四事の瓦版

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不安だ。

どのくらいの、津波なのか、
チリからくるの津波は、拡大していくのか。
不安だ。




「チリ中部沿岸で起きた大地震で、気象庁の関田康雄地震津波監視課長が27日夜、記者会見し、日本に津波が到達するとすれば、28日午後1時すぎ以降との見通しを明らかにした。地震の規模から大津波は考えられず、大きい場合でも、津波警報の発表基準である高さ1メートル程度と予想される。同庁は28日午前11時ごろまでに、必要に応じて津波警報・注意報を発表する。
 関田課長は「津波警報が出た場合、海岸付近の住民は速やかに高台へ避難していただきたい。注意報の場合は、海中での作業をやめていただきたい」と話した。」 



船とか、海岸の地域は、海に近づかないのが安全かもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-02-28 05:07 | 暇つぶし批判

商売が違うのかも。

倒産の時期なのかもしれない。

地方の観光、いろいろな事業は、不景気と、デフレは、
倒産が続々増える。




「「長野」 蓼科観光開発(株)(資本金8500万円、代表鷹野三忠氏ほか1名)は、債権者から破産を申し立てられていたが、2月23日に長野地裁佐久支部より破産手続き開始決定を受けた。



 当社は、1963年(昭和38年)1月に白樺高原の観光開発を目的に設立。別荘地として名高い立科町、茅野市において分譲地販売を行うほか、別荘、寮などの設計・建設請負、同保守・管理業務も展開していた。92年4月には約100億円を投じて会員制ホテル「蓼科国際ホテル村ユーセブン」をオープン。翌93年7月には「蓼科アミューズメント水族館」、95年7月には「蓼科テディベア美術館」、96年8月には「蓼科世界工芸館」をオープンするなど業容を多角化し、リゾート施設及び観光地の開発を積極的に展開。93年3月期には年収入高約26億6900万円をあげていた。

 しかし、利用者の低迷などから2002年には「蓼科国際ホテル村ユーセブン」を閉鎖、アミューズメント施設の利用者・入場者数もレジャーの多様化などを背景に収入は減少し、2009年3月期の年収入高は約3億7000万円にダウン。「蓼科国際ホテル村ユーセブン」建設等に伴う多額の借入金負担が財務を圧迫するなか、施設の売却等を模索するが好転せず、債務超過に陥っていた。

 負債は2009年3月期末時点で約111億2200万円。

 なお、各運営施設は2月24日をもって事業を停止している。」



施設の料金、会員制ホテルは、儲からないことだろう。
客も、来ないことだろう。

一般の商売と違う商売は、不景気は、最悪なのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-02-28 04:37 | 暇つぶし批判

疑問かもしれない。

やはり、誰でも、可笑しいと、思うのは、解る気がする。
絶対採点が可笑しい。

何かの裏があるのではないか。
疑問な審査かもしれない。







「日本人選手のメダル獲得が期待されていた、バンクーバー五輪のフィギュアスケート女子シングル競技のフリープログラム(以下「FP」)が行われ、ショートプログラム(以下「SP」)1位の韓国のキム・ヨナが、ミスのない見事な演技で150.06点を叩き出し、SPとの合計で228.56点という前人未到の世界最高記録で金メダルに輝いた。

 五輪史上初となる、女子SPにおける3A(Aはアクセル)を成功させた日本の浅田真央は、FPにおいても3Aを2回成功したものの、3F+2Lo+2Lo(Fはフリップ、Loはループ)のコンビネーションジャンプにおいて、3Fの着氷の際にバランスを崩してしまい、さらに直後の3T(Tはトゥループ)では、踏み切る前に氷にスケートが引っかかってしまう不運があり、回転不足どころかまともに跳ぶことすらできなかった。これらのミスが大きく響き、得点は131.72点、SPとの合計点は205.50点で銀メダルとなった。

 不運もあったとはいえ、大きなミスをしてしまった浅田に対し、キムが優勢であることは間違いないところだが、それでも228.56という点数は衝撃的だ。SPの時点でも、キムと浅田の得点差、さらにはSP3位のカナダのジョアニー・ロシェットと、SP4位の日本の安藤美姫との得点差がネット上では大きな話題になった。そもそも、ネット上では以前からこの問題に対して声を上げるフィギュアファンも少なからずいたのだが、今回は、やはり国民の注目度が違う五輪の舞台ということもあってか、SPの結果を報じるテレビ報道において、キムと浅田の点差についての解説を入れていたのをご覧になった方も多いだろう。

 そして、なぜこの話題が、それほどネット上で騒がれていたのか──という問題の一端が、まさにその、テレビにおける解説に表れている。比較対象とされていたのは、SPにおける最初のコンビネーションジャンプ。キムは3Lz+3T(Lzはルッツ)の基礎点10.0に加え、GOE(Grade of Executionの略。各要素の出来を評価したものが付け加えられ、マイナスになることもある)で2.0点を獲得。対する浅田は3A+2Tの基礎点9.5に加え、GOEが0.6点に留まり、このコンビネーションジャンプだけで1.9点の差がついてしまった。

 90年代を代表するカナダのフィギュアスケーター、エルビス・ストイコも指摘しているが、難易度の高い3A+2Tの基礎点は、3T+3Tよりも低い。このことに納得がいかないフィギュアファンも多いが、浅田自身も承知でチャレンジしていることなので、是非もないことだろう。しかし、女子では史上初となる五輪SPでの3Aという、浅田の大きなチャレンジに対する低い評価に比べて、日本の中継においても、リプレイの際に解説の八木沼純子が「回っていると思うのですが......どうですかね......」と、実況の刈屋富士雄アナウンサー(NHK)と共に首をひねったキムの3Tが、回転不足でダウングレード(以下「DG」)されることがなかったばかりか、回転不足の際にはマイナスされるGOEにおいても、完璧な加点を受けていることに、一部の観客・視聴者は疑問を感じている。」



そうだよ。
可笑しいのは、映像みていれば、公平でないのがわかる。



 「とはいえ、先述のストイコは、男子のFP後に、金メダルを獲得したアメリカのエヴァン・ライサチェクよりも、4回転を跳び銀メダルを獲得した、ロシアのエフゲニー・プルシェンコの演技を評価するコラムを発表している。そこで彼は、ライサチェクに含むところは一切ないことを明言し、あくまでも採点方式に疑問を呈している。確かに、ライサチェクやキムが見事な演技を見せたことは紛れもない事実であり、この採点結果で、選手個人が貶められるような事態は歓迎できない。

 今回の五輪では男子においても、4回転を跳ばなかったライサチェクが金メダルを獲得したことで、
かねてから問題になっていた、競技性と芸術性の比重における議論が巻き起こった。
ただ、浅田とキムのライバル関係も同様に、そのような嗜好性の問題、といった言葉で片付けられない何かが、採点に働いているという意見もあることは事実だ。


このようなケースは今回に限った話ではなく、昨年の世界選手権では、キムはミスを犯しながらも、
当時世界最高となる207.71点で圧倒的な優勝を飾っている。
分かりやすい例としては、
腰を落として回転するシットスピンの採点基準が厳しくなった際、
浅田は見事にアジャストし、他の選手と比べても目を見張る低さでスピンを決めるようになったが、
キムのシットスピンはそれに比べて腰の位置がはっきりと高い。もちろんそれ自体は問題ないのだが、そのスピンに最高となるレベル4と高いGOEが与えられてしまうことがあるのだ。ネット上では数多くの検証動画がアップされているので、興味がある方はご自分の目で確認するといいだろう。

 もちろん、キム・ヨナの圧倒的な精神力の強さに、心から感嘆を覚えたという観客も多くいるだろうし、繰り返しになるが、筆者も金メダルに相応しい演技だと感じた。2ちゃんねるの、加点方法に疑問を呈するフィギュアファンが多く集っていたとあるスレッドに、SPの結果を受けて「ジャッジを除けば皆最高の試合だったのにな。後半なんてやばすぎだろ。史上初の快挙を成し遂げた真央に、その真央の後の空気を物ともせず滑り終えたヨナ 母の死に直面しながら滑り終えたロシェット ジャッジを除けばな」という書き込みがあり、それに同意するレスが多くなされていた。

 もしも不透明な何かが、採点の裏に働いているのであれば、それが一掃されることこそが、間違いなく全てのファンの総意であると言えるだろう。」


比較して、評価する分析が必要ではないか。
五輪の審査の審査が必要に思う。
三回半、三回転以外にも、可笑しい採点があるのかもしれない。

偏ったえこひいきがあるのかもしれない。

審判委員の素行調査が必要に思う。
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by 2nnn2 | 2010-02-27 19:07 | 暇つぶし批判

深刻だろう。

トヨタが扱けると、影響が大きい。
日本の企業も、アメリカの企業も、大変である。
それを知らないのは、日本の国交大臣と、アメリカが議員。





「トヨタは大丈夫なのか。非常に深刻な事態になってきた。エスカレートする米国のトヨタ叩き、それに対して、トヨタの対応も後手後手だ。トヨタがコケれば日本経済が被る打撃も計り知れない。正念場に至った背景と今後を徹底分析――。


 トヨタは2月4日に開いた2010年3月期決算(09年度)発表会見で、当期純利益が2000億円の赤字見通しから800億円の最終黒字に転換すると明らかにした。しかし、豊田章男社長が米国の公聴会に呼びつけられる事態に至った今、“黒転”など望むべくもない。SMBCフレンド証券チーフストラテジストの中西文行氏がこう指摘する。

「公聴会でチョンボが続けば、世界一の品質といわれたトヨタのブランドイメージは地に落ちる。すでに1月の米新車販売は、前年同月比で15.8%も減少した。トヨタ・バッシングの嵐で挽回は難しく、2、3月の販売は少なくとも同20%以上のマイナスになるとみられます」

 追い打ちをかけるのが、トヨタ車の販売価格の下落だ。すでに中古市場でトヨタ車は1万ドル(90万円)も下落しているが、同じことが新車にも及ぶ。当然、業績の足を引っ張ることになり、章男社長は帰国後、生産計画の見直しや業績予想の下方修正を余儀なくされるだろう。

「こうなると、09年に続いて赤字決算になる公算が大きく、前年比16%増760万台という2010年の世界生産計画は大幅な減産を迫られます」(中西文行氏=前出)

 リコール問題の影響は、本社だけにとどまらない。デンソーをはじめとするトヨタ系列の企業など10万社を直撃する。中でも深刻なのが、系列企業の資金繰りだ。

「系列企業は、本社の増産方針に従って計画通りに資材の調達などを急ピッチで進めていて、取引先への支払いをすませたところが少なくない。減産になれば、手当てした資材を在庫で抱えることになり、債務だけが膨らんでいく。トヨタ直系の企業は本社の支援を受けてしのげるが、孫請け、ひ孫請けなど下へ行けば行くほど経営が苦しくなるのです」(民間調査大手・東京商工リサーチ統括部長の友田信男氏)

 トヨタは来期(10年4月~11年3月)にV字回復するシナリオを描いているが、逆にV字で坂道を転がり落ちる可能性も出てきた。」




生産が、止まれば、税収も減るどころが、失業者も増える。
今でも、影響しているのは、車が売れないと、経済に影響。

今後、どうなるか、庶民は、深刻。
関係ないと思うのは、議員だけではないか。
今年の参議院選挙は、選挙資金も、寄付が、集まるかみものだ。
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by 2nnn2 | 2010-02-27 18:50 | 暇つぶし批判

どうか。


安くなるのか、量が多くなるのか。





「日本マクドナルドは2010年3月1日から平日限定で、
サイドメニュー「マックフライポテト」を特別価格150円(税込)で販売する。

「マックフライポテト」は1971年7月創業以来の人気メニュー。現在「Big America」で期間限定商品を展開するマクドナルドだが、
同時に「定番商品も楽しんでほしい」として今回のキャンペーンを始めるという。
対象はS、M、Lの全サイズで、単品購入のみ。朝マック時間帯以外で実施する。」


三月に注文してみようかな。
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by 2nnn2 | 2010-02-27 05:49 | 暇つぶし批判

倒産が、増える

倒産が、増えて行くことだろう。
三月末までに、不景気の不景気が、続く。





「「大阪」 有名洋食店の「せんば自由軒」を経営していた(株)自由軒、代表=吉田彰宏氏、従業員20名)は、2月23日に事業を停止した。に一任し、4月をメドに自己破産を申請する見込み。

 当社は、大阪初の洋食店として、1910年(明治43年)に大阪・ミナミで吉田忠次郎氏が創業した「自由軒」がルーツで、70(昭和45年)に吉田憲治氏(2代目の五男)が本店から独立して設立した。生卵を落としウスターソースをかける「インデアンカレー」が看板メニューで、タンシチュー、オムライス、ビーフカツレツといった洋食の最盛期と合わせてメニューを拡大、同分野では大阪の顔的な存在として知名度を高めた。その後は、“大正モダン”“ハイカラ”などをイメージに全国で多店舗展開を図るほか、フランチャイズ事業にも進出(運営は別会社)。カレーやソースなどレトルト商品の販売や、空港でのお土産品、関連グッズの販売を開始するなど事業拡大を図り、2005年12月期の年売上高は約5億5000万円を計上していた。

 しかし、有名百貨店やショッピングセンター内などで、直営8店舗・FC店2店舗の合計10店舗を運営するなど積極的な事業展開に伴う金融債務の拡大で収益が徐々に悪化。代表一族の所有不動産が仮差押を受ける事態に陥っていた。このため、2009年8月に心斎橋店、関西空港店を相次いで閉鎖するなどのリストラを進めていたが、資金繰りの悪化に歯止めがかからず先行きの見通しが立たないため、今回の措置となった。

 負債は約4億5000万円の見込み。」




不景気は、対策は、売る事しかないのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-02-27 03:37 | 暇つぶし批判

面白いことだ。

産経新聞のコラムは、面白い。

そうかもしれない。
優勝候補が、失敗するのは、フリーなのかもしれない。

また、幸運な選手が生まれるのかもしれない。




「バンクーバー冬季五輪が、佳境を迎えている。きのうのフィギュアスケート女子のショートプログラム(SP)で、注目の浅田真央選手と金妍児(キム・ヨナ)選手の出番は、日本時間の午後1時ごろだった。

 金メダルをかけた“真昼の決闘”を見るために、昼休みの時間を少しずらした人も多かったのではないか。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)と2連続3回転ジャンプ。「仮面舞踏会」と「007」。それぞれの持ち味を生かした演技は、素人目には甲乙付けがたいように見えた。

 何より、日本と韓国の両国民の期待を一身に背負いながら、
そのプレッシャーを少しも感じさせなかったのはさすがだ。宗教学者の山折哲雄さんが、
きのうの正論欄で取り上げた、
「無心」「平常心」「自然体」の心構えを体現していた。

 一方、ここ一番の大勝負に臨んで、心臓がドキドキして硬くなってしまう状態を、
日本では「上がる」という。
内部の精神的エネルギーが大量に使われて、血が頭にのぼってしまうイメージからだ。
作家の五木寛之さんが玄侑宗久(げんゆうそうきゅう)さんとの対談で、
韓国人は「凍りつく状態になる」と表現することを紹介している(『息の発見』平凡社)。

 浅田、金両選手は、猛練習を重ねるなかで、
上がったり凍りついたりしないコツを会得したのかもしれない。
しかし油断は禁物だ。
4年前のトリノ五輪では、SP1、2位だったコーエン(米国)、
スルツカヤ(ロシア)両選手が、フリーでまさかのしりもちをつき、
金メダルは荒川静香選手の手に渡った。

 五木さんにいわせれば、「欧米系の肉食好きの連中は上がらない」はずなのに。
五輪のリンクには魔物が棲(す)んでいる。
金曜日のフリーでは、どんなドラマが見られるだろう。」




四年前のことを思い出すことは、上位の人でなくでも、
チャンスがあるのは、フリーなのかもしれない。
自分のミスが、全てに影響するのかもしれない。


誰が、金メダルを取るか。
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by 2nnn2 | 2010-02-25 07:52 | 暇つぶし批判

疑問だ、

バイオリンニストも、仕事がないのか。
不思議だ。
専門職でないことして、いいのか。

不景気は、テレビに出ないと、売れないのだろう。




「歌舞伎俳優の市川海老蔵(32)との結婚を機に、3月いっぱいで日本テレビ系「NEWS ZERO」を卒業するフリーキャスター、小林麻央(27)の後釜に、
美人バイオリニストの宮本笑里(えみり、26)が決まった。

 宮本は、麻央が担当していた「カルチャー」のコーナーを引き継ぎ、
4月1日から週1回のペースで出演する。
キャスター業は初挑戦だが、アナウンス学校でトークの勉強をしているという。

 宮本は世界的に活躍した元オーボエ奏者、
宮本文昭氏の次女。幼少からバイオリンに取り組み、NHK交響楽団などに参加。
2006年、フジテレビ系「のだめカンタービレ」のオーケストラメンバーに選ばれ、
07年「smile」でアルバムデビューした。

 昨年大みそかのNHK紅白歌合戦では、歌手の秋元順子(62)と共演。
FMラジオ局「J-WAVE」でナビゲーターを務めている。
麻央が海老蔵と出会ったのは「ZERO」がきっかけ。
笑里もすてきな伴侶を見つけるかも。パパはちょっと心配?」




作曲家でもなるのが、勉強のが、本当ではないか。
アナの勉強して、何になるのか。
疑問。


演奏家は、大変な時代なのかもしれない。
疑問なこと。
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by 2nnn2 | 2010-02-25 05:03 | 暇つぶし批判
アメリカの放送も、大変だ。
リストラか。

トヨタの車の問題を報道するより、
広告を出す、企業が減っていくことのが問題だろう。



「米ネットワークテレビ局ABCの報道部門ABCニュースは23日、大幅なリストラに乗り出すことを明らかにした。米メディアによると、20~30%に当たる300~400人の削減が柱。同部門で過去最大のリストラとなる。約1300人いるスタッフに24日から早期退職を呼び掛ける。ABCは広告収入の減少が続いており、報道部門でもコスト削減を徹底する。」




放送局も、新聞も、トヨタいじめしていると、アメリカは、報道の人たちは、失業していくのではないか。
車が売れなくなるのは、すべてに影響する。

今後、またまだ、報道の部門は、リストラになるのだろう。

車が売れないのは、庶民の経済、報道も維持できないことになる。

面白いことだ。
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by 2nnn2 | 2010-02-24 18:12 | 暇つぶし批判

考えるべきだ。

広告が、減ったから赤字か。
売れないから赤字なのか。

本当に、売れる本、作らないから赤字なのだろう。



「 講談社は2009年11月期決算を、10年2月23日に公表した。
売上高は前年比7.8%減の1245億2200万円だった。当期純損失は57億2200万円。
2期連続の赤字という。内訳を見ると、
「雑誌」が前年比4.7%減、「書籍」が5.9%減、「広告」が25.9%減、「その他」が13.4%減となった。」



すべては、黒字にするのは、売れないからではなく。
売れる体質にすることだろう。
広告で、利益では、本は、売れないのではないか。

映画、本、映像と、すべてに関連した売るのは、売れる作品を作ることだろう。

本が売れる作家がいないのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-02-24 18:06 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2