四事の瓦版

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裁判が

名言、珍言。

「裁判で勝つことも大事だが、
何をやってもいいわけじゃないからな。」

(映画 逆転裁判より)

勝手な解釈
勝手も、負けて、獄門になっても、
裁判が、問題。
正しい生き方していれば、裁判もなく、
平々凡々に暮らせる。
悪いこと、騙すことを考えるから、
獄門になって行く。
慈善事業でもしていると、評価されるか、誤魔化しているか、
後々に解るものだ。
==========
名言、珍言。

「同じものでも考え方ひとつ。
やる奴はやるように考えるし、
へこたれる奴は
へこたれる方へ考えてしまう。」


(松永 安左エ門 政治家・財界人)

勝手な解釈
馬鹿も、賢いも、環境ではなく、
人格と、生き延びる、思考である。
餌になる生き物も、食われない努力する。
イワシの大群も、生き延びるのは、どこにいるかで、変わる。
先頭と、危険な中に、考えるのと、判断は、
子孫に繁栄する。
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by 2nnn2 | 2014-03-31 06:53 | 名言、珍言

見ているだけで。

名言、珍言。

「教えることのできない子供というものはない。
あるのは子供達に
うまく教えられない学校と教師だけである。」

 
 
  (モーティマー・アドラー アメリカの哲学者・教育者)
 

勝手な解釈
子供は。学ぶ、興味もつものだ。
教え方ではないか。
人は、先生と、環境が、バカで、無知だと、
子供も、バカと、無知になる。
犯罪者の多い地域は、教える人が、酷いのかもしれない。

浮浪者などが多い地域でも、殺し合い、殺人があると、それは、殺し合いの墓場。
よくよく、考えると、人情のあるとこは、浮浪者でも、金持ちでも、共に暮らして、
支援するものが出てくる。
不思議なことは、人の教え方である。
見ているだけで、教育ではないか。

========

名言、珍言。

「アダムが耕し、イヴが紡いだとき、
誰が貴族であったか。」
 
 
(ジョン・ボール イギリスの神学者)


勝手な解釈
仕事は、あるが、その結果は、誰か。
公共投資も、企業も、何を作るかでなく、
誰か、使うのか、それで、報酬が後々違う。
投資とは、元本、もとでに、利益で、元本、返す。
それが、資本を借りた意味。
使えない、紡いだの絹は、誰が、使うのかではなく、
もともと、絹ではなく、綿を作ることが、本当かもしれない。
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by 2nnn2 | 2014-03-30 07:15 | 名言、珍言

知恵の出すのは、

名言、珍言。


「愚か者や怠け者は、差別と不公平に苦しむ。
賢いものや努力をしたものは、色々な特権を得て、
豊かな人生を送ることが出来る。
それが、社会というものです。」


女王の教室 阿久津真矢

勝手な解釈
本当の社会は、こうである。
知らないのは、正しい教育しいなこと。
親の問題、子供は、教育も知らないで、
大人になり、権利だけで、求める。

知恵を得て、記憶して、応用する。
高学歴でも、応用しないと、ただの、自慢の人。
知恵出すのは、体験しかない。

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名言、珍言。

「雪に白鷺(ゆきにしらざき)

 どちらも白くて区別がつかないこと。また、紛れ込んで目立たないこと。

勝手な解釈
洗浄すると、わからないのが、金。
稼ぐも、賄賂も、猫糞するも、金は、わからない。
金の意味は、経過でも、価値でもなく、
問題は、なぜ、富、貧しいが生まれるか、
金の応用か、使い込むか。
なぜ、銀行が、儲かるのか。
なぜ、年金、雇用保険、健康保険が、酷いのか。
保険でも、何で、損害保険、生命保険、簡易保険が、儲かるのか。
保険でも、才覚の違いである。

問われるのは、人材、応用。
元本のより、利子で、儲ける、利益で、儲ける、それを知らないで、
元本、食いつぶす、寄生虫の人が、いるから、破滅していく。
一円を借りて、三円にして、二円にして、返す。
一円で、組織を拡大、それが、普通の投資。
一円借りて、食いつぶし、また、二円借りるで、食いつぶすが、無能な人。
動物でも今日の取ったえさは、食えないために、取っておき、明日食う。
そして、狩に行く。
明日は、食えるが、明後日のために、狩に行く。
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by 2nnn2 | 2014-03-28 02:20 | 名言、珍言

女性しだい。

名言、珍言。

「慈母に敗子あり。」
                              
『史 記』


「敗子」は、家を滅ぼすような道楽息子。

母親が優しいだけでは、子どもはろくな人間にならない。

子どものしつけの大切さを言った言葉。

(中国の歴史書)

勝手な解釈
厳しく、育てる。
体罰ではなく、自立させるように、育てる。
面倒見すぎると、失敗の人のせいにする。
人は、母親の姿で育つのかもしれない。

いい女性は、子供も、いい子が育つ。
女性しだい。

悪魔の子は、母親も悪魔なのだ。

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名言、珍言。

「無芸大食(むげいたいしょく) 」

 才能・特技などが何もなく、ただ大食をすること。
そういう人。


勝手な解釈
才能もなく、食べることしかない。
どこかの国の官僚、政治家に似ている。
人は、何かして、人の役に立つたいと思う、それで、
人を利用して、私服を肥すことしかないのは、
才能あるのをつぶし維持する。
最期は、食いつぶす。
無能は、最期まで無能である。
問題は、無能しらない、才能あると勘違いして、
食いつぶす。

増税すると、官僚が評価され、最期は、官僚と、増税したものは、
処罰されるものだ。
なにせ、税金の払わない人々が増える。
それは、常識。

祭事で、金、多く取ると、寺も、神社も潤うか、賽銭が増えるか、
店に来る人ない、ご利益もないと、評される。
なぜ、シルクロードが、繁栄したのか、税金高くとると、
道は、消える。
氾濫があと、消える。
敦煌がいい例ではないか。
税金と、物が産物が豊かだから、道がひられる。
些細な税金、かけたことで、国が滅んだ。

今後、面白い。

税金を猫糞する官僚は、昔は、中国の宦官。
宦官が、権力を握ると、国は、皇帝は、傀儡。
日本でいうと、大奥か、奥女中。
奥女中が権限を握ると、将軍を勝手に、指図する。
それでも、庶民から、税金は、取らないものだ。

今は、省の官僚、公務員。
稼ぐこと、知らないで、使うことしかない、やからが、
国を滅ぼす。
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by 2nnn2 | 2014-03-26 03:16 | 名言、珍言

先は、反省

名言、珍言。


「壺を一個割られたら、百個割返せ。」

アラブの格言<アラブ>

勝手な解釈
恩がある人、恨みのある人、この違いは、後々、出てくる。
よくよく、恨みを買わないこと、願う。
それが、最期の顛末になるものだ。

策謀、人を落としいれる。
それは、そのとき、得ても、
最期の断末魔、一族は、晒し首になる。
歴史とは、惨めなこと。
勝つ腹いせしていると、後々、誰かがたすけると、
勘違い。

日本も、自立して、他の国の面倒見るより、
借金を返せと、他国にいうことだ。
百倍にして、返せと、いいたい。

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名言、珍言。

「復讐はありきたり。慈悲は希有。」

アラブの格言<アラブ>


勝手な解釈
勘違いするのではない、
人は、復讐は、また、嫉み、恨みがあるという。
いや、違う、復讐は、復習なのだ。
一つ、失敗して、敗戦国は、奴隷でも、生きて、生きた民族は、
後々、子孫に、過ちを教えて、自分だちの、惨めな生活を教訓して、
教えていく。
馬鹿な内閣、バカな陸軍のせいで、日本国は、酷い、惨めな敗戦国。
無能な政治家、官僚が、反省がない。

今でも、悪さする官僚、政治家は、多い。
東日本大震災、不景気なのに、増税。
反省しても増税した、国の借金が、増えたら、財務官僚、各省の官僚の淘汰なのだろう。
其の前に、首相の内閣の総入れ替えだろう。
企業の管理者も、総入れ替え。

増税とは、組織の再編成の始まりかもしれない。
先は、反省の時期。
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by 2nnn2 | 2014-03-25 02:55 | 名言、珍言

正直

名言、珍言。


 「「あなた。気は確かなの?」
 『確かさ。やっと正気に戻ったんだよ。』」

 
 
                  
 (映画 ライアーライアーより)
 

勝手な解釈
騙し、騙される。
必要なのは、経験であり、
知らないと、何一つ、失敗する。
正直に、判断して、経験していけば、何かの役に立つ。
経験は、知恵である。


四月の増税も、いいことかもしれない。
金の使い方、入り方、考え、節税、税金を払わないことが、
生残る方法になる。
必要なものは、生活に必要なものは、何かと、問われる。
生活に、影響ないのは、買わない、売れない。
必要ない組織、企業は、廃止になる。

公務員だって、正直に仕事していれば、
収益出すには、人件費のカットと、小さい組織。
大きな組織は、誰が、金出すのか、最期は、
江戸時代の浪人は、使えない人を武士で居た人。
公務員の淘汰がくるものだ。

天下り、企業も、それは、収益がない国、金が入らない。
増税するたび、其の前後には、政権交代は、正直な政治である。
竹下内閣、橋本内閣の、倒れ方、のちのち、
死に方は、酷い、突然か、闘病の地獄。
増税とは、恐い、変革の年である。
==================

名言、珍言。

「言葉の適切さは、それを口にする時の意気込みや熱意、
革新に比べたら、
それほど重要なことではない。」
 
 
               (ジュールズ・ローズ アメリカの実業家)


勝手な解釈
言葉は、大切。
だが、本心がないと、出ない。
言葉で、信用するもいいが、本心みる。
人は、本心が何か、それ知らないで、いると、
騙されるものだ。
老人も、女性も、考えるのは、本心見抜く、それために、
見ていくしかない、経験積むしかない。


国に騙されないように、増税するたび、政権の交代は、
結果ではなく、騙された結果で、処分されているものだ。
増税すると、国の赤字が減る、年金・健康保険・介護保険、雇用保険が、補填する。
それは、もともと、元本、食いつぶした、公務員が、白蟻のように、
食べつくした木は、修復不可能である証拠。
解体、廃炉、廃止が時間の問題である。
本心は、解体なのだ。
あの死んだ人、働き、年金を貰わないで死んだ人。
年金を貰っても、多額の年金を納めた人も、死んでいくと、国の双取り。
不思議だ、人が、死ぬたび、年金、健康保険を払った額は、
あの金は、どこに、消えたのか。
毎年、毎年、死んだ人が多い。
その年金・健康保険・雇用保険の額は、国の金になる。
なんで、61才、65才で、年金の払うのを伸ばすのか、
あの金は、公務員が使い込んでいる気がする。

生命保険、損害保険みたく、掛け捨てならば、額は、安いものだ。
不思議でならない。

利ざや、金利で、収益を出す、銀行のように、
預金は、戻るように、年金・健康保険・雇用保険か、本来の道ではないか。
年金でも運用、健康保険でも運用、雇用保険でも運用が、本来の資本主義である。
ノーベル賞のように、出来ないのか、疑問。

運用の利益で、賞金出す。
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by 2nnn2 | 2014-03-23 03:48 | 名言、珍言

其の中に

名言、珍言。

「もっと自分を好きになれってくらい優しい君へ
自分のために使う心 残ってるの?」
 
 
              
 (野田 洋次郎 RADWIMPS「愛し」より)


勝手な解釈
自分の楽しみ、世界は、あるのか。
趣味でなく、楽しみ。
いろいろなことは、すべては、
其の人の役に立つ、経験、仕置きか、教訓。
其の中で、楽しみがあるか、ないかで、
人生が変わる。
=================
名言、珍言。


「最強のビジネス組織を築き、
最も創造的な仕事を生み出すのは、組織内部で
働く者同士の尊敬と共感だということだ。」
 
 
 (ルチアーノ・ベネトン ベネトン創業者)


勝手な解釈
国も、企業も、組織。
それは、企業化、民営化するのが一番も、国も、庶民も潤う。
そして、成功者は、庶民から、敬愛される。

国の金で、食べている、官僚は、寄生虫で、公務員も寄生虫、
人のためにではない、自分の組織のために、国の金、取るかである。
庶民なと、知ったことではない。

現実、組織は、どうするか、そして、成功者が上にたたないと、
何一つできない。
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by 2nnn2 | 2014-03-22 04:01 | 名言、珍言

現実

名言、珍言。

「新しいことをやろうと決心する前に、
こまごまと調査すればするほど
やめておいたほうがいいという結果が出る。
 石橋を叩いて安全を確認してから決心しようと思ったら、
 おそらく永久に石橋は渡れまい。
やると決めて、どうしたらできるかを調査せよ。」


                 
 西堀 栄三郎 (第一次南極越冬隊長)


勝手な解釈
試みは、大切。
よくよく、調べるもいいが、
現実は、やってみないと、解らない。
空想と、現実では違う。
生きているのは、出来事の対処、現実が大切。
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by 2nnn2 | 2014-03-20 08:09 | 名言、珍言

生きるは

名言、珍言。

「毎朝、目を覚ますたびに、
お前はこう云ってもいいだろう。
目が見える。耳が聞こえる。体が動く。
気分も悪くない。
有難い!人生は美しい。」


               
 ジュール・ルナール (フランス小説家)

勝手な解釈
生きているのか、感謝。
それを知らないで、死んでいくと、
死ぬとき、生きて、無駄に過ごしていたと、後悔する。
生きていることが、幸運と思うのは、死ぬとき。

==========
名言、珍言。

「水中に火を求む
(すいちゅうにひをもとむ)」

 水の中で火を求めても得られない。
ないものねだりをするたとえ。


勝手な解釈
求めるも、勘違い。
人は、今、必要なこと、今、必要でないが、
先に、望むものと、考えをしていくと。
今、何をしていると、得られるか、先のもの、
考えるのは、行動。
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by 2nnn2 | 2014-03-19 07:45 | 名言、珍言

沈黙は

名言、珍言。

「沈黙は金 雄弁は銀(ちんもくはきんゆうべんはぎん)」

 黙るべきときを知ることは、巧みによどみなく話すことよりも大切だということ。
沈黙は雄弁にまさる。
イギリスの思想家・歴史家トーマス・カーライルの『衣装哲学』にある、
“Speech is silver, silence is golden.”から。


勝手な解釈
説明は、いいが、内容と、能力が問われる。
何もしないで、聞いている人のが、価値がある。
人は、言うのと、聞くのでは、見方が違う。
知恵者、馬鹿者は、自分でまいた、言葉で、自滅か、生きるか。
知ったかぶりのものが、最後は、始末されるものだ。


沈黙するのは、遊んでいるのではなく、よくよく、聞いて、考えて、
見ていることだ。
消費税のあけて、国の赤字が減ると思う、やからは、
沈黙している庶民は、考えている。
使わない、無駄なものは、買わない。
税金のかかるのは、買わない。
家の買うと、維持費で、固定資産の税金がかかる。
千円以下と、一万円以下の税金が、反映するのは、消費税。
500円で、かえる弁当が、一番の節税対策。
いや、自分で、弁当、パンを買って、弁当にするのが、
節税である。

沈黙は、考えて、いる、実行している。
言うのは、よほど、教えたいことだ。

================

名言、珍言。

「万物をつくる者の手をはなれるとき
すべてはよいものであるが、
人間の手にうつるとすべてが悪くなる。」

ルソー『エミール』(上)


勝手な解釈
考えてみると、人の思考は、いいが、無能者、猫糞するものが、出てくるのが、
人の組織。
どんなに、自然で、普通にしているも、管理していると、悪政になる。

小さな政府、組織は、悪政も見つかる。
労働厚生省など、廃止と、年金も、健康保険も、介護保険も、雇用保険も、民営化することだ。
多くの赤字は、官僚の無能さがある。
死んだ人の年金、健康保険、介護保険、は、莫大な金が、国に入る。
遺産、相続税の額は、財務省の額は、多いものだ、それより、
はるかに、莫大な金が、労働厚生省の中に入る。
それが、何で、年金、健康保険、雇用保険が、上がり、払うのは、減るか、65歳以上とか、支払い。
不思議でならない。

解体して、民間にすれば、今からでも、運用と、老後の年金は、多くでる。
死んだら、年金、介護、健康保険の納付額が、戻るのが、普通の保険ではないか。
銀行・生命保険、のように、元本が、戻るのが、いや、利子も付いて元本が戻るものだ。

高齢者が多くなれば、高齢者が死ぬたび、あの支払った保険は、国の猫糞ではないかと、
思うのが普通。
年間、どのくらい、人が死んでいくのか。
死んだ人の資産は、相続税で財務省が、得ている。
不思議である。
労働厚生省の解体と、無駄の組織に見えてならない。
健康保険、雇用保険、年金、そして、税金が統合が本当だろう。
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by 2nnn2 | 2014-03-17 04:31 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2