四事の瓦版

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今を

名言、珍言。

「あの世の人より、この世の人のほうが大事なんだ。」


                     
(映画 居酒屋ゆうれいより)

勝手な解釈
人は、今は、大切。
過去も、未来も、ない。
今が、生きているものが、どうするか。
改善も、失敗も、最期は、今をどうするか。
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名言、珍言。

「本来無一物
(ほんらいむいちもつ) 」

 この世にあるすべてのものは仮のものにすぎないから、
執着すべきものは何もないということ。
禅宗ですべてを脱却した自由自在の心境を言い、
悟りの境地とする。『六祖壇経』に「本来無一物、
何(いず)れの処にか塵埃(じんあい)を惹(ひ)かん」とある。


勝手な解釈
人は、無で始まり、無で終わる。
富も、貧しいも、この世の出来事。
彼の世、別の世界は、あるとしたら、また、最初から。
問われるは、消えるのは、もともと、無から有にして、無で、終わる。
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by 2nnn2 | 2014-09-30 03:11 | 名言、珍言

自分が

名言、珍言。

「人生の楽しさが
喜怒哀楽の総量だとすれば、
いろいろなことに挑戦したほうが
人生はより楽しくなります。」

(「働き方」の教科書、出口治明)


勝手な解釈
試みて、解る、成功も失敗も、糧。
人生は、死ぬまで、試みて、生きていた。
時代を超えて、試みで、何をしたかで、死んでいく。

生き様は、歴史は、勝手な評価ではなく、
自分が、どうかで、人生が終わるものだ。


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名言、珍言。

「安物買いの銭失い」




《意味》
安いものを買って得したように思えても、
品が悪く何度も買いかえることになり、結局損をしてしまうこと。


勝手な解釈
値段は、変わっていく。
時期で、評価が違う。
高いと思うと、買わない。
安いと、思うと、買う。
投資ではないか、買いたいは、昔の値段しているから、
買いたいか、始めただから買いたいか、
その結果は、損失が、利か。
難しいのは、値段が安いから買うな。
使い道、時期、みることだろう。

フイルムのカメラのように、使えない時期に、買って、何を写し、
現像できるのかと、問われる。
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by 2nnn2 | 2014-09-29 03:45 | 名言、珍言

考えると、

怖いことだ。
ゴミの中に、へび。
蛇の袋に蛇。



「山口市のゴミステーションで体長2mものヘビが見つかりました。ヘビは生きていて、ごみ袋の中に入れられていました。

 警察によりますと、発見されたのは「パプアンパイソン」というニシキヘビの仲間とみられていて、体長は2m以上、重さは10kgを超えるということです。26日午後1時すぎ、清掃事務所の職員が山口市のゴミステーションでごみ袋を回収しようとした際に生きたヘビが入っていることに気付いたということです。警察では、何者かが飼っていたヘビを捨てた可能性があるとして、動物愛護法違反の疑いも視野に捜査しています。ヘビは、山口県内の動物園に保護されています。」


飼えなくなったのか、経済できか、
いやくなるからか。

蛇は、怖いが、これから、増税の影響で、仕事が減っていると、
蛇の飼えない時代になるのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2014-09-28 08:01 | 四事の瓦版

自分

名言、珍言。

「幸福というものは受けるべきもので、
求めるべき性質のものではない。
求めて得られるものは幸福にあらずして快楽なり。」


                  
 志賀 直哉(小説家)


勝手な解釈
求めない。
与えることかもしれない。
自己犠牲して、初めて、得る。
貰うことしかないのは、ほったくりの犯人に見え、
最後は、始末は、自分。

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名言、珍言。

「明明白白(めいめいはくはく) 」

 はっきりしていて疑う余地のない様子。火を見るより明らか。


勝手な解釈
知られてしまうのではなく、お天道様は、見ているものだ。
正しいこと、悪いこと、しらなのは、行った本人。
最後は、自分で罪をかぶるのか、自己責任。
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by 2nnn2 | 2014-09-28 07:48 | 名言、珍言

今を

名言、珍言。

「将来を思い煩うな。現在為すべきことを為せ。」
                               
アミエル


アミエルの『日記』を読むと、懐疑・不安・頽廃の時期であった19世紀末を
生きた優れた思想家の内面の声がよくうかがわれる。

この言葉は将来を気にするよりも現在を精一杯生きるということを言っている。

それがまた、来たるべき将来の安定にもつながることにもなる。

(1821~81 スイスの文学者・思想家)


勝手な解釈
為すこと。
何をするかで、することで、また、明日が、不運か、幸運か。
人は、現実は、為す。
何もかも、生きていれば、生きるは、為す。
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名言、珍言。

「本末転倒(ほんまつてんとう) 」

 物事の重要なところと、そうでないところを逆に捉えたり、扱ったりすること。

勝手な解釈
道理、しらないで、勝手なとする。
それが、地獄の始まり。
人は、才能も、無能も、ない。
道理しらないと、才能も、ないものだ。
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by 2nnn2 | 2014-09-25 04:41 | 名言、珍言

何かしているか、

名言、珍言。


「何より大事なことは、
ひたむきな向上心を持っているかどうか。
そういう人は進化する可能性がある。」


                   
   (森田 芳光 映画監督)

勝手な解釈
ひたむきに、生きる努力、それが、
何か、なる、成功になる。
怠慢していると、破滅。
日々、何かしているか、問われる、
自分の夢は、語れば、実現すること。
そうなるように、ひたむきに何かしているか。
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名言、珍言。

「また会う約束などすることもなく
それじゃまたな と別れるときの
お前がいい」

小椋桂 (ただおまえがいい)

勝手な解釈
友人も、出会いであり、其のときのこと。
だから、別れるも、また、なと、いうで、
自分の気持ちと、相手の心か、残っていく。
昔の旧友、どんな場所でも、出会ったとき、
そして、また、会ったとき、何かが、残って、
別れていく。
過去、振り返るが、自分の欠点を知っているのか、
友人は、必要かもしれない。
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by 2nnn2 | 2014-09-24 03:18 | 名言、珍言

知る

名言、珍言。

「お前の人生これでいいのか?
これでお前は達成感を得られているのか?」
 
 
                  
(映画 グリーン・ホーネットより)


勝手な解釈
問われるは、何か。
人は、何か、問われる。
日々問われている、生き様は、
自分ではなく、世の中、人から評価され、
それを知ると、生きていると、これていいのかと、
問われていく、後々、生き様の評価が、人生の最後の終わりで、しる。

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名言、珍言。

「弱り目たたり目」


《意味》
続けて災難にあうこと。


勝手な解釈
人は、不運な時は、続く、そけがどこで、
終わるが、それも、忍耐。
先は、終わるか、また、始まるか、
問われるのは、どこで、どん底か、知ることだ。
世の中生きてるも、人の不運みて、反省するも、自分のこと。
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by 2nnn2 | 2014-09-22 04:13 | 名言、珍言

自分の言葉

名言、珍言。

「僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、
人と話すと自分のことばかり話してしまう。」
 
 
           (フィンセント・ファン・ゴッホ オランダの画家)


勝手な解釈
自分の言葉で、話すは、必要。
他人の真似でなく、自分の思考も、言葉も、自分で、
考える。
難しいことである。
才能も、無能も、自分で知ることから始める、それが、
言葉になる。


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名言、珍言。

「もしも二人がうまくやっているように見えるなら、
一人が耐えているのだ。」

<チュニジア>

勝手な解釈
忍耐があるから、成り立つ。
関係は、どちらかが、犠牲になるのかもしれない。
問題は、それが、恨みになると、支援になるか。
人は、相手にどうみるかである。
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by 2nnn2 | 2014-09-21 04:20 | 名言、珍言

始の

名言、珍言。

「僕はいつも一生懸命プレーしていますが、
今日はよい結果が出なかった。
でも、だからといって後悔もしていないし、
恥ずかしいとも思っていません。
なぜなら、できる限りの努力をしたからです 。」


     (イチロー ニューヨーク・ヤンキース所属のメジャーリーガー)


勝手な解釈
後悔しないのは、何か、自分で、努力していから、
精一杯して、結果が、酷いも、それは、自分の足りなさ。
何もしないで、得ると、怠慢になるのは、
始の思考が、反省もないものだ。


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名言、珍言。

「敵に勝ったなら、
彼を打ち負かした事への感謝のしるしとして、
彼を許せ。」

<アラブ>

勝手な解釈
先は、何か、戦いも、終われは、人材の確保。
才能ある宰相は、採用される。
才能ない無能は、奴隷でも採用される。
生かすとは、殺さないで、使えるのは、使う。
酷いのは、外す。

公務員も、企業も、人は、使い方で、奴隷にでも、使われるものだ。
問題は、其の居場所を削除すると、恨み、買い、最期は、自分が死刑になる。
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by 2nnn2 | 2014-09-20 03:31 | 名言、珍言

学ぶ

名言、珍言。

「苦しい状況に投げ込まれた時、
そこから逃げ出してはいけない。
それと向かい合いなさい。
さもなければ、負けるだろう。」


           
(マイケル・チャン アメリカの元プロテニス選手)


勝手な解釈
渦中の中にどうする、不運の中でどうする、
それが、日々の学んでいることが、出る。
楽して、学んでないと、人の姿みてないと、
自分の思考も消える。
人は、人さまを見て、学び、渦中の中になるとき、
思い出すものだ。
いい人間と、酷い人間の違いは、
体験と、見ているだけで、解るものだ。
電車に乗っているだけで、人の人格が見えるものだ。
其の見た姿で、自分の対比することが、学ぶことだろう。

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名言、珍言。

「膏火自煎(こうかじせん)」

 自分自身の才能によって災いを招くことのたとえ。
膏あぶらはそれ自身が燃えて無くなってしまうことから出た。

勝手な解釈
勘違いするのは、不運と、運がないというのは、
間違いかもしれない。
自分の行動、判断、才能で、破滅しているから自滅。
どんなに、才能があるも、無能でも、自分の行った行為が、
自分の罪になって、処罰される。
不運、試練は、必ず、前に、何かがある。
早死にも、突然の事故、津波も、軽率な判断、行動が、あるから、自分で、
自滅していく。
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by 2nnn2 | 2014-09-18 04:27 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2