四事の瓦版

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今まで、なかったのか、可笑しい。
理科は、大切だ。
三科目か。



「国語と算数・数学の2つの教科で行われている全国学力テストについて、
文部科学省の有識者会議は新たに理科を加えるべきだとする意見をまとめました。
これによって学力テストは2年後から3教科で実施される見通しです。

3年前から行われている全国学力テストは、小学6年生では国語と算数、中学3年生では国語と数学のそれぞれ2教科で行われています。これについて文部科学省の有識者会議は、▽来年度から小学校で全面実施される新しい学習指導要領の中で、理数教育の充実が求められていることや、▽子どもたちの「理科離れ」が指摘されるなかで、実態の把握や課題の改善に向けた取り組みにつなげる必要があるなどとして、新たに理科を追加するべきだという意見をまとめました。これによって学力テストは、2年後の平成24年度から現在の2教科に理科を加えた3教科で実施される見込みになりました。文部科学省では、社会と英語の2教科に関しても、今後、理科の準備状況などを見ながらあらためて追加するかどうか検討することにしています。」



でも、疑問。
国語、算数は、理解できる。
世の中に生きるには、後は、理科ではなく、経済・社会科ではないか。
社会に適用できないものは、理科、国語、算数が優れても、死刑囚になる可能性がある。
社会に適用できないと、恩、慈愛、社会制度しらないと、寄付、税金、浮浪者になったとき、
自滅して、死ぬのは、国語、算数、理科の知識があるも、生活できないのは、社会知らない。

池上彰さんの番組ではないが、新聞の読み方、社会の情報も知らないものは、
社会知らない人である。

飯を食べるには、金を稼ぐ、社会しらないと、生きられない。
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by 2nnn2 | 2010-10-31 22:15 | 暇つぶし批判
笑う。
本当にあるのか。
変な映画の物語ではない。

酷いことだ。



「大阪市教育委員会は29日、教頭の机から人事評価などが記録されたUSBメモリーを盗んだとして、市立小学校の女性教諭(43)を懲戒免職に、勤務先の市立中学校内で性交渉などを繰り返したとして男性教諭(41)と女性教諭(24)を、それぞれ停職6カ月、同1カ月の懲戒処分にした。

 市教委によると、小学校の女性教諭は今年9月、
職員室の施錠されていない教頭の机の中からUSBメモリー5本を盗み、
自分のパソコンで閲覧。
このうち自分の人事評価などが記録された1本を自宅に持ち帰った。
教諭は「一生懸命頑張っているのに評価されていない」と教頭への不満を漏らしているという。


 一方、中学校の男性教諭と女性教諭は交際中の昨年1~5月ごろ、校内の空き部屋や更衣室で少なくとも4回、性交渉などを繰り返した。今年6~7月ごろ別れ話がもつれ、女性教諭が校長に相談し発覚した。男性教諭は29日、依願退職した。」



中学校も、子供が少ない、教室が余っているからなのか。
先生も、人が多いのではないか。

先生という商売は、暇な職なのかもしれない。
代議士、議員、教師、弁護士、先生という職は、一番暇なのは、教師なのかもしれない。
先生も泥棒するのだから、学校は、警察が巡回するか、校内に交番が必要かもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-10-31 04:41 | 暇つぶし批判

今生きる

今生きる
名言、珍言。


「咲くも無心 散るも無心 花は嘆かず 今に生きる」


                       


坂村 真民



勝手な解釈
生きるとは、他人ことではない。
花も、散る、咲くも、生命の維持のため、
子孫の維持のため。
生きるとは、自分かってに生きていると、
無縁仏で、終わるものだ。
廃墟の町、都市、帝国は、いくつもある。
原因は、すべては、目先の欲で破滅する。

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名言、珍言。


「ブブカが、バーを落とした瞬間、
世界新記録の高さが決定しました。
自分が成功したことに気づくには、
バーを落としてみないと分からない時もあります。
あなたがバーを落とした瞬間、
あなたの最高記録が決定します。」


 
             中山 庸子 「明日が待ち遠しくなる言葉」



勝手な解釈
自己の結果である。
この世は、他人の評価ではなく、自分が、どこまで、やるか。
限界は、死ぬまで、行う生き方。
バーは、落ちるのは、自分の寿命である。


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名言、珍言。


「道に迷うこともあったが、
それはある人々に取っては、
もともと本道というものが存在しないからのことだった。」


トオマス・マン『トニオ・クレエゲル』


勝手な解釈
本道の道は、なかなかない。
自分で体験して、道を切り開くしかないのが、
人生である。
今どんな道、歩くか、生きているのは、歩くしかない。
それが生きることだ。
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by 2nnn2 | 2010-10-31 04:01 | 名言、珍言
古い、記事を見るのは、面白いが。
記者も、テレビの視聴率を知らないのかもしれない。
朝のテレビは、どこのテレビ局を見るかで、失態も解らないことだ。

日テレは、見ている人が少ないから、問題ないのだろう。
失態しても。午前8時台の番組は、何をみているのか。




「こんなバカな間違いをするか。26日に放送された「スッキリ!!」(日本テレビ)がとんだヘマをやらかしていた。

 26日、一斉に報じられた故・逸見政孝さんの夫人でエッセイストの晴恵さん(享年61)の訃報に関してである。子宮頚がんや骨髄異形成症候群を患い、肺胞タンパク症のために21日に亡くなったが、これを伝えた「スッキリ」が映像を間違える誤報をやったのだ。

 間違えた相手は鳩山由紀夫前首相夫人の幸さん。
この2人は生前から交流もあったというし、確かに顔も似ている。
しかし、名前の検索で間違えることは考えられないし、そもそも期間は短かったとはいえ、幸さんはファーストレディーである。報道に関わる人間が逸見晴恵さんと鳩山幸さんを間違えるのはありえない話ではないか。

 救いは放送中にスタッフが気づいてアナウンサーの葉山エレーヌが訂正したことだ。「先ほど流しました逸見晴恵さんの映像の中で、一部、鳩山幸夫人の映像が間違って入っておりました。おわびいたします」と謝罪したのだ。葉山が事の重大さに気がついていたかどうかは不明だが。

 それにしても、この大誤報があまり話題になっていないのが不思議な話である。視聴者は衝撃が大きすぎて、呆気に取られてしまったのかもしれない。」



この日の事件がないから、放送が変わったのだろう。

しかし、テレビ局も、視聴率が悪いのは、自覚してないのかもしれない。
見る所は、どこのテレビ局、見ているか。
苦情も、話題もならないのは、テレビ局が、視聴率が悪いのだろう。

視聴率の取れない、巨人戦と同じに、話題にもならないのが現実。

知らない人、興味のないテレビ局は、話題にならないものだ。
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by 2nnn2 | 2010-10-30 21:39 | 暇つぶし批判
立派な謝罪である。
正々堂々しているものだ。



「29日発売の写真誌『フライデー』に女優・田中麗奈(30)との“お泊まり愛”が報じられた俳優・佐藤祐基(26)が、同日付の自身のブログで
「この度は私事でお騒がせしてしまいすみませんでした。
事実は報道にある通りです」と熱愛を認めた。
佐藤は「まだまだ役者として未熟な自分は、胸を張って皆さんに先にご報告出来ずに報道が先行してしまい申し訳ありませんでした」とファンに謝罪。
俳優として「もっと皆さんに役者として認めていただけるよう日々精進していくつもりです」、
さらに「役者として男としてまだまだ課題が多い自分ですが男らしく前向きに頑張るつもりです。
皆さんの支えあっての佐藤祐基です」と綴っている。
二人は昨年8月のNHKドラマ『派遣のオスカル』で共演した。」



ドラマも、NHKドラマで、恋愛になるのは、多いのだろう。
最近は、ドラマは、民放は、酷いからドラマは、NHKで体験しないと、
いろいろ、あるのかもしれない。

作り方が、大変なのかもしれない。
女優、俳優が恋愛になるのか多いのかもしれない。


結婚、離婚もあるNHKのドラマから恋愛は、今後、どうかである。
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by 2nnn2 | 2010-10-30 04:43 | 暇つぶし批判

7つ、見てみるかな。

携帯は、スマートフォンの時代。

今度、携帯電話の売り場で、見てみるかな。
7つ見てみよう。




「2010年度第2四半期の決算会見に臨んだNTTドコモの山田隆持社長が、
11月8日に発表を予定している冬春モデルのラインアップに言及。
スマートフォンは、Galaxy S、Galaxy Tabを含む7モデルを投入する予定とした。
この7モデルには、日本のローカルサービスであるおサイフケータイやワンセグに対応したモデルも登場するという。【後藤祥子,ITmedia】


 山田氏は利益の向上に向けて、「パケットARPUを上げるのが大本命」とし、利用者のデータARPUが高いスマートフォンに期待を寄せている。冬春モデルのラインアップを充実させることで、さらなるパケットARPUの向上を目指したい考えだ。


 スマートフォンについては、auがスマートフォンを主軸に据える戦略に舵を切っており、
来年にはスマートフォンとフィーチャーフォンのラインアップの比率が半々になると説明している。山田氏は同社の今後のスマートフォンとフィーチャーフォンのシェアについて、「いつごろスマートフォンとフィーチャーフォンが同じになるかと(動向を)見ているが、3~4年後にはそうならないか、と思っている」という見方を示した。


 山田氏はiモード向けコンテンツの施策にも触れ、一般開発者がコンテンツを販売できるようにするiモード版ドコモマーケットを11月下旬に開始する予定であると説明。8月から開発者に声をかけており、数百のコンテンツが集まっているという。「音楽や書籍なども提供し、iモードでもいろいろ楽しめるようにしたい」(山田氏)


 さらに、12月下旬の商用サービス開始を予定しているLTEについては、2011年度の早い段階にLTEと3Gに対応するモバイルWi-Fiルータを投入すべく、開発を進めていることを明らかにした。」




情報も、経済性も、スマートフォンの時代。
新聞、テレビではなく、携帯だろう。
パソコンではなく、携帯パソコンである。
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by 2nnn2 | 2010-10-29 05:14 | 暇つぶし批判

夜も紅葉

紅葉の時期は、夜も楽しいのかもしれない。
紅葉のトンネルか。


「和歌山県高野町の高野山真言宗総本山・金剛峯寺で28日、本坊から大伽藍(がらん)に通じる参道「蛇腹路(じゃばらみち)」のライトアップが始まり、冷え込みの中、赤く染まり始めた紅葉のトンネルが浮かび上がった。

 午後6時過ぎの点灯式では、導師の庄野光昭・宗務総長らが安全を祈願したあと、スイッチを押すと、長さ約150メートル、幅約4メートルの参道を覆う紅葉が、柔らかな光に照らし出された。ライトアップは毎日、午後6時から夜明けまで。見頃は11月上旬。」


夜も、見れるのは、いいことだ。
不景気の時期こそ、自然を見る楽しみが必要。
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by 2nnn2 | 2010-10-29 04:05 | 暇つぶし批判
対した額ではない、気がする。
600万。
もと、よく、仕分けして欲しい。

こんな額は、国会か、決算で、解るのではないか。
今まで、仕分けの前の段階ではないか。

農林族の支援だろう。


「農業共済事業を行っている全国の組合や連合会が、複数の国会議員の政治団体などのパーティー券を購入していた問題が、27日に行われた事業仕分けで取り上げられ、仕分け人から「運営に多額の公的資金を受けている団体が、パーティー券を購入するのはムダではないか」と指摘が出ました。

栃木・茨城・青森など21の道府県の農業共済組合と連合会は、昨年度までの10年間に86人の国会議員の政治団体などのパーティー券あわせておよそ600万円を購入していたことがわかっています。これらの団体が行っている農業共済事業では、農家の掛け金の半分に当たるおよそ500億円が国の特別会計から支出されていることなどから、27日の事業仕分けで取り上げられました。仕分け人の議員は「農林水産省に調べさせたら、これらの団体が数多くの政治家のパーティー券を購入していることがわかった。金の使い方にムダがあるのではないか」と指摘しました。これに対して、農林水産省の担当者は「パーティー券の購入は政治的な疑念を持たれるおそれがあり、ことし1月に一切買わないように指示している」と答えました。」



額も、対した額でない。
もっと、酷い額があるのではないか。
政治団体の報告書で、わかる。
対したことではない話だ。

500億のもっと、凄い、誤魔化しがあるのではないか。
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by 2nnn2 | 2010-10-28 07:12 | 暇つぶし批判

できるのか。

できるのか。この場面、「事業仕分け」廃止としても、
ゾンビのように、幽霊のように、まだ、来年の予算に入っているのではないか。
景気対策、補正予算に入っているのが多い。




「菅政権で初となる「事業仕分け」第3弾の前半戦が27日、東京・池袋で始まった。「無駄の温床」と指摘される7省所管の18特別会計(特会)51勘定が対象。省庁の「財布」といわれる特会に切り込み、税金の使い道や隠れ借金を明らかにする考えだ。

 初日は、経済産業省が所管する「貿易再保険特会」を「廃止」と判定し、独立行政法人「日本貿易保険」との一体化を求めた。農林水産省所管の「漁船再保険及び漁業共済保険特会」など3特会は「統合すべきだ」と結論づけた。厚生労働省所管の「労働保険特会」では、ジョブカード制度普及促進事業など計5事業を「廃止」と決めた。

 貿易再保険特会を廃止しても、実質的には独法が保険業務をしているため、利用者には大きな影響はない。農水省の3特会も「中の勘定さえ別なら特会を一つにしても何の障害もない」(農水省の筒井信隆副大臣)。政府が新成長戦略に「取得者300万人」と掲げるジョブカードの関連事業も、同様の仕組みが続くことも検討されている。

 仕分けには様々な抵抗がある。官僚に加え、特会から金を受け取る業界団体、労組、地方自治体、国会議員……。ある仕分け人の国会議員は民主党の労組出身議員から特会について「手を引いたほうがいい」と「助言」を受けた。

 貿易再保険特会をめぐる議論では、「なぜ(保険業務は)民間ではだめなのか」と追及する枝野幸男前行政刷新相に対し、経済産業省側は「元々は国がやっていた」「各国とも国がやっている」などと繰り返し反論した。

 枝野氏は貿易再保険特会のように独法に特会そのものを吸収させて廃止する結論を、長妻氏は農水省の3特会を統合させる結論を導いた。いずれも蓮舫行政刷新相を含め3人が事前に練った戦略だった。」


この仕分けは、国会で、するのが、本当だろう。
長い時間かけで、決算の結果と、財務の内容を検討するのが、本当。

去年のことではなく、今の執行している予算が、誰が、作ったのだろうか。
民主党ではないか。

単なる、イペントである。
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by 2nnn2 | 2010-10-28 06:52 | 暇つぶし批判

今夜も見るかな。


今夜も、見るかな。
いろいろ、借金、介護、職、色々世相の模様が見える。
先週は、野田家では、弥生(長山藍子)のことで、終わった。
パソコンで、職探しをする場面は、よくよく、見ている。
今は、携帯だろう。


「橋田寿賀子ドラマ渡る世間は鬼ばかり」

「勇(角野卓造)の妹の邦子(東てる美)が突然幸楽に現れ、同居すると言いだす。
夫とは離婚し、自分名義のマンションは株取引で出した借金のために差し押さえられたという。
邦子は家も金もないのだから、
実家の幸楽で面倒見てもらうのは当然と開き直る。
五月(泉ピン子)たちは再びトラブルの種を背負い込んだ。
そのころ野田家では、弥生(長山藍子)と病院に勤める佐枝(馬渕英俚可)がうまくいっていなかった。資格を取って働きたいと言う佐枝をサポートしようと、
弥生は家事と子育てを引き受けるが、あまりにも家のことを任せっぱなしの佐枝に嫌みが飛ぶ。
大吉(宇津井健)に相談しても取り合ってくれない。
納得できない弥生は、以前勤めていた保育園を再び手伝うことを独断で決める。」


株で、損失だしたという話は、ある気がする。
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by 2nnn2 | 2010-10-28 06:21 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2