四事の瓦版

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忙しいのは、

名言、珍言。

「いちばん多忙な人間がいちばん多くの時間を持つ。」
                               

 ビ ネ


多忙な人間は時間がないと考えられているが、
ビネのこの言葉はそれが誤りであることを教えてくれる。

多忙であることは人間に時間を浪費させない。

多忙な人間ほど時間を有効に使うから、
より多くの時間を持つことになると言うのである。

(1797~1847 スイスの神学者)

勝手な解釈
忙しいから、より、仕事する。
時間の使う思考も働く。
怠慢は、何もしないで、
天から、金が降ってくると思うものかもしれない。
働け、動け、何もしないでいると、死、死神がつく。

休みも、一時であり、日々休みは、それは、怠慢の生活である。
==========

名言、珍言。

「幸運な男をナイル川にたたき込めば、
奴は魚をくわえて浮かびあがってくる。」

アラブの格言<アラブ>

勝手な解釈
幸運な男は、本当に、いるのか。
川に落ちた中、死か、何か、生きるか中、
何を得たか、今までの反省と、改善。
そして、浮上したとき、持っているものがあるものだ。

川は、地獄かもしれない。
這い上がったところは、現世。
現世に生きているならば、自分の持っているもの、発揮する
チャンスがある。
地獄から、終わると、それは、もう、地獄の底である。
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by 2nnn2 | 2013-07-30 04:43 | 名言、珍言

組織は、

名言、珍言。


「オリンピックは勝つことではなく、
参加することに意義がある。」
                             
クーベルタン


クーベルタンはスポーツの普及による世界平和をめざして、
古代オリンピア競技の復活に力を尽くした。

宗教、人種、政治に影響されないスポーツ大会を
オリンピックの目的とした理想が、
参加を重視するこの言葉には込められている。

(1863~1937 フランスの教育者)

勝手な解釈
参加するのは、大切だ。
問題は、参加するも、国に金がいる、人材の必要。
私物化されている組織は、いずれは、参加者も減る。
原因は、私物化と、民営化の効果が、消えたとき。
大会は、消える。
すべては、力のあるものが、大会で出る。
力のある者は、才能を発揮できる国に、行くのか、
一番の五輪の維持かもしれない。

=============
名言、珍言。

「素人がプロに勝てるのは時間である 」


相場格言

勝手な解釈
時間があるか、ないか、それが、専門家になるか、
それとも、日々、安易に、戦いしているかである。
専門とは、何か、一つの分野しか知らないで、行うと、
それは、誰の勝てないことだろう。
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by 2nnn2 | 2013-07-29 03:06 | 名言、珍言

捕手が、問題。


学校を間違えたのか、いい投手を育てる、学校は、いい捕手がいるのかも?



「【横浜高はこうしてドクターKを打ち砕いた】
 ――小倉清一郎氏(横浜高コーチ)特別寄稿

 松井裕樹君はプロ注目の好投手だが、桐光学園の野呂雅之監督とも仲がいい。だからあえて、ウイークポイントを言わせてもらう。

 25日の神奈川大会準々決勝で横浜高は、松井君に対してスタメンにあえて左打者を5人並べた。セオリーではないが、松井君のスライダーは右打者の懐に食い込んでくるため、右の方が打つのは難しいからだ。ところがこの試合、スライダーの落差は、いい時の半分になっていた。昨年は宇川一光君(東農大1年)という上級生捕手が、ひたすらワンバウンドのスライダーを止めてくれていた。今年は1年生捕手のため、松井君は知らず知らずのうちに置きにいっていたように見えた。

<配球、セットにあるパターン>

 配球にも偏りがあった。スライダーの3球連続は90%ない。つまり、スライダーが2球続いたら次はないということ。直球を続けるのも2球まで。「3球目は違う球がくる」と横浜高打線全員が頭に入れて臨んだ。捕手がスライダーを嫌がっているから、100球投げたら、直球が55~60球、スライダーが25~30球、チェンジアップが15球程度。25日は最速149キロが出たようだが、平均は140キロ前後だったように見えた。暑さ対策はできていたか。スタミナ面にも課題があるようだ。

 クイックもうまくない。だから盗める。セットポジションもパターン化していた。セットして2~2・5秒で牽制球。3・5~4・5秒でホームへ投球する。「セットして3秒経ったら走れ」と徹底した。牽制を続けない。3球続けることはまずない。にもかかわらず、盗塁は俊足の浅間が1つ成功しただけ。他の選手は挑戦すらしなかったのは残念だった。

<マシンを使って「見逃す」練習>

 横浜高が「打倒・松井」でやってきたことは、バッターボックスの後ろに立ってカーブマシンの球を見逃す練習の繰り返し。ワンバウンドのスライダーを見極めるためだ。ベルトからヒザの高さに落ちてくる球だけを打ち返す練習もした。だから松井君のワンバウンドのスライダーは、だいたい見逃すことができた。この練習は奏功したといえる。球数を投げさせて後半勝負という作戦がハマった。

 球威対策は「150キロ」に設定した打撃マシンに振り負けないよう、徹底的に振り込んだ。これ以上は各自に任せたが、高浜や3番を打たせた渡辺元智監督の孫でもある渡辺佳明(2年)、松井君から3安打した6番の松崎健造(2年)あたりは、さらにマシンを2、3メートル前に出して体感速度を155キロくらいにして振っていた。

 松井君は、基本的には常に全力投球。今大会で体が暴れ出したのが気になった。踏み出した右足が地面に着く前に右肩が開く。地面に着いた右足が三塁側にズレてしまうから、タメがきかず、十分に腕が振れない。今大会はボールがかなり高めにきていた。だから、低めは捨てて高めを狙うよう指示した。準々決勝での高浜、浅間の本塁打は、いずれもボールが高かった。

 昨夏の甲子園で1試合22奪三振の大会新記録を作り、「怪物」と称される松井君は、春の大会から練習試合で浦和学院から18三振を奪った今月上旬あたりにピークがきてしまったのではないか。 」



捕手が、馬鹿なのが敗戦かも。
高校野球も、人生と、同じ。
漫画のメジャーではないが、高校、間違えると、ただの投手で終わる。
100人、何百人も野球部員がていも、才能あるものが、
発揮できる場所は、監督と、コーチの指導者で、変わっていく。
一軍、二軍は、数が多いからではなく、
人材の選び方を間違えると、人材が育たないものだ。

二年生から、三年生で、体力も、そして、捕手の指導もできない、
指導者は、それは、甲子園に行く前に、敗退するものだ。


「スライダーが2球続いたら次はないという
つまり、
「3球目は違う球がくる」と横浜高打線全員が頭に入れて臨んだ。
捕手がスライ
直球が55~60球、スライダーが25~30球、平均は140キロ前後だったように見えた。」
は、馬鹿な、捕手と、指導者の無知が原因。
配球のミスではなく、素人であり、
プロ野球、大学野球の勉強を知らない。
リーグ戦の戦いと、日々、同じ相手に、どうするかを知らない。
練習試合で、相手に、読まれていること、知らなかったのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2013-07-28 19:59

経験は、師

名言、珍言。

「経験は最良の教師である ただし、
授業料が高すぎる。」

カーライル


勝手な解釈
経験は、大切。
金のかかるのは、体験した経過である。
師は、なくても、経験して、損失がでるのか、
二度と、失敗しないことを思うものだ。

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名言、珍言。

「幸運は持っている人間には来るが、
捜している人間には来ない。」

アラブの格言<アラブ>

勝手な解釈
捜しているのは、よくよく、比較して、行くから、満足しない。
今の生活と、寄り寄り欲望の求めると、
それは、幸運になく、野心と、野望と、欲望が、果てしない。
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by 2nnn2 | 2013-07-27 07:00 | 名言、珍言

悔いのない

名言、珍言。

「とにかく具体的に動いてごらん
具体的に動けば
 具体的な答が出るから」

 相田みつを




勝手な解釈
何もしないと、失敗も、成功もない。
この世で生きているのは、何もしないで、
年金暮らしの将来は、それは、国が疲弊する。
自分の資産で生活するのが人の道ではないか。
何一つしないで、浪費することしかないのは、
それは、将来は、浮浪者いかである。
浮浪者でも、食える地域に移動する。
孤独死、病死も、自分の事しかない。
自分の体、実験材料にして、老後は、
新薬の協力も、でるものが、人の道。

人のためにではなく、
行動していば、何か、得られて、悔いのない人生になる。

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名言、珍言。


「過去から脱却せよ」

ドラッカー名言録75

 ドラッカーが95歳でこの世を去ってから、すでに2ヵ月近く経った。
過去40年近くにわたって、ドラッカーから学んだ中の重要なポイントの一つが、
今回の名言である「過去から脱却せよ」だ。
 ドラッカーは最近まで、この言葉をうるさいくらいに我々に説き聞かせていた。
 ドラッカーは、効率のよい企業が必ず身につけている思考習慣の一つとして、
この「過去からの素早い脱却」を強調する。
 効率的な企業は、決してセンチメンタルではない。
その製品や工程や市場に対しても、決して感傷的にはならない。
物理的な物品に対してよりも、人々とその考え方にむしろ愛着と親しみを持つと、
かつてから語っていた。
 

勝手な解釈
脱却するとは、過去に拘ると、過去のことで、自滅する。
人は、忘れることは、必要。
昔の成功、失敗は、例であるが、現実は、まだ、新しい思考が生まれていく。
過ちとは、去年と同じ思考で、行くと、今年は、破滅する。
企業も、人の人生も、過去の拘ると、自滅。
そして、過去の過ちが、伸し掛かるのは、改革、変更もなく、
継続していること。

どこかの政党、企業は、同じこと、繰り返して、
原価も、地位、維持できる、勘違い。
選挙とか、社員とか、株主は、騙せると、思う過ちが、
自滅する。
過去を変えるのは、難しいが、今変えるのは、でる。

去年と、酷い政治と、今は、違う。
為替でも解るものだ。
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by 2nnn2 | 2013-07-26 04:09 | 名言、珍言

継続は

名言、珍言。

「強い意志と
弱い意志の主な相違は知的なものであって、
それは、
どれほど粘り強く十分に結果を考え抜くかという点にある。」


デューイ『民主主義と教育』(上)


勝手な解釈
考えか、あるが、違いは、継続である。
試み、才能発揮も、自分の才能など、わからないもの。
なにしても、継続していくと、その中に道が開ける。
浮浪者でも、何もしないでいると、餓死する。

漫画喫茶で、生活するも、漫画喫茶のいい店、いい地域は、仕事のある地域。
それは、探す努力すれば、職も、寝床もありえる。
食えない地域にいるから、仕事も、職の選びもない。
ただ、あるいてるだけでも、考え方しだいで、変わっていく。
同じ、継続して、歩いているのに、違いがでる。
歩いて、死んでいくか、生きていくか。


============
名言、珍言。

「嘘で昼飯は食べられるが、
同じように夕飯にはありつけない。」

アラブの名言<イエメン>

勝手な解釈
嘘、ついて、得るものは、最後は、自滅か、騙された恨みが出てくる。

政治も、企業も、騙して、昼飯を豪勢に食べていたら、
夜に、死刑がある。
現実は、一日が人生と考えると、起きた時間と、仕事ぶりで、夜に寝床があるか、
墓場が寝床になるか。
悪いことは、しないこと。
するならば、若いときであり、まだ、回心することもできる。
一日の昼と、人生の昼で、怠慢と余録で、いい思うの食は、夜は、地獄。

民主党の政治を見ていると、
夕食の時期ではないか。
酷い政治は、選挙の退廃と、党内闘争の結果。
総理大臣の私邸、官邸は、宴会、飲み会の日々の民主党政治。
何億の使った機密費。

いい思うわした、昼なのかもしれない。
夜は、墓場に入るか、野宿するか、家の中で暮すか。
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by 2nnn2 | 2013-07-25 04:35 | 名言、珍言

不思議は

名言、珍言。

「不思議なものは数あるうちに、
人間以上の不思議はない。」


ソポクレース『アンティゴネー』


勝手な解釈
不思議なことは、自分の生き様である。
自分の思考で、判断して、決めていく。
不運も災難ももあることを知らないで、
勝手に判断して生きていく。
現実は、災難に会うたび、幸運を知る。
死ぬとは、解るのかもしれない。
幸運で生きていたことをしる。
精子の戦いから、生まれては、幸運と、思うことが、
悟る人生かもしない。


=========
名言、珍言。

「自立自存(じりつじそん)」

●意味:ひとり立ちすること。
他人の力を借りず、自分の力だけでいきること。

勝手な解釈
他人の力を借りるのは、成長するまで、
少年・少女のころである。
自立とは、何か、親から、環境から、支援を受けない。
老人になって、自立しないで、国の金を当てにしているのは、
年金暮らしの人、なんで、自分で、生活費ぐらい、稼ぐ努力しないのか。
若いときに、金わ使い好きだか、金得なかったのは、解らない。
国に税金の払わないで、何が、生活保護だろう。
身体不住の生活で国の面倒見てもらうか。
現実は、何で、自立自存を知らないからである。
寄付も、布施も、いいが、まずは、自分で、自立して、生活すること。
老後まで、自立自存の続けることだ。
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by 2nnn2 | 2013-07-24 03:34 | 名言、珍言

善人か、悪魔か

名言、珍言。

「人間は生まれながら神の性と、
悪魔の性と、誰でも二つ持っている。」
                               

吉川英治


吉川英治の代表作『宮本武蔵』に出てくる言葉。

伊織少年をつれて江戸に向かった武蔵は、
舟の中での伊織の不作法な振る舞いをたしなめてこういう。

礼儀、体面、さらに法による秩序は、
「この世を地獄にする」悪魔の性をおさえるもの
だから守るべきだというのである。

(1892~1962 昭和時代の小説家)



勝手な解釈
過ちは、悪魔の思考の性かもしれない。
問題は、善と悪、認識することが、できないと。
最後は、悪魔に身をうることになる。
殺人鬼とは、一度、味をしめたら、すべては、得る。
些細なことでも、犯罪者になっていくものだ。

携帯電話の会話から、殺人事件になっていく、
遺恨、恨みで、会話で、破滅していく。
会話と言葉は、携帯電話だからではなく、
一時、見つめる。
悪魔か、善人か。
===============

名言、珍言。

「以卵投石(いらんとうせき) 」

 卵を石に投げても石は傷つかない。
むだで勝負にならず、損害ばかりで益のないこと。

勝手な解釈
才能とは何か、無能とは何か。
卵と、石の違いを知らないものは、才能は、あると思えない。
過ちとは、卵を持ってからでは、遅いものだ。
石は、どこでも、あるが、石の何を強いか、弱いか、戦いで解る。
川に流れた、石のように、しごかれ、丸くなって、
最後は、砂になり、海に流れていく。

よくよく、自分の才能、できること、知るそして、
最後は、卵は、生き残るには、生まれるまで、待つことか、
腐るまで、努力するかこかもしれない。
腐ったしまえば、生き残るのは、生物で生きる。
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by 2nnn2 | 2013-07-23 03:49 | 名言、珍言

何もしないと

名言、珍言。

「運を待つには死を待つに等し」

相場格言


勝手な解釈
待つも、何もしないで、運がくるのは、ありえない。
何一つ、変わらないで、失敗も、成功も努力して初めて、
進化する。
試みて、解る、成功と、失敗と、情、恩がわかる。

=================

名言、珍言。

「水清ければ月宿る
(みずきよければつきやどる) 」

 心が清らかならば神仏の加護があるということ。
月は闇を照らすことから、衆生を迷妄から救う真理のたとえ。
くっきりと月影を映す清い水には魚も棲(す)まないから、
鯉(こい)やら鮒(ふな)やらの煩悩(ぼんのう)が水面に波紋を立てることもない。


勝手な解釈
心が、問題。
身分も、才能も、富も、一時のこと。
最後は、人生は、不運、災難がある、生き延びるは、
自分の心であり、心がけが、大切。
感謝するも、世の中を憎むも、最後は、自分の心である。
それは、自らの心しだい。
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by 2nnn2 | 2013-07-21 03:15 | 名言、珍言
これは、事件というより、
子供の喧嘩の延長。
二人で、喧嘩していれば、終わったことに見える。
喧嘩の仕方、教えてないのか。
金と、いろいろなこと、何か、事件になるのが、
問題になる。




「広島県呉市の山の中に元同級生とみられる遺体を遺棄したとして広島市の16歳の少女ら7人が逮捕された事件で、事件の直前、少女がスマートフォンのアプリで元同級生と互いに非難するやり取りをし、その後、別の少女に元同級生を誘うよう頼んでいたことが、警察などへの取材で分かりました。

今月14日、広島県呉市の山の中に高等専修学校の元同級生の16歳の少女とみられる遺体を遺棄したとして、警察に自首した広島市の16歳の少女と、鳥取県湯梨浜町の無職、瀬戸大平容疑者(21)や16歳の無職の男女5人が死体遺棄の疑いで逮捕されました。
警察は19日、瀬戸容疑者など6人の身柄を検察庁に送りました。
警察などによりますと、先月下旬の夜、初めに逮捕された少女は、特定の相手とメッセージのやり取りができるスマートフォンのアプリで元同級生に「殺すぞ」と送り、元同級生が「殺してみろ、やってみろ」と返信し、互いに非難するやり取りがあったということです。
このとき少女は、逮捕されたほかの4人と広島市の繁華街にあるカラオケ店にいて、その後、合流した別の少女2人に元同級生を誘い出すよう頼んだということです。
頼まれた少女らは「遊びに行こう」などのメッセージを送って、元同級生を呼び出したということです。
初めに逮捕された少女らは、元同級生を車に乗せて現場の山の中に向かう車の中や車を降りたあとで集団で暴行したとみられ、警察は、最初から暴行するつもりで元同級生を誘い出した疑いがあるとみて捜査しています。
逮捕の少女の友人は
この事件で、警察に自首して一番最初に逮捕された広島市の16歳の少女の友人は、少女と死亡したとみられる元同級生の関係について、「仲がよさそうに見えるが何度もトラブルがあった」と話しました。
警察などによりますと、事件の日、少女らが広島市内のカラオケ店に行った際、スマートフォン上でのメッセージのやり取りを通じて元同級生と口論になり、その後、ほかの友人たちを誘ったといいます。
友人は「少女はカラオケのあと、『見に来ないか』といろんな人を誘っていた。現場の山中に向かう車内では少女が元同級生を押さえつけて殴り、同乗していた人たちも殴っていたと聞いた」と話しました。
また、事件のあとの少女の様子について友人は、
「『10年も15年も捕まっているのは嫌だ』、『ごめんね』とか『みんなを裏切った』という趣旨のメッセージを書き込んでいた。このような事件を起こしていたとは思わなかった。なんでそこまでやったのかという感じです」と話していました。
友人は同じ内容を警察にも話しているということで、警察は事件のいきさつについてさらに詳しく調べることにしています。」


7人で、殺害するのは、異常というより、
この二人の喧嘩に、止めることしない、同調したことが、犯罪の始まり。

何か、もっと、裏があるのかもしれない。


16才の女が、考える殺害事件は、未成年で、また、娑婆に出れるのかもしれない。
他人を使った、殺人事件に見える。

一対一で、話し合いが出来ないのか、
一時、時間、おくこと、知らないのかもしれない。

子供のころからの忍耐、耐えること。
貧しいことの忍耐とか、無い教育なのかもしれない。


広島県呉市の教育が、悪いのかもしれない。
結果は、後悔は、日々、夢に出てくるのかもしれない。
彼等の犯行は、殺された人が、夢に出てくる、苦悩がこれからの人生かもしれない。


だれか、仲介する、相談役が、居なかったのか。
不思議でならない。
学習塾の先生でも、学校の先生でも、どこかの僧侶、牧師、無かったのか。
相談する人がいれば、違ったことだ。


兎に角、
自分の行動は、一日、終わったら、反省して、
翌日、また、改めて、考える。
一週間後に考えると、軽率な行動がないものだ。

人を頼らないで、自分で解決することが、必要。
高校野球の九回のピンチに、投手が、一時、考える時間が、仲間、監督が、与える。
そのような、周囲が、いなかったのか。
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by 2nnn2 | 2013-07-20 04:21 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2