四事の瓦版

nnn2.exblog.jp
ブログトップ

<   2010年 08月 ( 43 )   > この月の画像一覧

下落は、ひとまず、止まったのかもしれない。

明日は、末。
上がらないと、株価の価値が、減る。
8月の決算の企業は、大変だろう。

止まることが、政策のせいではなく、
まだ、政策実行してないのだから。
解らないことだ。





「30日の東京株式市場は、日経平均株価が5営業日ぶりに9000円台を回復した。日経平均の終値は前週末の終値より158円20銭(1.76%)高い9149円26銭、東京証券取引所第1部全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)は同9.59ポイント(1.17%)高い829.21。出来高は15億4千万株だった。

 東京市場では同日決定の日本銀行の追加金融緩和策への期待から、日経平均が取引開始直後から大幅に上昇。一時、280円を超す上げ幅を見せたが、発表後は追加策が「市場の想定内」だったこともあり、上げ幅は縮小した。」



9千と8千では、損失が、大きいことだ。
為替は、いくらで、止まるのか。
すべては、今後の管内閣の政策が、口先では、無理な時期。

経済を知らない総理大臣は、無理なことだと、だんだん、わかって来た。

一年も、二ヶ月も、株価、円は、いくらで、あるかが、総理大臣の評価である。

庶民は、新聞の支持率の調査で信用すると、段々、為替は、80円以下が、普通になる。
仕事も、税金も、失業、滞納が多くなることだ。

今後、税金は、払えない時代が、来ることだろう。
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-30 17:43 | 暇つぶし批判
見学か。この円高、株崩落の時期に、遊んでいるのか。
海外の外交に行かないのか。
為替の問題は、誰がしているのか。




「菅直人首相は28日、北九州市を訪れ、発光ダイオード(LED)の製造工場などを見学した。
午後には近隣の企業経営者らを招いた車座集会を開き、
急激な円高による製造業への影響などについて意見交換する。
月内の取りまとめを目指す追加経済対策に絡んだ視察で、27日に続き2日連続。
今回の視察先は、
昨年末に首相が副総理として主導した経済対策の補助金を受けた雇用維持の実績アピールの狙いも。」


企業も大変だ。
この時期に、為替と、円高、株安で、利益がすっとぷことの対策している時期なのに。
昨年から悪化させいている政権、副総理、総理大臣は、責任がある。

視察、見学より、為替対策の実行する勉強のが大切だろう。

常識は、遊びなのかもしれない。
普通の企業のトツプは、見学など、ありえないことだ。
利益は、激減する機器なのだから。

本当に空き缶の内閣で、日本は、崩壊するのかもしれない。
早く、新しい総理大臣と、財務大臣と、経済政策を願いたい。

見学は、危機管理を知らないトップだ。
c0094071_184412100.jpg

[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-28 18:43 | 暇つぶし批判
公開したことは、いいことだ。
処刑される場所は、犯罪者には、これから犯罪する人には、抑止力になる。




「法務省は27日午前、死刑を執行する場所として東京拘置所(東京都葛飾区)内に設けられている「刑場」を報道機関に公開した。刑場は全国7カ所の拘置所・拘置支所にあり、これまで国会議員が視察したことはあるが、報道目的で公開されたのは初めて。

 千葉景子法相は7月28日に同拘置所で自ら立ち会って2人の死刑を執行した後、刑場など死刑についての情報公開を進める意向を示した。昨年5月に始まった裁判員制度で死刑が求刑される事件が審理されるのを前に、「国民的議論」につなげたい考えだ。

 この日の刑場公開には、朝日新聞を含む報道機関21社の記者1人ずつと、代表撮影のスタッフが参加した。

 記者は、刑場に入る前に法務省の担当幹部から、刑場は六つの部屋に分かれていることや、執行の流れに沿ったそれぞれの部屋の使い方などについて説明を受けた。

 まず、死刑囚の希望により宗教者の教えを受けられる「教誨(きょうかい)室」に入った。死刑囚が一人で過ごす「房」から、執行の日の朝に連れて来られて最初に入る部屋だ。仏壇があり、拘置所職員はここで遺言を聴いたり、残される所持金や身の回りの物をどうしたいかを尋ねたりするという。

 続いて、廊下を歩いて「前室」と呼ばれる部屋に入った。仏像が置かれ、死刑囚はここで正式に執行の宣告を受ける。医療用のガーゼで目隠しされ、手錠もかけられる。

 隣接する「執行室」は14畳ほどの広さ。中央の天井には、死刑囚の首にかけるロープを通す滑車が取り付けられていて、床には死刑囚が立つ約1.1メートル四方の「踏み板」があった。踏み板の周囲は赤いテープが張られていた。ここで死刑囚は足をゴムバンドで縛られる。

 執行室の奥には「ボタン室」があり、踏み板を作動させて死刑囚を落下させるためのボタンが三つ並んでいた。複数の刑務官が一斉に押し、どのボタンで作動したか分からないようにするためだ。

 執行室を挟んで前室の反対側にあるのは「立会室」。ガラス越しに、検察官らが執行を見届ける。千葉法相も7月の執行の際はこの場所から見届けたという。

 立会室からは執行室の階下に下りる階段があり、死刑囚が首をつられた状態で落下する部屋が見えた。

 だが、今回の公開ではこの部屋への立ち入りは許されなかった。「死刑囚が生命を絶つ、きわめて厳粛な場で、死刑囚やその家族、刑務官などに与える影響を考慮した」という。

 執行室でも、死刑囚の首にかけるロープは取り外された状態で、踏み板が開閉する様子も見せなかった。理由は「刑場の通常の状態を見てもらう」との説明だった。

 執行にかかわるのは、検察官や医師、拘置所長ら立会人のほかに、法務省の刑務官が約10人。現在、東京拘置所にある刑場はこの1カ所だけで、2006年以降に17人の死刑が執行されたという。

 戦後、全国で死刑が執行されたのは668人。現在は全国に107人の確定死刑囚がおり、うち女性は8人。」



考えさせるのは、最後は、仏壇のお菓子、食べて、死刑に望むのかもしれない。
テレビの記者の説明を聞いていると。
処刑場所に仏の仏像。

最後の宗教の人の講話、受けて、お供えのお菓子、食べて、
死刑執行の命令の部屋に行き、死刑執行に行く。

c0094071_5371665.jpg
c0094071_5383378.jpg
c0094071_539450.jpg

[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-28 05:37 | 暇つぶし批判

子供で、職を失い

子供で、親の職も、失いか、試練か。
子供の教育が出来ないのが、県知事では、無理なこと。

不運なことは、自らの子孫の影響で起きることもあるのかもしれない。
子供、親族は。



「長男の逮捕を受けて、三重県の野呂昭彦知事は27日午後6時と同7時半の2回、県庁で記者会見した。

 疲れ切った表情で「長男のことでお騒がせし、迷惑をおかけしたことを親として申し訳なく、おわび申し上げたい」と語った。

 野呂知事によると、長男の野呂岳央(たけひさ)容疑者は2008年11月まで、大阪府内で会社員をしていたが、会社からふだんの様子がおかしいとの連絡が入り、問いただしたところ覚せい剤の使用を認めた。

 大阪府警に自首し、同月に覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕された。同年12月には大阪地裁で同法違反などで懲役1年4月、執行猶予3年の判決を受け、現在、執行猶予中だったという。「言い足りないことがある」として開いた2回目の会見で明らかにした。

 野呂知事は「専門医の診察を受け、精神的にも落ち着いてきている状態だった。まさか、こんなことになろうとは」と唇をふるわせた。

 野呂知事が夏休みを終えて三重県松阪市の自宅から津市の知事公舎に戻った今月17日以降、岳央容疑者も公舎で同居していたが、特に変わった様子はなかったという。

 また、野呂知事は自身の進退について、「できる限り迷惑をかけることのないよう知事としての責任をしっかり果たして参りたい」と述べた。知事の任期は来年4月までだが、任期を全うするかについても明言を避けた。」


県民は、考えることだろう。
候補者・県知事の子供は、犯罪者には、どうか。
考えさせられることだ。
子供で、食、職を失うものだ。
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-28 03:22 | 暇つぶし批判
戸籍の管理できない市が、
税金の管理、市民税、公共事業の管理など出来ているのか、疑問。




「戸籍上は生存する「超高齢者」の存在が相次いで発覚する中、山口県防府市は26日、186歳の男性の戸籍が残っていたことを明らかにした。男性が生まれた1824(文政7)年は、篤姫が嫁いだ徳川十三代将軍の家定が生まれた年だった。

 山口地方法務局によると、
山口県内の17市町で戸籍がありながら住民登録はされていない所在不明の100歳以上の高齢者は26日現在9414人で、防府市の186歳男性もその一人。各自治体によると、当初住んでいた自治体から転出後に住民登録を怠ったり、戦争で家族全員が死亡するなどのケースが考えられるという。

 各自治体は、法務局の指導に従いこうした高齢者が生存していなければ戸籍から削除する方針だ。」


戸籍係が問題なのか。
住民の管理が、出来ない市なのかもしれない。

組織の検査が必要。
地方公務員の怠慢が原因に見える。
9414人は、全ては、死んでいる人かもしれない。

どこかで、埋められて、年金が不正に払っているのかもしれない。
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-27 05:28 | 暇つぶし批判
まだ、早いのではないか。
果たして、9月は、NHKの放送があるのか、それも、わからない。
9月に、また、事件が増幅していると、
広告している企業も、売れないことになる。





「食品メーカーの永谷園が大相撲秋場所(9月12日初日、東京・両国国技館)で、呼び出しの着物の広告を再開することが26日、分かった。野球賭博問題の影響で、名古屋場所では着物広告を全7社が取りやめ。
秋場所については、食品メーカーの紀文食品が再開する方針を明らかにしていた。

 永谷園の広報担当者は「日本相撲協会全体として危機感を持って改革していく姿勢が見受けられる」と再開の理由を説明。一方、夏場所まで1場所当たり約200本(計約1200万円)を提供していた懸賞金の再開については「ぎりぎりまで状況を見極めたい」と述べるにとどめた」




秋場所は、もた、問題が起きるのだろうか。

テレビ中継がないと、果たして、効果があるのか、それも、軽率な判断だろう。
まだ、8月。
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-27 05:22 | 暇つぶし批判
 保険は、必要だ。
管理会社は、深刻だろう。
餓死、自殺で、影響するのは、本人より、家、アパートである。




「孤独死に自殺や事故、犯罪など、マンションやアパートの一室が“現場”になることは多い。部屋のオーナーや管理会社のリスクは増えるばかりだ。そんな世相を反映し、死亡事故に備えるための保険が次々に登場して注目を浴びている。「業界初の試み」というこの保険。一体どんなものか。

 アパート・マンションで1人暮らしをする高齢者が増えている。統計局の調査では、アパートなどの共同住宅に住む高齢者世帯は144万5000。これは全世帯の34・9%にも及ぶという。

 こうした社会的背景もあり、高齢者の孤独死が増加。
今年は連日の猛暑で、熱中症で亡くなる人が相次ぐなど高齢者の死亡事故も続発している。

 そんな現状に頭を痛めているのが、アパート・マンションの貸主だ。

 「業界全体が孤独死の増加に危機感を募らせています。孤独死以外でも死亡事故・事件や自殺があると、遺族に賠償を求めるケースが多いですが、賠償が無理な場合、部屋の改装費などはすべて貸主の自己負担。貸主には死活問題です」。全国の大家や管理会社が加盟する社団法人全国賃貸住宅経営協会の稲本昭二事務局長はこう話す。

 災害に備える保険はあっても、死亡事故に対応する保険は皆無。孤独死が社会問題化するなか、保障を求める声は日増しに高まっていた。そんな声を受け、マンション・アパート内での死亡事故に対応する新しい保険サービスが登場し、注目を集めている。

 オーナー向けに死亡事故が発生した際の「家賃保障保険」を10月1日から発売するのは、少額短期保険を扱う「アソシア」(東京都千代田区)。

 同社の本間貫禎社長は「代理店の不動産会社から相談を受けたのが商品開発のきっかけ」と話す。「2002年に宇都宮市で派遣切りに遭い、うつ病になって餓死した20代前半の女性は、2週間放置されていました。今年6月には、埼玉県行田市でC型肝炎により54歳の男性が大量吐血して急死。いずれも多額の改装費をオーナーが自己負担せざるを得なかった。こうした相談を受け、死亡事故に遭うリスクはどこにでもあるのだと再認識しました」

 同社の保険では、死亡事故が発生した場合、
最長で6カ月分の家賃を保障。保険料は戸室全体の家賃合計から算定し、「仮に1カ月の家賃合計が70万円だと、年間保険料は8540円」(本間社長)という。

 今年4月から物件の管理会社向けに「賃貸管理リスクガード」の発売を始めたのは、外資系損保会社「エース損害保険」の日本法人(目黒区)。同社個人保険部の柳佳孝部長は「死亡事故の場合、管理会社がオーナーに改装費や家賃補償のかわりに見舞金を支払うことが多い。この見舞金を上限額200万円まで支払う保険です」と説明する。掛け金は月額で1室あたり100-300円程度という。

 いずれの保険も業界として初の試み。100歳以上の高齢者の所在不明が報じられた7月以降、エース損保には前月の2倍、アソシアには今月だけで100件の問い合わせがあったという。」



貸す人、貸してもらう人、その立場は、違うが、家、アパートは、後々、大変だろう。

老後は、自分の家で死んでいくのが、理想かもしれない。
老いて、貧しい生活している人は、浮浪者が、アパートでも、迷惑のかけない覚悟が必要。
金は、老後のために貯蓄することだろう。
死ぬ場所も自宅が一番である。
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-26 04:51 | 暇つぶし批判

怠慢が原因

怠慢だろう。
係りの怠慢。
仕事していないのが、原因に見える。
戸籍係りの怠慢。

誰が考えても、幕末の人が、生きているはずがない。




「100歳以上の高齢者の所在不明問題で、東大阪市では120歳以上の228人が戸籍上、「生存」している状態になっていることが市への取材で分かった。このうち最高齢者は149歳で幕末の1861(文久元)年生まれ。いずれも市に住民登録がなく、住所の履歴を示す書類もない。「戸籍上だけ存在する人」は全国に多数いるとみられている。年金や介護保険などの行政サービスは住民登録が基礎となるため、年金の不正受給などにはつながらず、人口や平均寿命などの統計とも関係しない。

 100歳以上の高齢者13人の所在不明が判明した今月上旬、市が戸籍を点検し明らかになった。死亡しているとみられる高齢者の戸籍は法務局の許可を得て不定期で削除している。最近では、99年と91年に削除。戸籍を電算化した00年以降、削除はしていない。法律上、削除の義務はなく後回しになりがちという。市は「法務局と相談して削除事務を進めたい」としている。

 同様の事例は他の自治体でも起きている。大阪府八尾市では戸籍上、18人が120歳を超え、最高齢は137歳だった。いずれも住民票は既に削除済みで、今後、戸籍も削除する方針。

 法務省民事局によると、高齢者の戸籍削除については行政措置として、100歳以上で所在が不明な高齢者の戸籍については削除できるという取り決めがある。各自治体では110~120歳などを基準に見直し、法務局の許可を得た上で削除している」




地方公務員の怠慢が、市、県の不祥事の原因。
ことによりと、人口以外の怠慢もある気がする。
不正の原因は、怠慢。

公務員は、仕事しないのが原因で、税金の無駄使い、不正な私服を肥やす行為があるような気がする。
住民と戸籍が違うのが、現実なのかもしれない。
戸籍税でも、取るのが必要に思う。
住所と戸籍は、別の税金を取ることが必要に思う。
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-25 03:13 | 暇つぶし批判

いいことだ

飛ばない球か、いいことだ。
違いは、凄いことだ。


本塁打が減ることだろう。



「日本野球機構(NPB)は23日、来季からプロ野球の1軍の公式戦で12球団がそろって使用する統一球を発表した。
ミズノ社製で、同社の従来品より低反発のいわゆる「飛ばないボール」。
2年契約で、今年の秋季キャンプから使う。

 統一球は球の中心にあるコルク芯を覆う2層のゴム材に新開発の低反発素材を使用。
ミズノによると、球速144キロ、スイング速度126キロで飛び出し角度を27度とした場合、
飛距離は約109.4メートルで、同社が05年に発表した低反発球より約1メートル飛距離が短くなるという。

 縫い目は米大リーグの使用球に感触を近づけるため、幅を1ミリ広げて8ミリとし、高さは0.2ミリ低い0.9ミリに変更。牛革の使用範囲も背中側の部位だけから、脇や腹の一部にまで拡大。
安定した量産体制のため、中国に生産拠点を移し、牛革や毛糸を国産から中国産に変えた。

 現在、1軍では4社が使用登録されており、
球団が個別にメーカーと契約。
複数の社のボールを使うチームもある。
メーカーによって「飛ぶ」「飛ばない」の違いを訴える声があり
、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の使用球との感触の相違も議論となっていた。
そこで、加藤良三コミッショナーが今年1月に統一球の導入を提案し、
6月の実行委員会で合意。各球団の使用状況や各メーカーの生産体制、
品質管理などを調べた結果、ミズノ社製に統一することを決めた。

 加藤コミッショナーは「今のボールは飛びすぎるという声もあったが、
(統一球で)飛距離は落ちる。国際試合での選手の違和感も少なくなることが期待できる」と話した」


投手も楽になるかもしれない。
外野に落ちるのが本塁打になっている今では、正しい野球の試合ではなく。
今は、本塁打の戦いである。

連打して、初めて、得点が入るのが、野球。
いいことだろう。
これで、こけるのは、実力のないものが、本塁打を打てることが出来ない。
一メートルは、違うのは、
ヒットしか、打てない者は、大変ことだ。

ドームの天井にも、球が当たらないことだろう。
いい事だ。c0094071_4202193.jpg
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-24 04:20 | 暇つぶし批判
肺がんは、怖い。
年齢が若い人ほど、進行が早い。

煙草のすっている人、部屋に行かないことが、一番。



「芸能リポーターの梨元勝さんが入院先の東京都内の病院で死去していたことが23日、明らかになった。65歳だった。所属事務所などによると、亡くなったのは21日午前5時19分。死因は肺がんで、梨元さんは治療のため、6月から都内の病院に入院していた。東京都出身。

病床からサザン・桑田にエールを送った梨元勝さん

 梨元さんは昭和42年に法政大学社会学部社会学科を卒業。その後は講談社に入社し、「ヤングレディ」の取材記者となった。昭和51年に「ヤングレディ」の取材記者を辞めて芸能リポーターに転身。芸能リポーターの草分け的存在として、テレビ朝日「アフタヌーンショー」を始め、多くのテレビやラジオ、新聞などで活躍。「恐縮です」の決めぜりふとともに芸能関係の“特ダネ”を多くものにしてきた。

 今年6月には肺がんを患っていることを公表。以後、ブログやツイッターなどで近況を伝えていた。」


ご冥福、祈ります。



健康は、自然の環境で、不規則な生活は、良くないのかもしれない。
[PR]
by 2nnn2 | 2010-08-23 08:52 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2