四事の瓦版

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生きるは、知る応用

名言、珍言。

「見ることと感ずることを知る者は、
   いたるところに常に賛美すべきものを見いだすだろう」


 ロダン



  もの(物・人・事)のいい所(美・善・幸せなど)を見いだす心、
   感じる心が優れている人は、常に幸せを感じることが可能。


勝手な解釈
知る、知らないは、自分の出会いでなく、感じ方。
よくよく、知るという努力する。
無知でも、才能なくても、知るは、才能が見出す。
問題は、知る後の使える応用。


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名言、珍言。  

「天にありては星、地にありては花、人にありては愛、
   これ世に美しきものの最たらずや」


 高山樗牛

勝手な解釈
生きているはね生き様が、人生と教える何かをある。
生きている限り、天は、見捨てるか、
見捨てないか、その生き様が残る。
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by 2nnn2 | 2015-11-30 07:50 | 名言、珍言

戒め

名言、珍言。

「三
不邪婬(ふじゃいん):男女の道を外さない
「不倫な関係をしてはいけない」ということです。
売春、買春、援助交際に出会い系サイト・・・。
最近は後先を考えないで淫らな行為に走る人が多く、
しかも低年齢層まで浸透しつつあります。
しかし、男女の間柄はそういう問題ではありません。
相手への気づかいや思いやりのない関係は必ず不幸へと結びつきます。」

十善戒

勝手な解釈
世の中、変わっても、男女の色恋沙汰は、深刻と、最後の断末魔がある。
性欲は、ほどほど、というが、なかなか、適当ができないから、
いろいろ、商売もある。
現実、その後遺症が、後々、出てくるものだ。
食えないから、行いのか。
性欲が本心なのか、問われるのは、
最後の自分の断末魔は、みれば、性欲で、破滅する人生は、惨めた。
結婚、離婚、結構離婚も、
出会いなのか、性格が問題なのか、金の問題か、
最後は、晩年に、分かるものだ。
性欲で、不幸になるのか、幸福になるのか、
問われるのは、最後のこの世から消えるとき。

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「四
不妄語(ふもうご):嘘をつかない
「嘘をついてはいけない」ということです。
世の中の色々なところで嘘、偽りがはびこっていると思いませんか。
驚くことに、「だまされるほうが悪い」と堂々と開き直る人もいます。
一度の嘘は次々と重なっていくものです。
そしてその嘘によって信用は一瞬にして崩れ去り、
取り戻すには大変な時間と努力が必要となります。
最初の四つは「淫・盗・殺・妄」一括りにされ、殊更重要な位置におかれている。」

十善戒


勝手な解釈
誤魔化して、嘘つくと、その嘘の嘘、日々、嘘の日々になる。
犯罪隠すも、それ以上の犯罪に拡大。
経営の誤魔化しも、その時の誤魔化しが、より、拡大。
借金みたいのものだ、一度、借金して、快楽すると、そのまた、借金する。
破産することもできないで、死しかない。
生きているのは、嘘をつかない、嘘をつく、人間は、軽視することだ。
消費税が、上がると、経済が良くなる、老後の年金、介護が、よくなる。
たれが、想像しているのか、消費税が上がる度、公務員が増え、
地方の公務員の振る。
普通に、金持ちに、税金を増やし、公務員を廃止すれば、
民営化すれば、税収が入り、企業化で、赤字の企業は、廃止、倒産。
簡単なこと。
一日、働いて、食べてる、口入れ屋が、なぜ、ないのか。
不思議でならない。
税金は、口入れ屋に、使われる、老後の年金に使われるも、
できるのは、公務員の維持ではないか。
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by 2nnn2 | 2015-11-27 03:07 | 名言、珍言

心理

名言、珍言。

「自己を燈火とし、自己をよりどころとするがよい。
他のものをよりどころとしては成らない。
真理を燈火とし、真理をよりどころとするがよい。
他のものをよりどころとしてはならない。」



大般涅槃経

勝手な解釈
生きているは、何か、他人のことでなく、自分の問題と、
生きているのは、心理を見つけ出す。
酷い人間、悪人間も、最後は、心理をしるの道を歩く。
人は、何を学んだかでなく、心の心理は、
問われるのは、何を心理か。
真理は、心理。

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名言、珍言。

「読書は単に知識の材料を提供するだけである。
それを自分のものにするのは思索の力である。」


                
(ジョン・ロック イギリスの哲学者)


勝手な解釈
才能は、ないもだ、学んで、想像して、体験して、
できるのが、能力。
もともと、無である。
だから、調べる、読む、そして、想像して、
応用して、現実に見る。
できるとき、その経過である。
できないのは、知らない、応用しない、
読まない、体験しない。
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by 2nnn2 | 2015-11-26 04:02 | 名言、珍言

相手の先の先

名言、珍言。

「あの人は本当は頭がいいから阿呆の真似ができるのね。
上手にとぼけてみせるのは特殊な才能だわ。」


シェイクスピア『十二夜』

勝手な解釈
真似る、とぼけてみせる。
先を考える、自分と、相手の先を考えると、
分かるのかもしれない。
人は、推測がないと、人から、評価も、ない。
何も気にしないで、生きているのは、天才でも、難しい。
相手を気にして、どう考えるかで、また、自分のできる事考えると、
自分の足りないものが分かる。
馬鹿でも、知る、他人のこと。
本当に知らないのは、馬鹿の馬鹿かもしれない。

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名言、珍言。

「千里の道も一歩から」

勝手な解釈
最初が肝心。
何ことも、発想はあるが、実行して、継続するのは、
難しいが、始めること。
できないできる前、試みるしかない。
道のあるかないと、地獄に行くのか、極楽に行くのか、解らない、
歩いて分かる、別の道。
生きているとは、試みて、歩くしかない。
無能も、馬鹿も、才能があるも、始めることで、何か得、学び、改善して、
先に見えるのを考える。
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by 2nnn2 | 2015-11-25 03:21 | 名言、珍言

貰い物は、

名言、珍言。

「戴く物は夏も小袖
(いただくものはなつもこそで) 」

 人からもらう物なら不用の物でも何でももらうの意で、
欲の深いことのたとえ。
「小袖」は冬に着る絹の綿入れ。


勝手な解釈
てみあげは、必要なこと。
誰かに、あげるも、考えてあげる。
それ貰うも、拒否するも、人の思考と判断。
一つの貰い物で、角か立つ、評価もされる。
一つの産業ができる。
貰う、買う、そして、処分。
経済とは、売買と、最後は、貰うもの、賄賂かもしれない。
賄賂だせば、それ貰うと、返すことが、大変。
犯罪になるのは、この繰り返し。
不要な物をもらうも、処分も、地獄。
人は、難しい、貰う、貰わない。
貰った後の処分。
自分で、買って、処分のが、一番の品の評価。

貰うな、買うなと、なると、経済は、疲弊する。

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名言、珍言。

「自分の今行っていること、
   行ったことを心から楽しめる者は幸福である

 ゲーテ


勝手な解釈
人は、馬鹿である。
今日生きても、数年後には、死か、明日死があること、知らないで、
明日も数年後も、生きていると、思うものだ。
それが、日々の怠慢、不摂生な生活。
明日が、地獄になると、思うと、必死しで、今日善をつくすると、
ことによると、明日、善の世界に入るか、と思う。
人は、日々の生活の中に、何か見出すものが、
明日死んでも、後悔ないかもしれない。
日々、窮地の立場と、明日が、墓場の中にあると、思うと、
何をして、何を生きるか、欲望、性欲、物欲に走ると、
明日は、何一つ、後悔かもしれない、死んでいくものは。

最後の始末と、その後の墓場に入るも、人材を見つけているものが、
明日は、楽に死ねるのかもしれない。
野垂れ死には、欲望の果て。

  
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by 2nnn2 | 2015-11-24 02:54 | 名言、珍言

使わないから

名言、珍言。

「人生は、10段変速の自転車のようなもの。
だれもが、自分がもっているものの大半は使っていないのです。」


チャールズ・シュルツ


勝手な解釈
進化するのは、当たり前かもしれない。
誰でも、持っているのを使わない、怠慢でいるから、
進化しない。
金は、国から貰う生活すると、浪費することが、生き方になる。
江戸時代、武士は、働かないで、使うことだけで、米が、変動すると、
食えない。
自分の仕事持つているものが、生活維持。

考えると、お家断絶で、江戸時代は、幕府は、財政が潤う。
税金を上げるより、藩の取り潰し。

今は、国の仕事、民間の丸投げ、民営化すれば、
利が、国の入る。
省も、会社にして、利出していると、
国民の税金は、減るものだ。
年金、雇用保険の自由化、
健康保険の企業化。
自伝車ではないか、使うは、自由に使う能力。


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名言、珍言。

「知恵は小出しにせよ
(ちえはこだしにせよ) 」

 ありったけの知恵を出し切ってしまうと後で出すべき知恵が尽きては困るから、
その時々に少しづつ出した方がよいということ。


勝手な解釈
才能は、枯れるのか、知らないから、応用もできない。
少しの知恵で、少しの改善と、その先の応用。
生かされるは、知恵のまた、知恵ではなく、
先は、応用かもしれない。
些細なことが、改善が、その改善の先が、進化することが、
応用かもしない。
少しのことから始める、知恵の思考。
飯、食ったら、旨い、不味いで、その先は、
作り方か、選び方か、獲り方か、先の応用は、
失敗の反省の応用。
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by 2nnn2 | 2015-11-23 04:20 | 名言、珍言

零れ話は、面白い。

いろいろ、亡くなった後に、いろいろ、話がある。
零れ話か。


「元横綱の北の湖理事長は、当時は認められた13歳で三保ケ関部屋に入門し、人生の全てを相撲道にささげた。両国中に通いながら中学生のうちに幕下に上がった。北の湖を筆頭に同じ昭和28年生まれの横綱・2代目若乃花、関脇・麒麟児、小結・大錦、関脇・金城と「花のニッパチ組」と言われ、一大旋風を巻き起こした。大鵬や北の富士が土俵を去った後の相撲界を盛り上げた。

 北の湖は貴乃花(元横綱)でも破ることのできなかった21歳2カ月という横綱の最年少記録(昭和以降)を今でも持っている。立ち合いからの強烈な当たりに左四つになってから厳しい寄り身で、歴代5位の24度の優勝を飾った。

 ライバルには「輪湖時代」と言われた輪島や角界のプリンスと言われた大関・貴ノ花がおり、ふてぶてしい勝ちっぷりから「憎らしいほど強い」と常に悪役に回っていた。特に日大から鳴り物入りでプロ入りした天才肌の輪島とは好勝負を繰り広げた。「輪島さんがいたからこそ私も頑張れた。横綱で並んでからは、毎場所初日の前日になると、対戦をイメージしたほどだ」と述懐したように、対戦成績は21勝23敗でほぼ互角。輪島・北の湖両横綱による千秋楽相星決戦が4度(76年1月、同11月、77年1月、同11月)あり、実力は伯仲していた。

 「横綱は常に強くなくてはいけない」という北の湖だったからこそ、在位は史上最長の63場所を記録。負けた相手には一度も手を差し伸べなかったが、それは「相手に失礼。同情をかけられたようでかわいそうでしょう」との信念からだった。

 81年1月の初場所で千代の富士との優勝決定戦で敗れた。初めての休場となった81年11月の九州場所以降は、膝や腰の故障でなかなか成績が伸びなかったが、常に角界を引っ張る存在であり続けた。「横綱を10年以上も張ったのは長い大相撲の歴史で私1人。これは自慢だよ」。両国国技館が新しくなった85年初場所にケガを押して出場したが結局2日目に敗れて引退した。春日野理事長(元横綱・栃錦)が引退したときに「桜の花が散るごとく」と話していたが、無敵の北の湖も最後はケガに勝てずに散り際は潔かった。」


面白い記事。

名横綱かもしれない。
強いと、ライバルがいたから、相撲は、面白い。
輪島、貴ノ花、北の湖は、ライバルなのかもしれない。
だから、相撲は、ガチンコで、毎場所、面白かった。
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by 2nnn2 | 2015-11-21 16:29 | 四事の瓦版

下出に出るもの

名言、珍言。

「噛みつけない手には接吻しておいて、後で骨が折れるのを祈れ。」

<アラブ>


勝手な解釈
人は、低姿勢に出ているものほど、恐いものだ。
権威を得て、横暴に振る舞いものほど、破滅が違い。
人生は、横暴の人生か。
虐げられる人生かで、
後々、晩年は、変わる。
よくよく、人の見方を学ばないと。
人生は、破滅する。

===================
名言、珍言。

「川を渡り終わるまでは、ロバにだって「旦那様」というものだ。」

<ムーア>

勝手な解釈
生き様は、下出に出る。
生き方は、飯が食えるから下出に出る。
それが、食えないと、解ると、処分して、
新しい、主を見つける。
それが動物の組織である。
飯、食わせる、庶民から税金多くとると、その国は、崩壊する。
それが歴史である。
反逆の多くは、不遇と、貧しさに立ち上がったものである。


消費税をあげて、誰か、裕福のなったか。
公務員だけが、いい思う。
現実、公務員の企業化すれば、稼がない国は、公務員は、要らない。
なんでも、国でするから、金がかかる。
民営化することだ。
公立学校の廃止と、民営化。
先生の民営化。
才能あるものは、人材を育てる、私学に行く、そして、先生も。
県の民営化、税金の安くするのは、県の財政、経営がいい、
たから、住民が増えるから、生産、産業も
老後の安泰。
県、府、都の民営化で、経費と、経営が、明確。
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by 2nnn2 | 2015-11-21 03:52 | 名言、珍言

改善

名言、珍言。

「おとぎ話は真実以上のものがある。
ドラゴンが存在すると伝えてくれるからではなく、
ドラゴンでさえ打ち負かされると伝えてくれるからだ。」

               
(ニール・ゲイマン イギリスのSF作家)


勝手な解釈
時期も、時代も、関係ない、
幼いころのことが、現実に、今、変わらない、興味と、
宿命が、ある。
どんなに、幸運と願うも、災難は、敗北がある。
生きるも、出来無いこともある。
問題は、生まれたとき、学んだこと、
応用しているか、してないかで、
人生の生き様が決まる。
巨大な恐竜だって、巨大隕石と、太陽が、当たらないと、死ぬ。
生命は、進化して、生き残る。
もともと、海から生まれたものが、陸で暮らす、
最後は、天変地異でも、生き残るのが、生命である。
進化する、改善することが、生き残ることだ。

===============

名言、珍言。

「門前市を成す
(もんぜんいちをなす)」

 訪ねてくる人が非常に多いこと。
門の前には人だかりがして、
まるで市がたったような賑にぎわいだの意。

勝手な解釈
税金は、門前の市のようなものだ。
金とると、誰も来ない。
金出す、ものを支援すると、人がくる。
賄賂を上げるも、貰うも、市があるからなる。
すべては、利と摂り過ぎると、
場滅する門前と、一族。

企業も、一族も、門前は、開放しないと、
誰も来ない、人材の来ない。
飯が食えるから、門前に行くのが、経済と、管理者である。
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by 2nnn2 | 2015-11-19 04:46 | 名言、珍言

有り難い身分、

名言、珍言。

「生きてるだけで丸儲け」


勝手な解釈
死ぬも、生きるも、勝手なことではなく、
運である。
性欲も、人が生まれるも、偶然でなく、
宿命なのか、生かされるは、何かの使命である。
だから、生きていることが、価値があると、
それを基本に考えると、食える、恩、すべては、
有り難いと、思うと、生き方が、変わる。

地獄も、不運も、ない、もともと、生きているのが、有り難い身分。


================

名言、珍言。

「強弱よりも運用を学べ」

相場格言
 
強弱は株価の上げ下げを、運用は投資手法を意味しています。
つまり、株価の上げ下げを気にするのではなく、
自分の投資手法を磨くのが良いということです。
明日は株価が上がるだろうか?下がるだろうか?
そんなことを考えるのではなく、
どうすれば安いときに買えて、
どうすれば高いときに売れるのかを考えるほうが大切です。
他にも自分の投資スタイルは長期か短期か、
資金は分散か集中か、信用取引を活用すべきか、など検討すべきことはたくさんあります。
株価の上げ下げを気にするのは最後でしょう。


勝手な解釈
勘違いすると、破滅。
流れは、ある、問題は、流れている姿、止まる姿、
学ぶしかない。
時期しる、投資のする時期、処分する時期。
人生も、同じかもしれない。
馬鹿は、同じに見えるから、同じように失敗。
経験しても、記憶しかないから、応用がない、馬鹿は、繰り返する。




消費税がいい例、馬鹿の官僚は、増税すれば、経済が良くなる、
公務員が食えると思う。
現実に、収入が、入らないからものが売れない、売れないから税金払わない、
浮浪者が増えるから、税金がかかる。
年金ぐらいの老人が多いから、年金の運用のないが、元本を使い込んた公務員だから、
増税して、穴埋め。
現実、増税する度、不景気になり、浮浪者と、年金ぐらいの人、生活保護者が増える。
そして、それを管理する、公務員が増える。
働かない公務員、負債出した、公務員は、処刑すると、
まともな、人間が、公務員になる。
生死に影響する。
つまり、民間企業化に公務員を会社員にすると、国の金を運用できるものが、
高い地位になると、税金で生活するのは、少ない。

国の会社化すれば、無能な公務員は、処分される。
決算で、赤字の省は、廃止することだ。
労働厚生省の廃止と、民営化するが、一番の行革かもしれない。
雇用と、運用、健康保険、金は、入るが、なんで、赤字になるのに、
不思議でならない。
毎年、庶民は、税金払っている、
所得税より、介護、健康保険、年金、失業保険。
なんで、運用して、損失も、あるのか、ないのか、解らない。
本当に、我々が、労働して、税金は、払っているが、労動厚生省に入った金は、
あるのだろうか。
不思議でならない。
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by 2nnn2 | 2015-11-18 03:19 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2