四事の瓦版

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自然が

名言、珍言。

「君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には
心の底から 誰かを愛することが出来るはず
孤独で 君のからっぽの そのグラスを 満たさないで」


             (浜田 省吾 「悲しみは雪のように」より)

勝手な解釈
難しいことだ。
自分のことはは、自然か、解決、時間が、解決。
人は、人間は、辛い中に、変わっていく、
自然に、変わって行くものだ。
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名言、珍言。

「嘘で昼飯は食べられるが、同じように夕飯にはありつけない。」

<イエメン>

勝手な解釈
人は、嘘か、嘘でないか、問われる。
最後は、今の嘘はの後々、祟りで、失敗する。
正しいことが、生きていると、正しく生きれる。
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by 2nnn2 | 2015-02-28 03:41 | 名言、珍言

逆らわない

名言、珍言。

「自然に逆らうな、吾れただ足るを知る」

相場格言 

相場師・川村佐助の言葉。重い上がりを戒め、
限度を見極めることの大切さを教えている。


勝手な解釈
現実は、将来は、考える前に、今は、何か、
流れている、時代、川の水の流れに、
どうするか。
軽率な行動して、破滅するも、流れている中が、消えるものだ。
人生は、川の流れの中かもしれない。
三途の川ではないか、最期は、彼の世に行く、閻魔大王に裁判にまで、行くのが、
人生の最後の最期。
満足するのではなく、適用することが、流れに乗ることしかない。

貧しい者でも、流れに乗ることは、できる。

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名言、珍言。

「現実を愉しめるのが人生の達人」

 ウエイン・ダイアー

勝手な解釈
今を楽しむ。
どんなに、不運ても、災難でも、生きている限り、
楽しむことだ。
不安、あるが、現実は、今、生きているから、できる事することで、
楽しむ。
体が動くも、頭を使うも、感謝して、楽しむ。
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by 2nnn2 | 2015-02-27 03:42 | 名言、珍言
名言、珍言。

「山高ければ谷深し」


相場格言
 

ケイ線の形が示すように、急角度で上昇した相場は、
下げるのもまた急角度になる。
大きな上げの後は大きな下げがくるということ。


勝手な解釈
得たものは、大きいと、失うも大きい。
人生は、最後は、帳尻ので0になることかもしれない。
最初が不運だと、最期は、幸運ではなく、最期も、不運。
生きているときが、幸運と、成功していると、最期は、どん底。
人は、人生見ることだ。
人の歴史を見て、知る。
自分は、どの線にいるか。
どん底知らないと、苦労も増加。
今、生活は、どこでするか、それが、
維持するには、先に、利を得るには、
変な投資すると、破滅。
世の中のグラフ、経済みていると、知るものだ。
自分の立場と、人生。

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名言、珍言。

「風雲の志(ふううんのこころざし) 」

 風雲に乗じて大事業を成し遂げようとする志のこと。

勝手な解釈
風雲の風か、不運の風か、問われるのは、時期、雲は、流れている。
時代、現代は、昨日と違う。
一年前、三年前と、だれが想像できるか、118から120円の為替。
時期とは、志は、誰でも、もてるが、行動、風に乗るのは、どうするか。

生きているならば、災難の風に会って、死ぬか、何もしないで、餓死するか。
天から、金は、降ってこない、食える場所にいかなして、誰も、恵んでくれない。
生き場所は、風雲の風を見失わない。
不運・災難の風でも、行動しいなと、解らない。
国が疲弊するのは決まって、寄生虫のように、賄賂政治で、崩壊。
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by 2nnn2 | 2015-02-26 04:04 | 名言、珍言

目先では。

名言、珍言。

「貧者は昨日のために今日働き、
富者は明日のために今日働く。」


                    
二宮 尊徳

勝手な解釈
生き方は、日々の生活、努力で、変わる。
金儲けも、金は、天から降ってこない。
天からは、天罰は、あるだけ。
人は、運も、善の内かもしれない。
バカでも、長生きするのは、善人だからである。

58才で、死ぬものも、20才で死ぬも、13才で死ぬも、
死は、同じ。
結局目先で、考える生き方は、残らないのかもしれない。
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名言、珍言。

「えびで鯛をつる」


《意味》
少しのお金や努力で、大きな値打ちのあるものを手に入れること 。


勝手な解釈
投資も、仕事も、人件関係も、金がいるのだ。
いろいろ、接待、会合して、知ることが、利生む。
問題は、接待と、奢られた者は、つられることだろう。

賄賂で、政治献金で、個人献金と、違い、策のある政治献金は、
それは、自滅する。

世の中は、経済は、餌もかかるのがこの世。
金があるかで、組織も、派閥もできる。
ただで、人間関係が出るわけがない。
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by 2nnn2 | 2015-02-25 02:59 | 名言、珍言

志は


名言、珍言。

「灯台下暗し
(とうだいもとくらし) 」

 身近な状況はかえって分かりにくいということ。
「灯台」は灯心を立てた油皿をのせて火をともす台。
岬に立つ灯台の下も暗いが、ここでいう灯台は航路標識のそれではない。


勝手な解釈
光も、照らす場所より、照らしているところが、暗い、知らない。
物事は、最初からしらないから、悪いことしても、解らない。
現実光は、見えるが、その裏、のしたは、知らないと、架空に組織になる。
失敗は、年齢で、失敗するのではなく、
下を知らないから、起きるものだ。

勘違いするのは、生まれで、怠慢の生活しるか。
下から、底辺しるかで、人生が、見方が違う。
当たる光ばかりみていると、嫉み、僻みで、煩悩が、出て、
犯罪者になっていくものだ。
良く見る事しかない。
自分の足、生活、何して食っているか。
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名言、珍言。


「尤も恃むべきは大丈夫の志気なり
 (最も頼りにすべきものは、心ある立派な君子の気概、志である)」

吉田松陰

勝手な解釈
考え方は、何か、志は、何か、
それが、配下、君主、党首、側近に影響する。
人は、バカでも、志があると、いい、棟梁、頭首に、合い、
変わっていくものだ。
それが、後後、伝染する、感染する。
バカでも、どの人が、自分を生かさせてくれるか、知るも、
志。
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by 2nnn2 | 2015-02-24 04:23 | 名言、珍言

常識

名言、珍言。

「仏の光より金の光
(ほとけのひかりよりかねのひかり)

 仏の有り難さも金の有り難さには及ばないということ。
「光」は威光の意で、金の威光の大きいことを言う。


勝手な解釈
食うため、すべては、いいこというも、暮せる事が大切。
どんなに、いいこという、指導者でも、金がないと、
生活できない。
物は、売れるから金。
物を作っても、売れないと、生活できない。
経済は、淘汰の戦い。
どんなに、国が税金をかけても、国は、金は、税収で得ることが、
正しいと思うか、
運用もなく、市場に税金かけると、それは、庶民は、氾濫と、犯罪に向く。

金は、運用して、初めて、世の中に回る。
税金は、戻さないと、経済は、疲弊。
簡単にことだ、回収して、利だして、投資。
利のないものは、投資に意味がない。
仏でも、ご利益がないと、誰も、寄り付かないものだ。
宝くじが当たるという、仏で、市場を開いている仏で、利でる。
それは、税金ではなく、ものの動く場所があるから。
あんなに、税収があるに、税金の払わない、企業に、なぜ、特権だすと、
税金の寄生虫が増える。

毎月、税金がはいるのに、使い込む、予算、人経費が、多すぎるから、
運用ない。
公務員の廃止で、自腹公務するだけで、金は、回っていく。
昔の公務員の株、買わせることで、公務員にするというのが、理想かもしれない。
一千万の公務員の株を買わないと、公務員になれない。
そのために、民間で働き、稼ぐ。
公務員の株で、運用して、給料出す。
普通の資本主義である。


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名言、珍言。

「道徳は「水」と同じ

戦後のわが国では「道徳教育」というと何か片寄ったふうに思われることが多いが、私は道徳教育は、いわば「水」と同じではないかと思う。
人間は生きるためにどうしても「水」が必要である。
ところがこの水に何か不純物が混じっていて、それを飲んだ人が病気になった。だからといって水を飲むことを一切否定してしまったらどうなるか。
大切なのは「水」そのものの価値、効用を否定してしまうことではない。
水の中の不純物を取り除くことである。
かつての道徳教育の中に誤ったところがあったからといって、道徳教育そのものを否定してしまうことは、それこそ真実を知らぬことではないか。」


松下幸之助の一日一話

勝手な解釈
常識は、ないと、現実、社会に適用しない。
犯罪の原点は、環境ではなく、常識を知る勉強。
普通の生活でも、身分のあるが、常識があるかないかで、後後、地獄に落ちることかもしれない。
生きているのは、楽に暮せば、報いが来る。
苦労して、暮せば、報われる。
この違いは、道徳、常識である。
一つの甘い汁、吸うと、また、多くの甘い汁、得たい、他より、それで、
最期は、破滅していく。
ほとほど、常識がないから、快楽、怠慢になっていく。
生きているのは、災難があれば、改善する、そのとき、常識が大切。
一人で、生活する力と、人々の助けて貰う常識は、
道徳かもしれない。
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by 2nnn2 | 2015-02-23 03:49 | 名言、珍言

明日は、解らないが、

名言、珍言。

「明日の事は明日案じよ」
 

相場格言

過ぎてしまったことは悔やんでも始まらない。行詰って方針が出ないなら、
明日になって考えればよい。心の迷いを引きずるなという格言。


勝手な解釈
今の失敗は、解るが、過去の失敗は、教訓。
だが、明日は、明日、考える、出来事。
だた、何もしないで、明日は、来ない。
居場所、いる場所で、天変地異が起きる。
人生は、どうするか前に、生きているのは、偶然に、生きている。
だから、明日は、火葬場かもしれない、爆弾で、死ぬかもしれない。
だが、今日の行動一つで、変わっていく。
悪いことしていば、明日は、処罰か、それは、処刑される。


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名言、珍言。

「人のやったことは、まだ人のやれることの百分の一にすぎない」

豊田佐吉

勝手な解釈
人は、人の歴史で、人は、生かされる。
人の過ちも、知らないから、同じ、過ち。
成功と、没落。
そして、最期は、またまた、先を考えることが、大切かもしれない。


別の解釈
言葉て、勘違いする。
意味で、人に遣ったことは、期待するな。
恩義がましくするな。
自分の遣れるは、まだ、利だすことができ
るものだ。
支援が必要、そして、自分のできる利は、其れ以上に、得られることかもしれない。
税金を払わないもの、払えないでも、寄付するもの、違いはない。
だが、その寄付で、ビンハネして、生活しているものは、ピンハネの一生。
寄付したものは、其れ以上、何か、稼げること、あるか、考える今の仕事ぶりではないか。
税金の原点は、ピンハネではなく、税金の払った分、また、別のことで、利を出す努力。
運用とは、そこである。
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by 2nnn2 | 2015-02-21 03:18 | 名言、珍言
別に、喚問の場が必要。
疑問の議員は、そして、その団体は、国会で、別の場。



「安倍晋三首相が19日の衆院予算委員会の質疑で、西川公也農林水産相の献金問題を追及する民主党議員に首相席からヤジを飛ばし、大島理森委員長からたしなめられる場面があった。

 民主党の玉木雄一郎氏は質疑で、砂糖業界の関連企業から西川氏側への献金を「脱法献金だ」と主張。その直後、首相は「日教組どうするの」などとヤジを飛ばした。過去の日教組加盟組合による民主党議員への献金事件を指したとみられる。玉木氏は「日教組の話はしていない」と応酬。大島委員長が「ヤジ同士のやりとりをしないで。総理もちょっと」と双方を注意した。

 質問終了後、玉木氏は「首相席からヤジを飛ばすのをやめてほしかった」と記者団に語った。」




不正なのか、正しいのか、問われるのは、本来、国会でするより、
法の場で、する。
献金の問題は、裁判所が、判断。
一度は、裁判にするしかない。
日教組の問題も。

他の大切な、質問、庶民は、庶民の切実な質問を望んでいる。

献金問題より、他にあるだろう。質問。
酷い党は、質問の調べている国の金、無駄金に見える。

予算の質問しろと、いいたい。
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by 2nnn2 | 2015-02-20 04:27 | 四事の瓦版
国会の中継は、面白いかもしれない。
だが、質問者も酷いと、質問に答えるも、酷い。

選挙で、どうして、酷い、議員を選んだか、本当に、国会の質問者で、考えるべきだ。
委員会でも、酷いと、国会中継も、批判する庶民の意見の場がないのか、問われる。



「民主党と、NHKの籾井(もみい)勝人会長のバトルが激化した。同党は昨年来、籾井氏の言動を追及してきたが、NHKの経営計画を聞く18日の党総務・内閣部門会議で蒸し返したのだ。感情的になり、民主党議員と籾井氏が声を荒らげる場面も。正直、醜いとしか言いようがない。

 会議は本来、NHKの中期経営計画の説明を聞く目的だったが、冒頭から荒れた。

 弁護士でもある階(しな)猛衆院議員が、籾井氏が昨年、理事全員に日付のない辞表の提出を求めた件を「一般社会ではよくあること」と述べたことについて、「間違った事実を発信した」と追及し始めたのだ。

 籾井氏が「ある。皆無ではない」と説明すると、階氏は「よくあることではないのか」などと重ねて質問。71歳と48歳、親子ほど年齢が離れた2人の間で「あるものはある」「言葉尻を捉えないで」「私は間違っていない」などと口論になった。

 その後も、民主党議員は「慰安婦報道」や「村山富市首相談話」への認識を問いただし、籾井氏の回答に反発した。籾井氏は「怒鳴ってプレッシャーをかけないで。政治的プレッシャーだ」と防戦に追われた。

 約1時間の会議終了後、籾井氏が「くだらない」ともらすと、階氏が「くだらないとは何か」と食ってかかり、「失礼だ」「あなたこそ失礼じゃないか」などと、また言い合いになった。

 公共放送のトップである籾井氏にも問題はあるが、大勢で1人をつるし上げる民主党の姿勢も疑問だ。安倍晋三政権下で就任した籾井氏を糾弾し、政権追及につなげようという思惑も感じる。

 民主党の枝野幸男幹事長は18日、「(籾井氏は)会長として失格だ」といい、20日の衆院予算委員会で追及する考えを示した。一方、加藤勝信官房副長官は「公共放送として、良い番組を国民に提供する期待をしっかり担っていただけると考えている」と擁護した。」


もっと、違う質問があるだろう。
現実のテレビのこと。
24時間のニュースと、現場中継とか、ワンセグの拡大とか。
庶民から意見を国会中継で、質問にするとか。

酷い民放の視聴率、視聴率の制度が、問われるとか。
生中継のしない、テレビ、通販番組、緊急のニュースもしないテレビは、地上波から、撤退させるとか。

48歳は、初老の老人で、古い話と、質問しかない。
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by 2nnn2 | 2015-02-20 04:06 | 名言、珍言

自分の判断

名言、珍言。

「我れ事において後悔せず」
 
相場格言

ひとたび真剣勝負に臨んだならば、
例えそれが結果的に失敗に終わったとしても、
自分で決めたことなのだから決して後悔しないことだ。
宮本武蔵の残した言葉で、相場にも通じる格言。


勝手な解釈
同じ道は、ない、自分の歩いた道は、自分しかない。
だから、歩くも、良く見ているも、行き姿に、後悔するな。
自分の判断で、するのだから、愚痴も後悔もしない。
だめならば、それで終わる。
一手で、破滅、幸運のある。
その一手、どうするも、自分の思考と、判断。
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名言、珍言。

「世界と愛するもの、両方は救えない。どちらかを選べ。」


                  (映画 リンカーン 秘密の書より)

勝手な解釈
自分の犠牲にするのは、どちらか、
救うのは、どちら。
生きているのは、使命感があるものだ。
自分の犠牲にして、何をするか。
それが仕事の原点。
生き様とは、使命感ではないか。
何をするも天命で、指示で、仕事が舞い込むのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2015-02-20 03:48 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2