四事の瓦版

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考えるべきだ。

当然だろう。
死刑反対という人は、殺人を二人以上した人の支援でもすればいい。
きっと、再犯で、殺される。


「最高裁第三小法廷(那須弘平裁判長)は29日、
愛知県内で交際相手の女性2人を絞殺し、
うち1人の遺体を切断して岐阜県内の川などに捨てたとして、
殺人や死体遺棄などの罪に問われた無職兼岩幸男被告(53)の上告を棄却する判決を言い渡した。
死刑とした一、二審判決が確定する。

 一、二審判決によると、兼岩被告は1999年8月、愛知県蟹江町のパート従業員の女性(当時43)を自宅アパートで絞殺。
2003年5月には同県一宮市の会社役員の女性(同49)を絞殺したうえ遺体を切断し、
岐阜県柳津町(現岐阜市)の境川などに捨てた。 」



これは、病気だろう。
殺人の行動が、いいと思う、病気ではないか。
それとも、楽しみなのかもしれない。
殺しが。

今年も、死刑囚が、増えていくのだろう。
減ることは、ない。
執行しないから。


対策は、ないのだろうか。
再犯とか、殺人になる原因は、学校の先生の教育が、怠慢なのかもしれない。
死刑囚の生まれた、地域、学校は、反省することだろう。
その担任、先生は、資格ない気がする。

連座制というのがあるが、学校も、死刑囚をだす、中学、高校は、廃止が、処分が必要かもしれない。
小学生のときは、まだ、いいのだろうか。


対策が必要に思う。
犯罪したものは、体に、管理するチップでも、埋め込み、管理させることが必要だろう。
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by 2nnn2 | 2011-11-29 15:32 | 暇つぶし批判

先は、

名言、珍言。

「麦わら帽子は冬に買え 」

相場格言

勝手な解釈
時期は、買う時期か、売る時期か。
春、秋で、買う時期、間違えると、損失が、招く。

時期、間違えて、いろいろ、選ぶと、
災難になっていく。

民主党の政治で、二年前の過ちは、自民党の過ちより、酷いと思うのが、
時期、間違えた、庶民である。
冬は、現実に来て、春先に、対処する政治、政策では、倒産。

来年の下準備は、新しい、粛清の時期と、考えることかもしれない。
節約と、節税の時代だろう。


==============

名言、珍言。

「栄耀栄華
(えいようえいが)」

 富や地位を得て、繁栄し得意になること。
転じて驕り・贅沢を尽くすこと。


勝手な解釈
人は、いい思うすると、その後は、破滅、地獄を味わう。
不運と、思うのは、もともと、不運なことだ。
いい思うした者は、どんな、人材、成果だしたか、それも、
後々、問われる。
犯罪者になって、刑務所に入るのは、最悪のいい思う。
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by 2nnn2 | 2011-11-29 05:06 | 名言、珍言

首だろう。普通は。

それは、赤字になる。
対策が、菅内閣、野田内閣がしないのが原因。
為替の問題は、日銀も、問題。



「 日銀が28日発表した2011年9月中間決算は、純損益に相当する当期損益が1362億円の赤字(前年同期は1604億円の赤字)となった。
中間決算での赤字は3期連続。
保有する外貨建て資産の為替差損を3904億円計上したことや、
「包括緩和」金融策で購入した株価指数連動型上場投資信託(ETF)に株価下落で442億円の評価損が生じたことも響いた。
 9月末よりも円高や株安が大きく進まなければ通期での当期損失は回避できるとみられる。
ただ相場動向によっては前期よりも減益となり、
国庫納付金の減額につながる可能性がある。
 総資産残高は、前年同期比14.4%増の137兆6890億円。
国債のほか、被災地金融機関向けの資金供給オペレーション(公開市場操作)導入などで貸出金が増えた。」



日銀は、今の経営者、管理者が、問題だろう。
総理入れ替えが必要だろう。
結局、日銀総裁が、問題に見える。
自民党が押していた、大蔵省、財務省から総裁が、よかったのではないか。
デフレの原因は、円高の原因は、今の日銀総裁から最悪になってきた。

日銀の出身者では、今までの継続と、インフレの警戒しかない。
デフレと、地方経済の崩壊など、関係ない。
赤字の原因は、人材の酷さである。


日銀総裁の首が、必要だろう。
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by 2nnn2 | 2011-11-29 04:09 | 暇つぶし批判

今度見てみるか

最近も見てないから、
見てみようかな。
美人だろう。




「法律をテーマにしたバラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)の、弁護士軍団の新レギュラーに登場した「バツイチ美人弁護士」が話題になっている。

 番組で人気だった住田裕子弁護士の後任として、大渕愛子弁護士(34)が2011年11月27日の放送で初登場した。

■中央大学在学中、22歳で司法試験合格

 はっきりとした顔立ちの美人で、司会の宮迫博之さんらスタジオの出演者から驚きの声があがり、弁護士軍団の本村健太郎弁護士からは、共演者の河本準一さんや宮迫さんに「口説かれないように」と注意されていた。

 年齢は34歳で、中央大学法学部在学中の22歳のときに司法試験に合格した。弁護士になってからは、中国で4年間現地の日本企業に法律のアドバイスをしていた。
中国語にも堪能だ。

 32歳のときに独立し、現在は東京、表参道のラフォーレ原宿のすぐ近くのところにオフィス「アムール法律事務所」を構えている。番組内では、大渕弁護士自身がバツイチだと明らかにされたが、事務所でも主に離婚に関する事案を扱っているようだ。

■コラムでは前司会者、島田紳助にも言及

 事務所HPによると、法律相談だけでなく「ウーマンズサロン」という女性を対象にしたカウンセリング事業も行っている。離婚やDVといった恋人、夫婦間の事柄だけでなく、職場での人間関係や転職といった問題にも対応しているということだ。

 また、女性向け情報サイト「Citywave」で法律に関するコラムを連載していて8月の記事では、番組の前司会者で、暴力団との関係が元で同月に芸能界を引退した島田紳助さんに言及。紳助さんが、引退会見で「今日からは一般人なので、うそを書かれれば遠慮せんと告訴もできるなぁ、と感じている」と話した部分を取り上げ、名誉毀損の境界線について説明し、

  「芸能人などは、『公共性や公益性』が認められるため、週刊誌などが事実を暴露して人の名誉を傷つけても、それが真実であれば名誉毀損には当たらないのです」

と書いている。

 大渕弁護士の登場はネットでも話題になり、「引退後にこんな美人がレギュラーになるなんて紳助涙目だな」といった書き込みが寄せられていた。

 「どうせ法律ネタはほとんどしないから誰が出ても一緒だろ」といった指摘もあったが、読売新聞社の関連サイトに大渕弁護士が連載しているコラムでは、

  「『最近は殆どバラエティ番組だね』といわれることが多いのですが、バラエティ番組で法律問題を取り扱うことができるのは、逆に、幅広い層に、法律のことを知ってもらえるチャンスですよね!」
  「視聴者の方が、法律に興味を持ち、また、視聴者の方に、法律のことを知って頂けるように、分かりやすくお話しできたら、と思っています」

と意気込みを語っている。」




凄い経歴だろう。
今に、弁護士より、政治にいくのではないか。
才女だろう。

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by 2nnn2 | 2011-11-29 03:58 | 暇つぶし批判

時期の価値

名言、珍言。

「安物買いの銭失い」



《意味》
安いものを買って得したように思えても、
品が悪く何度も買いかえることになり、結局損をしてしまうこと。


勝手な解釈
目先の安さで、損失が増大。
逆に、目先の高さで、損失が、増大。
どちらが、損するか。
すべては、金の価値と、時期の価値である。

==============

名言、珍言。


「幸福だけの幸福はパンばかりのようなものだ。
食えはするがごちそうにはならない。
むだなもの、無用なもの、よけいなもの、
多すぎるもの、何の役にも立たないもの、それがわしは好きだ。」



ユーゴー『レ・ミゼラブル』(四)


勝手な解釈
パンが、ご馳走である。
本当は、いろいろ、食しても、飽きないのが、一番の食。
人は、やくだたないのが、本当は、後、価値がある時期がある。
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by 2nnn2 | 2011-11-28 08:00 | 名言、珍言

三年、三ヶ月、

名言、珍言。

「小回り三月、大回り三年  」

相場格言


相場の動きというものは、長期的には三年で、
中期的には三ヶ月で山と谷を作ると言われています。
なぜこういった周期でサイクルするのか?
定まった見解はないのですが、
中期的な「小回り三月」のついては、
企業決算が日米共に3月と12月が主流というのと、
四半期をベースにして業績見通しを明らかにするという見方があります。
また信用取引の期限が6ヶ月だからだとも言われています。


勝手な解釈
三月、三ヶ月、三年、が、本当かもしれない。
日本の運命は、三月で、人生が変わっていく。
4月が、新しい年度。
三ヶ月で、才能も、地位に上がって、発揮できないと、無能である。
三年で、仕事して、自分の成果があるか、決まる。
結局、周期は、期間で、考える。
過ちの改善するも、三月の春先で、どうか。
新年度とは、大変運命のときがも、しれない。

今年は、三月の東日本大震災で、酷い内閣と、証明され。
電力の考えること、問われる。
原発の地域も、自業自得のことを問われる。
セシウムの汚染は、人災なのか、すべては、三月の怠慢。
三年、三ヶ月も、民主党の問われる、民主党に支援した、官僚は、
来年は、粛清のことだろう。

人は、天罰が、天から降って来るのは、本当にあるものだ。
安定、安全など、わからないものだ。

来年の三月で、どんな、日本が、変わっていくか。
その前に、セシウムで、人体に影響するのは、一年で、出てくるのか。
すべては、民主党内閣の怠慢だろう。
=========

名言、珍言。

「流言飛語(りゅうげんひご)」

●意味:根拠のない、いいかげんな噂。根も葉もないデマ。

勝手な解釈
いい加減な噂、デマは、疑問というが、
疑われるのは、何かがある。
現実、後々、ばれてて、噂は、正しいことが、多いのが、世の中である。
不正がばれる、企業、総理大臣など、
いろいろ、週刊誌の記事、いろいろ、噂から、本当になっていく。
嘘だと、思っても、だんだん調べると、本当だというのが、
この世の人の所業である。
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by 2nnn2 | 2011-11-27 03:33 | 名言、珍言

売れるもの

名言、珍言。

「商いは買い手がいるうちにやれ 」

相場格言
売れる、売れない。
すべては、買う人がいるから、商売ができる。
肝心なことは、売れるから、商売になる。
倒産は、赤字は、収入がないから、赤字の解消できない。
節約が自腹でも、倒産を免れる努力しないと、

公務員みたく、だからの税金で、食えると、勘違い。
増税すれば、税金など、払わない、払いたくない、国にいくものだ。
売れるから、経済の中、市場の中で、人は、生きれる。

戦略、戦いに勝って、人の財産を取るか、
人の資金、利用して、売れるものを作るか、
すべては、売れるものが、生き残る道。

野田内閣は、何したいのか、意味不明。
菅内閣の化粧直ししたことだろう。
最後は、居座ることで、生き残る。
TPPも、消費税増税も、大震災の復興、原発の対策も、対したことでない、
居座ることが先決。

会見しない、政策、知っているようにして、知らない、
結局、何をするのか、意味不明の答弁、会見も、拒否が、
最悪も経済も知らない。
日経平均が、7千代になる恐怖も、知らない。
株価の価値が崩落、そして、銀行も、株を持っている人、企業も、資産の暴落、
企業は、投資するより、無駄ものは、排除。
最後は、正社員のリストラと、契約社員も要らない、
無駄な日本人は、カットするしかない。
理由は、増税も、赤字、目減りと、株価の価値が、ないからである。


増税するより、浮浪者を作る政策が、現実である。
地方で、農民は、国から援助で暮しているのか、
現実は、経済の収益と、税金が、農民にわたるが、
株価の価値は、激減すれば、だれか、地方に金をまわすのか。
============


名言、珍言。


「嫉妬に御用心なさいまし。
嫉妬は緑色の目をした怪物で、
人の心を餌食(えじき)にしてもてあそびます。」


シェイクスピア『オセロウ』

勝手な解釈
御用心するは、富得てから、貧乏になってからではなく。
人間性を失うときである。
過ちは、うぬぼれと、高慢と、嫉妬がである。
犯罪の原点は、他人と比較して、批判と、自分の都合のいいように、批判。
嫉妬は、最後の自分の批判である。
犯罪者になのは、最悪の嫉妬心の表現である。

比較しない、嫉妬しないように、謙虚に成るしかない。
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by 2nnn2 | 2011-11-26 02:50 | 名言、珍言

カナリヤは、

名言、珍言。

「歌を忘れたカナリヤは裏のお山に捨てられ、
本業を忘れた企業は投資家に捨てられる」



相場格言

かつてバブル期には多角経営がもてはやされ、
本業とほとんど関連性のない事業にカネをつぎ込む企業が相次いだ。
その結果は
経営の基本は、「選択と集中」。


勝手な解釈
本業、本当の仕事、忘れて、他のうつつすをぬかすと、破滅する。
人は、人生で、成功することが、多い。
問題は、成功した後、破滅するのは、初心と違った野心、うぬぼれがある、
それが、落とし穴で、処分される。


政治も、人も、企業も、本業を忘れると、
破滅していく。
原発の問題、津波の問題、企業の決算の不祥事、企業の御曹司の勝手な賭博の損、
すべては、何で儲けていたか、仕事していたか。
最初の子孫、初心を忘れているから始まる。
あんなに、広島・長崎の原爆で、苦労していた日本人が、また、放射能汚染で、
苦労していく。
仕事、忘れたカナリヤは、処分である。
それが、世の中、市場の処分である。


===============
名言、珍言。




「軍隊の指揮者は、現場からのリポートに依存することなく、
自分で現場へ出かけて行き、自分の目でみる」」



ドラッカー名言録65

 このドラッカーの発言は、1967年1-2月号の、
『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌に掲載された彼の記事の一部で、
現実を重視する軍のトップを高く評価したものである。
その記事でドラッカーは、エグゼクティブも同じように、
自分の足で出かけて行き、自分の眼でしっかりと見つめること。
それはマーケット然り、顧客然り、競争相手然り、
そして製品についても、そうした態度をとることが肝要であることを力説していた。


勝手な解釈
無知な人間も、才能ある人間に勝つには、
現場で、見たねそれに対する対策を見つけ出すことで、
勝って行く。

どんなに、無知でも、バカでも、才能ある軍師には、勝てないのは、
想像の世界だけである。
現実は、戦の中で、対処する能力があれば、生きれる。

NHKの「坂の上の雲」の最後の年。
乃木大将の失敗、二百三高地の戦いの失敗、児玉という指揮官に代わって、
勝った過程は、昔の戦でしか、考えない作戦から、現場で、
考えていく作戦に変わったことが、ロシアに勝ったことになっていく。
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by 2nnn2 | 2011-11-24 03:37 | 名言、珍言
名言、珍言。

「利食い千人力」


利食い千人力とは、利益確定の大切さについての格言です。
株式投資では(新規の)買いよりも(利益を確定する)
売りのほうが難しいといわれます。
実際、早く売りすぎて、そのあと更に大きく上昇してしまったり、
逆に欲を出したがために売り時を逃し、株は下落してしまったなどよくある話です。
そして初心者に多く見かけるのですが、
『今、○○円も儲かっているよ』と含み益を、
あたかも現実の儲けと同じ感覚になってしまっている方がいます。


勝手な解釈
利益は、何か。
どんなに、商売がうまいといっても、
赤字と、客が来ないと、何一つ、利益が出ない。
売れているものも、熟れすぎで、売れなく、腐っても、売れない。
利益出すのは、欲を出さないのてはなく、
今日の利益は、明日の投資は、明日の損失になるかもしれない。
液晶のテレビがいい例である。
永遠に、売れる、原価も、高くしても、売れる。
現実は、量産すれば、価格が安くなる。
型と、素材が、安くなるのは、量産するのは、起きる。
其れを無視して、毎年、毎年、同じ利益と、コストを無視した投資が、
赤字を生む。
労働も、投資も、価値あるものは、より、開発しいなと、没落。




公務員では、利益より、使うことしかない。
投資して、回収できるのは、いくらか。
それが、本当の公共投資。
利益出さない、公共投資だから、酷い経済になる。
回収するのは、投資の失敗は、損失である。
公共投資で、損失させる官僚、政治家は、処分されていく。
国の負債の原因は、何か、取られるのは、
年金、雇用保険、健康保険は、投資しているのだろうか。
しても、赤字出す投資ではないか。
普通は、巨大な金が毎年、国に入る、それが、運用もできないで、
赤字、税金の投入と、増税。
赤字の組織は、解体するのが、一番。
民間に、任せるのが、一番の公共投資かもしれない。
年金の資金で、ギリシャの国をいい意味の植民地にできる。
雇用保険の金で、タイを日本の観光地の植民地にできる。
健康保険の金で、海外で、病気を治す、血液の開発、新薬が、
東南アジアの国で、開発ができる。
あんなに、円高の日本で、どうして、赤字なのか、不思議なことだ。
日本の国債の金で、ただ、浮浪者、身体障害者・年金生活するものを食わせてる。
今、公務員、議員は、税金の金食い虫である。
宗教団体は、脱税か、税金を払わない国を食いつぶす金食い虫。
税金、年金、雇用保険、健康保険の大量の金は、使うだけでも、
国は、人口、多くしない限り、赤字である。
運用、利食いをしないから、赤字である。

宗教団体も寺も、神社も、市を開き、利益だする。
昔はねそれが、相撲の興行、宝籤、いろいろな市、祭礼であった。
そして、税金、取るか、宗教団体は、維持している。
死刑のたびに、祭りが、祭礼で、利益と、不遇を味わう。



===========
名言、珍言。

「宋襄の仁
(そうじょうのじん) 」

 無益な情けや不必要な義理立てのこと。
また、そのためにひどい目にあうこと。
中国の春秋時代、宋(そう)の襄公が楚(そ)の国と戦った際、
公子が
「敵の陣容が整わない今こそ攻撃の機会だ」と勧めたが、
襄公は「君子は人の弱みにつけこむようなことはしないものだ」と言って攻撃せず、
敵の準備が整ってから攻撃し敗れてしまった。



勝手な解釈
この世は、慈善事業など、ないものだ。
戦いに勝った者が、福祉と、生活維持する。
戦いは、死活問題である。

バカの経営者、将軍、皇帝、総理大臣だと、
自分の思考が、国を売ることも知らないで、
無防備で、戦略されていく。
過ちは、失敗ではなく、戦いを知らないことだろう。
屈辱と、民族、食わすには、優れたものが、
管理者にならないと、国、企業が滅ぶ。
利益と、食える民族にしないと、
民族は、放浪生活になるものだ。
日本も、そろそろ、バカな党、バカな総理大臣を処分して、
普通も、経営のできる組織に作ることかもしれない。

国会の答弁も、国民に向かって、会見もできない、総理大臣は、
天皇、昔の将軍より、たちが悪い。
言葉で、勇気と、失望を与えること、嫌う、無知な者は、
会見、避ける。

半年、三ヶ月で、政策も、対策も、演説もないのが、
政治もない。
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by 2nnn2 | 2011-11-23 02:51 | 名言、珍言

知恵が必要

名言、珍言。


「人が生きている限り奪うことのできないものがある。
それは「知識」である。 」


ユダヤの諺



勝手な解釈
財産も、富も、時代に適用できないと、
何一つ残らない。
知恵は、学ぶ心があると、
進化して、また、新たしい富を得る。

太平洋戦争、関東大震災、日清日露戦争、明治維新、すべては、0から始まった
「坂の上の雲」ではないが、
貧しい国が、生きるためには、何をしていくか、
食うためには、何でもする時代になっていく。


世界から、学んだ知識が、日本を救ってきた。
人材であるか、知恵のある人が、管理者になるだけで、
明治から平成まで、生き延びることができた。
知恵のないものが、管理者になり、大不況を招く。
この繰り返しが日本の歴史である。
バカな二年間は、民主党の政治。
あの細川内閣の似ている酷い政治。

小泉内閣のような、救世主が、出てこないと、徳川幕府の崩壊の日本になるのかもしれない。
知恵のあるものが、必要な時代。
=============

名言、珍言。

「明日の百より今日の五十
(あすのひゃくよりきょうのごじゅう)」


《意味》
明日のことはあてにならないから、
今日、今のことを一生懸命するのがよいということ。


勝手な解釈
夢はあるが、現実は、何もしない。
明日の飯のために、今日の飯を食べて、暮す。
現実は、明日の富を得るには、今日、怠慢していると、
数年後は、怠惰の生活で、人生が終わる。

東日本大震災の影響は、大きな革命かもしれない。
怠惰な生活、海の近くで、暮すものは、津波をバカにして、津波で死んでいく。
国から年金で暮しているものが、
増税も、税金もない。
仕事して、税金を払え。
年金の一部、どうして、投資か、自分の生活でき、自立しないのか。
雇用保険、損害保険、生命保険も、払うのは、自分の保障と、家族の保障。
現実は、何もしないで、いるのが保障もない。
仕事しているから、保障がいる。
赤字の国に、金を搾り取る、やからが、いるから、赤字になるものだ。
老人も、、子供も、自立すること、自分の生活は、自分で、働け、会社を興せ。

年金のない社会が、本当かもしれない。
社会保険が、本当に必要なのか、問われる。
すべては、自腹で行う時代が、正しい。
職得て、いい医者、いい環境にて、住まい、見つけることが、一番。
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by 2nnn2 | 2011-11-21 03:53 | 名言、珍言

暇な時の言葉


by 2nnn2