四事の瓦版

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今頃、更生計画か。
完全倒産していれば、今頃、再生して、
利益の出る、会社になった。


「会社更生手続き中の日本航空(JAL)は2010年4月28日、
東京地裁に提出する予定の更生計画案の骨子を発表した。
大幅な事業のダウンサイジングを中心とした内容で、撤退路線も、当初計画から倍増させた。
特に、国内ではかつては国際空港だった愛知県営名古屋(小牧)空港から撤退することも正式に発表され、
地元記者からは経緯を質す声もあがった。

この日発表された計画によると、
2010年度中に国際線15路線、国内線30路線を廃止し、
08年度比で供給ベースでそれぞれ4割、3割の削減となる。
この大幅な規模縮小で、撤退する拠点も多い。
国際線では、サンパウロ・アムステルダム・ミラノ・ローマ・ブリスベン・デンパサール・コナの7地点、
国内線では、名古屋(小牧)・広島西・札幌(丘珠)・奥尻の4拠点から撤退する。
丘珠、奥尻に乗り入れている北海道エアシステム(HAC)については出資比率を引き下げ、JALグループから外す。
一方、羽田発着の国際線は、10月末に1日5便から14便に拡大。
北東アジア諸国に加えて、
サンフランシスコ、ホノルル、パリ、バンコク線を開設する。
総じて、地方の不採算路線に「大ナタ」をふるう形だ。
大西賢社長は、
「公共交通機関として、地元に生やした『根』を、
自ら抜くことは避けるべきことだが、これを避けての再生は困難」
とし、地域ネットワークを縮小するにあたっての苦渋の思いを述べた。
就航している全9路線が撤退する小牧空港については、
地元自治体は猛反発している。」



開設と、撤退の繰り返しも、幅、持つことは、
経営体質ではなく、
コストを安くできる組織形態になるかだろう。
儲からないのは、コストが、下がれば、利益がでる。
運賃と空港使用料が、交渉、地方行政から援助が必要だろう。
客が、乗らないときは、地域が、補填する。
県、市の支援の金が年間に、出せば、コストも、下がり、
低価格で、運行できる。

全ての廃止のルートは、コスト意識と、対策を地方に要望することが、
一番大切ではないか。
利益のでる経営は、コストである。

カラ飛行機も、荷物でも、積めば、利益がでる。
貨物の中に人が乗るような飛行機が、利益が出る気がする。
貨物の低価格のコストも、対策になる。


全ては、コストである。
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by 2nnn2 | 2010-04-30 03:29 | 暇つぶし批判
影響があるのは、本当かもしれない。
これから、日本は、酷くなるか、よくなるか、
解らない影響力。




「米誌タイム(電子版)は29日、毎年恒例の「世界で最も影響力のある100人」を発表した。

 政治やスポーツなど各界の代表的人物計100人を選んでおり、25人が選ばれた「リーダー」部門で鳩山由紀夫首相が6番目に入った。オバマ米大統領は4番目だった。

 理由について、鳩山首相を「古い政治家一族の跡取りで、革命的には見えない」としながらも、「日本を事実上の一党支配から、民主主義が機能する国への変革を助けた」とした。」


世界でも、評価が悪い総理大臣かもしれない。
日本は、最悪に見えるのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-04-30 02:58 | 暇つぶし批判

復帰して欲しいものだ。

双子は、大変だろう。
復帰は、あるのか、面白いアナウサーだがら、
復帰して欲しいものだ。

スタパは、面白くないのは、司会者で、あんなに変わるとは、思わなかった。
ユーモアが、足りないものだ。
対談の番組でも、楽しく聞き出すのか、ない。




「 NHKのアナウンサー・武内陶子(45)が、
今月6日に双子を出産していたことが27日分かった。
帝王切開で誕生した双子は、ともに女の子で母子ともに健康。
夫は文化人類学者の上田紀行氏で、
2人の間には長女(5)がいる。今年1月から産休に入っており、
仕事復帰についてNHKは「未定」としている。」



NHKでは、貴重な存在である。
池上彰さんのような感覚がある。

楽しい感覚の人ではないと、面白くない。

いずれは、深夜便のアンカーになる人だろう。
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by 2nnn2 | 2010-04-28 16:01 | 暇つぶし批判

売れなくなるだろうな。

煙草は、上がるのは、理解されるが。
吸う人は、大変だ。



「日本たばこ産業(JT)は、「マイルドセブン」など代表的な銘柄の価格を、
1箱300円から410円前後に引き上げる方向で調整に入った。10月のたばこ税増税では1箱あたり70円だが、増税分を上回る値上げとなる。

 28日付の日経新聞が報じた。増税後にたばこの需要が20%以上落ち込むとみて、収益確保のため一段の価格上乗せが必要だと判断したという。大幅増税になるため、JTはたばこのブランド力に応じて値上げ幅を変える方向で、「セブンスター」はマイルドセブンの価格を上回る可能性が高い。」


1箱あたり70円上がるのか。

410円は、煙草は、売れなくなることだろう。
段々、地方の税収も減るのは、大変だろうな。

上がれは、税収が入るのではなく、やめる人が増える。

健康にはいいが、税収が減ることだろう。
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by 2nnn2 | 2010-04-28 15:52 | 暇つぶし批判
とうするか、赤字は、段々、増える。
完全倒産にすれば、そこで、赤字は、止まった。

経営者の能力に問われることになる。
すべては、国交大臣の問題に見える。

再生できる時代ではないく、
完全倒産させて、負債のなくして、再生する。
借金棒引きが、本当の再生だろう。





「会社更生手続き中の日本航空の平成22年3月期の本業のもうけを示す連結営業損益が1600億円程度の赤字(前期は508億円の赤字)に膨らむ見通しであることが、24日分かった。景気低迷に伴う旅客収入の大幅な落ち込みが響き、赤字幅は14年の旧日本エアシステムとの統合後で最悪となる。収益悪化を受け、日航と同社を支援する企業再生支援機構は、人員削減の前倒しや不採算路線の撤退といったリストラの追加を迫られ、今後の更生計画づくりにも影響を与えそうだ。

 国際線の旅客収入は昨年4~12月の累計で前年同期比で4割超減少し、国内線も同じく1割超落ち込んでいた。今年1月以降も旅客収入は回復せず、コスト削減でも補えなかった。

 ただ、主要運航子会社である日本航空インターナショナルは2月まで続いていた営業赤字が、3月はわずかながら黒字に転じたもようだ。燃費の良い小型の航空機への置き換えといった効率化が奏功した。日航が1月19日の会社更生法の申請時に計画していた22年3月期の営業赤字(2651億円)よりも、赤字幅は圧縮できる見込みだ。

 それでも、景気低迷や更生法申請に伴うブランドイメージの悪化などで、顧客離れに十分な歯止めはかかっていない。競争激化で旅客1人当たりの単価も低迷したままだ。4月はアイスランドの火山噴火で欠航が相次ぐなど、日航を取り巻く経営環境は依然厳しい。

 更生計画の策定を目指して日航と支援機構は、10月以降に国際線と国内線計47路線から撤退し、22年度末までにグループの約3割にあたる1万6千人強の人員削減を柱とするリストラ計画を、主要取引銀行に提示していた。

 これに対し、債権放棄を迫られる銀行団は「確実に収益を上げるには不十分」(メガバンク幹部)などとして反発し、国際線を中心とした撤退路線の上積みなど一段のリストラを要求している。銀行団と調整を進めるため日航と支援機構は、6月末としていた東京地裁への更生計画の提出を参院選後の8月末ごろに延期する方針だ。」



リストラは、組織のリストラではなく。
会社の廃止と、倹約社員化である。

できるのか、面白い今後。
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by 2nnn2 | 2010-04-26 04:15 | 暇つぶし批判

見るかな。

面白い。
容堂の演技の凄さは、面白い。


龍馬伝
「怪物、容堂」
「勝麟太郎(武田鉄矢)の弟子となった龍馬(福山雅治)は、ジョン万次郎(トータス松本)からアメリカの大統領制について話を聞く。
勝は龍馬とともに人材を集め、海軍塾を開き、日本の海軍を作ろうと計画していた。龍馬は千葉道場に戻り、佐那(貫地谷しほり)と重太郎(渡辺いっけい)に自分の生きる道を見つけたと話す。
京に戻った武市半平太(大森南朋)は慶喜(田中哲司)が上洛した時に、
慶喜に会えるように身分を引き上げてほしいと三条卿(池内万作)に願い出る。
勝は龍馬を連れて各藩の屋敷を訪ね、海軍塾への人材提供を頼みこむ。
さらに、勝は土佐藩の前藩主・山内容堂(近藤正臣)の屋敷に龍馬を連れて行く。
勝は土佐藩を脱藩した者の罪を免じてほしいと願い出るが、容堂は許さない。
そのころ、弥太郎(香川照之)は材木を仕入れてひと儲けを狙っていた。
龍馬は神戸に海軍塾をつくるために江戸を離れることとなり、
千葉家に別れのあいさつに行く。佐那は涙をこらえて龍馬を見送り、
生涯龍馬だけを思い続けようと心に誓う。
龍馬は近藤長次郎(大泉洋)とともに江戸から大坂へと向かった。」


一番の場面は、容堂と勝の話し合いだろう。
龍馬の問題より、人材は、だろうな。

容堂の凄みと、怖さは、勝と龍馬が、帰りしなに、怖さを感じる場面が、本当かもしれない。
異常な性格は、下級武士の無視しているのか、面白い。
脱藩した者は、前藩主・山内容堂に会う、会えるのだから、凄いことだ。
容堂と勝と龍馬の場面で、すべて、見てみたいものだ。
最後にまた、容堂と、場面は、思い出し場面になるのか、
面白くが、最初の場面の迫力にかける。


武市半平太の場面は、必要ないような気がする。
見てないか、武市と対象にするのは、無理に見える。

脱藩を赦免して貰い、日本を見る武士と商売の武士、
身分の拘る武士の話であるかもしれない。

山内容堂は、どうして、脱藩していた身分の龍馬を土佐藩として、戻すのか。
これも、今後の物語の面白さかもしれない。

============
前回の。
「勝麟太郎」
「土佐を脱藩した龍馬(福山雅治)は江戸の千葉道場に現れる。佐那(貫地谷しほり)は龍馬をいちずに待ち続けていた。佐那の兄・重太郎(渡辺いっけい)も龍馬が戻ってきたことを喜ぶ。しかし、龍馬は軍艦奉行並の勝麟太郎(武田鉄矢)に会うために江戸に来たのだった。
重太郎と龍馬は前越前藩主の松平春嶽(夏八木勲)に会い、勝への紹介状を書いてもらうことに成功する。龍馬は紹介状を携え、赤坂にある勝の屋敷を訪れる。勝の屋敷で龍馬の前に現れたのは、龍馬の幼なじみでまんじゅう屋の長次郎(大泉洋)だった。長次郎は、日本のために役にたちたいという志を持って江戸に出てきたのだった。龍馬は、勝の弟子になりたいと申し出るが、勝は拒否する。
三条実美(池内万作)を警護して江戸に来た武市半平太(大森南朋)が岡田以蔵(佐藤健)と平井収二郎(宮迫博之)を連れて勝の屋敷を訪れる。武市は、開国派の勝を、ことによっては斬り捨てようという覚悟で乗り込んできたのである。勝は武市の言葉から、龍馬が他人とは違う考え方をもっていることを知る。
龍馬を呼び出した勝は、龍馬が戦をしない攘夷の方法を考えていると聞いて弟子にすることを決める。」


弟子の採用試験みたいのものだった。
面白いことだ。
武力は、必要だ、ないと戦をする前に、国は、植民地になる。
武力を得るには、国を富、庶民が、海外で、学んでくる事、
技術は、日本で行う。
基礎の学問、経済が大切なことだという。

今の日本に言えることかも。
子供手当てに、国が金を出しても、子供の教育には、使われないで、
家族の生活に使う親。
鳩山内閣の国交大臣は、高速道路を高くして、道路建設に投資する。
国内に道路が出来るが、海外で生産するから、道路は、要らない。
税金が高いから海外で、生産して消費する。

ハブ空港も、韓国でいいではないか。
沖縄に貨物のハブ空港が民間で出来ている。
荷物、物流、人の交流は、沖縄と、韓国でいいことだ。
無駄飛行機は、入らない。
韓国と沖縄に行く飛行機で、全ていい。


開国と、経済と、将来の人材は、今の日本に問われるのかもしれない。
老人を助けるも、老人同士で、助け合うことしか、できない。
将来の日本かもしれない。
高齢者の時代なのだから。
それとも、若者が、海外で稼いで、日本に金を持ってくるか。
考える。
剣は、経済、戦には、勝てない。

税金を上げないで、全ての物が、日本で生産するのが、安くなることが、
税収が入ることだろう。
税収も入る、投資するも日本、日本のコストを下げる努力は、
公務員は、減らして、全ては、簡素化して、
無駄な庶務を無くすことかもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-04-25 16:10 | 暇つぶし批判
面白い記事だ。
時期を間違えると、終わりなのかもしれない。
結婚して、女優ができることも、運。
結婚して売れなくなるのが、普通。
主役から脇役。

NHKでも、出る女優ならば、継続の可能だろう。
今後は、記事にも、ならないのだろう。

新しい新人の美人女優、タレントが、出てきている。
時代は、新しい売れている女優が中心である。
時期は、動いている。



「女優沢尻エリカさん(24)が取材の条件としてマスコミに突き付けた「六箇条の誓約書」。現状ではこの誓約書は「グズグズ」になり、サインしなくても取材はできるのだという。マスコミから猛反発され、トーンダウンしたのでは、という見方がもっぱらだ。もっとも、沢尻さんサイドは「サインしなければダメとは一度も言っていません」としている。

「六箇条の誓約書」騒動以後、沢尻さんとマスコミは「冷戦状態」が続いている。2010年4月以降、沢尻さんの話題を取り上げたのはスポーツ紙のうち日刊スポーツ1紙で、それも女性ファッション誌「GLAMOROUS」にインタビューが載る、という告知記事だけだ。「GLAMOROUS」で沢尻さんは薬物疑惑や事務所解雇、誓約書問題などについて率直に語り、芸能界本格復帰の道筋をつける狙いだったが、スポーツ紙は引用すらしなかった。

「GLAMOROUS」は「サインをした事実ない」
「六箇条の誓約書」といわれる文言には、「沢尻とその家族の私生活や、プライバシーにかかわる情報やコメントを、許可なく公開しないこと」「名誉を棄損するようなコメントはしないこと」などが盛り込まれている。これを受け入れてサインしなければ、公式ホームページすら閲覧することができない、という触れ込みだった。「一方的な宣伝媒体になれということか」といった批判が出て、マスコミの殆どがサイン拒否を表明した。

芸能評論家の梨元勝さんは、この誓約書自体現在は「グズグズ」な状態になっている、と明かす。マスコミの反発が想像以上に大きかったため、と梨元さんは推測する。

事実、沢尻さんは2010年3月16日に行われた芸能界復帰会見直後、サインをしていない写真週刊誌や夕刊紙と個別に取材を受けている。また、ロングインタビューを掲載した「GLAMOROUS」の最新号は「誓約書に関わるファックス等が送られてきた事実はなく、サインをした事実もない」と書き、メディアとしての中立性を保って行われたインタビューだと強調している。

「批判を自分で受けて逃げなかったことは立派です」
それでも、沢尻さんを取り上げるマスコミは少ない。「GLAMOROUS」のインタビューについて梨元さんはこう語る。

「思惑は外れたということでしょう。スポーツ紙で話題にしたのは私の『東スポ』の記事と、他は1紙でしかもベタ記事。新聞は沢尻に対する拒絶反応が強く、芸能リポーターですら復帰の記者会見をあえて欠席した者もいた」
もちろん復帰後、これといった話題がないのもマスコミが興味を示さない大きな要因ではある。ただ、梨元さんはこうも指摘する。

「沢尻さんの偉いところは、誓約書を出したことをスタッフのせいにせず、批判を自分で受けて逃げなかったこと。立派だと思いますよ。芸能リポーターの中にも、沢尻さんを絶対に取材しない、とか言っている人もいますが、その人は、ジャニーズのような大手と、十箇条以上もある誓約書を呑んでいるじゃないか、と言いたい。沢尻さんばかりをバッシングしてもしょうがないですよ」
沢尻さんは今後、どんなマスコミ対応をしていくのだろうか。日本の担当者を通じ所属事務所に取材を申し込んだが、現在日本を離れており取材には応じることができない、ということだった。J-CASTニュースが誓約書にサインしていないから取材できないのかと訊いたところ、

「サインしないから取材できない、というのはマスコミが勝手に作り上げた風評で、サインしなくとも取材には応じますし、記者会見もオープンで行っています。サインしなければ取材を受けないなど、沢尻は1度も言っていません」
という返事が返って来た。それではなぜ誓約書にサインを求めたのか、と質問すると、

「サインすればプライベートなことを書いたブログが閲覧できます。マスコミの方がブログを読みたいならばサインしていただく、ということで、つまり沢尻のファンクラブに登録してもらうという感じのものなのです」
という説明だった。」


今後、新しい新人か、売れている女優が、中心になるのではないか。

明日の「いいとも」でる。佐々木希さんとか、CMで話題になった女優とか、タレントが、新しい人材である。
結婚してない女優、タレントが、売れる時代が、本当の正しい時代である。

離婚した女優は、CM、ドラマは、激減することは、確実。
昔から新しい女優が、話題になるのが芸能界ではないか。

芸能記者、新聞も、問題を起こした取材ばかり、していると、
誰も、購読しないのが、本当のところ。
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by 2nnn2 | 2010-04-25 03:48 | 暇つぶし批判
 おかしな事件も、正しいことだ。
法律では、問題ないと思う。

すべては、鳩山内閣の失敗である。
法案と、現実が、かけ離れている。

失敗は、すべては、国の責任。
市の責任。
払うべきである。

法に訴えることになると、敗北するのではないか。




「6月から支給される月額1万3千円の子ども手当をめぐり、兵庫県尼崎市に住む韓国人男性が、タイで養子縁組したと称する554人分の手当約8600万円を申請しようとし、市が受け付けを拒否していたことが24日、尼崎市への取材で分かった。

 市によると、4月22日昼、50歳代とみられる男性が窓口を訪れ、
妻の母国・タイにある修道院などの子ども554人と養子縁組していると説明。
子どもの名前や生年月日を記載したタイ政府の証明書を示して、子ども手当を申請した。
市はその場で厚生労働省に照会した上で、受け付けないことを決めた。
外国人の申請に必要な送金記録なども持参していたが
「いずれの書類も、
受理していないので本物かどうかは分からない」(担当者)としている」


8600万円は、凄い額だ。
内閣の大臣から減俸することから、始めることかもしれない。
法律は、問題だろう。

法律無視して、居座る、総理大臣、内閣なのだから。
当然かもしれない。

「妻の母国・タイにある修道院などの子ども554人と養子縁組」は、照明、立証すれば、
問題ない気がするが。
今後、このような事件が、多くなることだろう。
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by 2nnn2 | 2010-04-24 11:10 | 暇つぶし批判
英会話教室も、倒産か。
英語会話を学ぶも、いい学校選ぶことだ。
倒産しない学校を選ぶことだろう。


NHK講座知らないのかもしれない。

「英会話教室を展開する「ジオス」は、裁判所に破産を申し立てたのを受けて、受講生から受講料の返還を求められても「財務状況の悪化で、今の時点では十分に対応できるかわからない」としており、
受講料がどこまで返還されるか不透明な状況です。
英会話教室大手の「ジオス」は、受講生の減少や海外事業の不振が響いて資金繰りに行き詰まり、
20日、裁判所に破産を申し立て、資産を凍結する保全管理命令を受けました。一部の事業は同業の「ジー・コミュニケーション」が譲り受けることになり、全国にある329の教室のうち、230の教室については営業が継続されます。一方、残る99の教室は閉鎖されますが、受講生が受講料の返還を求めた場合、ジオス側は「財務状況が悪化し、十分に対応できるか今の段階ではわからない」としており、受講料がどこまで返還されるか不透明な状況です。このため、「ジー・コミュニケーション」では、閉鎖される教室の受講生への影響を抑えるため、別の教室に移ってもらうなど対応をとる方針です。また、ジオスでは、受講生などからの問い合わせに応じるため専用の電話を24日まで設けることにしています。専用電話はフリーダイヤル0120−134ー446、午前10時から午後8時まで相談を受け付けます。」




テレビ、見ている人は、知っているか、英語を学ぶには、
NHKの英語の講座である。
知らない人が、行っているのかもしれない。
ラジオもある。

テープにとって、何でも、練習している人がいるという。

倒産で、被害を受けることもない。

学校選びは、倒産しない学校が大切で、継続していくのが、いいるのかれない。
金を払って、終わるのではなく、何回も、継続しているテキストが、一番の講座かもしれない。


不運な人は、知らない人かもしれない。


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参考に。


「英語5分間トレーニング




■放送 毎日
午前9:05~9:10 ■再放送 毎日
午後4:20~4:25
午後10:20~10:25

午後11:00~11:35
(7回分の再放送)

英語の基礎力(中学3年生以上の英語力)があり、音読、書き取りなどのトレーニングを通じて英語の「筋肉」を鍛えたい方。

本当に英語力をつけたければ、実際に口、耳、手を動かして、発音し、聞き、書いてトレーニングしなければなりません。この講座では、これらのトレーニングを徹底的に行います。
1日5分なので、①1日の負担が少ない、②集中できる、③空き時間に簡単に復習できるというメリットがあります。
毎日365日、毎回読み切りです。いつからでも始められます。
毎日続ければ、①英語を使う「習慣」がつく、②英語が自然に口から出てくる、③英語がスッと耳に入ってくるようになります。
月~水曜日は「音読」、木曜日は「ロールプレイ」(会話のやり取りを通して、英会話のリズムを体得)、金~土曜日は「リスニング」、日曜日は「ディクテーション(書き取り)」。
テキスト 毎月14日発売 定価380円(本体362円)
CD別売2枚組 価格1,580円(本体1,505円)
判型/A5判 雑誌コード/09105 郵送料/60円 」


安いのと、継続できる。
知らない人は、知らないのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-04-22 08:07 | 暇つぶし批判
時代は、変わってきたのかもしれない。
雑誌も、最新号も、必要ない時代になるか、話題にするには、
発行するが、売れ上げには、ならない。
売れるために、話題。

ネット配信の漫画雑誌が、主流にしないと、難しいことだろう。




「「週刊少年ジャンプ」最新号に、読者に対する異例の「お願い」文が掲載された。
漫画のコピーがネットに溢れ、
「漫画家の魂を深く傷つける」状態になっているため違法行為はやめてほしい、というものだ。

漫画の違法アップロードは2007年頃から急増。
同年5月にはファイル交換ソフト「ウィニー」を使ってアップロードしたとして逮捕者が出た。
発売日の4日前にアップしたものもあり「早く手に入るのを自慢したかった」などと犯行理由を語っている。これ以降も「ウィニー」を使った逮捕者が相次いだが、
現在は動画投稿サイト「ユーチューブ」などにも新作がアップされるようになってしまった。

雑誌発売日より先にアップされるケース珍しくない
動画投稿サイト「ユーチューブ」内で検索すると
「少年週刊ジャンプ」の人気連載「ワンピース」や「ナルト」など多数の漫画がアップされている。
きれいにスキャンされ、音楽付きのものもあれば、
ケータイで雑誌のページを撮影しただけのもある。
新作が雑誌の発売日より先にアップされるケースが珍しくない事態になっている。
「少年ジャンプ」最新号は2010年4月19日発売だったが、
その2日前に「ワンピース」の新作が複数出ていた。そ
の一つは2日間で約50万のアクセスがあった。

集英社はこうした事態を重く見て「週刊少年ジャンプ」最新号の巻末と自社サイトに
「読者の皆さまへ」と題する文を掲載した、というわけだ。
そこには概ねこんな内容が書かれていた。

ネット上には漫画を不正コピーしたものがあふれていて、
違法行為に当たるのは当然だが、一方で、漫画家の表現活動を傷つけている。
こうした不正コピーを発見するたびに漫画家と話し合いながらあらゆる策を講じてきたが、
残念ながらそのすべてには対応し切れてはいない。

そして、

「読者の皆様にお願いです。ネット上にある不正コピーは、
漫画文化、漫画家の権利、そして何より、漫画家の魂を深く傷つけるものです。
それらすべて法に触れる行為であるということを、今一度、ご理解ください」
としている。

集英社広報室は不正コピーに関する読者へのお願いを掲載した理由を、

「弊社の取り組みと姿勢を読者の皆さまにご理解いただきたく掲載したものです。読者の皆さまの変わらぬご支援をお願い致します」
と説明している。」



雑誌出版社の問題でもある。
発売の仕方が、昔と、変わらないのでは、不正コピがあるものだ。
管理が、悪いのが原因で、読者のせいでは、話にならない。



ネットと利用と、発売の方法が、時間がかかりすぎるのが原因だろう。
新作と発売、配信。


読者が、見なければ、売れない。配信する意味も消える。
不正と、発売と、難しいことだ。

何れは、売れなくなると、問題が消える。

対策は、読者に願うのは、問題でもある。
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by 2nnn2 | 2010-04-21 04:49 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2