四事の瓦版

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最後は、生き残るもの

名言、珍言。


「海はグリーンからブラックへ。
このままだと酸素不足で死ぬね。」
                            

やなせ たかし


海面の植物プランクトンは水中の二酸化炭素を吸収し、
酸素を放出する。
地球上の酸素供給源として、非常に重要なウエートを占めているのである。
しかし流出した石油や廃油、
工場廃水などによって、海はそうした生命力を失いつつある。
漫画家らしく色彩イメージの変化で警告しているのである。

(1919~ 現代の漫画家)


勝手な解釈
もともと、ブラックなのかもしれない。
地球の生物は、ブラックから、始まる。
酸素ない、二酸化炭素が、存在するば、生物が、生まれるか、どうか、
もともと、岩だけの世界か、液体の世界か、
惑星は、わからない、環境に適用したものが、生きる。
其れも、できないと、ブラックの中に、無機物か、有機物で、いることだろう。
進化は、すべては、神か、進化したものが、開発する。

浮浪者、知恵者も、自分のことばかり、考えると、ブラツクの中に生きるも大変。
地獄ても、生きるのは、最後は、生き残るもの。

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名言、珍言。

濡れぬ先の傘
(ぬれぬさきのかさ)」

 失敗しないように前もって用心すること。
また、用心のために前もって備えておくこと。
雨に濡れる前に傘を用意しておくことから言う。

勝手な解釈
先は、何か、雨を予感するか。
先は、どうか、見るも、難しい。
安全などないが、金は、持っていると、いいのかもしれない。

民主党に時代になり、最悪の時代と、いう。
国が信用できない。
原発、復興も、当てにならない。
傘は、自分で、つくり、杖のように、使う、雨が降れば、
使う。
国の金、年金、介護、など、当てにしないで、
自分の投資は、運用することだ。
ノーベル賞のように、年金など、運用できないと、
鼠講のように、会員増やさないと、年金は、でない。
すべては、国でするが、破滅するものだ。


最低保障の生活は、江戸時代は、庶民は、餓死したか、
農民だけが、藩の酷い経営で、破滅した。
すべては、庶民の中に、知恵がある。
口入れ屋は、仕事斡旋で、食える。
幕府は、口入れ屋をするだろうか。
品川まで、参勤交代の行列が、長いが、品川過ぎて、東海道は、
行列は、短い。
日本橋と、品川で、人での仕事がある。
それで、品川宿は、繁盛する。
品川まで、普通の武士、品川過ぎると、大名の姿。
これは、することで、藩は、節約。

すべては、国の管理すると、武士の無駄飯、食わすことになる。

金があるからできることだろう。
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by 2nnn2 | 2012-01-31 14:47 | 名言、珍言
名言、珍言。
 
「道に迷うこともあったが、それはある人々にとっては、
もともと本道というものが存在しないからのことだった。」


                       
 トーマス・マン

勝手な解釈
迷うは、本筋の道がない。
過ちは、本筋の道、外れるか、もともと、本筋の道がないから、
迷うのか、問われるのは、道の選び方。
何一つ、無知は、道を知らないかもしれない。

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名言、珍言。

「口の言を宣ぶるや、善敗是に於てか興る。」
                             
 『国 語』


民の言葉、つまり世論は、政治の良し悪しがすべて反映されている。
政治の参考とするように、
よく世論に耳を傾けるべきであるということを言う。

(中国の歴史書)

勝手な解釈
傾ける、耳を傾けることが、必要。
人、庶民の動向、姿みて、学ぶことかもしれない。
人の思考は、自分の勝手な思考と、間違いがあると、
それは、破滅の道につながる。
常識は、世の中が、わかっていくのと、同じに変わるものだ。
だから、庶民、みることしかない。
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by 2nnn2 | 2012-01-30 04:10 | 名言、珍言

辛抱

名言、珍言。


「辛抱する木(気)に、金がなる 」

相場格言

勝手な解釈
人は、辛抱しないと、何一つ成功しない。
忍耐が、すべて。
時期は、しるが、辛抱である。

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名言、珍言。

「笑って暮らすも一生
泣いて暮らすも一生
(わらってくらすもいっしょうないてくらすもいっしょう)」

 どうせ同じ一生なら楽しく笑いながら過ごした方がよいということ。
心がけ次第で暗くも明るくもなるのが人生。



勝手な解釈
暗い人生、明るい人生、同じ人生ても、違う。
運、不運も、運ではなく、
楽しんでいることが、一番の生き方。
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by 2nnn2 | 2012-01-29 08:12 | 名言、珍言

自分を信じる

名言、珍言。

「才能とは、自分自身を、自分の力を信じることである。」
                            
  ゴーリキー


「ソビエト文学の父」と呼ばれるゴーリキーだが、
若年の頃は貧窮のうちに各地を移り歩き、自殺を図ったことさえあった。
彼が成功をかちえたのは、
優れた作品を書けるという自分の力を信じていたからである。

(1868~1936 ロシアの小説家・劇作家)


勝手な解釈
自分の才能があるか、ないか、できなく、あることを信じる。
それが、行動で、どうにかなるものだ。
だめならば、破滅であり、どん底である。
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名言、珍言。

「用の無い星は宵からござる
(ようのないほしはよいからござる)」

 まずつまらないものが先に出てくるということ。
また、待っている人はなかなか来なくて、
どうでもよいような人が早くから来るということ。

勝手な解釈
才能、無能、時期、など、あるが、現実は、
自分の判断である。
無用な人は、勝手に処分される。
必要なのは、登用される。
それが、淘汰である。
どんなに、高い地位に上がっても、才能、応用のない人は、
自滅していく。
世の中は、すべては、無用が、必要かで、問われ、それが、歴史である。
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by 2nnn2 | 2012-01-27 04:42 | 名言、珍言

疑問。

東京都は、文句言っても、無駄に見える。
対策しないのか。
区、市など、電力の自由化のような、前提に考えいる。


都庁は、まさか、東京電力の電力使っているのではないだろうな。
巨大ビルは、電力は、自慢でで、することが、必要だ。
できるシステムが、都内の巨大ビルに多いのではないか。
東電に電力を売るか、いらないシステムが、東京都にいるのか、
問われる。

庶民は、仕方ない、電気料金があがるのは、
電気、使わない、品に、生活を変えていくしかない。



「東京電力が原子力発電所の停止に伴う火力発電用の燃料費の増加で企業向けの電気料金をことし4月以降、値上げすると発表したことに対して、東京都の猪瀬副知事は、東京電力の関連会社が都心部に売却可能な不動産を持つなど経営の合理化が不十分ではないかと指摘し、値上げに異議を唱えました。

東京電力は、福島第一原発の事故のあと、ほかの原発も相次いで停止したことによって火力発電の燃料費の負担が増える見込みとなっており、経営合理化による経費削減に取り組んでも値上げは避けられないとして、ことし4月以降、契約電力が50キロワット以上の企業向けの電気料金について、平均で17%程度の値上げを行うと発表しています。これについて、東京電力の主な株主で大口の利用者でもある東京都の猪瀬副知事が、26日、記者会見を開き、値上げに異議を唱えました。それによりますと、東京電力が、火力発電の燃料費の負担が現在の電気料金の前提となる平成20年度の燃料費と比較して来年度増えると予測している6800億円余りについて、東京都は、燃料コストの上昇した分の具体的な試算が示されていないなどとしています。また、都が、東京電力の主な子会社の資産を調べたところ、都心部を中心に都内に自社ビルや建物の一部を所有したり、賃料を払って入所したりしている子会社が24社あり、中には都心の地価の高い地域に社宅や福利厚生の施設などの管理を行う会社があるということです。都は、こうした会社の自社ビルを売却したり、賃料の安い場所への移転を進めたりすることで、100億円規模の経費の削減が見込めると試算しています。そのうえで、東京電力に対して、一律に値上げをするのではなく、柔軟な電気料金の設定を求めるほか、特に値上げで影響を受ける経営基盤のぜい弱な中小企業に対して特段の配慮を求めています。猪瀬副知事は「東京電力は、殿様商売で一方的に値上げを押しつけているようで納得できない。経営改善策などの情報をすべて開示させるなど、けじめをつけることが必要だ」と話しています。東京都の指摘について、東京電力は「東京都から本日、緊急要望をいただきました。ご要望を真摯(しんし)に受け止め、内容を精査したうえで、対応させていただきます」と話しています。」




一番問題なのは、中小企業の電力のコスト。
小型の発電機か、燃料電池のような、自前で、発電して、東電を使わないシステムの構築が、
最優先ではないか。
大地震、津波の対策でもある。

ビル、広い空き地、海岸に、発電所、火力発電か、風力発電か、燃料電池の発電が、できるのか、理想である。

値段が、上がる電気料金、問われるのは、東電の文句ではなく。
東電、使わない、発電の構築である。

本当に、発電にコストが上がっているのだろうか。
原発の処分と、原発維持の作戦に見える。

東電から電気、買わないシステム作りか、必要だろう。

都内に、千葉に、あんなに、工場がある。その空き地に、発電所が、できるのではないか。
安いコストで、近くの中小企業に、電気、提供もできるのではないか。
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by 2nnn2 | 2012-01-27 03:53 | 暇つぶし批判

面白い

面白いことだ。
あの番組で、売れたタレントは、だんだん、売れなくなる。
結婚するのか、多いのかもしれない。
番組が終わると、結婚が多い。

タレントも、生き残るより、結婚で、別の安定生活か。




「タレントの里田まい(27)が26日、東北楽天の田中将大投手(23)との婚約を所属事務所を通じて発表した。約2年の交際を実らせてのゴールインで、入籍はシーズン開幕前の3月下旬を予定。挙式などは未定という。結婚後は「家庭を優先しながら芸能活動を行っていく」という。



 さわやかカップルがついにゴールインを決めた。里田は「これからは、彼との生活を最優先に考え、いつも頑張っている彼をサポートしていくつもりです。その中であくまでも支障のない範囲で、お仕事を続けていきたいと思っています」と芸能活動をセーブ、内助の功で球界を代表するエースを支える。

 田中の印象は「自分をしっかりと持っていて、とても真っ直ぐな人です」といい、今後は「思いやりの気持ちを大切に、明るい家庭を築いていけるように頑張っていきます」と気持ち新た。「まだまだ未熟な二人ですが、これからも温かく見守っていただけたら嬉しく思います」と報告している。

 二人はテレビ番組の共演をきっかけに知り合い、真剣交際に発展。2010年11月に双方がブログで「いいお付き合いをさせて頂いております」と交際を発表していた。」




野球選手は、大変だろうな。
交友関係が、アナか、タレントしかないのか。
後は、水商売のホステスか、それでも、成功するには、
結婚も、早すぎると、子供作って、離婚、慰謝料より、養育費で、野球選手生活より、養育費の支払いで、
大変な人生。
野球は、勝ち負けは、水物なのに、養育費、慰謝料、離婚後を問われる。
結婚も、考えるより、野球選手生活の維持は、どうか、面白い。


タレントも、番組が、消えると、仕事は、ないものだろう。
女優てもなく、演技の才能もあるのか。
年齢だけか、過ぎて、若い、18才か、20才過のAKB48が売れている、司会も、会話も、劇場で磨く。
仕事は、激減するのは、おばかタレントなのかもしれない。
結婚は、一つの職と、考えることが、本当もしれない。
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by 2nnn2 | 2012-01-27 03:16 | 暇つぶし批判

惜しみなく

名言、珍言。

「 愛は惜しみなく与う。」
                      
       トルストイ


『戦争と平和』等の大作で有名なトルストイには、
愛と善による人類の救済という思想があった。
愛すれば自分の持っているもの全てを
与えても惜しくないという考え方は、その一つの表現である。
トルストイ自身は凶作に苦しむ農民の救済事業などに
よって実践している。

(1728~1910 ロシアの小説家)

勝手な解釈
惜しみなく与える。
難しいことだ。聖人か、よほど、苦悩を経験した人だろう。
難しい、経験とは、大切な学ぶことかもしれない。
見方、考え方が変わっていくのか、
愛情の中身だろう。


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名言、珍言

「握髪吐哺(あくはつとほ」

●意味:人材を得ようとして努めること。
また、すぐ人に会うこと。どんな時にも客人を待たせない努力。

勝手な解釈
会うも、人材も、すべては、早く会うのが、いいのかもしれない。
待たせること、後回しらするのは、必ず、
運の時期を逃すのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2012-01-26 04:58 | 名言、珍言
他人のことは、蜜の味である。
離婚も結婚も、それを話題と、商売にすると、
離婚のときは、惨めである。

普通に結婚できないのか。
隠れて、結婚して、隠れて離婚できないのか。
それだけ、歌、話題がないと、売れないのかもしれない。

風が売れない時代、組織も問題だろう。
AKB48を見習えといいたい。
いろいろ、内部の戦いと、営業活動は、内部である。
映画も記録映画まで、つくり、放映する。
劇場で、日々、営業をする。

本当に、芸能活動は、結婚、離婚が、活動と、勘違いしているのかもしれない。
離婚も、会見して、ちゃんと、する。
結婚のちゃんとする。
そうないと、誰が、ファンにならないものだ。






「先日、僅か一年でのスピード離婚となり、オーストリア人俳優のマニュエル・シュワルツさんとの結婚生活にピリオドを打った歌手の浜崎あゆみ。一方で、もう一人の歌姫こと倖田來未は昨年末に同じ音楽業界のBACK-ONのギターでありボーカル、KENJI03との結婚を発表。どちらも一時代を築いた人気歌姫の明暗に、年末年始はファン成らずとも驚かされた人も多いだろう。

 さて、今は色々と複雑な背景事情が明るみに出てきていることもあり、浜崎あゆみの離婚が注目されているが、芸能人の結婚から離婚に至るまでを追ってみると、彼女のような“歌姫”の結婚期間はもしかして短い? と言えるような結果が出ているのだ。

 例えば、宇多田ヒカルと紀里谷和明夫妻、安室奈美恵とSAM夫妻の結婚期間は約5年間。椎名林檎と弥吉淳二は1年と2か月。美空ひばりと小林旭夫妻は、複雑な家庭環境もあって約2年間で結婚生活を終了させた。また、彼女達は実際は未入籍であったという。海外の事例ではあるが、ブリトニー・スピアーズは幼なじみのジェーソン・アレキサンダーと酔った勢いで婚姻届を提出するも、すぐに思い直して婚姻無効を申請、離婚するという超スピード離婚をマークしている。もっとも、彼女の例は「酔った勢い」でもあるので、他の事例とは一緒にすべきではないのかもしれないが…。

 このように、歌姫と呼ばれた人の、結婚生活はなかなか波瀾万丈で短い傾向にあるように思える。このことに対して、芸能関係に詳しいジャーナリスト氏は「歌姫やアーティストといった人は、自身が歌や音楽に込めたメッセージを心を込めて歌い、表現するため、その内容に気持ちも引っ張られてしまうのでは」と語っている。また「元来センシティブな人の多いアーティスト業界。別れる曲を気持ちを込めて歌うため、相手との関係に少しでもひびが入った時に、より不安になり、別れる方に考えが傾いてしまい、初恋や出会いの曲を考えていると、新しい相手が気になってしまう。そんな精神状況になってしまうためではないか…」





離婚、結婚、離婚結婚で話題にして、売れるのだろうか。
週刊誌が売れるだけである。

正しいことをしないのか、
会見と、説明して、何か、営業活動だろうか。

綺麗に、話して、公開して、処理することだ。

何か、歌姫だろう。
歌の歌う前に、正しく、しないのか。



人騒がせかことだ。
庶民は、誰も、離婚も、結婚も、経過は、知りたいが、見ていると、思い出すことが、
会見しないから、起きることだと、感じる。

推測の推測。


野田内閣の今年の方針も、酷い、意味不明な内容だが、会見しないことばればれ、脳がないこと我露呈。
会見嫌いは、知恵と、能力がないのが原因と、今年の演説で、わかった。


会見しない芸能人は、すべては、能力がないと見たのがいいのかれない。
鰌の内閣の張本人の会見は、鰌も食えないことだった。
一つの例かもしれない。
会見嫌いは、後々、講演も、テレビで、話も、無理だということか。

その点、AKBは、すごい、日々劇場で、司会のような、会見しているのだから。
これも、事務所、政党の教育がないと、自分の始末も、説明しない人間になる。


昔、時代の歌舞伎は、毎日、新しい芝居で、明日は、その続きで、芝居がある。
芝居小屋で、生きている、芸能とは、タニマチ、得るのてばなく、
芝居小屋のようなところで、すべて、行うのが、原点かもしれない。
酷いのは、芝居小屋には、入れない。
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by 2nnn2 | 2012-01-25 05:38 | 暇つぶし批判

潔癖感、正義感、安定感

名言、珍言。

「日本人の伝統的思考法では、孤立、逃避、遁世は、
ほとんど潔癖感と正義感と安定感の同義語とすらなっている。」
                              

 伊藤 整


西行や兼好の例に見られるように、
現実社会から離れることによって求道者と
しての自己を確立するという日本人の傾向を指摘した言葉。

これは組織と人間性の疎外に関する考察へと発展するものである。
                 (『近代日本人の発想の諸形式』より)

(1905~69 昭和時代の小説家)

勝手な解釈
難しいことだが、簡単かもしれない。
見方、考え方、潔癖感と正義感と安定感。
この中で、試行錯誤、メーターのように、針が動いて、
人の価値観か、変わっていく。


鰌の内閣、組織も、数ヶ月で、飽きる。
泥の中で、暮らすのは、辛いと、蓮の種、種は、考えるものだろう。
腐りかけた、花は、老いる慣れの果ては、
泥の中でも、鰌の住む泥では、育たないと、感じることだ。

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名言、珍言。

「複雑怪奇(ふくざつかいき) 」

●意味:内容が込み入っていて不可解なこと。奇妙きてれつ。

勝手な解釈
人は、外見でみると、いいが、内容は、わからない。
内容は、意味不明。

鰌総理の今年の方針の演説見たく、
何するのか、増税するのか、福島原発の方針てもなく、
意味不明の演説、本当に駅前で、演説していたのか、
疑問である。
増税すれば、赤字が、なくなるのか?
復興は、何をするのか?
原発は、何をするのか?
何を今年の行動の政治なのか、
歴代の総理大臣の中で、内容が意味不明である。
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by 2nnn2 | 2012-01-25 04:45 | 名言、珍言

見る、他人を

名言、珍言。 

「人は感情に突き動かされて、失敗することがある。
だが、その反対に自分や相手の感情に注意深くなることによって、
失敗を防ぐこともできるのである。」
 
 
 
  (フランソワ・ルロール フランスの精神科医)

勝手な解釈
相手を見て、世の中をみて、反省していくと、
過ちは、少ない。
見ること、考えることが、失敗の少ないことだろう。
他人の失敗は、自分の参考書。
感情は、忍耐が大切を知る努力。

===============
名言、珍言。

「幅を利かせる」

《読み方》
はばをきかせる


《意味》
思いどおりに威勢よくふるまうこと


勝手な解釈
人は、利用するか、しないか。
地位がない、能力もないのか、利用するのは、
寄生虫のように、強いものに、寄生する。
その力で、生きる。
寄生虫、癌は、食いつぶすと、共に死ぬ運命。
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by 2nnn2 | 2012-01-24 04:36 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2