四事の瓦版

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本当なのか、山梨県の先生のテストが必要。
常識のテスト。
道徳の授業は、先生が寺、神社、教会に行って、勉強しなおせといいた。




「山梨県韮崎市の小学校の男性教諭が、5年生の道徳の授業で、
グループごとに新聞から文字を
切り抜いて身代金を要求する内容の文章を作らせていたことがわかりました。
教諭は「共同作業の楽しさを知ってもらうつもりだった」と話しているということです。

韮崎市教育委員会によりますと、韮崎市の小学校の40代の男性教諭は、今月27日の道徳の時間に、担任する5年生の児童30人を5~6人のグループに分け、
新聞の文字を切り抜いて文章を完成させる授業を行いました。その際に「担任の身柄を確保した。返してほしければ8000円持ってこい。1秒でも遅れると命は
ないものと思え」という内容を黒板に書き、文章を完成させるよう指示したということです。
どのグループも文章は授業中には完成しなかったということですが、
29日になって外部からの問い合わせがあり、校長が教諭に聞いて授業の内容を確認しました。教諭は「子どもたちに共同作業の楽しさを知ってもらうつもりだった。配慮が足りなかった」と話しているということです。韮崎市教育委員会の輿水豊教育長は「悪意はなかったとはいえ、教諭の意識に問題がある。
今後、指導を徹底したい」と話しています。」


教える事かないのかもしれない。
国語の文章の勉強ても、酷いことだ。
新聞の印刷の文字の切り向きで、犯罪する練習するのかもしれない。

資料にする話てもない。

このような先生は、首にして、二度と、教壇立たせないことが、一番いい教育である。
授業も、管理者に報告書が必要だ。
どんなことを教えているか、必要。

ビデオで、確認も必要かもしれない。
酷い授業している。
犯罪者を作る、教育は、本当は、先生が酷いのが原因。
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by 2nnn2 | 2010-09-30 15:29 | 暇つぶし批判

今後、期待は、細野

細野氏の期待。
情けない内閣は、小沢さんを支持した議員に指示する内閣とは。
酷いことだ。

批判、意見は、いいう人が多い、民主党。
菅内閣は、今頃、小沢さんを支持した人、使うのとうのは、結局、
尻拭いは、小沢さんにお願いかもしれない。

昨年の中国の大訪問した、議員が、菅内閣の大臣にいない。
副大臣には、いるが。

全ては、誰が、会見の道筋するなのかもしれない。





「民主党の細野豪志前幹事長代理は29日、北京入りした。

 中国政府関係者と会談し、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で悪化した日中関係の改善を探る目的とみられている。

 菅首相は29日、細野氏の中国訪問について、首相官邸で記者団に「全く承知していない」と述べた。

 一方、前原外相は首相官邸で記者団に「政府の判断ではない」としながらも、「数日前に、『行く』というのは聞いていた」と語り、政府が今回の訪中計画を知っていたことを認めた。

 細野氏は、昨年12月の小沢一郎元代表ら同党議員約140人による訪中団の事務総長として中国側との折衝に当たった。

 政府・民主党は様々なルートで事態打開を探っていて、細野氏の動きもその一環と受け止められている。細野氏の会談相手は不明だが、30日に帰国する予定だ。」





あーあ、民主党の党首選挙で、小沢党首になっていたら、このごたごたも、
経済の空白もない。

連立で、庶民の生活は、法案、予算、公務員・官僚の粛清も出来たことだ。
安易な、政策もない、党首、総理大臣では、日本は、世界から軽視されていく。
経済も酷いことになる。

細野さんと、小沢さん支持者に期待したい。
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by 2nnn2 | 2010-09-30 07:08 | 暇つぶし批判
倒産して、減額。
考えることだろう。
しかし、この関連の一族の財産は、没収はないのか?
倒産して、引き取る会社があるのか、面白いことだ。
安易な節約が、一族の大変。

会社があるから、存在がある。
どうなるか。





「消費者金融大手の武富士が27日、一両日中に東京地裁に会社更生法適用を申請する方針を固めた。利用者が過去に払いすぎた利息を返還する「過払い金返還」は年間1000億円前後に達しているが、請求していない人も含めると、過払い金の対象は潜在的に200万人程度に上るとみられる。法的処理に入れば、未払いの過払い金は銀行からの借入金や社債などと同率の大幅カットが避けられない見通しで、返還を待つ利用者の間には怒りと不安が渦巻いた。

 ◇大幅カットに怒り・不安

 「ようやく取り戻せると思ったのに」。近く武富士を相手に過払い金返還訴訟を起こす予定だった首都圏に住む女性介護福祉士(53)は困惑を隠さない。

 女手一つで2人の娘を育てなければならず、どうしても生活費が足りなくなり、92年に武富士から20万円を借りた。学費の支払いなどで借り入れを重ねるうちに、借金は一時100万円に達した。

 当時は、利息制限法(15~20%)と出資法の上限金利(29.2%)の間のグレーゾーン金利が認められていた。女性も30%近い高金利で借り、返済のために他の消費者金融大手にも手を出さざるを得ない時期さえあった。

 最高裁が06年1月、「利息制限法の上限金利を超えるグレーゾーン金利は無効」との判断を示したため、払いすぎた利息の返還を求める人が急増。今年6月の改正貸金業法完全施行で、グレーゾーン金利は撤廃された。

 女性は2人の娘に大学を卒業させるため、三つの仕事を掛け持ち。借入金利が少しずつ下がったこともあり、昨年ようやく完済した。その後、過払い金が返還されることを知り、同社から取引履歴を入手したところ、34万円の過払い金があると知った。

 だが、武富士が法的処理されると、女性が受け取るはずの過払い金も、大幅カットは避けられない見通し。実際、07年9月に民事再生法の適用を申請したクレディアは、スポンサーがついたものの、過払い金は原則6割もカットされた。昨年11月に会社更生法適用を申請した商工ローン大手のロプロ(旧日栄)は97%もカットされた。

 資金繰りに窮した武富士は、法的処理によって過払い金返還の負担を軽減し、早期の再生を目指す。女性は「ひたすら金利を払い続けてきた。過払い金は老後の資金にでも、と思っていたのに」と声を詰まらせた。

 都内の60代の男性は、すでに同社を相手に75万円の返還訴訟を起こして勝訴した。だが、まだ一円も返還されないままだ。男性は「いつまで返還を引き延ばすつもりなのか。創業一族に財産隠しがないかも調査してほしい」と憤る。

 多重債務問題に詳しい新里宏二弁護士は「対象になる人の約9割が自分に過払い金があると気づいていない」と強調。武富士の過払い金返還が大幅カットされた場合、他社でも借り手が相次いで請求に動き出すとの見方が強まっている」


返還の要求の知らない、借りた人は、今頃知って、悔しがるかもしれない。
破産は、返還が減る。

うまいこと、考えるが、軽率な思考だろう。


尖閣の事件の検察の怠慢と同じ。
責任は、総理大臣なのに、検察、法務大臣の首で、終わらせるのだろう。

消費者金融は、銀行の系列は、こんな浅はかなことは、しないだろう。
金貸しは、継続して、支払いも知らない人は、知らないで、終わる。


武富士は、どこが、買うのか。
面白いことだ。
中国の金持ちが買ったりしたら、面白い。
借金の業界で、維持することもある。


軽率な倒産は、一族の破滅であるということが、教訓である。
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by 2nnn2 | 2010-09-28 06:31 | 暇つぶし批判
 怖い事件だ、経過を見ていると、殺し屋か。
離婚しなかったことも、不思議。

何か、他にあるのかもしれない。

金目当てか、それでも、殺されるより、いいか。




「仙台市で高校教諭の松本秀夫さんが殺害された事件で、宮城県警が松本さんの妻、美代容疑者(44)と、その交際相手、松山哲士容疑者(38)を詐欺未遂容疑でも立件したことは、犯行の動機が男女関係のもつれだけではなく、金銭目的も含まれていたと結論づけたことを意味する。

 松本さん夫妻の離婚調停が不成立に終わった昨秋、松山容疑者は松本さんへの不満をぶつける美代容疑者にこうささやいた。

 「殺害してしまおうか。殺し屋のような男がいる。その男に依頼する」



「 「殺し屋」として指名されたのが、3月の襲撃事件と4月の殺害事件の実行犯とされる梅原啓容疑者(27)。松山容疑者の塾講師時代の生徒で、店の開業資金などで多額の借金を抱えていた。

 「報酬はどうするの」。素性の知れない男の存在を聞かされ、不安を口にする美代容疑者。だが、松山容疑者は自信ありげに「大丈夫。松本さんの保険金があるだろ」と言い放った。

 捜査関係者によると、美代、松山両容疑者は松本さん殺害から約1カ月たった6月、
生命保険の請求手続きを開始。
保険金が支払われないことが分かると、松山容疑者は美代容疑者に代わりの金を用意するよう指示したという。

 美代容疑者は「殺害の報酬を要求された」と供述。
8月の逮捕直前には、松本さんの親族名義の土地を売却しようと、名義変更の手続きをしていた。

 さらに、松山容疑者は梅原容疑者に「すべて1人でやった」という趣旨の手紙を書かせた。
梅原容疑者は「報酬を渡すといわれたがもらえなかった」と供述しているという。

 県警は、美代容疑者から松本さんとの離婚相談などを受けていた松山容疑者が、
保険金目当てで殺害を持ちかけ、実行犯の梅原容疑者に罪をかぶせようとしたとみて、
事件の全容解明を進める。」



疑問な犯罪。
金目当てか、資産目当ての離婚か。

殺されることを知っていたのかもしれない。
難しいことだ。
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by 2nnn2 | 2010-09-28 06:20 | 暇つぶし批判

考え時期、銀行選び

金のある人は、預けいたのか。
銀行が倒産は、大変なことだ。
酷い経営の銀行でも、倒産すると、金が一千万しか、戻らない。

預金した人は、大変なことだ。




「10日に経営破綻(はたん)し、国内初の「ペイオフ」が発動された日本振興銀行の預金者からの預金払い戻し申請について、同行を管理する預金保険機構が24日、受け付け状況を発表した。受け付けを始めた13日から23日までの申請数は1万2884件で、申請額は預金総額の8%にあたる453億5600万円になった。

 ペイオフでは預金者1人あたり元本1千万円とその利息分までが預金保険で保護される。23日までの申請は、店舗では4761件の182億500万円、郵送では8123件の271億5100万円だった。預金保険の保護を超える部分は、今後の資産査定で払い戻される額が決まる。

 店舗への来店者は24日午後5時までに計7623人になった。初日の13日には1日2千人を超えたが、最近は600人台で推移し「落ち着きを取り戻している」(預金保険機構)という。

 振興銀は破綻後いったん全国の店舗を閉店し、段階的に営業を再開する店舗を増やしてきたが、27日から新たに60店舗を追加することにした。これでもともと同日に店舗の統合を予定していた2店(茨城・日立店、兵庫・明石店)を除き、すべての店舗で営業を再開することになる。 」



勝手なことだと、言うかもしれない。
金がある人は、利子、安全と、銀行は、倒産しないと、思うものだ。
明日は、どの銀行は、消えるか、考える教訓である。
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by 2nnn2 | 2010-09-27 08:32 | 暇つぶし批判

解らないドラマである。

面白いドラマだったのか、疑問もある。
見るのがないから、見ていた、それが、鬼太郎が出てきた、見始めたということ。




「NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」が25日、最終回を迎えた。視聴率不振が続く最近の朝ドラで20%台を連発する大健闘を見せたが、ヒロイン役の松下奈緒(25)の貢献度は大きい。身長174センチの才媛が陰で支えた“4つの功績”とは-。

(1)視聴率をどん底から引き上げた

 ドラマは、漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の生みの親、水木しげるさんの妻・武良布枝(むら・ぬのえ)さんの自伝が原案。

 楽天的で働き者のヒロイン・布美枝(松下)が「水木しげる」こと夫の漫画家、村井茂(向井理)を支える姿を描いた。どん底の貧しい生活でも、懸命に生きる昭和の夫婦。「そのサクセスストーリーが、先の見えない“デフレ貧乏”の現代人に響いた」(放送作家)と見る向きも。

 朝ドラを従来の時間帯から15分繰り上げた午前8時枠に移して放送したことも奏功した。視聴率は、告知不足の初回(3月29日)こそ朝ドラ史上ワーストの14・8%だったが、以後は右肩上がり。今月4日には22・2%をマークした。松下本人も「8時になってからの初代ヒロインという役割をこれで無事終えることができる」と胸をなで下ろした。

(2)“無言のセリフ”にも気持ちを乗せた

 脚本の山本むつみ氏は「夫、家族、子供と一緒に暮らすことの喜びを書くことを最後まで考えました。布美枝ちゃんへの共感でしょう。今までの朝ドラは、自分ではできない-という、あこがれのヒロインが多かった」とドラマづくりの内幕を明かす。そして、松下の演技を高く評価した。

 「台本でセリフを『…』と書いた無言のシーンで、思いを乗せる演技が回を重ねるごとによくなってきましたね」(山本さん)

(3)ピアニストの豊かな感性が光った

 「松下さんって、ピアノも弾けるんですね」

 全国区になってから、“ゲゲゲファン”に的外れな声をかけられることもあるらしい。元は東京音大を卒業したレッキとしたピアニストだ。

 ドラマデビュー作となった2004年の「仔犬のワルツ」(日本テレビ系)では、ピアニスト役で出演。演奏シーンも吹き替え無しでこなした。

 朝ドラデビューも実は、演技よりも音楽が先。貫地谷しほり(24)主演の「ちりとてちん」(07年)ではオープニングテーマの作曲、演奏を担当。5枚のアルバムを発表している。
「音楽で培った感性の豊かさが、ふとした表情に表れるのも魅力」(NHK関係者)だ。

 最終回翌日の26日には、NHK総合「MUSIC JAPAN」(午後6時10分)にアーティストとして出演する」




原作は、いいのだろう。
問題は、脚本が良くないと思う。
朝から、葬式の場面が、あるのは、辛い。
最終回の週は、酷い、最後は、親の葬式で、何か、あるのか。
鬼太郎たち、妖怪と、挨拶で、終わるのは、解らない。


このドラマは、誰が、主役か、不明な物語である。
妻が主役ではない、漫画の鬼太郎の御蔭で、売れている、生活しているという結論だろう。

主役であるという松下奈緒さんも、作曲家で、作品、よに出すのが、いいのだろう。
勿体無いことだろう。

この物語は、もっと、高視聴率になったドラマに見える。
毎回、ドラマで、演奏する主役の女優、当時の曲とか。

水木プロの成り立ちと、内容が、適当に、ドラマの後半の酷いカットしている内容。
結局、どうして、鬼太郎が再度、売れるようになったのか、読者のこと、雑誌のこと、
解らないまま、売れてきたという話。

原作、主役の役者、女優もいいのに、内容が酷い。
葬儀と結婚場面しか、メインになかった気がする。

別荘の買って過程、その後のことも、解らない。

ジャングルの話も、解らない。
子供のイジメの解らない内容。

子供が、職、選ぶ過程は、解らない。

結局、この物語は、何が主役と内容は、何か解らない。
女性の生き方とも違う。

日々台所の場面と、食事の場面がメインなのだろう。
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by 2nnn2 | 2010-09-26 05:06 | 暇つぶし批判
 のんきなことをいっている、元、外務大臣だ。

賠償は、払うしかないのではないか。
犯罪は、ないことにしたのだから、罪は、日本にあるというのは、当然だろう。

返して、後和算になるわけがない。
中国で、働くに日本企業の社員も、また、拘束されることがあるのではないか。
日本企業も軽率なことを言って、船長を返した意見を言ったのだせろうから。


そんなあまい外交、交渉など、ない。
尖閣諸島周辺は、中国のものになる。
そして、賠償も取られる。
結局、消費税を上げて、中国の支援か、賠償で、消えていくのが、経済、外交対策になるのかもしれない。





「政府は25日午後、外務報道官談話を発表し、沖縄県・尖閣諸島周辺で起きた中国漁船衝突事件での船長逮捕に対して中国政府が求めた謝罪と賠償を拒否した。民主党の岡田克也幹事長も奈良市で記者団に「全く納得のいかない話だ。中国も、冷静に対応した方がいい」と述べた。今後、中国側が反発し、「謝罪と賠償」が新たな外交問題に発展する可能性もある。

 談話は、衝突事件に関して「公務執行妨害事件として、わが国法令に基づき厳正かつ粛々と対応した」と表明。「中国側の要求は何ら根拠がなく、全く受け入れられない」と断言した。

 また、尖閣諸島について「わが国固有の領土であることは、歴史的にも国際法上も疑いがなく、現にわが国は有効に支配している」と明記、「尖閣諸島をめぐり、解決すべき領有権の問題は存在していない」とあらためて強調した。

 その上で「日中関係を安定的に発展させていくことは、両国のみならず、地域と国際社会にとっても極めて重要」と指摘。「双方は大局的な立場に立って引き続き戦略的互恵関係の充実を図っていくことが重要だ」と冷静対応を呼び掛けた。」





経済戦争が、現実に、中国の外交戦争をするしか、日本は、生き残る道がない。
中国の一部の日本になるのではないか。
軽率な内閣の軽率な大臣、軽率な検察の指示が、日本の支配力は、中国に移ることになるのかもしれない。


現実に都内・九州・百貨店、ホテル、地方のホテルも、家電量販店も、中国人が買わないと、経営が成り立たない。

今後、内閣は、一心して、新しい総理大臣で、外交しない限り、まだ、
中国に賠償請求させられる、事件が起きるものだ。
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by 2nnn2 | 2010-09-25 19:39 | 暇つぶし批判

今後、どうなるか。

無罪かもしれない。
検察の酷いでっち上げの事件は、全ての裁判に、影響する。
勝手な事件を作り、陥れる。
全ては、何か、誰かの策略か、官僚の策謀かもしれない。
検察が全てに影響及ぼすことかもしれない。




「小沢一郎・元民主党代表(68)の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、同法違反で起訴された同会元事務担当者・石川知裕衆院議員(37)ら元秘書3人の公判前整理手続きが24日、東京地裁で始まる。


 元秘書3人は捜査段階で容疑を認めていたが、公判では一転して「無罪」を主張する方針で、検察、弁護側の全面対決となりそうだ。

 石川被告のほかに起訴されたのは、同会元会計責任者・大久保隆規被告(49)と、石川被告の後任の事務担当者・池田光智被告(33)。

 3人は、同会が2004年に小沢氏からの借入金4億円で東京都世田谷区の土地を購入し、その4億円を07年に小沢氏に返済した事実などを同会の政治資金収支報告書に記載しなかったなどとして起訴された。」



笑いことだ。
もし、でっちあげの事件が、検察に横行しているとしたら、
今までの検察の事件は、何か。
それを利用して、新聞も、組織の解体を願うのがいるのではないか。

正しい庶民の目は、監視する目が、無秩序になっているのが、日本の社会、検察かもしれない。

小沢氏を調べた担当の検事、でっち上げた事件を作った検事と組織は、同じ人がいるという。
疑問は、事件が違うが、似ている気がする。

まだ、資料の改ざんがあるのではないか。
戻ってきた資料を調べるか、捕まえたときの状況と、取調べ、映像があると、直ぐに、ばれるものだ。
検察の取調べの映像は、必要に思う。


今後、どんな結論か、検察不要が、正当になる。
調べるのは、警察でいい、警察の中に、賄賂、汚職、など、取調べの強化、することが、必要。
検察は、裁判するだけで、十分。
誤魔化しの事件で、調べる、勝手な解釈調べでは、庶民は、たまったものではない。

何時、検察に事件、でっちあげで、処刑か、地位をなくすることになる。
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by 2nnn2 | 2010-09-24 03:32 | 暇つぶし批判
 とんでもない、事件になっていく。
検察の存続に関わる。
安易に結論は、国会、会見で、国民が納得行かない。

国会が開くまで、どこまで、公開されるか。
内部の問題ではなく、
無実の人を犯罪仕立てるのは、前代未聞の事件だろう。





「郵便不正事件を巡る証拠品のフロッピーディスク(FD)改ざん事件で、
最高検の捜査チームは23日午後、
証拠隠滅容疑で逮捕された大阪地検特捜部の主任検事・前田恒彦容疑者(43)の上司だった大坪弘道・前特捜部長(現・京都地検次席検事)と
佐賀元明・前副部長(現・神戸地検特別刑事部長)の事情聴取を始めた。

 聴取は東京・霞が関の検察合同庁舎内で行われている。

 大坪前部長らは今年2月初め頃、FDの改ざんについて、
前田容疑者から「故意ではないが、自分がFDを操作した可能性がある」と伝えられたとされる。

 最高検の捜査チームは、大坪前部長らが、前田容疑者の改ざん行為を、
どこまで把握していたかについて詳しく聞く方針。」




庶民からしら、名古屋も、大阪も、東京の一つの組織で、行っている気がする。
だれが考えても、組織の解体が、最善の道。

警察が調べて、裁判は、検察。
これが、本当の対策である。

存続するも、民間の常識のあるものが、管理者にならない限り、この組織は、無理である。


どこか、相撲協会と、似ている気がする。
庶民の世相のと、検察のかけ離れたことが、
あの耐震偽装事件ではないが、最悪の事件になる。
でっち上げ偽装の検察は、
全ての検察が行った事件の検証が必要に思う。

罪の陥れた犯罪ではなく、検察の調査は、警視庁か、警察が、調べることかもしれない。


検察の調査した裁判は、凍結が必要に思う。
裁判の結審は、仕方ないが、継続は、最初か調べる事が必要、警察で行うことだろう。
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by 2nnn2 | 2010-09-23 15:16 | 暇つぶし批判
段々、ボロが出てきた。
検察の体質、架空の事件を作り上げる、シナリオ作家になるのかもしれない。

全ては、今の時代の知らないで、改ざんは、ばれない、証拠になると思うのか。
今まで、勝手に、事件、でっちあげた組織は、改ざんなど、平然としているのだろう。





「郵便不正事件で証拠品として押収されたフロッピーディスク(FD)のデータを改ざんしたとして、証拠隠滅の疑いで逮捕された大阪地検特捜部の主任検事、前田恒彦容疑者(43)が、最高検の調べに対し「故意ではなく過失だ」と供述し、容疑を否認し続けていることが分かった。最高検は意図的な改ざんとみて調べているが、前田検事は「(裁判で証拠とされた)捜査報告書に正しいデータが残されている以上、FDを改ざんする意味がない」と主張しているという。

 前田検事は09年7月中旬ごろ、FD内に記録された偽証明書のデータの最終更新日時を「04年6月1日1時20分6秒」から「04年6月8日21時10分56秒」に改ざんした疑いが持たれている。

 前田検事が改ざんしたFDは証拠として裁判に提出されず、09年7月16日にFDの所有者の厚生労働省元係長、上村勉被告(41)=虚偽有印公文書作成・同行使罪で公判中=側に返還された。一方、改ざん前のFDの記録は「捜査報告書」に添付されて開示され、弁護側の請求で証拠採用された。捜査報告書は特捜部の事務官が作っていた。

 前田検事は逮捕前の大阪地検の内部調査に「いろいろやっていたらFD自体のデータを書き換えてしまった」と説明。検察関係者によると、逮捕後の最高検の調べには「捜査報告書があることは知っていた。わざわざ改ざんするわけがなく、書き換えて遊んでいただけだ」という趣旨の供述をしているという。

 最高検は、04年6月上旬に厚労省の村木厚子元局長(無罪確定)が上村被告に偽証明書の作成を指示したという特捜部が見立てた構図に合わせるため、前田検事が改ざんしたとみて捜査している。

 また、大阪地検が改ざんを把握したとされる2月ごろ、前田検事は同僚の検事とトラブルになっていたという。

 検察関係者によると1月末~2月初めごろ「前田検事が郵便不正事件の証拠を改ざんしている」と、公判担当の検事らを巻き込んで検事同士のけんかになっているとの話が地検内で広まった。前田検事の上司が事情を聴いた結果、特捜部としては「問題になるようなデータ改ざんではない」と判断。大坪弘道特捜部長(当時)が小林敬検事正と玉井英章次席検事に「検事の間でトラブルはあったが問題はなかった」と報告した。その後、データ改ざんについて地検内で取り上げられることはなかったという。」


検察の関わった事件は、信用できない。
判決で、決まった事件の事件の経過を検証する事が必要だ。


この事件以外に、でっちあげの事件があるのではないか。
検察の関連の事件は、停止して、調査することが、必要だ。
証拠より、事件があったのか、なかったのか、検証が必要である。

まずは、幹部は、全て、首と、罪人として、拘置所に送ることが、始めることだろう。
検察がしていたことと、同じにするべきだ。
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by 2nnn2 | 2010-09-23 04:16 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2