四事の瓦版

nnn2.exblog.jp
ブログトップ

<   2015年 03月 ( 40 )   > この月の画像一覧

最後は、解らない

名言、珍言。

「私の最大の光栄は、
一度も失敗しないことではなく、
倒れるごとに起きるところにある」

 ゴールドスミス

勝手な解釈
勘違いしている、過ちは、ないのが、成功者、己惚れるものだ。
才能があるも、ないも、関係なく。
できることが、できないと、その中で、反省して、努力して、
変わっていく。
生きていると、失敗は、多く、不運が、多い。
だが、生きているのは、チャンスがあると、思うから、
改善、努力する。
先は、地獄か、天国でも、事は、何をしていくか。
人生は、永遠の課題は、大きな壁、難問が、出ると、
どうするか。できないと、奴隷でもね、生きる中、這い上がる努力。

最後は、解らないのが、人の人生。
今日征服者でも、明日は、奴隷が、処分されるのが、歴史である。
性欲、狂えば、性欲で、破滅。
金によくすれば、金で、失敗。
難しいのは、日々、難問の日々かもしれない。
解決して、失敗か、成功か。

===============

名言、珍言。

「物見遊山(ものみゆさん) 」

 物見とは祭や行事などを見にゆくこと。
遊山は山や野に遊ぶことで、気晴しに見物や遊びに出かけること。


勝手な解釈
旅、人生は、物見遊山かもしれない。
どんな場所で、生まれても、環境が、解る。
そして、進化するも、物見遊山の思考で、
自分の立場、環境が、解る。

シルクロードの道ではないか、物が、動く道は、
旅は、何か、学ぶものだ。

遣唐使、遣隋使で、日本は、学んで。
自由、学んだのは、戦争の敗北。
戦争に勝ったのは、戦力ではなく、戦略の知恵だった。

生きているのは、軌跡とあり、学んでいる思考が、
子孫、日本民族に、反映している。
知るから、反省、改善。
召使、下男、下女、奴隷ども、無知な人でも、世間を知るから、
犯罪者には、ならないものだ。
江戸時代、江戸は、物見遊山の学ぶ、場所だったのかもしれない。

桜の満開の度、徳川吉宗は、後世に、残す、桜を植えたものだと、
思う。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-31 03:52 | 名言、珍言

時期

名言、珍言。

「吹く風枝を鳴らさず(ふくかぜえだをならさず 」」


《意味》
平和でおだやかなようすのこと。


勝手な解釈
時期は、風が吹くも、
変化ないのが、時期であり、時の思考。
風は、よくよく、時期を知る。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-30 08:00 | 名言、珍言

改善がある。

名言、珍言。

「天井三日、底百日」
 
相場格言

相場の習性として高値で揉合う期間は極めて短く、
逆に低迷期間が長い。
商品相場の特性を述べた格言。

勝手な解釈
いい時は、少しの時間。
最悪は、果てはない時間。
人生も、物事も、
苦悩が、90%は、ある。
いろいろ、試みて、見出すのが、
才覚の見出す道。
チャンスは、少ない、維持も少ない。
苦悩の中に、閃き、改善がある。
============

名言、珍言。

「嘘で昼飯は食べられるが、同じように夕飯にはありつけない。」


<イエメン>

勝手な解釈
正しいものが、食える。
どんなに、嘘ついても、得たものが、消えるものだ。
正直にしていると、天は、何かを道を教えてくれるものだ。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-29 07:11 | 名言、珍言

問われるのは。

名言、珍言。

「物がなければ影ささず
(ものがなければかげささず)」


 光をさえぎる物がなければ影はできない。
原因がなければ結果は生じないということ。


勝手な解釈
必要、無用。
影は、いるきとも、いらないときもある。
問題は、原因は。
必要なとき、努力するも、しないも、天を見ては、
天は、どうするかで、見ている、天命を与えている。
誰が考えても、地球でも、砂漠も、海も、氷河もある。
月には、何一つ、過去のもの。
不思議は、何かの原因、異変で、起きているのが、
この世の中。
何か、影も、使命。
光だけも、天命だろう。
自分の使命は、何か、問われるのが人生。

============

名言、珍言。

「高安の理は空理なり」

相場格言

 相場の高下の原理は目に見えない場合が多い。
三次元の理屈や知恵が及ばず、もっと深遠であるということ。
『理外の理』という表現がそれである。

勝手な解釈
現実は、何か、見ていると、知る。
何が、大切か、目先で、判断すると、
失敗することも多い。
原理ではなく、現実は、何か、何か、必要としているか、
知ることかもしれない。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-28 04:05 | 名言、珍言

過去も、現代も

名言、珍言。

「諸君が自分自身に対して関心を持つのと同じように、
他人が自分に関心を持っているとは期待するな。」

ラッセル

勝手な解釈
他人に期待しない。
自分は、知るは、いいが、現実は、他人も同じと、思うな。

他国に行くも、日本と、同じと、思うな。
現実は、日本の平安時代が、身分制度が、他の国には、ある。
貴族、権力得たもの、武士の時代、其の武士より、身分の低い武士の時代。
日本は、平等になったのは、70年前の敗戦から。

考えると、自分は、いい。
他人は、期待、信用しない、
それが、失敗の先の結果。


先日、皇居と、靖国神社、そして、芝の増上寺に、生き、江戸時代と、現代。
そして、祭られてる神社は、日本人の原点、松の廊下の跡は、いろいろ、江戸城で人情事件、
考えるは、時は、過ぎても、残るのは、跡地かもしれない。
人に、期待も、自分の期待も、最期は、跡地で、何を残るか。
墓かもしれない。
都内の観光は、大切な日本人の原点かもしれない。
江戸場内は、大変な広さと、江戸まで、行く、文化は、大変なことだ。


=============

名言、珍言。

「儲かっても、損をしてもしばらく休め」

相場格言

 大きな相場を取った後は損をする場合が多いという。
これは心身の充実が不足しているためであるとの考えで、
充電してからチャレンジせよとの教え。


勝手な解釈
生きてるときは、成功、失敗もある。
それを継続するも、一度、別ことする。
休む、他の場所から見る。
人は、反省も、成功も、次に、何をするかも、
自らの投資して、考えることかもしれない。
先を見るも、学ぶには、いろいろな場所で、見るしかない。

同じところ、場所では、いつも変わらない、進化もない。
人は、環境が変わるたび、応用する知恵が、生まれるものだ。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-27 04:03 | 名言、珍言

方法得る

名言、珍言。

「遠い戦いの太鼓は甘い音楽。」

<トルコ>


勝手な解釈
何事も、他人事のように、見ていると、
自分に降りかかるものだ。
一つの戦い、戦争、怠慢で、それが、
連鎖反応して、変化して、出てくる。
日々、世の中の経済しないと、明日は、食えないものだ。
生きるとは、変化するのではなく、
変化についていくのが生き残る。
名誉は、昔の成果ではなく、平穏な社会だから、名誉、名声がある。
現実には、生きているのは、才能かもしれない、生き延びる方法を得て。

=================

名言、珍言。

「戦いて勝は易く、守りて勝は難し」

相場格言

 中国の呉子による兵法にある。積極果敢な相場の攻めは、
よく勝つことが出来るが、
方針とは逆に動く相場に対して守勢に回って勝利することは難しい。


勝手な解釈
成功は、できるが、維持は、大変、一族の維持も大変。
考えると、無策で、生きて、知ると、それが、一族が知る。
知恵える一族は、馬鹿を作らない。
一族には、いい、番頭、配下に、教育があれば、
守るのは、簡単。

豊臣秀吉、織田信長には、慣れでも、徳川家康には、一族・配下の維持が、
生き残ること。

どこかの家具屋も、今に、敗北の企業に落ちる。
ダイエー、西武、のように、大株主の私服を肥す組織は、敗退である。
家具が、売れる時代は、ない。
家具は、単品でしか、売れない。
介護の寝具しか、売れないものだ。

商売は、才能のあるものと、経済知っている番頭が、いないと、破滅する。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-25 03:17 | 名言、珍言

いい話

面白い、学長がいいのかも。


「法政大学は24日、東日本大震災の影響で入学式ができなかった4年生のために、同日の卒業式に先立ち「ミニ入学式」を行った。会場の日本武道館(東京都千代田区)に集まった卒業生には事前に知らせておらず、うれしいサプライズとなった。


 法政大は例年、4月3日に入学式を行う。2011年のこの時期は震災直後だったため、同大は安全を優先して入学式を中止した。卒業を迎えるにあたり、職員から「入学式をしてあげたい」との声が上がり、「入学式兼卒業式」が実現した。

 午前の部の卒業式では司会を務めた経営学部の卒業生、平松修造さん(22)が「入学式」の開催を宣言。大型スクリーンに学生生活を振り返る映像が流れる中、「震災の中、私たちは法政大学へ入学します」と4年前に生命科学部の平方広史さん(22)が読むはずだった入学の辞も代読した。

 田中優子総長は「この入学と卒業を、ほかの世代の誰も持ち得なかった記憶として持ち続けてください。震災の記憶は、これから皆さんが生きていく原点になります」と卒業生に語りかけた。また、過激派組織「イスラム国」(IS)に殺害されたとされる同大の卒業生、後藤健二さんの活動にも触れ、「世界市民として理想の未来を創ってほしい」と述べた。

 仙台市の実家が震災で半壊した現代福祉学部4年、三浦翔平さん(22)は「自分だけ上京していいのかと悩みましたが、送り出してくれた両親に感謝しています。帰省する度に町が日常を取り戻す様子に励まされた4年間でした」と話した。入学の辞を書いた平方さんは「あの時の文章が披露される機会はないと思っていました。今読むと稚拙で、書き直したいです」と、笑顔を見せた。」

考えてみると、4年だもの。
辛い、生徒だったかもしれない。
三年間は、酷い政治たったから。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-24 17:34 | 四事の瓦版

できること

名言、珍言。

「現代人の最大の欠点は、
自己の職業に対して愛を有していないことである」

 ロダン


勝手な解釈
職は、何か、天命、使命か。
問われるのは、何で、飯を食うか。
それは、先が、見えるのか、一時のことか。
何かの役に立つから仕事する。
それが、先の不運か、幸運になるか、解らないが、
仕事をできること、愛し合うことかもしれない。
金、名誉ではない。
最期は、できること。

==================

名言、珍言。

「馬鹿につける薬はない」


《意味》
どうしても救いようがないこと 。


勝手な解釈
馬鹿でも、なんとか、生きているのは、昨日の馬鹿でも、今日は、経験して賢い。
同じ事繰り返しても、違う成果。

結婚も、職も、繰り返して、同じことで、変えていくのは、
馬鹿なのかもしれない。
人生は、若いときと、老いたときと、同じなわけがない。
それが、変わらないで、いると、それば、生活、性格も、無の世界。

馬鹿は、同じこと、繰り返して、犯罪するか、
より、最悪の犯罪者になるか。


人は、同じ事して、進化もない、教え方すれば、
最期は、競争も勝てない。
生きるためには、馬鹿から、脱却するのは、同じ思考では、いるな。

離婚ばかりする人は、何か、人格にあるのかもしれない。
いや、引っかかる人も、同じなのかもしれない。

同じことしかっ、知らないで、人生を終わる、
公務員より、まだ、いいかもしれない。
老後は、結婚の結果の養育で、地獄しる。
子供が、何人もでき、犯罪者になったら、その親として、地獄。
父親が、違う子供の母も、大変だろう。
老後、子供は、親の面倒は、大変だ。

離婚、結婚は、いいが、後後、遺産相続、犯罪者は、後後、
結婚の失敗、軽率な結婚の失敗が一族に影響。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-24 04:44 | 名言、珍言

先ではないか

名言、珍言。

「烈夫は屈を厭はず、隠忍して大功を成す
 (節義のかたい人は、一時的に失敗することをいやがらない。
  じっと耐えて、大きな仕事をなし遂げる)」

吉田松陰



勝手な解釈
人の評価は、先ではないか。
目先の問題ではなく、人間性、志。
才能があるも、ないも、最期は、試練の中にどう、
解決して、耐えていくか、それが、応用になるか、
自滅するか、問われるのは、自分の態度。

===================

名言、珍言。

「働き一両、考え五両」

相場格言

 真面目に働くことは商売の基本だが、
効率の悪い仕事をただ一生懸命続けても稼ぎはよくならない。
大きく儲かる方法を考えることの価値は大きいということ。


勝手な解釈
動く、考える。
問われるのは、判断の仕方。
組織も、人生も、判断するも、考える、考えて、行動。
行動は、何一つないが、しかし、考えもないで、行動すると、
破滅するものだ。
利は、思考錯誤して、行動する。
馬鹿でも考えないと、破滅する。
賢いも、考えを応用しないと、馬鹿になり、破滅する。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-23 07:07 | 名言、珍言

時は、

名言、珍言。

「人を批判すると、溜飲がさがるかもしれぬが、
溜飲だけでなく、自分の人格がさがる」

 櫻木健古



勝手な解釈
批判とは、自滅。
改善と、反省。
人は、嫉み、恨みから批判より、
批判する前に、自己をみて、反省。
他人の悪口いうのは、自らも、知っている悪さかな。

いい方に、考えることも、反省と、改善である。
正しい世論は、批判と違うが、それしらないで、反省するもなく、
嫉みで、消えると破滅する。
=================

名言、珍言。

「パラを切る如く売るべし」

相場格言

誰でも、パッと開き切ったバラをもらっても、美しいとは思うが、
すぐにしおれるので、そんなに喜ばないだろう。
むしろ、八分咲きぐらいのところで思い切って枝を切るのが、
惜しい気もするけれど、楽しめる。
株も、八分目ぐらいで利食いして、
実現益を手中にすることが腎明であるという意味。



勝手な解釈
二つの思考がある。
一つは、

薔薇は、棘かあるから、なかなか、虫が寄り付かない。
綺麗に咲く時期も、自らの力。
薔薇は、切られても、また、来年咲く。
時期は、咲いている、見る時期か、切られて、他で見られるか。
価値は、同じでも、使い道と、時期がある。
満開の薔薇は、短い。

二つは、
つぼみの薔薇は、どこでも、咲く。
時期のその才能は、才能のあるのは、切られても、他で、花が咲く。
最後は、育つかもしれない。
[PR]
by 2nnn2 | 2015-03-20 04:41 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2