四事の瓦版

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名言、珍言。

「まず一番難しいことから始めなさい。
自分自身をゆるすこと。」


                   
 (映画 スパイダーマン3より)

勝手な解釈
簡単からすると、後は、苦しい。
人生は、苦悩の連続だから、老後は、
騙されない。
若いときに、経験が、足りないと、
騙される、信用しすぎる。
子供、地域に頼りすぎる。
生きているのは、苦悩を乗り越えて、
這い上がるしかない。

勘違いするのは、自分の経験が、勘違いしていると、
助け出すとか、考える。
その前に、資金と、自分で、自立して、
税金を払え。
税金で、食わしてもらい、何か、苦悩だろう。

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名言、珍言。

「すべてを所有してる時に社会を否定するのは、最上の贅沢(ぜいたく)である。」

ロマン・ローラン『ジャン・クリストフ』(二)

勝手な解釈
自分のこと、社会のこと。
問われるのは、否定するか、ありのままにするか。
失敗は、どちらも、後々、ある。
生きているとは、ありのままの失敗が、考えて、賢くなる。
否定して、自己の世界と、はみ出すの人生か。
問われるのは、苦悩が、あるのは、その後。
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by 2nnn2 | 2015-01-31 03:05 | 名言、珍言

何もしないと

名言、珍言。

「全てトップにする覚悟がないと将来は生き残れない。」

松井 忠三 良品計画会長

勝手な解釈
自己は、自分の判断。
その責任は、一番の責任。
常に、生きているのは、覚悟して生きる。

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名言、珍言。


「どんな努力をしているか」と尋ねられて、
たじろがずに答えられる人は、
成功者の門に立っている。」
 
 
(ウィリアム・クロスキー アメリカの実業家)

勝手な解釈
努力しろ、している違いは、人生をかえる。
怠慢、遊んでいると、何一つ、成功しない。
一時でも、日々、何かに努力すれば、報われる。
何もしないと、報いが来る。
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by 2nnn2 | 2015-01-30 08:10 | 名言、珍言

後から

名言、珍言。

「恋愛は常に不意打ちの形をとる。」

立原正秋


勝手な解釈
勘違いから始まる。
突然の勘違い、見方で、変わっていく。
思考錯誤するのは、判断の後。
だが、最初の勘違いは、拡大して、
破滅するか、成功して、苦悩するか。
離婚も、結婚の災難も、一つは、勘違いの失敗。
後から考えると、失敗と、思う。


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名言、珍言。

「独りでいるときが一番安全だ。」


<アラブ>

勝手な解釈
他人を信用するな。
物事は、自分で、判断して、行う。
軽率な他人を信じて、騙され、拉致され、
人質になり、殺される。
まずは、自分で、考える、打開策は、自分を思考、鍛えること。
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by 2nnn2 | 2015-01-29 03:34 | 名言、珍言

また、殺されるのか、
酷い国だ。

だが、なぜ、この国に入ったのか、軽率なことだ。
軍隊の体験でも、経験していれば、まだ、
撃退するか、戦う。



「日本時間の27日午後11時ごろ、後藤健二さんとみられる男性の画像がインターネット上に投稿され、画像につけられた音声は「残された時間は24時間しかない」と述べ、日本政府に対し、サジダ・リシャウィ死刑囚とみずからの交換を急ぐよう、ヨルダン政府に圧力をかけることを求めました。

新たに投稿された画像は、「後藤健二から、家族と日本政府への2回目の公開メッセージ」というタイトルで始まります。
後藤さんとみられる男性は、オレンジ色の服を着て手錠を掛けられており、「イスラム国」に拘束されているヨルダン軍のパイロットとみられる男性の写真を手に持って立っています。
画像には、英語で話す男性の音声がついていて、この中で、「私は後藤健二です。これが私の最後のメッセージになると言われた。私の自由を阻んでいるのはサジダの引き渡しを遅らせているヨルダン政府だ。残された時間は短い。日本政府に対して、ヨルダン政府に圧力をかけるよう声を上げてくれ」と述べました。
そのうえで「私と彼女の交換なのだ。何が難しいのだ。私には24時間しかない。パイロットにはより短い時間しか残されていない。これ以上の遅れにつながる駆け引きは、私たち2人の死につながる」と述べ、「イスラム国」が釈放を求めている、ヨルダンで収監中のサジダ・リシャウィ死刑囚と、後藤さんとの交換を急ぐよう訴えました。」


新聞記者も、いろいろな取材するものは、軽率な行動する前に、
自衛隊で、訓練と、人物の勉強することだ。
軽率な判断で、取材するから、起きる。

インターネットで、スマホで、現地の取材するも簡単。
だが、其の前に、信用できる人物、出来ない人物、そして、防衛できる、訓練することだ。
五人ぐらい叩きだす、空手ぐらい、できないと、拉致と、人質でも、簡単になる。
日本人は、武道は、本当に必要だ。
英語より、相撲でも、空手、柔道、剣道は、合気道、長刀、弓、レスリング、ボクシングでも、必要なことが、
感じる。


24時間は、どこに、いるか、わからないも、不思議。
結局、日本の札のように、スイカのように、居場所のわかる、データーの把握できる、カードが、
あれば、直ぐに、知られる。
結局、国民背番号のカードか、体内に入れることが、必要に思う。

人の管理は、カードか、本当に必要ではないか。
税金を誤魔化し者の反対で、日本人の生命が、危ないというのが、国民背番号。


普通は、人質、殺したら、其の場所がわかると、
ミサイルで、攻撃、撃退する。
人質がいるから攻撃しないのが、普通。

居場所が、わからないのも、可笑しい。
宇宙からみれば、簡単だろうに。
不思議でならない。
後藤健二さんの私物は、どこに、あるか。
スマホ、バソゴン、カード、それからも、知るもできる。
不思議でならない。

映像のでどころも、グーグルは、解っているのではないか。
不思議でならない。

それも、これも、人質だから、である。
それが、消えると、戦いは、凄いことになる。
結局、国連の総長は、酷いから、国連、軽視しているものが、
紀元前の戦いのように、力の地位える。
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by 2nnn2 | 2015-01-28 03:44 | 四事の瓦版

自分はいい。

名言、珍言。

「諸君が自分自身に対して関心を持つのと同じように、
他人が自分に関心を持っているとは期待するな。」

ラッセル

勝手な解釈
他人に期待しない。
自分は、知るは、いいが、現実は、他人も同じと、思うな。

他国に行くも、日本と、同じと、思うな。
現実は、日本の平安時代が、身分制度が、他の国には、ある。
貴族、権力得たもの、武士の時代、其の武士より、身分の低い武士の時代。
日本は、平等になったのは、70年前の敗戦から。

考えると、自分は、いい。
他人は、期待、信用しない、
それが、失敗の先の結果。
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名言、珍言。

「死に至る病(やまい)とは絶望のことである。」


キェルケゴール『死に至る病』


勝手な解釈
勘違いするのは、貧しくも、富も、死んでいくのは、
病気か、事故か、だが、現実には、
自殺が、一番の問題。
絶望するするから、起きる。
先は、彼の世と、考えるか、
今、生き延びることを考えるか。
軽率な言葉、行動で、自滅して行くのが、人生では、
寂しいことだ。

自分の行動が、明日に、屍か、生き延びるかである。
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by 2nnn2 | 2015-01-28 03:15 | 名言、珍言

最後で知る

名言、珍言。

「自分に正直に生きるということは、最も望ましい生き方である。」


       
 (ジークムント・フロイト オーストリアの精神分析学者)


勝手な解釈
生き様は、正しくしていないと、祟られる。
長生きする人は、決まって、生活も、性格も、正直と、謙虚である。
他人の蹴落として、生きるもの、
才能のないのに、見せかけで、誤魔化して、地位にいたもの。
最後は、ばれて、獄門台に上がるものだ。

どんなに、名声、地位が上がっても、最後の断末魔は、
残酷な死に方しかないのが、歴史で、解る。

墓にあり、骨として、入ることも、幸運。
今は、死ぬと、無縁仏で、終わる。
最後で知る。

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名言、珍言。

「最悪の人間は、一人で食い、助けを断り、奴隷をぶつ奴だ。」

<アラブ>

勝手な解釈
何もかも、欲望は、あるが、何を目的とするか。
生き様は、楽しいからいいのか、自分の欲ないのか。
無縁仏は、決まって、一族が消え、誰一人、墓を維持するものもない。
将来は、墓に入るが、祟の整地になる。
聖地になるような、人物は、なかなか、出ないのか。
有名人の墓を見ていると、墓の中で、生きている気がする。

人は殺して、食い潰す、行為は、それは、最後は、獄門台に上がるものだ。
人質を殺した、日本人の民族は、忘れないことだ。
軍のなく、金出している、国の庶民を軽視していると、
その恐ろしさは。

明治のころの日本に、なることかもしれない。
日本人を助け出す、軍は、本当に必要であり、犯人、捕まえることを、
忘れないことだ。
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by 2nnn2 | 2015-01-27 04:31 | 名言、珍言

最後は、愛

名言、珍言。

「いずれにせよ、
もし過ちを犯すとしたら愛が原因で間違った方が素敵ね。」


        
 (マザー・テレサ ユーゴスラビアのカトリック修道女)

勝手な解釈
勘違いは、恨みも、妬み、殺されるも、現実は、愛かせあるか、ないかで、
後々、悔やむか、後悔かない。
損得で生きるも、最後は、愛を知るか、知らないかで、地獄に行くかてある。
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名言、珍言。

「俺の話を聞け、だが信じるな。」

<アラブ>

勝手な解釈
信じるのは、経過ではない、始まりでもない。
結果。
すべては、結果。
どんなに、いいことを言っても、最期は、結果。
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by 2nnn2 | 2015-01-26 03:30 | 名言、珍言

なんとか、

名言、珍言。

「たとえわずかでも
可能性が残っているかぎりは、
安易に消去すべきではない。」

(聖女の救済、東野圭吾)


勝手な解釈
必要なことは、諦めない。
使える者は、使える物は、使う。
それが、何かの効果で、相乗効果になる。

ものは、応用で、生かされるのと、同じ。
人は、安易に捨てると、それが、後後、損失。
目先の損失か、先の投資か。
捨てる、使うも、知恵。
考えと、なんてか、することだ。
捨てたら、損か、得か、最後は、先は、自分の想像と、判断。

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名言、珍言。

「吠える犬は噛みつかぬ
(ほえるいぬはかみつかぬ) 」

 強がりを言ったり、やたらと威張ったりする者に限って、
実力はないということ。同じ考えを裏から言ったものに、
「能ある鷹は爪を隠す」がある。


勝手な解釈
文句ばかり、いうのは、信用するな、最期は、逃げ出す。
人も、犬も、同じ。
外見では、わからない。

野球ではないが、窮地のとき、投手、野手は、自分のミスで、負けると、思うと。
今までの強気が消える。
最期は、自分の好転する信念。
どんなに、いいこと、言ってもも、最期は、
自分の気力、信念である。
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by 2nnn2 | 2015-01-24 03:37 | 名言、珍言

必死になる。

名言、珍言。

「人必死の地に入れば、心必ず決す。」
                             
  横井小楠


熊本藩士の横井小楠は、
藩政改革に失敗したあと越前藩で財政改革にあたった。
また、公武合体論者として活躍した。

この言葉は幕末激動期を生きた体験と関係があり、
国の政策でも個人の意思でも
絶体絶命になれば決断できるというのである。(『国是三論』より)

(1809~69 幕末の思想家・政治家)


勝手な解釈
必死にすると、道は、開ける。
だめでも、何かの道が開ける。


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名言、珍言。

「物をつくる前に人をつくる
私は、ずっと以前でしたが、当時の年若き社員に、
得意先から「松下電器は何をつくるところか」と尋ねられたならば
「松下電器は人をつくるところでございます。
あわせて電気商品をつくっております」とこういうことを申せと言ったことがあります。

 その当時、私は事業は人にあり、人をまず養成しなければならない、
人間として成長しない人を持つ事業は成功するものではない、ということを感じており、
ついそういう言葉が出たわけですが、そういう空気は当時の社員に浸透し、
それが技術、資力、信用の貧弱さにもかかわらず、
どこよりも会社を力強く進展させる大きな原動力となったと思うのです。」


松下幸之助の一日一話



勝手な解釈
先日、株式のニュースの解説聞いていると、面白いことを言う人がいた。
公開株する企業は、なぜ、するか、人材が、欲しい、いい人材が欲しい。
同族会社、株式公開のない企業は、それは、人は、将来は、使い捨てである。
同族が、生き残る。

人材作る前に、正しい経営は、株主に、意見と、公平と、そして、人材が、入るものだ。
人は、信用するし ないは、株式公開の企業か、同族の企業で、株式は、名ばかり、
どこかの国の将軍の跡継ぎで、会社が決まるのでは、将来の道は、社員にはない。

人材は、作る前に、仕事する前に、株は、公平に、なっているかを知る。

株式公開をやめる企業は、数年後には、廃業が多い。
子会社のなるのは、まだいいが。
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by 2nnn2 | 2015-01-23 03:22 | 名言、珍言

恥、知るか

名言、珍言。

「日本が未来に残さないとならんものは、
親切心やおもてなしの心、
礼儀正しさといった人間性です。」

稲盛 和夫 京セラ名誉会長


勝手な解釈
普通のことができないと、それは、社会から、人からはみだす。
結局、子供の教育は、学校ではなく、親でもなく、
環境ではないか。
寺、神社の近くにいると、自然と、知る。
年間にいろいろな行事があり、それで、知る。

人は、宗教ではないが、環境で、変わって行く。
知るのは、自分の恥を人から、注意されるかである。


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名言、珍言。

「八百長(やおちょう) 」


《意味》
真剣に戦っているように見せかけて、 実は打ち合わせどおりに勝負を決着させること。


勝手な解釈
昔は、八百長の意味が違っていた、同等にして、戦い、負けてる。
最近は、不正で、金のやり取り。
党首の選挙も、いろいろ戦いも、見ていると、わかるのは、
金か、それでも、正しく戦うか。

昔の意味の八百長がいい。
「八百長は明治時代の八百屋の店主「長兵衛(ちょうべえ)」に由来するといわれる。
八百屋の長兵衛は通称を「八百長(やおちょう)」といい、
大相撲の年寄・伊勢ノ海五太夫と囲碁仲間であった。
囲碁の実力は長兵衛が優っていたが、八百屋の商品を買ってもらう商売上の打算から、
わざと負けたりして伊勢ノ海五太夫の機嫌をとっていた。
しかし、その後、回向院近くの碁会所開きの来賓として招かれていた本因坊秀元と互角の勝負をしたため、周囲に長兵衛の本当の実力が知れわたり、
以来、真剣に争っているようにみせながら、事前に示し合わせた通りに勝負をつけることを八百長と呼ぶようになった。」


意味深い。
八百長の意味は、長兵衛の本心が、意味深い。
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by 2nnn2 | 2015-01-22 03:18 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2