四事の瓦版

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難しい。

 名言、珍言。

「最高の王は名を知られるのみである。
その次の王は皆に好かれ、褒め称えられる。
その次の王は畏れられる。
その次の王は侮られる。」
 
 
                      
 (老子 中国の思想家)

勝手な解釈
考えるは、名前で知られても、
現実は、解らない。
忍耐が、どちらか。
王と、庶民は、どちらか。
最後は、人はその時期には、解るのか、解らないものが、
過去の経過で知るのかもしれない。

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名言、珍言。

「今日が人生最後の日だったら、
今日やろうとしていることをやりたいか?」
 

    (スティーブ・ジョブズ アメリカのアップルコンピュータ創始者)
 
勝手な解釈
何をする。
何もしないか、日々、寿命が尽きる。
できることするのでは、当たり前。
何をする、そして、何を失敗して、改善する、そして、託すか。
生きているのは、怠慢、休んでいると、それは、明日は、何一つないのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2014-05-31 08:11 | 名言、珍言

信じるようには

名言、珍言。

「この目で見ようとするなら、
信じなくてはならないこともある。」


   (ラルフ・ホジソン イギリスの詩人)

勝手な解釈
信じるのは、目であるか、それとも、
心で見るか、外見でも、見える、人柄、
酷い人間と、いい人間。
電車通勤して、いれば、いや、都内で、山手線に一周の乗っていれば、
人が、わかるものだ。
酷い人間と、いい人間。
信じるのとは、信じなくてもはならないのは、
見方がもしれない。

江戸時代、同心が、少ない、岡っ引きも少ない、なのに、
犯罪は、少ない。
それは、密告があるか、いろいろ、近くの人が見ている。
人柄と人間性。
不思議なのは、
どうして、無料で、橋作るとか、祭りに富豪は、寄付するのか、
それは、人柄から、布施する行為なのだ。
いい人柄は、のれんわけ、番頭、手代まで、育てる、そして、
一人前に商売教えるのが、大店なのかもしれない。
人は、人望は、本当は、信用するように、する教育かもしれない。

犯罪者の経歴で、企業、会社がでるのは、酷い人材の育て方している。
学校もそうである。

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名言、珍言。

「猫は黒でも白でもかまわない。
ネズミさえ捕れればいい。」


                    
 (? 小平 中国の政治家)

勝手な解釈
才能は、何か、生き方は、何か。
問われるのは、身分、上級の思考ではない、
何をすると、いいのか、問題は、何をえるかである。
見栄も、外聞もない、
一日、何をしていたということなにをして、何を得るのか。
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by 2nnn2 | 2014-05-30 04:20 | 名言、珍言

怠慢

名言、珍言。

「真面目な努力としたたかさ。
強さはいろんな努力をしてこそ作り出せるものだと思います。」

竹内敏晃 日本電波工業会長


勝手な解釈
勘違いするのは、天才は、努力しないと思うのかもしれない。
簡単にできるから、努力しないで、最後は、怠慢になるのが天才かもしれない。
常識ある人、常識ある天才は、不遇の味わい、食うために、
皇帝、将軍に、平付して、支援したもらう、好感のもてる人物になる。
一人では、生活ができないこと、知っているものは、
軽率なこと、怠慢なことは、しない。
それは、生まれが、苦労した人ほど、食をもらえる人に、へつらいものだ。
努力とは、本当は、自立とは、他人のために、努力して、よく見せる自分の姿、
それが、天才でも、秀才でも、凡人でも、普通の常識ある、努力の人ではないか。
人に、嫌われると、生きれないのが、現実である。
嫌われる人間は、努力しないで、怠慢と、性欲で、人生を送るものだ。

飯を食うために、何をする、それが、才能まで、結びつける、人物。

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名言、珍言。

「お飾りの社外取締役が増えると、
企業犯罪の抜け道も多くなる。」

藤田晋 サイバーエージェント社長

勝手な解釈
社外取締役がいて、赤字、不祥事は、それは、酷い金とり虫の社外取締役。
現実、経営の内情は、素人では、難しいと思うから、関係ない職の人を社外取締役するのか。
それとも、経営に意見言うことで、改善する役か。
問われるのは、経営者であり、その下の社員でなく、株主である。
難しいのは、経済、経営、しらないと、無理。
いや、赤字ののとき、対策知っているものが、
組織にいるか、不遇になっているのが、企業。
社外取締役が、社長になるも、それも、必要ことかもしれない。
経験のある人が、必要な時代。

増税だ、対策は、これから、不況の風は、これからゆっくり、始まるものだ。
知らないのは、津波ではないか、くるぞ、くるぞ、といって、何もしないで、去年と、同じでは、
津波に飲まれる。
福島原発の第一原発は、いい例である。
専門家が、ないで、何もしないで、私服を肥やすから、酷いものになる。
計画停電も酷いことだった。
地域別の区分けのない、電力。

あらわになる、時代から、光明のある人が、必要な時代。
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by 2nnn2 | 2014-05-28 04:20 | 名言、珍言

相手みて、読む

名言、珍言。

「良い手を指そうとするよりは、
悪い手を指さないように自戒する。」


               
 大山 康晴 (将棋 第15世名人)


勝手な解釈
守りか、攻めか、ではなく、
安全なのは、敵みて、適用する能力。
相手の先、見て、守りが攻めになる。
戦いとは、本当は、自分勝手に、するのではなく、
自分の戦術なとない、相手の出方で、変わっていく。
人生は、守りの攻めかもしれない。
人は、与えられる、運は、同じ、それを不運と、失望するか、
その先を考え、何をするか。
守りとは、軽率な攻めで破滅するのではない。

人生も、結婚も、軽率な判断で、破滅していく、
守りにもならないで、流されていく。
相手を見て、そして、何を考えるか、老いて、人を信用するのは、
育ちが、よすぎるのか、若いときに、恩をしらなかった。
犬でも、餌をくれた人に、恩を感じて、付いていくから、
安泰に暮らせるのかもしれない。
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名言、珍言。

「天理人道(てんりじんどう) 」

●意味:自然の道理と、
人として行うべき正しい道。
世の中で正しいとされる物事。

勝手な解釈
真理は、何か、というより、生き残ったものが、
考えていく。
破滅したものは、何一つ残らない。
悪いことして、犯罪の経過は、残るが、
いいことしたものは、犯罪者でも、評価される。
鼠小僧の犯罪、石川五右衛門の犯罪は、
時代が、貧しいからではなく、
彼らの犯罪の後が、問題に見える。
庶民に犯罪しなかったのが現実ではないか。

正しい道は、、普通の思考でなく、時代の超えた、善が、本当である。
それができないと、後々、後悔が、置き、地獄に落ちても、悔やむことだ。
不正、猫糞、勝手に、私服を肥やさない。
それが、原点かもしれない。
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by 2nnn2 | 2014-05-27 03:28 | 名言、珍言

何を

名言、珍言。

「重要なことはなにを耐え忍んだかではなく、
いかに耐え忍んだかにある」
                               

 セネカ


どのような苦難でもじっと耐え忍んでいれば過ぎ去ってしまう。
大切なのは耐え忍ぶことによって、
その後の人生に役立つものを得るかどうかである。

セネカは元老院議員のときに流刑という苦難に遭遇したが、のちに皇帝ネロの
家庭教師や執政官になった。

(BC4~AD65 ローマの哲学者)

勝手な解釈
成果は、何か、継続しているのではなく、
どうしたか、結果である。
今は、何かでなく、何をしていたかである。
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by 2nnn2 | 2014-05-26 08:12 | 名言、珍言

この世の所業

名言、珍言。

「十字架を負わなければ、栄冠は、得られない」


ことわざ


勝手な解釈
災難は、あるから、幸運の意味がしる。
知らないから、怠慢と、堕落が続く。
いい思うしていたのが、突然、不運は、考え変えていくこと。

増税で、財政が潤いのは、ありえない、5%のとき、同じこと、繰り返す。
増税するたび、日本経済は、悪化していく。
消費税は、経済を悪化して、何一つ、解決なく、脱税が桁が違う額になっていく。

借金を背負ったものは、何を、節約するか、無駄ものは、払わない。
キリストが、処刑される、丘に上がるも、自分で、十字架背負い、
最期は、自分の始末することになのは、試練と、情けないことだが、
一つの教訓、
現実は、しらずしらず、自分の犯した罪を自分で、処分することになる。
増税した内閣、大臣は、酷い死に方が多い。
初山内閣、菅内閣、野田内閣、当時の自民党の総裁、今の安倍内閣。
どんな、死に方するか、みものである。
突然、死亡とか、車椅子生活が、死亡か、
罪が、自分の十字架を背負って、死刑台に、上がっていく意味かもしれない。

身から出た錆びのように、過去の昨日の失敗は、自滅に繋がるのが、
この世の所業である。
===============

名言、珍言。

「常によい目的を見失わずに努力を続ける限り、
最期には、必ず救われる。」


ゲーテ

勝手な解釈
バカでも、賢い人でも、人生は、同じ。
最期は、日々怠慢か、努力しているか、其の違いが、
生き方に変わっていく。
過労死で死ぬも、いやどた、思えば、仕事は、苦痛。
現実、怠慢心か、あると、仕事は、苦痛である。
目的もなく、仕事しているから、何一つ、苦痛。
不運で、生残る人は、必ず、
何をするが、それが楽しいのと、改善して、
得たものが、嬉しいと、より、楽しくなる。
練習、努力が楽しいのか、本当。
子供が始めて、立ったとき、歩いたとき、楽しいことだ。
自転車の初めて乗れたとき、楽しい、毎日、自転車に楽しみ。
結局、楽しくなるのが努力と、見失わない目的。
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by 2nnn2 | 2014-05-25 03:52 | 名言、珍言

点は、汚点、幸点

名言、珍言。

「未来を見て、点を結ぶことはできない。
過去を振り返って点を結ぶだけだ。
 だから、
いつかどうにかして点は結ばれると信じなければならない。」


    (スティーブ・ジョブズ アメリカのアップルコンピュータ創始者)


勝手な解釈
人生は、点、点のおき方で、線になる。
どんなことでも、行為は、汚点も、幸点も、それが、
経過して、どんなのか、試みて、試みて、残るのは、
何か。
成果とは、点、行為がどうかである。

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名言、珍言。

「「君は一線を踏み越えた。」
  『私の研究で世界のすべてが変わる。』 」


(映画 バイオハザード3より)

勝手な解釈
勘違いするも、その存在、行為が、変わっていく。
問題は、知らないで、自己満足で、行いと、それが、
世間では、批判か、評価か。
問われるのは、研究も、どんな行為も、軽率なしていると、
何一つ、成果は、認められない。

些細なことでも、神経を使い、行い。
いろいろな職人は、名人、名工になるもは、最期まで、
軽率しない姿、先の先は、今の行為が慎重にするしかない。
発想は、誰でもできるが、日々の些細な行為が、大切な成果になることを
知ること。

日々の訓練、努力、改善の経験、記憶が、大切な明日の運命に影響する。
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by 2nnn2 | 2014-05-24 03:37 | 名言、珍言

蜘蛛の糸とは、難しい

きゃろる名言、珍言。


「闇夜にちょうちん(やみよにちょうちん) 」


《意味》
困っているときに、救いにめぐり合うこと。


勝手な解釈
不景気、好景気で、見えるものが違う。
闇と思う中、光がないと、思うのは、もともと、光のあるところに、いたから。
地獄に落ちたら、観方も違う。
極楽、天国にいったら、蜘蛛の糸の話ではないが、
蓮の花咲く根元を見て、悪人は、最期まで、天には、上がれないと思うのか。
問われるのは、救いの神は、何か、いいことしないと、
蜘蛛の糸ではないが、地獄から上がれないものだ。

簡単に、幸運は、こない。
自分の考え、所業である。

蜘蛛の糸
あらすじ
「釈迦はある時、極楽の蓮池を通して下の地獄を覗き見た。罪人どもが苦しんでいる中にカンダタ(犍陀多)という男を見つけた。カンダタは悪党であったが、一度だけ善行を成し、それは小さな蜘蛛を踏み殺しかけて止め、命を助けたのだ。それを思い出した釈迦は、彼を極楽へ導こうと、一本の蜘蛛の糸をカンダタめがけて下ろした。

極楽からの蜘蛛の糸を見たカンダタは「この糸を登れば助かる」と考える。そこで蜘蛛の糸につかまって昇り始めた。ところがふと下を見下ろすと、地獄の罪人達が自分の下から続いてくる。このままでは糸が切れるだろう。カンダタは「この蜘蛛の糸は俺のものだ。下りろ」と喚いた。すると蜘蛛の糸がカンダタの所から切れ、彼は再び地獄に堕ちてしまった。

それを見ていた釈迦は悲しそうな顔をして蓮池から立ち去った。」


不景気、不運のときこそ、反省して、地獄と、思うこと。
何か、自分で、いいことしか、考えることだ。

クリスマスキャロルの物語ではないか、
チャンスの時期がある。
地獄に落ちる前に。


クリスマスキャロル
あらすじ
「品の主人公は、エベネーザ・スクルージという初老の商人で、冷酷無慈悲、エゴイスト、守銭奴、人間の心の暖かみや愛情などとはまったく無縁の日々を送っている人物である。ロンドンの下町近くにスクルージ&マーレイ商会という事務所を構え、薄給で書記のボブ・クラチットを雇用し、血も涙もない、強欲で、金儲け一筋の商売を続け、隣人からも、取引相手の商人たちからも蛇蝎のごとく嫌われている。7年前の共同経営者であるジェイコブ・マーレイの葬儀においても、彼への布施を渋り、またまぶたの上に置かれた冥銭を持ち去るほどであった。

明日はクリスマスという夜、事務所を閉めたあと自宅に戻ったスクルージは、7年前に亡くなったマーレイ老人の亡霊の訪問を受ける。マーレイの亡霊は、金銭欲や物欲に取り付かれた人間がいかに悲惨な運命となるか、生前の罪に比例して増えた鎖にまみれた自分自身を例としてスクルージに諭し、スクルージが自分以上に悲惨な結末を回避し、新しい人生へと生き方を変えるため、3人の精霊がこれから彼の前に出現すると伝える。」


人は、最期は、死が恐いものだ。
自分の所業が、問われる。
「冷酷無慈悲、エゴイスト、守銭奴」後の自分に降りかかる、彼の世でも、この世でも。
天変地異、東日本大震災、関東大震災。
人生の逆転の時期があるのかもしれない。

===============

名言、珍言。

「誰もがたくさんもっている、
今の幸せに目を向けなさい。

誰もが少しはもっている、
過去の不幸は忘れなさい。」


チャールズ・ディケンズ

勝手な解釈
今を大切に、生きる。
過去の不運、苦悩は、言わない、
いえば、ぶり返す。
忘れることが、必要。
今あるもの、みて、感じることかもしれない、
幸運、幸福。
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by 2nnn2 | 2014-05-23 03:29 | 名言、珍言

先生しだい

名言、珍言。

「教えることのできない子供というものはない。
あるのは子供達にうまく教えられない学校と教師だけである。」

M・アドラー

勝手な解釈
子供は、白紙であり、教えるものが、無能だと、
無知になる。
親、教師も、問題。
犯罪者になるのは、決まって、酷い先生がいたから、
親も、いや、親ではなく、
学校かもしれない。

いい学校に入れるのは、子供のためである。
酷い先生のいる学校は、いい学校ではなく、
悪の巣窟かもしれない。

酷い経済の解らないものが、官僚になるのは、
出た学校が、先生が酷いものだ。
猫糞するものが、教えているから、酷い生徒が育つ。
先生しだい。

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名言、珍言。

「綱紀粛正(こうきしゅくせい) 」

●意味:乱れた規律や風紀を正すこと。

勝手な解釈
正すものは、大変な才能と、忍耐かもしれない。
悪政の後の始末。

平成でも、元禄でも、
その後始末するのが、才能ある人が、出てくる。
元禄時代、綱吉までの、怠慢の徳川の財務は、赤字になっていく。
それを立て直した、吉宗。

平成も、酷い政治は、鳩山・菅・野田内閣の、悪政。
何で、いまでも、復興と、原発の処理が出来ないのか。
あの三月の悪魔の行動は、福島原発の崩壊の指導者は、
罪にならない。

江戸時代は、粛清されるたものだ、
綱吉から、死んだ後の、始末は、6代将軍、7代将軍、8代将軍の吉宗で、
実現した、大奥の改革、財務の再建。
地震、天変地異もあった、元禄から、吉宗まで。

平成の悪政は、鳩山・菅・野田内閣である。
共通しているのは、選挙は、一度しかないで、居坐る内閣だった。
将棋ではないが、囲碁ではないが、一手間違ったことが、
悪政になるものだ。
綱吉の悪政の法のが、よかったのかもしれない。
平成の悪政は、鳩山・菅・野田内閣より。
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by 2nnn2 | 2014-05-21 02:37 | 名言、珍言

悟りの到達の心境

名言、珍言。

「温良恭倹(おんりょうきょうけん) 」

●意味:温和でやさしくおだやかに、人をうやまってつつましく接すること。

勝手な解釈
敬う、難しいことではなく、自分は、低い、身分が低い、
無知と、思えは、いろいろ観方は、学ぶことの謙虚を知る。
傲慢、怠慢では、謙虚になれない。
知っているも、知らない振りも、難しい知恵かもしれない。
知らないと、知る心が、必要。
知っても、知らないようにする努力も、温和にある。
悟りの到達の心境かもしれない。
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名言、珍言。

「あなたが空しく生きた今日は、
昨日死んでいった者が、
あれほど生きたいと願った明日。」


            韓国のベストセラー小説「カシゴキ」


勝手な解釈
空しいことかもしれない。
人は、場所、家柄、身分で、人生が違う。
些細な幸福と、目先の幸福と、最期は、
太陽系の惑星の周期ではないが、
一年は、80年、365日も、違う、其の中で、明日死ぬも、今日死ぬも、
対したことではない、太陽の周りでは、回っている星が、あること。
木星、土星の衛星など、夜が、数十年、昼間が数十年、
其の中で、生きる生き物、物質は、何するか、回っているだけで、
いいような気がする。
太陽か、消滅しない限り、回っていることだ。

対したことではない、人の生きるのは、宇宙の時間からすると、数秒。
だから、どうするかでなく、何もしなくても、寿命がくる。

アンパンマのマーチ歌ではないか、何かすることだろう。


名言、珍言。

「そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも

何の為に生まれて 何をして生きるのか
答えられないなんて そんなのは嫌だ!
今を生きることで 熱いこころ燃える
だから君は行くんだ微笑んで。

そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも。

嗚呼アンパンマン優しい君は
行け!皆の夢守る為」

やなせたかし


勝手な解釈
生き方は、何をする、何をしないも、自分の行動。
何かしないと、この世に生きた楽しみ、勇気も、知恵も、でないものだ。
「昨日死んでいった者」より、自分の対比して、

「何の為に生まれて 何をして生きるのか
答えられないなんて そんなのは嫌だ!」が、
この世に生きた、人の使命か、運命の気持ち。
何をしていた人生だと、彼の世に、行っても、
地獄に行っても、閻魔大王に裁かれても、恥じない答えることが、
できるのが、生き方ではないか。
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by 2nnn2 | 2014-05-20 04:22 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2