四事の瓦版

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金と、開発と運用

名言、珍言。

「 かつては、
「平和」のために軍備が拡張せられねばならぬと言はれた。
 今は「平和」のために軍備が縮小せられねばならぬと言はれる。
「平和」がそれを聞いたら何と答えるだろう。」


                     島崎 藤村(二三の事実)

勝手な解釈
平和は、無防備では、ない。
難しいのは、悪魔がいるのだ、
戦略する国が要る限り。
現実は、無知は、経済は、問われる。
金がないと、戦ができない。

金のあるとことろに、戦がある。
防衛もあるのかもしれない。
才能とは、開発であり、金集めと、運用ではないか。
使い者ばかりでは、賄賂政治で、崩壊する。
他国に売り渡す、売国奴が、増えていくと、それは、
難民の生活が将来。
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名言、珍言。

「時がたつのが早いと思うようになるのはわれわれが人生に
慣れ親しんだ結果である。
子供の場合のように、毎日が未知な世界への一歩であれば、
日々は経験の集積で長いものとなる。」

ギッシング『ヘンリ・ライクロフトの私記』

勝手な解釈
経験、つむ。
生きている限り、知るのと、失敗から、反省して、生きる。
同じことくり返して、人生が、生きれない。

結婚も、離婚も、同じような、失敗しては、
最悪、子供は、親か違い、苦労するのは、子供。

増税の失敗しらないものが、増税。
消費税の増税より、なぜ、赤字企業に、税金、取ることしなかったのか。
わざと、赤字にして、税金を逃れる。
負債があれば、税金は、払わないでいいのでは、
企業で、税金を払わないのは、倒産、解体と、恥と、思うこと。

誰か、国に税金払うのか、浮浪者が、買い物して、消費税払う。
それが正しい庶民の税収、だが、浮浪者は、明日の飯も、わからない。
明日のめしも、当てにするのは、公務員だけ。

現実、公務員、浮浪者にして、浮浪者の公務員する制度が必要。
自分で、働いて、生活できるのは、庶民。
ハローワークも、浮浪者が、するのがいい。
公務員は、民間に就職することだ。
食うないものが、公務員にすることが必要。
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by 2nnn2 | 2014-12-30 04:35 | 名言、珍言

暇のない

名言、珍言。

「人はおおむね
自分で思うほどには幸福でも不幸でもない。
肝心なのは望んだり生きたりすることに飽きないことだ。」

ロマン・ロラン

勝手な解釈
暇か、暇でないか、人生は、その経過である。
生きている時間は、同じでも、
勘違いして、不幸と、思うか、幸福と思うかである。
いろいろ、出来事が出るのは、自分の態度の結果、
来ているのは、暇のないことかもしれない。
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名言、珍言。

「独りでいるときが一番安全だ。」

<アラブ>

勝手な解釈
他人任せ、他人のせいでは、寄生虫である。
生きているのは、自分の意思ではない。
自分で、何もかも、できることが、一番の安全であり、
生き延びること。
人生は、一人で、生まれ、一人で消えていく。
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by 2nnn2 | 2014-12-29 08:36 | 名言、珍言

問われるのは、価値

名言、珍言。

「安物買いの銭失い」



《意味》
安いものを買って得したように思えても、
品が悪く何度も買いかえることになり、
結局損をしてしまうこと。


勝手な解釈
失敗は、高いのかいいのか、安いのがいいのかでなく、
内容、中身。
価値とは、自分の判断。
プランドの価値というが、流行で、左右されてると、
安いとは、何か、問われる。
高いとは、何か、市場は、その差で、利。
難しいのは、特権で、生きていると、使われないものに、投資すると、
失敗。


携帯からスマホ、そして、携帯の価値は、より、スマホに近いか、
其の前に、タブレットと、の統合。
いや、また、新しいものが、でる。
携帯は、二束三文にならない、中身の金属の価値だけである。



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名言、珍言。

「友人はあなたのためでなく、自分の利益のために忠告する。」

トルコの諺


勝手な解釈
損得は、あるのだ、損すること、友人は、言わない。
それが、人の本心。
勘違いするな、自分の利が、この世の欲。
だが、情とは、難しい、恩とは、難しい。
中々、自分の利に、ならない人ほど、
名君、、名将、評価が高い。

結局、自分は、破滅すると、友人に降りかかるからである。
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by 2nnn2 | 2014-12-27 03:36 | 名言、珍言

去年は、酷かったから

いい話だ。
問題なのかも、疑問。



「大晦日の紅白歌合戦で司会をつとめる吉高由里子(26)。その意外な一面が発売中の雑誌「Quick Japan Vol117」(太田出版)で紹介されている。

 同誌では今月いっぱいで吉高の所属事務所を退社する担当マネジャーと吉高の、06年からの歩みを「吉高由里子 二人三脚の足跡」として、なんと100ページにわたって大特集。マネジャーは実は現職の長野市長の次女で、同誌ではマネジャーの地元の長野を旅行しながら、市長の執務室での3ショットも公開。他にも2人でよく過ごしたというマネジャーの自宅マンション、韓国旅行などをほぼプライベートショットに近い写真とともに紹介している。

 吉高は今年、NHKの朝ドラ「花子とアン」で大ブレーク。マネジャーは「由里子を国民的女優にすることが夢だった」「朝ドラのヒロインというのが一番の夢だった」など熱い思いを吐露。紅白の司会についても、「1年前の由里子だったら受けてない」としつつ、「(オファーを)受けると言ってくれた時はうれしかった」と吉高の成長ぶりを我がことのように喜んでいる。

 吉高ファンにとっては見逃せない内容だし、吉高にとっても自分をブレークさせてくれたマネジャーへの最高の“はなむけ”になりそうな企画だが、実はちょっとした問題に発展しているという。

「吉高とマネジャーの独断企画だったからです。事務所にはまったく伝わっていなかったそうで、撮影も吉高のオフに行われていたためバレなかった。吉高が恩返しのつもりでオファーを受けたとしたら心温まる話ですが、いくら親族とはいえ現職市長との3ショットはマズい」(芸能関係者)

 そんな破天荒な一面が魅力でもある吉高だが、紅白司会はやり直しのきかないナマ放送。関係者は気を揉む毎日だろう。」



紅白の司会が、問われるのかもしれない。
去年は、酷かったから。
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by 2nnn2 | 2014-12-26 09:59 | 四事の瓦版

何かしろと、

名言、珍言。

「糸がゆるむ。
琴も三味線もバイオリンも快適な音は出ない。
人間も心がゆるむ。
そこに調子の悪さが生まれる。
面白いほど調子がよくないたいと願うなら、
心をいらだたせないこと。
いつも明るく豊かに心に張りを持つことである。」


                  ──常岡一郎

勝手な解釈
人には、日々、喜怒哀楽がある。
それ中に、どうするか、忍耐も、怠慢も、日々。
楽していると、明日は、より苦しいか、怠慢か。
仕事するも、仕事がない、から、遊んでいるも、家にいるも、
何もしないで、終わる一生か、
試みて、山に登り、噴火で、死ぬも、
問われるのは、昨日の得たこと、何か、今日役に立てたか。

災難は、いい勉強の始まりかもしれない。
生きているだから、まだ、何かしろと、神が、言っていることだ。


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名言、珍言。

「人の心は触れるものによって変わる」


勝手な解釈
人は、もともと、バカ、色でいうと、無色透明、だから、
見て物、聞いたもの、そして、体験したものに、感銘と、
忍耐をしる。

若いときでも、老いても、江戸時代ではないか、
お伊勢参り、お大山参り、江ノ島参り、そして、
江戸の見物。
それでしる、自分の姿、世の中の姿、街道の姿。
知らないのは、いかないから、体験しないから、恥をかく。

生きていると、世間しらないと、生き残れない。
それは、幼いとき、電車の一人で乗る恐さ、
知らない人は、ないかもしれない。
都内に行くも、知恵、使うものだ。
バカも賢くなる。
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by 2nnn2 | 2014-12-25 03:16 | 名言、珍言

止まるな

名言、珍言。

「ゆっくり行くことを恐れるな。
立ちどまることだけを恐れよ」

 中国のことわざ

勝手な解釈
止まると、自滅。
生きているのは、生き様が問題。
過去を見ていると、それは、今も消える。
現実は、人は、死での旅、しているのかもしれない。
生きているから、今、明日は、解らない。
不運な死も、幸運の富も、其の先は、死。
生きているならば、善するしかない。
悪は、自分の墓までない。
遺体でも、燃える、骨になるのは、まだいいが、
人形のように、体が、存続するために、液体につけられて、
永遠に、見世物になる、人生は、辛い。
墓にの眠るくらい、出来ないものは、よほど、
過去の失敗がある人だ。


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名言、珍言。

「本木に勝る末木なし
(もときにまさるうらきなし) 」

 何度か取り替えてみても、やはり最初の相手が一番よかったということ。
「本木(もとき)」は接ぎ木のもとになる木、「末木(うらき)」は枝やこずえ。
最初の妻を本木に、
後妻を末木にたとえるなど、多く男女関係について言う。


勝手な解釈
元は、悪いと、破滅。
元が、いいから、できる。
考えたは、最初が大切かもしれない。
バカでも、賢くでも、最初が、問われる。

一時の失敗は、一時では、すまないのが、行為。
結婚、職、人間性も、出会いというが、本当は、元が、大切、素かもしれない。
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by 2nnn2 | 2014-12-24 04:45 | 名言、珍言

下を見るな。

名言、珍言。


「人生は山登りのようなものさ。
登っている間は人は頂上を見ている。
そして自分を幸せと感じるが、
上に着いたが最後、たちまち下りが見える。
終わりが、死である終わりが、見える。」

G.モーパッサン

勝手な解釈
考えると、今、どこに登っているのか。
天空の場所に行くと、下しか見えない、最後は、地獄に行くのかもしれない、
頂点と、有頂天で、地獄に落ちる。
山、底が、人の人生かもしれない。
振り返るのではなく、上に行けば、行くほど、狭いから、下見る。
そして、地獄に転げ落ちる。
下を見るとねいうのか、見えているのは、自分の最後かもしれない。

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名言、珍言。

「人生はいかがわしい見せ物だ。」

<アラブ>

勝手な解釈
今年も、見世物がある。
酷い見世物か、見ているだけで、庶民は、反省する。
怠慢で、売れなくなった、歌手。
不正の会計処理の議員、問われるは、
経費の誤魔化しで、私物化。
死んだら、いい見世物が、出てくるのかもしれない。

一つの軽率が、一生の破滅、人生は、見世物かもしれない。
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by 2nnn2 | 2014-12-22 03:52 | 名言、珍言

諦めない

名言、珍言。

「目は口ほどにものを言う」

《意味》
目つきには、その人の気持ちがあらわれるものだということ 。


勝手な解釈
目つきで、知る、人格、態度は、後から。
現実、顔、態度で、会話で知る、人の評価。
本当は、目かもしれない、目を見て、初めて、
本心が見える。

酷い女性も、酷い男性も、目が問題、
それに引っかかると、災難。

美人、可愛い人、美男子、ぶ男でも、
目が、問題。
それから、知る、態度である。


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名言、珍言。

「俺は、何度も何度も失敗した。打ちのめされた。
それが、俺の成功した理由さ。」


         マイケル・ジョーダン 米バスケット選手


勝手な解釈
人は、諦めるが、できない。
継続するとは、努力して、改善していく、
できないのは、できるまで、行うこと。
できないと、諦めるから、できないのだろう。
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by 2nnn2 | 2014-12-20 03:49 | 名言、珍言

捨てると

名言、珍言。

「かごで水を汲む」



《意味》
どんなに苦労しても、少しも良い結果が得られないこと。

勝手な解釈
考えが、いい、悪いも、常識がないと、できない。
子供とき、教えられた、常識、経済、小遣いの使い方、
掃除の仕方、すべては、生きているのは、できること、知る。

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名言、珍言。

「重いものをみんな棄てると、風のように歩けそうです。」
                          
 高村 光太郎


物やしがらみを抱えてしまうと、
自然と足取りが重くなってしまうもの。
足取りが重くなったと感じたら、
生活を見直して整理してみることも必要です。


勝手な解釈
名誉、地位、金、富、貧乏の怖さ、不運、
すべてに拘ると、不幸が始まるものだ。
人は、時期がある。
富を得る時期、名誉を得る時期。
悪い事してしまう時期。
すべては、欲、思う心が欲が出ると、
その欲は、自分の運、支配するものだ。
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by 2nnn2 | 2014-12-19 07:17 | 名言、珍言

まずは、安い酒飲む。

名言、珍言。

「ツキを呼び込むには、明るさが必要です。」

淡輪 敏 三井化学社長


勝手な解釈
市場は、何か、経営は、何か。
問われるのは、明るさは、まず、使うことだ。
社員に、下請けに、投資する。
宴会ても、日々していると、人間性がわかり、
明るいことが、でてくる。

そのために、酒の税率、変えると、世の中は、不景気の最悪。
発泡酒、第三のビールでも、宴会でもすれば、
美味さと、値段と、努力した、企業、社員を評価。
それも、明るい市場だった。
8%増税、衆議院解散がないと、今頃、10%。
安い酒は、消えていくのが、現実だった。
増税、止めたのは、評価と。
8%の酷い経済に、「発泡酒、第三のビール」考えることだ。
開発と、生き残るには。

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名言、珍言。

「「俺のパンはお前のより大きい」といわれたら「少しくれ」と言えばいい。」

<レバノン>

勝手な解釈
欲とは、他人のこと、言いと感じるから始まる。
社会の批判は、決まって、自分のつまらない、比較、社会の憂さ晴らし。
現実は、自分のものが、欲しいと、思うものに、やると、それは、
組織の始まり、派閥。
金も、信頼のないのは、長になれない。

富、得た一族の崩壊は、決まって、怠慢。
継続している一族は、質素に、そして、番頭、手代に、手厚い支援する。
パンは、だれでも、得るが、やるのは、難しい。
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by 2nnn2 | 2014-12-18 04:30 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2