四事の瓦版

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必要なこと。

名言、珍言。

「斎戒沐浴(さいかいもくよく)」

●意味:神仏に祈ったり、神聖な仕事をする前に、
飲食や行動を慎み、心身を清めてけがれを取り去ること。


勝手な解釈
神仏に、敬うのは、身体の綺麗にする。
精神の綺麗にする。
人は、必要なことは、正しいこというより、
自分より、偉いと思うものに、従う、敬服する心がないと、
怠慢、傲慢になる。
神社、仏閣に、行くのは、人の平民としての心を取り戻すものだ。
神、仏に恥じない行為しているか、それが、祈りなのかもしれない。
先祖、子孫の生い立ちも神仏を見て、反省することかもしれない。

自殺者が出るのは、神仏、無視した生活。
不運な事故死は、神仏を知らない天罰かもしれない。
寿命は、神仏が教えてくれるのかもしれない。
祈っていると。

墓参り、神社に拝礼するだけで、気分が違うものだ。

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名言、珍言。

「世界はすべてお芝居だ。
男と女、とりどりに、すべて役者にすぎぬのだ。」


シェイクスピア『お気に召すまま』



勝手な解釈
人は、すべて、芝居だろう。
酷い人になるも、芝居。
善人になるも芝居。
演じているのが人生で、最後は、演じることもできないで、死ぬ。
いい芝居は、何か、見せる芝居。
人に教える芝居。
人を破滅する芝居。
勇気を持たせる芝居。

先に先に、演じる努力が、経験と、バカの反省で、より、賢い芝居になる。
何一つ、できないのは、処分される。
人生は、終わりは、死である。

電車の人身事故で、死ぬも、
青木が原で、死ぬも、芝居の結末。
人は、悪行して、死刑になるも芝居。
幸運を使って、人の尽くして、死ぬも芝居である。
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by 2nnn2 | 2012-09-30 04:47 | 名言、珍言
どうとも、これは、違う。
世相は、半年前、一年前の思考ではないか。
現実は、これから、国内が、繁栄することだろう。
理由は、中国と戦争だろう。
第一次世界大戦、「坂の上の雲」の時代のように、
日本は、中国と、戦争で勝ったことが、経済よくした。
現実、中国と、閉鎖するのが、これからの日本の経済戦略。
経済の誤魔化し管理も、共産党独裁の中国。
ラストエンペラーの時代、西太后の時代の末期と、
今の中国は、そっくり、日本は、軽率な企業が、大損していく。
中国から撤退して、ものは、他国でつくり、売るのは、中国。
それも、金があるという中国も、果たして、日本をバカにして、
経済戦争されると、終わるのは、日本ではなく、中国。

パートが増えるというというより、
社員が、無能という時代。


「イトーヨーカ堂が、'15年度をめどに現在8600人の正社員を4000人に半減させることが明らかになった。デフレが継続するなかで、スーパー業界は、価格低迷やコンビニとの競争激化で不振にあえいでいる。昨年度も既存店ベースの売り上げは前年比1.1%のマイナスで、売上減少に歯止めがかかっていない。イトーヨーカ堂も例外ではなく、今年3~5月期の営業利益は前年同期比57.3%減と低迷している。
 ヨーカ堂の正社員半減は、この苦境を脱するための最後の手段だ。ただし、正社員を減らす代わりに、パートタイマーを7000人採用して、3万6000人体制とする。この結果、パートタイマーの比率は、現在の75%から90%に上がり、人件費は100億円削減されるという。

 実は、流通業全体のパートタイマー増加は、いまに始まったことではない。昭和30年代には、日本の町には必ず商店街があって、町の人でにぎわっていた。そこにスーパーマーケットが登場し、安売りで顧客を奪っていった。さらに規制緩和の影響で、スーパーマーケットがどんどん大型化し、映画館や本屋、ファストフード店などを併設するようになった。当然、商店街は空洞化し、日本中がシャッター通りばかりになってしまったのだ。
 商店街の商店主は、まがりなりにも一国一城の城主だった。それが、スーパーマーケットの店員として働かざるを得なくなったのだ。それは働き方に変化をもたらす。商店街は年末になると、一斉に店を閉めて長期の休みに入ったが、スーパーの店員になると元日から出勤しなければならない。家族団欒の時間が失われてしまったのだ。そして、今回のパートタイマー9割だ。ヨーカ堂の正社員は、これまで1人で3人のパートの面倒をみればよかった。これからは9人をみなければならない。激務は必至だ。それが嫌なら家族全員でパートとして働くしかない。

 そうなる家族も多いだろう。実は、非正社員化の波は、数十年続いているトレンドだ。たとえば、「労働力調査」によると、今年1~3月期の非正社員比率は35.1%だったが、10年前は28.7%、20年前は20.5%、25年前は17.8%だった。
 つまり、非正社員比率はこの25年間で倍増していることになる。ただ、私は無制限に非正社員比率が上がることはないと考えていた。1人の正社員が面倒をみられる非正社員にはおのずと限度があるからだ。実際、3年前には非正社員の上昇に歯止めがかかる兆候もみられた」




政権が、自民党の政権に移ると、一ドル、100円になれば、
国内企業は、復活、経済も、税収も入る。
すべては、野田内閣の一年半の酷さが、今日の酷い経済。
はっきり言うと、財務大臣、日銀総裁の酷いから、
酷い経済、それに、金融大臣の酷さ、経済関連の大臣の無能さが、
今日の原因。
外務大臣、日本の中国大使の無能さが、今日の原因。


普通は、阪神大震災のとき、その翌年は、経済がよかった、復興景気。
第二次世界大戦、朝鮮戦争で、日本の経済は、よかった。
東京五輪で、高速道路、新幹線もできた。
それは、すべては、銀行から借金して、復興させた。

東日本大震災、原発の廃止で、新しい分野と、労働者の移転が本当は、必要なことだった。
復興予算、4回の補正予算は、何に使われたのか。
無駄がね、福島の県も、国の国有地に移転するだけで、新しい都市が、福島ができたものだ。
それが、北海道の一部、東北の一部に投資しするようなものだ。
今頃、経済のよくなり、そして、放射能汚染の処分は、福島原発のないに、アナでも堀、
埋めてしまう。
地層、固めてしまう。


すへては、国の投資と、産業が、生まれるのではないか。
今後、中国と、経済戦争か、戦争すると。

まず、空母を作らないと、沖縄、尖閣は、守れないことだ。
経済効果が生まれる。
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by 2nnn2 | 2012-09-29 04:19 | 暇つぶし批判

天は、見ている

名言、珍言。


「星に願いをかける時、夢は叶う」

「星に願いを」(作詞・Ned Washington)より

勝手な解釈
天、神、宇宙の法則、すべては、上に向かって、
望み、語る。
それが、現実になるのは、ありえるか、ありえないか、
試みる努力も、天は、見ているかもしれない。
酷い政治も、いつかは、終わり、
新しい政治が始まるものだ。
それは、天、神が見ている。
そして、処分出すも、天かもしれない。

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名言、珍言。

「石の上にも三年」

《意味》
つらくても辛抱すれば、ついには成功するということ。

勝手な解釈
三年説、三ヶ月説、半年説。
すべては、三が、関係している。
三ヶ月で、事が、できないと、組織の基礎は、ない。
半年で、実績を上げないと、能力が疑われる。
三年で、何がしているか、実績の評価。

政治も、企業も、人材も三年で、どうにかしないと、
無能の人材である。
高校野球の甲子園に出れるのは、三年かかるものだというが、
現実は、三年は、対したことではないが、努力していると、
実る。
酷い怠慢だと、今の政権みたいに、三年で、処分である。
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by 2nnn2 | 2012-09-29 03:49 | 名言、珍言

下る

名言、珍言。

「神々はすべてを見通しているから、
どんなに難しくても、自分の仕事は完璧を期せよ」


ドラッカー名言録68


 これは、ドラッカーがアジアについて語った時にもらした言葉である。
 私自身が次の問いを投げかけた時も、同じ答えが返ってきた。
「今まで書いた数十冊の本の中で、
どの本が一番よい本だと考えますか」との問いに対して、
「ザ・ネクスト(次の作品だ)」という答えが、ドラッカーの場合、いつも戻ってくるのだ。
 この言い方についてドラッカーは、「これは何も冗談半分で言っているのではなく、
真面目な気持ちで述べているのだ」と答える。実は、これは音楽家のベルディが、
80歳になってオペラを書いた時に問われて語った言葉だが、
自分もまったく同じ気持ちだと言っているのである。そしてドラッカーは、
ベルディがオペラ『フォルスタッフ』を書いた時、
80歳ながらも、「次の作品こそ自分のベストだ」と答えたのと、
まったく同じ考え方だと、いつも強調する。


勝手な解釈
過ちも、成功も、そして、怠慢も、正真も、すべては、見通されている。
自分の仕事、事は、自分で始末して、始末をつける、そして、あの世に旅立つ。
人の使命、過ちは、誰かの参考書にさせるために、
悪人も、善人も、生かされているものだ。
参考書みないのは、同じこと、繰り替える。

不思議なのは、東日本大震災で、死ぬ人、生きる人がなぜ、出たか。
津波を馬鹿にして、30分もあるのに、学校から自宅に帰った親子、
学校が安全とた、勘違いする先生、それに従った、生徒。
津波を安易にして巨大防波堤も作らないで、巨大防波堤を作った町を馬鹿にした町、村、市。
公共投資は、庶民の食わすためにしていると、思い、巨大防波堤、高い台に町作らなかった子孫。
仕事は、本当にしているたのか、死後とこの世の境界線も作らない死の導く、
死神を作っていた仕事をしていたの事が、原因で、死んでいくのかもしれない。


一年半も、何一つ、復興、原発の廃炉もなく、現実は、完璧に仕事していたのが、
問われる野田内閣。
それを支持する、党員は、同じなこと。
神は、見ている、天罰も、幸運も、教えていることだろう。
今に、天罰が下ると、津波の犠牲者に似ているものだ。


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名言、珍言。

「「俺のパンはお前のより大きい」といわれたら「少しくれ」と言えばいい。」

アラブの名言<レバノン>

勝手な解釈
人は、同等、同じ目線で見ることだ。
他人にやるより、自分で処理して、同等にする。
人は、他人に布施、寄付すると、それを当てにして、
堕落する心が生まれ、たかり、ゆすりになっていく。
些細な余禄、私服を肥やすことが、すべては、犯罪の始まり。
布施とは、むやみやたらに、やると、犯罪者と、悪人を育てる。
自立とは、自分のものは、自分で処理して、他人にひがまれる行為は、
自ら消す努力。

ただ飯、ただ食いは、犯罪者を作る素である。
年金も年金の払ってない者が、何か年金を貰うことだろう。
生命保険ではないか、払った額、満期になって、始めて、貰えるか。
貰えると、死んで、葬式代になるかである。

税金も、払ってないのが、生活保護、年金も、貰える世の中など、
ありえないことだ。
自立する自分の老後は、自分で稼ぐ仕事見つけるが、老後の生活が楽なところに、
生活の移動すること。
貧しい市、村が、年金もない。
人材、高額所得者を作らない町、村、市は、いくら公共投資しても、
収益がない。
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by 2nnn2 | 2012-09-27 03:07 | 名言、珍言

礼儀

名言、珍言。

「 私たちがみんなで、
小さい礼儀作法に気をつけたなら、
この人生はもっと暮らしやすくなる。」
                          
   チャップリン


『街の灯』『モダン・タイムズ』などの名作で
涙と笑いのうちに人生を描いたチャップリンの言葉。

この「礼儀作法」は「思いやり」といいかえることもできるであろう。
それがない社会はギスギスしていて暮らしにくいのである。
(1889~1977 イギリスの映画俳優・監督)

勝手な解釈
礼儀、常識、それがないと、破壊の世界。
世の中は、礼儀があるか、ないかで、人の評価、
恩を感じるか、感じないかある。
原因は、礼儀の教育が、ないと、
反抗ばかり、犯行の世界かもしれない。
人が育たないで、死刑囚の育てた、地域は、
地域が問題である。
人間関係が問題である。
すべては、礼儀。
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名言、珍言。

「売りは迅速、買いは悠然」

上昇相場は、高値まで上り詰めるまで、
日数がかかるのでじっくり熟考してから取引しても遅くはない。
しかし、相場が下げ始める時は短期間に速いスピードで崩れるものなので、
すかさず売ってから考えれば良いという意味です。

じん‐そく【迅速】 [名・形動]物事の進みぐあいや行動などが非常に速いこと。また、
そのさま。「―な報道」「―に処理する」

ゆう‐ぜん〔イウ‐〕【悠然】
物事に動ぜず、ゆったりと落ち着いているさま。悠々。

勝手な解釈
思ったら売る。
買いは、焦って買うな、ゆとりと、じっくりと、見る。
人生も、同じ、焦る時期は、売る時期。
焦らないのは、自分に自信を持つ努力したか。
最後は、時の運ではなく、自分の判断。
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by 2nnn2 | 2012-09-26 03:44 | 名言、珍言

必要かもしれない。

車に乗っている人は、必要かもしれない。
スマートフォン。
事故防止になる。




「損害保険各社は、交通事故による自動車保険の支払いが増えるなか、車間距離が近くなると警告するスマートフォンのアプリを開発するなど、事故を減らす取り組みに乗り出しています。

このうち「損保ジャパン」と「日本興亜」は、速度と前の車との車間距離を測るスマートフォンのアプリを開発しました。
スマートフォンを運転席に設置して、このアプリを使うと、GPSで車の速度を、カメラで前を走る車との距離を測り、車間距離が近くなるとアラームが鳴って、スピードを落とすよう警告します。
また「三井住友海上」は、事故につながりかねない急発進や急停止を感知してドライバーの運転レベルを診断し、技術を点数化して改善点を指摘するアプリを開発しました。
損害保険各社は、自動車保険を主力商品にしていますが、このところ交通事故による保険金の支払いが増えて、収益悪化の大きな要因となっています。
損保ジャパンマーケティング部の中澤雄一郎さんは「事故が起きた場合、保険金を支払うことは最も重要だが、同時に事故を未然に防ぐため安全運転を呼びかけることも、重要な使命として取り組んでいきたい」と話しています。」


正しいことかもしれない。
普及が、事故防止。

問題は、使いこなせるか、それと、料金だろう。
通信料が、問題だろう。
本当は、車についているのが一番かもしれない。
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by 2nnn2 | 2012-09-24 04:32 | 暇つぶし批判
優勝は、立派だが、横綱は、難しいのではないか。
なっても、一年で、引退が現実ではないか。
今場所も、本当は、二敗してい相撲があった。

それと、大関が三人のお休みで、後半の相撲は、楽なこと。
バルトがいたら、三敗はしていた。



「大相撲の東大関日馬富士(28)は23日、両国国技館で行われた秋場所千秋楽で横綱白鵬を破り2場所連続の15戦全勝優勝を飾り、第70代の横綱昇進が確実に。白鵬は13勝2敗。大関鶴竜が11勝目を挙げ、稀勢の里は10勝5敗。新関脇妙義龍は3場所連続で技能賞。殊勲賞は栃煌山が初受賞。日馬富士は24日の横綱審議委員会を経て、日本相撲協会の番付編成会議と理事会で正式に昇進が決まる。新横綱誕生は白鵬以来5年ぶり。」



いいことかもしれない、実力がある時期に、横綱で、横綱で、負け始めると、
引退。
横綱で、数場所で引退のあるきがする。
今年の成績、みていると、二場所はねいいが、その前と、その前は、酷い。
普通に13勝か、12勝は、無理な力士ではないか。


稀勢の里は10勝5敗は、酷い。
出稽古しないから、相手が来て、欠点見つけられ、本場所で、
負ける。
自分の苦手な力士と、稽古をしないから、他の部屋の力士のレベルと、いろいろな指導する
親方が見ているから、よりも新しい技が磨かれる。
今に、勝ち越しのできないくらい、
他の関脇、小結、前頭で、成績のいい力士が出稽古と、
技磨きで、成長することだろう。

北欧の力士が、強くなっている、技と技術を磨けば、
凄い力士になるのが多い。
来場所も、星のつぶしあいの相撲が、後半ではないか。
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by 2nnn2 | 2012-09-24 04:27 | 暇つぶし批判

そうだろうと思う

そうだろうなと思う。
高齢者は、金持ちの人は、使わず、貧しい人は、食事が減らす。
すべては、高齢者から税金と年金が、同じようにしていくから、
こうなる。
金持ちの高齢者は、介護で、家族が、金がかかるか、自分の資産、食いつぶす。
難しいのは、介護、健康保険、税金、すべては、国でするから、
こうな風になる。
江戸時代ではないか、幕府は、財政しかない。
個人の隠居、すべては、自分で、始末。
老いても、仕事があるのは、口入れ屋がいろいろ、仕事を紹介するから。
高齢者が、食えないならば、其れ作るのが、庶民の思考であった。



「全国の高齢者およそ8万人に行った調査で、所得の低いお年寄りほど栄養不足の傾向にあることが分かり、調査した専門家は「介護や寿命にも影響が出るおそれがある深刻な問題だ」と指摘しています。

調査を行ったのは、浜松医科大学や日本福祉大学などで作る研究グループで、65歳以上で要介護認定を受けていないおよそ7万9000人が回答しました。
調査は、1人当たりの所得を、「103万円未満」から「318万円以上」まで、5つのグループに分けて食生活の状況を比較したもので、「肉や魚を食べる頻度が平均1日1回未満」という男性は、所得が318万円以上だと56.5%だったのに対し、103万円未満では68.6%と、12ポイント以上差がありました。
女性も同じように、所得が低いほど食べる頻度が低い傾向を示していました。
また、野菜についても、男女ともに所得が低くなるほど食べる頻度が低く、所得が103万円未満の男性では平均で1日1回未満の人が32.8%、3人に1人に上りました。
調査チームは、所得が低いお年寄りは食費や買い物に行く交通費を削って、栄養不足に陥るおそれがあると分析しています。
調査に当たった浜松医科大学の尾島俊之教授は「所得格差によって、介護や寿命にまで影響が出るおそれがあり、深刻な問題だ。所得が低い人への支援の充実が必要だ」と話しています。」




国が酷いからこうなるのではなく、
老人も、稼いだ金は、自分の使うより、投資をすること、勉強しなかったものが、
老人で、所得が、年金では、食わせないものだ。
江戸時代は、何で、庶民は、保障もなく、暮せたか。
リサイクルするも、金を稼ぐも、一日働ける場所が紹介があった。
今でも、江戸時代の口入れ屋があれば、老人も働くことだろう。
浪人でも、傘はり、でも、食えたことだろう。

所得が少ないは、問題ではなく、働かないからである。
その場所作ること。


ハローワークは、問題なのだ。
ハローワークが自由化、民間企業になれば、
それだけで、経済がよくなるものだ。
必ず、不景気でも、仕事がある。
それを無視しているから、仕事しないで、ただ、年金で、身体の元気な人が、
遊んでいるのでは、何一つ、解決がない。
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by 2nnn2 | 2012-09-23 05:56 | 四事の瓦版

名言、珍言。

「花は折りたし梢は高し(はなはおりたしこずえはたかし)」


●意味●
 美しい花が咲いてはいるが、
木のてっぺんではどうにもならない。
ほしいと思っても手に入れる方法がない事だが、
別に思うようにはならないとの意味もある。

勝手な解釈
望みは、あるが、なかなか、叶えられない。
すべては、その望みに、欲するか、それとも、
違い考えて、望みを見つけるか、
それが、自分の生き方、生かし方。

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名言、珍言。

「人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは
 その人の志である。」
                

フリードリヒ・フォン・シラー

勝手な解釈
志が、大切。
成功しても、転落するのは、志が、問題だった。
すべては、志、そけが、人生の生き方と、敗北でも、
残るものだ。
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by 2nnn2 | 2012-09-23 05:38 | 名言、珍言

戦争覚悟

どうも、この問題は、対した話ではないのが、言いがかりをつけられて、
日本人は、右往左往している。
日本も軍隊をもつことが、必要なことを身にしみて、解ったことだろう。
自衛隊は、尖閣に配備することが、一番の日本の策なのに、
戦争の度胸がない内閣、中国から利益、得ている企業は、死活問題だろう。

考えてみれば、五輪が終わり、崩落するのは、
今までの例である。
中国に過剰な投資の失敗が原因。
撤退の時期は、延ばしていただけ。
シャープも、パナソニックも、経営の方向転換、しなかった。
すべては、転換する時期である。


「中国全土で沖縄県の尖閣諸島の国有化に抗議する激しい反日デモが行われたあと、再び週末を迎えた22日、警察は各地で厳しい警備態勢をとっていて、今のところ大規模な反日デモは確認されていません。

日本政府が沖縄県の尖閣諸島を国有化した今月11日以降、中国全土に反日デモが広がり、先週末には一部の都市で参加者が暴徒化したうえ、今月18日には110を超える都市でデモが行われました。
再び週末を迎えた22日、北京の日本大使館前では、警察がデモ隊の進入を防ぐ臨時のフェンスを設置したままにしているほか、武装警察官と共に大勢の制服の警察官を配置し、デモが再燃しないよう厳しい警備態勢をとっています。
午前中、10人ほどの若者らが大使館の近くに近づきましたが、警察がデモを行わないよう説得しているということです。
また、上海の日本総領事館前も、臨時のフェンスが先週から設置されたままで、警察官が警戒に当たっています。
22日はこれまでに2つの都市で呼びかけに応じて反日デモが行われたと伝えられていますが、大規模なデモは確認されていません。
インターネット上では、「デモ」というキーワードによる検索結果が表示されなくなっており、中国政府によるデモの抑え込みが強化されています。」




まずは、中国には、行かない、中国人には、国内に、拒否することが、必要だろう。
いや、だんだん、来なくなることだ。
日本は、中国との取引は、少なくすることだろう。
あの餃子事件のように、中国の工場の餃子の撤退と同じ。

尖閣も、自衛隊が、警備して、戦争する覚悟で、行う。
韓国も同じに、まず、中国、韓国から日本人の撤退をすることだろう。
それが、始める。

中国工場も、生産しても、日本では、儲からないのが現実。
東南アジアに、移行を早くすることだろう。
日本国内で、中国商品の不買運動が、始めることだ。
それから始まる。

外務省以外は、民間は、撤退させるべきだ。
それが、早急の策である。

野田内閣の無能は、怠慢が、安易な失敗が、拡大していく。
中国と、戦争覚悟ではないか。
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by 2nnn2 | 2012-09-22 15:58 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2