四事の瓦版

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この大晦日に、

この大晦日に、亡くなるも、大変だろうな。
今年で死ぬも、葬式は、来年だろう。



「ミュージシャンの大滝詠一(おおたき・えいいち、本名=大瀧 榮一)さんが亡くなったことが31日、分かった。岩手県出身、65歳だった。

【死因は…】大滝詠一さん自宅で急死 リンゴを食べている時に…

 30日に午後7時すぎ、東京都瑞穂町の自宅で倒れ病院に運ばれたが帰らぬ人となった。警視庁福生署などによると、大滝さんは当時家族と一緒だった。119番通報で救急搬送する際には既に心肺停止状態だった。死因は解離性動脈瘤(りゅう)という。

 岩手県江刺郡梁川(現奥州市)生まれ。1968年に早大に入学後、細野晴臣を紹介され、70年「はっぴいえんど」としてデビュー。自身のレコード・レーベル「ナイアガラ」を立ち上げたほか、山下達郎や大貫妙子が所属していたバンド「シュガー・ベイブ」のプロデュースなどを行った。

 81年に、シングル「君は天然色」がヒット。同曲が収められたアルバム「A LONG VACATION」がヒット「第23回日本レコード大賞・ベストアルバム賞」を受賞。松田聖子のアルバムプロデュースなどでも話題になった。

 97年には12年ぶりにシングル「幸せな結末」を発表し、フジテレビのドラマ「ラブジェネレーション」の主題歌としてミリオンセラーを達成。来年3月21日には84年3月21日発売のヒットアルバム「EACH TIME」の30周年を記念して、「EACH TIME 30th Anniversary Edition」の発売が予定されていた。」



ご冥福を祈ります。
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by 2nnn2 | 2013-12-31 17:18 | 暇つぶし批判

生き残るは

名言、珍言。 

「俺が生き残れたのは、存在しようとする執念があったからだ。」
 
 
                      
 (映画 リセットより)

勝手な解釈
何をしているか、それは、常に、生き残る努力。
人は、怠慢でいると、いずれは、蹴落とされる。
日々、年齢が限界ではなく、
年齢と、淘汰される行く、生き残るには、
とうするか。
日々、生き残る知恵を得る努力。

=============

名言、珍言。

「本当に食料が足りないなら天災だが、
配給が不公平だというなら人災である。」
 
 
   (井沢 元彦 作家)

勝手な解釈
人災と、天災は、紙一重ではないか。
誰がが盗む者がいるから、災難が倍になる。
でも、猫糞するものは、いずれはは、ばれていく、
それが、老いて、牢屋に入る、天罰が下るか。
悪いことしていると、いずれは、何か、不幸がくる。
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by 2nnn2 | 2013-12-31 16:44 | 名言、珍言

楽しみ。


今日の紅白は、アッコさんの後が、面白い。
あまちゃんのドラマが、舞台で見れる。



「◇第64回NHK紅白歌合戦リハーサル(2013年12月30日 東京・NHKホール)

小泉今日子、薬師丸ひろ子&潮騒のメモリーズ アッコの後に登場

 今年の紅白の目玉の一つ、前期の大ヒット朝ドラ「あまちゃん」企画の極秘リハーサルが30日、NHKホール近くのスタジオで行われた。

 ヒロインの能年玲奈(20)、母親役を演じて、25年ぶりに紅白に出場する小泉今日子(47)のほか、杉本哲太(48)、荒川良々(39)、小池徹平(27)、吹越満(48)、渡辺えり(58)ら出演者がスタッフに守られながら到着した。

 本番のステージは、ドラマと同じく宮藤官九郎(43)が脚本を担当し、芝居と歌を織り交ぜた構成。荒川がリポーターに扮するVTRの後、劇中に登場した「スナック梨明日」が舞台の特別編が展開される。

 関係者によると、リハーサルは終始和やかなムード。能年が「遅ればせながらクリスマスプレゼントです」と紙袋を手渡すと、小泉が「うれしい!」と大喜びするほほ笑ましい場面も。夜には非公開でNHKホールで歌の部分のリハも行った。

 能年は紅白PR大使として、本番の随所に登場する。この日公開されたNHKホールのリハーサルではエンディングの得点集計の手伝いなどを行い「緊張しました。本番へ向けて気合が入っています」と笑顔で話した。」




30日も、甘ちゃんの10時間の放送、その延長の紅白のあまちゃんの舞台。
楽しみだ。
「スナック梨明日」は、見ているだけで、面白い。
本当に、舞台でも、ドラマでも、映画でも、続編が見たい。
その後のあまちゃんの復興の姿を見たいものだ。
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by 2nnn2 | 2013-12-31 09:08 | 暇つぶし批判

市場と似ている

名言、珍言。

「孤独な人間は、この世で最も強い。」
                               

イプセン


近代劇の創始者といわれ、
『人形の家』『ペール・ギュント』などの作品で名声を得たイプセンだが、
若いころは長い間作品を認められなかった。
逆境にあってもそれに耐え得る強い精神を持つ者をたたえたこの言葉も、
不遇時代のイプセンが自分自身を励ます言葉であったのであろう。

(1828~1906 ノルウェーの劇作家)


勝手な解釈
才能は、運、だが、現実は、埋もれた時期が、
どう生きるか、災難の食らったとき、どう生きるか。
人の問題ではなく、自分の問題。
孤独に体験して、乗り越えた人間、生物ほど、進化する。
宇宙ではないか、浮遊して、新しい惑星に、子孫、進化を求めていくも、
生物の原点は、孤独で進化したいくことかもしれない。


==============
名言、珍言。

「坊主丸儲け(ぼうずまるもうけ)」


 坊主は元手なしで、利益を得ることができるということ。
僧は元手なしで(お経を唱えるだけで)布施がもらえるとして、
一般に、元手なしの、
実入りのいい仕事をうらやんだり非難したりして言う。


勝手な解釈
儲かるのは、元手がないで、儲かるのが理想である。
商売より、必要な商売が原点。
問題は、日々、休みがないのか、辛い、どんなときでも、
葬儀と、お経、唱えるのは、辛いことだ。

僧侶の職と、市場と似ているものだ。
場所は、あるから、商売が成り立つのではなく、
あまりにも、税金、かけると、その国は、庶民は、暮らさないことになり、
仕事も減る。
些細な税金にすると、人々は、市場で、商売する。
金、とは、税金が高いと、それは、市場は、なくなる。
庶民から税金、吸い上げると、国が滅ぶ。
国で儲けるとは、なせ、公共投資で、市場の経済よくするのと、後の公共投資が、
数倍も、儲けになること、できないのか。
不思議なこと。
所得税、地方税で、維持している県、国、市では、それは、
無駄の公共投資で、使えないものが、経費を圧迫。
県も市も、民営化して、企業化すれば、
建物自体を収益するようなことができる。

東京駅の近くの昔の郵便局が、商業ビル、のように、
できないのだろうか。
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by 2nnn2 | 2013-12-30 02:33 | 名言、珍言

自分で、

名言、珍言。

「自分で薪を割れ、二重に温まる。」
                              
 
フォード


薪を割ることによって体を温め、自分が割った薪で部屋を温める。
一挙両得というものである。
16歳で機械工となり、努力を
重ねてついに世界の自動車王となったフォードのこの言葉には、
人の長たる者の自戒もこめられている。

(1863~1947 アメリカの実業家)


勝手な解釈
自分で、することが、自分で、得をする。
いろいろ、他人任せで、何一つできないで、終わる。
考えてみると、人の融資してもらうより、
自ら、薪を得て、増やすことが、大切な自分の富。
他人を当てにするが、騙されること、犯罪に、かかわる。
================

名言、珍言。

「死ぬまで少年の心でいることの出来る人は実に幸いである。」
                               

有島武郎


人間は生きていけばどうしても狡猾になったり意地悪くなったりしてしまう。
しかし、いつまでも少年のような純粋な心でいられれば、
それはすばらしいことである。

人道主義作家有島武郎の言葉。

(1878~1923 大正時代の小説家)


勝手な解釈
少年の心が、なかなか、難しい。
経験していくと、悪に染まるが、善でも、人の評価するか。
経験が、大切だが、問題。
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by 2nnn2 | 2013-12-29 03:03 | 名言、珍言

日々、学ぶ

名言、珍言。

「人は四十になるまでに土台を作らねばならぬ。」
                              


 野口英世


「四十にして惑わず」と言ったのは孔子であるが、
そのためには、学問においても人生観においても、
確固としたものを築いておかなければならない。

野口英世は苦学の末に医者となり、
35歳で世界の医学界にその業績を認められた。

(1876~1928 明治・大正時代の細菌学者)


勝手な解釈
考えてみると、時代は、日本では、見つめられない、日本の学校では、難しい、
いい大学、学閥では、組織の中でいるしかない。
海外に出ることしかないのが、才能も、無能も、出て行くことかもしれない。
土台は、経験と、日々、学ぶことしかないのかもしれない。
昔の評価でなく、日々、研究する本質がないと、難しい。
火山の噴火して、溶岩ができる。、その上に、溶岩、島ができるくらい、
蓄積していくのか、学ぶことかもしれない。
=============

名言、珍言。

「有智高才(うちこうさい)

●意味:生まれつき頭の働きがよく、
学習によって得た才能も優秀なさま。またはその人。

勝手な解釈
才能、天分は、生まれて解る。
できるとは、記憶がいい、のではなく、
直に、できることが才能。
歌も、聴いたこと、簡単に、歌えるも才能。
動体視力がいいと、自分の判断も早い。

問題は、学んでも、才能がいるのは、いいが、
記憶するだけの人は、何一つ、進化はないものだ。
頭を使うには、才能である。
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by 2nnn2 | 2013-12-28 03:55 | 名言、珍言

廃止がいい。

どうも、この問題、事件。
国の馬鹿な、公務員が原因に見える。
昔でいうと、大蔵省の中に、年金と、税金が、ともに、回収が理想ではないか。
税金が滞納すれば差し押さえがする。
厚労省が問題に見える。
いろいろな使い込みの省が、存続していることが、問題。



「低迷する国民年金保険料の納付率を上げるため、厚生労働省は来年4月から徴収を強化する。所得が年400万円以上で13カ月以上滞納する全員を強制徴収の対象とする。納付しない人は延滞金を課せられたり、財産を差し押さえられたりする可能性がある。

 保険料の納付は義務だが、2012年度の納付率は59%にとどまる。日本年金機構が電話や戸別訪問などで納付を働きかけても応じない場合は、最終催告、督促、財産差し押さえといった強制徴収の手続きに入るルールだ。ただ強制徴収には人手やコストがかかる。実際は滞納となった保険料の0・2%分(09年度)しか強制徴収の手続きがとられず、75%分の徴収権は時効で消滅している。

 厚労省は新たな対策として、来年度から最終催告状を所得400万円以上で13カ月以上滞納する全員に送る。対象は12年度の2倍に当たる約14万人。それでも応じない場合は督促や差し押さえを進める。強制徴収の対象は15年度以降も広げていく方針だ。こうした対策の費用として来年度予算案に今年度の5倍余りの約53億円を盛り込んだ。」


国民年金は、消費税、所得税の中に、入れるのが本当であり、
財務省か、昔の大蔵省の庁、局にするべきだ。
一々、何で、年金、健康保険、雇用保険と、労働厚生省で、しているから、
酷い管理で、国の金を失う。
所得税、年金、雇用保険など、一つの省で、管理するのが、一番わかりやすく、税金と、同じにとる。

それでないと、保険と付くのは、民営化することだろう。
国民年金も、民営化して、日々、決算管理する。


「最終催告状を所得400万円以上で13カ月以上滞納する」の人々は、
払い策ないのだろう。
年金など、出るより、支払いが増えるだけであると考える。
結局、一つの保険のように、すれば、運用も、管理も、税金も、わかりやすい。

厚労省の廃止が一番の経費の無駄と滞納を防ぐ防止になる。

金管理は、財務省の国税局か、庁にして、所得税と、同じ払う制度が必要。


所得400万円の人は、
税金を払いっているのだから、不思議なこと。
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by 2nnn2 | 2013-12-28 03:46 | 暇つぶし批判

始めて、解る

名言、珍言。

「死に近き母に添寝のしんしんと遠田のかわず天に聞こゆる」
                               

斎藤茂吉


斎藤茂吉の処女歌集『赤光』の中の
「死にたまふ母」五十九首のうちの一首。

臨終の近い母のそばに添い寝をしているとしんしんと夜はふけ、
蛙の鳴き声がまるで天上の世界から響いてくるようだという。

母の死を待つ悲しみを歌った歌。

(1882~1953 大正・昭和時代の歌人)


勝手な解釈
人が、死ぬ場面は、ドラマではなく、現実にみると、
辛いことだ。壮絶なこの世から消えるのは、
覚悟が必要。
安易に、人、着続けるも、人の死、遺体、死亡の経過を知らないから、
暗に、犯罪する。
生き物が、死ぬとは、辛いのである。
よくよく、知るのは、後々の自分の変化する。
親が死んで、始めて、自立、他人を当てにできないと感じるものだ。
================

名言、珍言。

「われわれはお互いに相手を尊敬すべきだ。
どっちみちお互いに大した人間ではないのだから。
百年もすれば完全に忘れ去られてしまう。
人生は自分の手柄話をとくとく述べたてるには短すぎる。
相手に話をさせよう。」

                    
 デール・カーネギー


勝手な解釈
相手に、話をさせる、聞く。
それが、人の評価と、富を得ることだろう。
才能も、無能も関係ない。
人の信頼、評価は、よく聞いてくれる人が、一番の部下であり、上司であり、
聞いて、知る、発想である。
勝手な思考で、生きると、破滅するから、
人の話、聞いていると、過ちもない。
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by 2nnn2 | 2013-12-27 03:29 | 名言、珍言

変わっていく

一変する
名言、珍言。

「相場は常識一辺にて不可なり」


相場格言

相場というものはいわゆる理外の理ということがあって、
常識通りにはゆかないものです。
格言の少なからぬものは一般常識と
逆なものが多い事がその事を端的に示しています。
常識通りに動くものは相場ではありません。


勝手な解釈

常識では、考えられないのか、世の中の動き。
正しいのも、悪いのも、時代で、変わる。
家の建てるも、税金で、変わる家の建て方。
経済は、庶民の生活、一変する。
相場も、当たり前。


昨日も、そうだが、前半は、下落、下落、最後の30分、上昇。
相場とは、最後の結果である。
一つの行為が、変化する。
博打と、賭け事と、違うのは、世の中で、動く。
どんなに、能力ある経営でも、社会に評価されないと、
株主は、買わない。

国も、酷い政治だと、誰も指示しない。
経済がよくならないと、庶民は、氾濫するものだ。
公務員の天下りもいいが、国の金の猫糞もいいが、
肝心の経済を無視すると、庶民は、公務員は、廃止と、殺戮になるものだ。
怖いのは、貧しいものが、食えないと、氾濫が起きるものだ。
悪政を正すは、私服を肥やす、やからの、絶滅である。


やめた都知事も、5千万、貰わないことが、生き延びたことだろう。
金に、右往左往するのは、今まで、貰いなれているのかもしれない。

==================

名言、珍言。

「富貴天に在り(ふうきてんにあり)

 富貴は天から与えられるものであるということ。
『論語・顔淵』に「死生命めい有り、富貴天に在り」とあるのによる。
所詮、人力の及ぶところではないの意で言う。


勝手な解釈
勘違いする者が、多い、世の中。
誰でも、成功者になると思うから、失敗、地獄しる。
どんなに、望んでも、分相応のものがある。
才能ても、資産でもない、家柄でもない、
最後は、自分の天分は、神の仕業、いや、神の仕分けかもしれない、
必要ないのは、この世が消え、残されるのは、悪いことしても、殺されないのは、
地獄を味わう仕分けなのかもしれない。
天分は、あるのかもしれないと、覚悟すること、
そうすると、どんなことでも、天の命令と、謙虚に、試練を耐えること。
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by 2nnn2 | 2013-12-26 02:44 | 名言、珍言

ロバは、食いつぶす

名言、珍言。

「神が貧しい人を幸福にしようと思ったら、
彼のロバを行方不明にして、
それからまた見つけ出すようにしてやればいいのだ。」



アラブの格言<トルコ>


勝手な解釈
悪魔は、いるのかもしれない、突然、不運になるのは、
警戒、いろいろ、予防しても、災難がある。
そのとき、それは、悪魔の仕業か、神の仕業か、
試練が、何を教えているか、解らないで、死んでいくのか。
自分の所業が、後々、悪魔を育てるか、災難がある。

原発、発電、地震、津波、経済、すべては、
怠慢な組織、官僚、公務員が原因、政治も、
原因は、反省して、
打開策だすものが、管理者になることだ。

去年より、大きな予算で、何か、赤字の国か。
増税か、組織の廃止、省の廃止と、公務員の廃止、
民間にできるのは、民間にする。
年金など、解体して、生命保険の中に、年金、健康保険、介護保険、入れることだろう。
運用も、支払いも、配当のように、儲かるところは、保険料と、私的支払いが少なくする。
国で、年金、健康保険、介護保険するから、国の赤字が増えて、
公務員が、増える。
国でするから、管理が酷い。
赤字の国は、公務員の廃止から始めることだろう。

自衛隊も、警察も、自立する支援の金、商売のように、
金を取る制度が必要。
組織を会社することが、必要。


ロバをくいつぶす者がいるから、問題なのだ。


================

名言、珍言。

「人間は負けたら終わりなのではない。
 辞めたら終わりなのだ。」


                
リチャード・ニクソン


勝手な解釈
やめたら、終わる。
人は、才能も、天才も、組織では、限界がある。
個人で、続けることだ。

公務員は、退職して、使えないものだろう。
政治家しいない。
巨大企業に天下りするしかない。
現実、個人で、会社を興して、成功者は、
読売新聞の創業者ぐらいかもしれない。
他にいるかも。
それでも、世界には、通じない。
仕事は、組織をやめても、続ける仕事が、理想で、
それが、会社になるのが、理想である。

才能る人は、独立、自立して、企業、作り出すものだ。
赤字ばかり、出している、国は、公務員の総入れ替えが、
使えない公務員の処分が必要。
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by 2nnn2 | 2013-12-25 04:56 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2