年7月5日、木星の極軌道への投入に成功、木星の組成、重力場、磁場、極付近の磁気圏の詳細な調査を行う予定である。2016年7月5日13時08分に観測に必要な周回軌道への投入に成功した。
ジュノーには、木星を観測し、木星の衛星を発見したことで知られるイタリアの天文学者ガリレオ・ガリレイの記念プレートと、LEGO人形3体(ローマ神話の神ジュピター、その妻ジュノー、およびガリレオ)が搭載されている」
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by 2nnn2 | 2016-08-30 03:01 | 四事の瓦版

市場とは、怖い

名言、珍言。


「LINEが上場した今、 ネイバーも生まれ変わる時期に来ている。」

李 海珍 ネイバー創業者 LINE会長


勝手な解釈
個人商店の会社でなく、投資家が、投資される、会社になり、責任がある。
株主に、配当出さないと、株の価値が下がる、
社員の給料上げるも、会社の業績が責任がある。
市場で、初めて、投資家に責任があるというのは、市場で、出たこと。


人は、責任があるとは、組織、家族、食わすには、
組織ではなく、収益の責任である。
赤字出す、組織は、崩壊するものだ。
組織があるとは、利出すのが、当たり前で、それしないと、
組織も、一族の消える。

市場とは、怖いところである。

どこかの芸能事務所は、軽率なことで、解散させる。
それが、普通の商店でも、分離、けんか別れ、暖簾分け、
しないで、処分のようにすると、組織は、崩壊。


大河ドラマの「真田丸」みていると、武田一族の崩壊、織田信長の一族の崩壊、
北条一族の崩壊、など、戦国から、江戸時代のなる過程は、
当主の軽率な判断で、消えていく、そして、その部下の判断も生き残るのは、
責任がある行動は、何か問われる。
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名言、珍言。

「理に勝って非に落ちる
(りにかってひにおちる 」 」


【意味】 理に勝って非に落ちるとは、理屈では勝っているが、実際はかえって不利な結果になっていること。

【理に勝って非に落ちるの解説】
【注釈】 正論をとなえて理屈では勝っているように見えても、実質的には損をして負けたような立場に陥ることもあるというたとえ。


勝手な解釈
現実を見よ。
理想は、いい、生活もいい。
現実は、不正していれば、破滅する。
悪金で、作れば、何一つ、残らない。
不正すると、それで、まだ、不正の増大。
現実は、理は、正しいかせ、現実は、不正する。
だから、最後は、転覆されて、破滅する。

正当なことは、理と、それが、行うと、非なるが、それ、どうするかでなく、
しないように、するしかないが、悪の染まると、最後は、悪の淘汰で、新しい組織。

歴史は、不正の度、新しい組織ができる。
平安時代、鎌倉時代、室町時代、すべては、不正、特権のものが、欲しいままに非が増大して、
最後は、組織の新しい。

なぜ、江戸時代は、長かったか、不正の度、お家断絶、その度、徳川が利える。
最後は、それても、非で、明治なる。
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by 2nnn2 | 2016-08-29 03:48 | 名言、珍言

淘汰は、心の問題から

名言、珍言。

「強欲によって食うに困るような貧乏から免れはするが、
概して小心になりすぎて金持ちになることはない。」


トーマス・ペイン『コモン・センス 他三篇』「コモン・センス」

勝手な解釈
強欲、ありすぎ、酷すぎると、
破滅するものだ、人の心は、最後は、寛大の大きな心。
人生は、心かけか、心の問題で、左右される人生かもしれない。


===============

名言、珍言。

「教訓をすぐ忘れるのも、人間の特徴の一つだ」


カウボーイ・ビバップ

勝手な解釈
生きているは、忘れることから、
人間のどう生きるかである。
何一つ、思い出させないのが、今、与えていることで、
心の問題に見える。
正しいのは、考えるより日々の生活ではないか。
それが、忘れて、生活できる。
慣習とは、私生活に大切な馬鹿でも生きれる。

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by 2nnn2 | 2016-08-28 03:39 | 名言、珍言

日々の淘汰と、

名言、珍言。

「神が貧しい人を幸福にしようと思ったら、
彼のロバを行方不明にして、
それからまた見つけ出すようにしてやればいいのだ」

<トルコ>


勝手な解釈
この世は、残酷である。
突然、何かで、変わっていく。
安全なものは、永遠にない。
いつ、食えなくなるか、解らない。
食えないのが、食えることもある。
安全な収益、金の入るのは、ないのだ。
どんするか、日々の淘汰と、出来ること。

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名言、珍言。

「明日の事は明日案じよ」

相場格言

 過ぎてしまったことは悔やんでも始まらない。
行詰って方針が出ないなら、明日になって考えればよい。
心の迷いを引きずるなという格言。


勝手な解釈
現実は、今。明日は、明日。
仕方ないことだ、今日の失敗が明日の反省になるが、
現実、今日不祥事が、明日の処刑になる。
ソレが現実。
昨日が、生きても、今日は、昨日の祟で、貧しい人間に落ちる。
軽率なこと、昨日したらか、今日は、貧しい。
明日は、また、貧しいは、今日しないからさ。

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by 2nnn2 | 2016-08-27 03:06 | 名言、珍言

始末

名言、珍言。

「矢面に立つ精神
人間が大事に際して、その難局の「矢面に立つ」ということは、
人生としてはおそろしいことであり、大変に勇気のいることである。
スリルがあるとか、あるいはこれはおもしろいな、という人も、
今日の青年の中にはいるかもしれないが、ほんとうに腹を割ったところ、
あまり愉快ではないと思う。しかし、こういう場合に敢然として、
その矢面に立つことも男子の本懐と喜んで事に当たることも大切である。
そしてそういう人こそ、大事において、うろたえず、
ものを決断することのできる人であり、
人多くして人なき社会において、
ほんとうの人物として立っていくことのできる人であるという思いがする。」


松下幸之助の一日一話


勝手な解釈
精神は、逃げないこと。
試みて、解る、辛さ、失敗、その結果。
何を反省と、するか。
必要なのは、始末かもしれない。
大事も、始末が最後は、大切。
その責任は、一番の結果。


========

名言、珍言。

「結婚は判断力の欠如、離婚は忍耐力の欠如、
再婚は記憶力の欠如。」


 アルマン・サラクルー(フランスの劇作家)

勝手な解釈
忘れるな、忍耐、判断。
人は、軽率なことで、破滅するのかもしれない。
生きているとは、才能でなく、
態度、自分の思考である。


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by 2nnn2 | 2016-08-26 04:27 | 名言、珍言

何か、還元するか

名言、珍言。


「業績は、企業の内部には生じない」

ドラッカー


効率的な企業は、業績(パフォーマンス)は常に企業の外部にあること、
経済と社会環境の中にのみあることをよく知っている。
そして、企業の内部には原価(コスト)だけがあることも、
十分承知しているとドラッカーは言う。
だから、企業の内部でできることといえば、
努力〔エフォット)のみである。
しかし、そうした努力が価値(バリュー)に変わるか、
それとも完全な浪費(ウェイスト)に終わることになるか、
それらをコントロールすることはできない。
つまり、業績をコントロールできるものは、
企業の内部には何一つないのだとドラッカーは喝破する。
業績は、企業の外部の顧客や市場に依存する。



勝手な解釈
実績が大切。
組織は、後から、変えていく。
利出さないと、組織もない。
現実、開発も、経理もいいが、最後は、組織でなく、
稼ぐものが、出てくるのが成功の道。

人生は、管理者と、経営者でなく、
自立で稼ぐもの、営業である。
それが、後々、組織が出来、コストの下がっていく。
何一つ、稼がないものは、寄生虫の人材で、使えない。

稼ぐものが、ないと、組織もない。
年金も、雇用保険も、生命保険も、預金で食う銀行も、
稼ぐものが、支払い、維持。
投資しないで、何が、年金だ、雇用保険だ、生命保険だ。
集めた金、使い込むには、客を増やす、そのために、安い保険料、
そのために、運用が出来ないと、食い潰す組織。

何に、投資した、得たのを料金に還元する。
簡単なことだ、一円借りて、二円に利を出して、還元する。


==========-

名言、珍言。


「人間万事塞翁が馬 」

中国の古い書物「淮南子(えなんじ)」に書かれている故事に基づく
人間の読みについては、世間という意味では、
”じんかん”、人生という意味では、
”にんげん”で、どちらが正解ということでもないようで、
諸説あるようです。
その後ろは、”ばんじさいおうがうま”と読みます。
意味は、”禍福(わざわい&ふく)や吉凶(よいこと&わるいこと)は、
予測できないものだ”ということです。
それゆえ、なにごとにも、一喜一憂しないということです。



勝手な解釈
物事は、自然、この世に出来事に任せるしかない。
どんなに、欲望を望んでも、些細な失敗から、成功になるものだ。
成功から、大失敗のある。

物が失い、消えるも、馬は、他の馬を連れてくるのは、
決まって、馬は、育てな人を忘れないことだ。
恩も、あり、不運で、消えるもある。
物事は、何一つ、育成、自腹で育てないと、何一つ、得られない。

毒は、毒で終わるか、毒が、良い薬になるか、それは、毒の応用。
それを使える育成。

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by 2nnn2 | 2016-08-25 02:53 | 名言、珍言

面白いことだ。

参謀が消えると、組織は、消える。

面白いことだ。





「12月31日で解散することを発表したSMAP。メンバーは、次々と自らの声でファンに謝罪のメッセージを送り始めたが、核心について触れることはない。これからのSMAPに何が起きるのか。語られない核心に潜む不信感。「元マネジャー女史を中心に造反が起きるかも」と指摘する声はやまない。

 20日、ニッポン放送「中居正広のSome girl’SMAP」で解散について触れた中居正広(44)。約1分半にわたって、淡々とした口調で「このような結果に至ったことをお許し下さい。申し訳…ありませんでした」とファンに謝罪。リオ五輪中だったことに触れ、「水を差すような時期だったことは申し訳なく思っております」とも。しかし、その理由などについては語られなかった。

 「活動休止ならば、ここまでのニュースにならないと考えていた。それだけ解散は中居にとっても想定外だったということ」と音楽関係者。

 グループ継続を望んでいたという中居。「自身は収入もある程度見込まれるが、他のメンバーについてはグループでの収入を確保しておいたほうがいいと考えていたようです」とも。

 そして、個々の活動について、中居の懸念が現実となっているのだ。

 「元マネジャー女史が事務所をやめたことで、5人全員と連絡をとることすら難しくなっているようです。これまで窓口を一手に担っていた女史がいなくなり、現場は混乱が続いている」と放送関係者。一部では、解散を申し出たメンバーについて“飼い殺し”になるともささやかれるが、それ以上に「新規の仕事についても、それぞれメンバーとスタッフとのコミュニケーションがうまくいかず、なかなか進まないということも増えているようだ」と続ける。


 そんな中、注目されるのが元マネジャー女史の動きだ。

 「騒動の前からメンバーの受け皿を探し、大物芸能関係者との接触が噂されていたが、ここにきて再び水面下で動いていることが一部メディアで報じられている。業界の不文律でこの1年は芸能活動を自粛しているにすぎず、メンバーを助けるために動き出すことは不可避だろう」と芸能リポーターは指摘する。

 さらに「中居たちはいずれ事務所を出るだろうが、そのとき元マネジャー女史と同調することは十分に考えられる」。

 遅かれ早かれ、そのときは訪れるだろう。



この元マネジャーの仕事は、この事務所の動脈だったのかもしれない。
今後、仕事は、この事務所は、なくなるつて行く。
最近のこの事務所の視聴率は、酷いものだ。
ドラマも、20%行くのか。
司会ばかりの、売り込み。
司会者の仕事奪う。
考えてみると、ニュースの原稿の読めない、司会者が多いのだから、
誰でも、司会。
残らない仕事で、収益。

考えると、豊臣秀吉は、名伯楽で、織田信長に宰相だったのかもしれない。

組織は、一つの才能ある伯楽、宰相がいると、
維持する、トップが、無能でも、名伯楽がいると、宰相がいる。

三国志みれば、解る。
諸公明が、いたから、維持した、天下三分の計。

一つの国、企業が、残るのは、党首出ない、経営者ではない。
宰相、名伯楽がないと、意思できない。

徳川家康も、政権得たのは、老中、老中の淘汰で、必要な才能ある人材の育成が成功。
徳川秀忠、徳川家光ではない。
老中の人材の育成。

さあ、とんな、崩壊していくか、面白いことだ。



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by 2nnn2 | 2016-08-24 03:55 | 四事の瓦版

墓参り

名言、珍言。

「どの女性も一生に一人、
強くて責任感のある男性を必要とする。
この安全を手にすると、
彼女は本当にしたいことに取りかかる事ができる。
すなわち、
弱くて無責任な男と恋をするのだ。」


リチャード・J・ニーダム


勝手な解釈
安全から、不安。
0か、マナイナスか、プラスか、
生まれたときは、解らない、環境で、
富か、貧しいか、学び方の変わる。
食うために、生活。
人の騙して生活、国から金で生活。
それが、最後は、自分の不満、不平で、最後は、
消えていく。
没落のものは、決まって、富、良い生活しては、
永遠に続くと思い、怠慢で、変なことで、破滅。

変な男と、恋するのは、決まって、私生活が、怠慢と、
慈愛しらない、ことだ。

==========

名言、珍言。

「子供には批評よりも手本が必要である。 」

プラトン(古代ギリシアの哲学者)

勝手な解釈
生きているも、死ぬも、時期であろうな。
手本を見ると、生き方も、死に方も、知る。
人の葬式は、人生を見ている手本かもしれない。
墓に入るも、その後、数年、七回忌、13回忌、50回忌まで、供養するのは、
大変なこと。


人生は、人の死、遺体みて、知る、
自分の生き方は、正しいか、過ちか。
墓場に行く度、自分の入るのは、どうな経過で、入るか、知ることだ。
寺参りは、墓参りである。
自分の将来の墓に、居場所は、あるのかと、問われる。
先祖、親類は、まだ早いと、いうか、時期だと、いうかもしれない、
墓参りは、将来の道を見出す。

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by 2nnn2 | 2016-08-24 03:38 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2