四事の瓦版

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知るのも、知らないは、

名言、珍言。

「怪我の功名(けがのこうみょう)」


《意味》
なにげなくやったことが、偶然良い結果をうむこと。

勝手な解釈
怪我は、そのその、影響するのか、生命に。
それても、生き方を変えるという意味か。
人は、不運で、妬みか、反省して、正しくするかで、
後々、生き様が変わる。
骨を折って、はじめて、身体の不自由さがしる。
金がなくなって、仕事がなくなって、はじめて、
仕事は、社員、契約社員ではなく、食うために、仕事を見出すことだと知る。
貧乏しらないものは、パンがなくなれば、菓子食えばいいと思うものだ。
現実、食う物がないと、盗みがでるものだ。
犯罪の原点は、貧しさである。

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勝手な名言

「災難も、幸運一つ」


勝手な解釈
光明、巧妙は、何か、天と地が、分かっていく現象である。
何もしないでいると、自滅。
すると、失敗するが、何か、光が見える。
闇でも、人の姿見えるのは、何か、見方を変えるか、
本当は、巧妙、光明知らなかったから、放置していたから、
災難が来た、見える。
酷い人間ほど、光明、巧妙を知らないのかもしれない。
人生には、天と地がひっくり返る時期があるのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2016-03-31 02:16 | 名言、珍言

いつ処分か

名言、珍言。

「驕る平家は久しからず
(おごる へいけは ひさしからず)。 」



意味
うぬぼれて、いい気になり、勝手な振る舞いをする者は、
長く栄えることなく、必ず滅びるという戒め。


勝手な解釈
一度、成功すると、権威、地位だ、見栄だ。
最後は、地位を追われると、ただの浮浪者。
よくよく、地位のよ、才覚、自分の磨く努力。
環境が変わって、生き残る、這い上がるのは、
時代に、適用するのは、自分の地位に取らわせると、破滅する。
成功者の後の没落する一族は、惨めなものだ。

身の丈の生活が大切かもしれない。
いつ処分されるか、変わらないのが、この世である。


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勝手な名言

「まやかしと、あやまちは、似ている」

勝手な解釈
一時の誤魔化しと、その後の失敗見ると、
あの行為は、過ちであった、まやかしだった。

現実、そのとき、いい、まやかしでも、後々、不振の破滅のあやまちになる。
あときに、最悪の行為が、まやかしが、本当は、どん底の這い上がることしる。
人は、そのときばかり、まやかしで、誤魔化して、大きな破滅。

人生は、過ちの前に、まやかしで、誤魔かすな。


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名言、珍言。

「天下(てんか)三分(さんぶん)の計(けい) 」

諸葛亮孔明


後漢末、諸葛亮 (しょかつりょう) が蜀 (しょく) の劉備 (りゅうび) に進言した、
国土を三分割して曹操 (そうそう) ・孫権 (そんけん) ・劉備の三人で中国を支配する策。


勝手な解釈
この世は、三で、成り立っている。
二、二つに二分すると、最後は、一つになる戦い。
均一になるのは、偏った思考は、破滅するものと。
生き残るのは、三つに思考、消えていくことだ。

経済も、経営も、人生も、結婚も、
偏った思考では、維持も、最後は、終わる。
分散することが、一番の道である。

組織も三つあるから、維持。
二は、最後は共倒れ。
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by 2nnn2 | 2016-03-30 04:15 | 名言、珍言

欲望に走ると枯れていく

名言、珍言。

「三草二木(さんそうにもく)」

●意味:あらゆる草木が、大きさにかかわらず、
雨の恵みを等しく受けて育つように、
人に能力、素質の違いはあっても、音家の教えによって、
平等に悟りを開くことができるということ。


勝手な解釈
何もかも、自分の学び方、応用が人生。
人は、破滅するも、性欲に走るも、最後は、
始末が自分。
枯れるは、それなりの寿命というが、
欲望の失敗と、育成の失敗。

人の心、態度、それが、天にも影響するのかもしれない。
不倫していれば、バレて、破滅する。
他人の旦那とれば、犯罪見たく、仕事が消える。
浮気する男は、最後は、結婚の崩壊。

人生は、雑草みたいなものだ。
酷いとこに、欲望に走ると、枯れていく。
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名言、珍言。

「雨過天晴(うかてんせい)」

●意味:雨が止んで青空が広がる意から転じて、悪い状況が好転するたとえ。

勝手な解釈
時期は、天は、何を支持したか。
問われるのは、変化である。
どんなに、最悪でも、時期が暮れば、淘汰されるものだ。
悪政も、処分される。

傲慢な組織も淘汰される。
東日本大震災の酷い政治、増税法案の思案した内閣、
祟られる、政党は、名前変えても、東日本大震災の時期になると、
悪政、悪性の党が、あったと、思い出す。

悪魔の内閣、党は、徐々に処分されているのが現実。
どんな死に方するのか、増税する案、東日本大震災、原発の失敗の
当時の大臣、議員、官僚、公務員は、どんな、死に方するのか、天は、
天誅があること、教えているのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2016-03-29 03:08 | 名言、珍言

最初に創りだすのは。

名言、珍言。

「風光明媚(ふうこうめいび) 」

 山水の風景が清らかで美しいこと。

勝手な解釈
自然の変化は、季節、環境。
一番の影響は、風景は、
山水の風景が、変化する姿、
毎日、違う風景が見える。

海も、違うは、毎日、海は、海。
日々の変化は、山水の変化には、叶わない綺麗さ。

美は、環境が創りだすことかもしれない。
人も、酷い人間作るのは、環境、天候と、災難の時期かもしれない。

悪政の国は、決まって、乗っ取るものは、力のあるのでなく、
居座るものだろう。
山水の風景のように、最初に創りだすのは、地獄である。

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名言、珍言。

「思い出す、様々のことさくらかな」

 芭蕉


勝手な解釈
いつでも思い出すのは、梅、躑躅、菊、椿ではない。
人は、春が、くると、記憶に残るのは、
時期で、年頃で、幼いことに、見る桜は、
人生の記憶になる。
桜の咲く頃に、何か、思い出す姿。
豊臣秀吉も、醍醐の花見、した。
徳川吉宗も、桜を隅田川沿いに、植えた。
花見を楽しいこと、土手の維持。

桜見ると、日本人は、楽しみ、楽しい、思うを思い出すのかもしれない。
紫陽花、藤、朝顔では、無理こと。
桜の美学と、散る綺麗さ。
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by 2nnn2 | 2016-03-28 02:35 | 名言、珍言

勝手に生きれない

名言、珍言。

「君は山を呼び寄せる男だ。
呼び寄せて来ないと怒る男だ。
地団太(じだんだ)を踏んで口惜(くや)しがる男だ。
そうして山を悪く批判する事だけを考える男だ。
何故山の方へ歩いて行かない。」

夏目漱石『行人』


勝手な解釈
なにしているか、問われる。
人の気持ち、他人の批判、行動。
何か、一つは、自分の思考は、行為思考になる。
最後は、自分は、何しているのかと、問われる。
自分勝手に生きれないものだ。
人生は。

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名言、珍言。

「羽化登仙(うかとうせん)」

●意味:中国古来の神仙思想などで、人間に羽が生えて仙人になり天に昇ること。
また、酒に酔ってよい気分になることのたとえ。


勝手な解釈
酒は、気分も、人格の変わる。
本性かでる。
そして、価値は、変わるものだ。
人は、酔うから、生きること、しる。
何かに陽から、生きがい感じるものだ。
それは、酒ではない、何か、楽しみ、支援、喜びの酔いである。
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by 2nnn2 | 2016-03-27 03:23 | 名言、珍言

集まる人

名言、珍言。

「枯れ木も山の賑わい
(かれきも やまの にぎわい」」



意味
つまらないものでも、無いよりはあったほうが、ましである、
ことのたとえ。


勝手な解釈
無能も、バカも、何かの役に立つ。
賢い人は、過ちがあるが、バカは、世の中で、なんとか、正しい、思考を見つける。
人は、もともと、瓦礫、枯れ木なのだ。
世の中にいるから、知も得る。
知らないと、地方がいいれ、貧国の国がいい例。


問われるのは、集まる人が必要。
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名言、珍言。

「鹿死誰手(ろくしすいしゅ)

 天下は、まだ誰が統一するか不明。勝敗の決まらない状態をいう。

勝手な解釈
人生は、解らない。
この世の天下、支配者も、変化する。
生きていると、見ているだけで、自分の生死が変わるものだ。
世の中みてないと、いい職だと、思って、入ると、路頭に迷う。
シャープ、東芝がいい例。
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by 2nnn2 | 2016-03-26 03:37 | 名言、珍言

長い

名言、珍言。

「結婚生活は長い会話である」

 ニーチェ


勝手な解釈
長い話なのかもしれない。
結婚は、話がないと、離婚。
現実、恋愛、肉体関係は、一時か、
中身は、長い会話なのが、継続する愛かもしれない。
最後は、人間性と、長い会話は、人生が決まる。
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名言、珍言。

「貧困は心の目を奪う。」

アラブの格言<アラブ>

勝手な解釈
貧しいは、淘汰されるのかもしれない。
人の心、人格も、消える。
だから、正しい、生活は、
食うために、仕事する。
寄生虫のような生活は、いずれ、心が、消える。
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by 2nnn2 | 2016-03-24 03:03 | 名言、珍言
名言、珍言。

「怪我の功名(けがのこうみょう)」


《意味》
なにげなくやったことが、偶然良い結果をうむこと。

勝手な解釈
怪我は、そのその、影響するのか、生命に。
それても、生き方を変えるという意味か。
人は、不運で、妬みか、反省して、正しくするかで、
後々、生き様が変わる。

最悪の時代、事態こと、何か、改善と、新しい変化がある。
不正も、悪政も、長く続くないものだ。
それが、いろいろ、残るのは、悪政ではない。
一度、悪魔に囁かれる、行うし、怪我しても、
他人のせい、世の中のせいと、誤魔化して、
破滅の人生も、怪我の最悪は、サタンに魂を売る人生。
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by 2nnn2 | 2016-03-23 02:05 | 名言、珍言

自分で、作り出す

名言、珍言。

「現代人の最大の欠点は、
自己の職業に対して愛を有していないことである」

 ロダン


勝手な解釈
職は、天からくる。
どんなに望んでも、なかなか、職が得られないものだ。
与えられた事すると、仕事になる、それが食える。
人生は、よくよく、見ていると、仕事は、自ら、作り出すものだ。
だから、楽しむことができる。


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名言、珍言。

「人生朝露(じんせいちょうろ)」

●意味:人の一生は、
日が出るとすぐに消えてしまう朝露のようにはかないということ。


勝手な解釈
儚い、人生は、儚い。
生きて、死ぬ、その中に、何かあるのか、水の蒸発と同じに、
何もしなくても、消える。水は、流れに任せると、
大河、海にまで、出る、そして、天に上る。
人は、ただの水分の多い生物で、最後は、天に消える。
よくよく、行動が、いいことしかない。
何もしないでも、水分は、蒸発して、天の消える。
なにかしないと、海も知らないで、死ぬ。

海も、川も、大河も知らないで、天に帰るは、
何していたの この世、と問われる。
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by 2nnn2 | 2016-03-22 04:03 | 名言、珍言

仕事しろ

名言、珍言。


「鉄が使用せずして錆び、
水が腐りまたは寒中に凍るように、
才能も用いずしては損なわれる。」


レオナルド・ダ・ビンチの手記
レオナルド・ダ・ビンチ


勝手な解釈
過ちは、使わないから、解らない。
使い方が知らないのは、使わないから。
馬鹿でも、食えるのは、動く、働くから、食える。
天から、食べ物が来るのでなく、
天から降ってくるところに、働かないと、食べてもののかすも食えない。
食えないなら、食えるところに、行く。
出稼ぎ、移民でも、食えるところに行くから、一族は、維持。
才能も、無能も関係ない、使える能力、働かせ、仕事するしかない。


契約社員だろうが、正社員だろうが、最後は、仕事のあるところに、行くしかない。
それが、国の淘汰、移民の生きる方法。
知らないもは、昔の栄光の町で、食えると思う勘違い。
シルクロードが、いい例。
交通があるから、商売が成り立つ、食える。
それは、海の交通に代わると、消えた。

食うために、戦って、勝つしかない、ソレが歴史である。


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名言、珍言。

「一、世の中で一番楽しく立派な事は、一生涯を貫く仕事を持つという事です。

一、世の中で一番みじめな事は、人間として教養のない事です。

一、世の中で一番さびしい事は、する仕事のない事です。

一、世の中で一番みにくい事は、他人の生活をうらやむ事です。

一、世の中で一番尊い事は、人の為に奉仕して決して恩にきせない事です。

一、世の中で一番美しい事は、全ての物に愛情を持つ事です。

一、世の中で一番悲しい事は、うそをつく事です。」

           「心訓」   <福澤諭吉>


勝手な解釈
自分の思考が大切、比較も、批判のしない。
出来ることする、仕事する。
何もない人生は、怠慢が人生は、
何もしないで、生きている。

仕事、批判するは、しないと、破滅の道。
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by 2nnn2 | 2016-03-20 04:10 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2