四事の瓦版

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今後は、すべては、会長が責任か。
それでも、ソニーは、立て直すことができるのだろうか?



「ソニーは27日、4月1日付で中鉢良治社長(61)が副会長に就き、
ハワード・ストリンガー会長兼最高経営責任者(67)が社長を兼務する人事を固めた。
同社はエレクトロニクス部門を中心に業績が悪化、
全世界で正社員8000人を含む1万6000人を削減するなどリストラを進めている。
ストリンガー会長に権限を集中して、経営立て直しを急ぐ。」


すべての役員のかえるしかないのではないか。
今まで、成功した部門ではなく、開発者を社長にすることだろう。

赤字が拡大して、会社の土地ばかり、売るはめになる。

人災かもしれない、ソニーは。
人材がいないのだろう。
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by 2nnn2 | 2009-02-27 17:28 | 暇つぶし批判
 今まで、してないのが、可笑しい。
頭金、前払いがないのが、いかに、経費を儲けていたのか。
テレビ局は、全てを支払う段階で、払うも、契約金がないのだろうか。
よくも、金もなく、制作しているものだ。
だから、内容が、せこくなるのかもしれない。




「NHKは、番組作りを外部に全面委託する放送番組について、4月放送分から制作費の前払いに相当する「着手金」を一律に支払う方針を固めた。
フジテレビジョンも一部の制作委託番組で、同様の方針を制作会社団体に明示。
テレビ業界では着手金が支払われないケースが多く、
業界の体質改善に向けて公共放送と民放最大手が先鞭(せんべん)をつけた。

 放送制作会社の団体、全日本テレビ番組製作社連盟(ATP)が1月、NHKを除く在京・在阪の放送局に要望。NHKはそうした動きも踏まえ、「下請けの制作会社に対する優越的地位の乱用があれば、不正の温床になる」(編成局幹部)として契約の抜本的な見直しに踏み切ることにした。

 具体的には、制作会社が番組を提案し責任を持つ場合(全面委託契約)は、契約総額の3割相当を基本とする着手金を支払う方針。これまでは長期ロケを伴う場合などに限って着手金を払っていたが、
全面委託契約番組については今後一律に支払う。支払総額は年数十億円に達する見通しだ。

 NHKは制作段階から局内のプロデューサーが制作会社と番組作りにあたっており、
一定の責任と著作権を持つ以上、必要なお金を支払うべきだ、
との結論に至った。中小企業が多数を占める制作会社からの要望も考慮した。

 さらに、NHKは09年度契約分から、
一部の契約委託番組について、2次利用の収入を制作会社に配分する。
DVDや出版、海外での番組販売、
携帯電話向けの番組再利用を想定し、収入の4分の1程度を支払う考えだ。
一方、フジテレビは今月、ATPなどに対し、4月放送分から着手金を支払う方針を示した。
前払いを希望する会社には支払ってきたが、
「番組作りのパートナーとの関係を強め、制作環境の改善につなげたい」(編成制作局幹部)として方針を強化。取引先は数百社に達し、発注、制作開始、納品の3段階で分割払いする」


いろいろ、不景気、番組が酷いのは、全ては、制作会社の資金力と、内容のかかり金が問題なのかもしれない。

視聴率が悪い原因は、制作の金を出す体質なのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2009-02-27 06:29 | 暇つぶし批判
凄い負債は、イギリスの銀行の話だが、日本もあるのではないか。
段々は、暴露されるのて゜゛はないか。

負債は、どうも、とまらないことだ。
経済が悪化していると、放置していると、より、損失が増える。



「英銀行大手ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(RBS)が26日発表した2008年決算によると、
純損失は241億ポンド(約3兆3000億円)に上り、
英企業として史上最大の赤字を記録した。
また同社は、3250億ポンド(約45兆1800億円)に上る不良資産を
政府の保証制度に申請する方針を明らかにした。

 決算では、07年に3社で共同買収したオランダの金融大手ABNアムロ関連
を含め162億ポンドの評価損を計上したほか、
金融危機とこれに伴う世界的な景気悪化で本業も振るわなかった。  」



日本も、大手の銀行が、三兆円も負債が出たら、一つの銀行では、収まらない。
3月の決算で解かるものだ。
どのくらいの赤字か。
銀行は、破産ないと、麻生総理大臣は、国会で、答弁しているが、
どうな最悪が、日本にも、待っているか。
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by 2nnn2 | 2009-02-26 21:42 | 暇つぶし批判
経済のこと、知らない人かもしれない。
株主で、経済は、成り立っている。
株の左右で、倒産、発展もする。
すべては、株主である。
それが経済、資本主義。

会社は、株主の権限が最大なのだ。




「与謝野馨大臣が、「会社は株主のもの」という考え方を誤りだと否定して、
波紋を呼んでいる。発言自体には、世界の常識と違う、
いややはり社員が大事などと賛否両論がある。
ポスト麻生との期待も高まってきているなかでのできごとだけに、注目が集まっている。

「ますます日本経済への信頼が下がる」
中川財務相辞任後のポストも受け継いだ与謝野馨大臣。
金融・経済財政担当を含め1人3役をこなし、景気対策まで期待される「影の総理」と呼ばれるようになった。
そんな政権の実力者が、2009年2月24日の衆院財務金融委員会で、
次のような発言をして論議になっている。
「一時期、会社は株主のものという誤った考えが広まった。
会社は株主のものという考え方は私にはなじまない」
これは、「世界の常識」とも言われる考え方に、真っ向から反論したものだ。
答弁は、共産党の委員が、
雇用悪化の中で企業が株主配当の維持を優先していると指摘したことに対して行った。
さらに、その中で、「会社のステークホルダーは株主だけでなく、
従業員、経営者、お得意さま、下請けなどだ」と説明した。」



経済大国になれたのは、庶民の御蔭なのだろうか。
有効な投資する資本家が、いるから、経済大国になった。
投資家、株主が資本、出さないと、会社は、倒産する。

経営者と株主と同じ。
従業員も株主と同じが、本来の株主である。
それでも資本が集まらないから投資家を集める。
倒産寸前の企業を助けるのは、株主。
従業員、経営者が金の投資できないから、倒産するのだと思う。






「 この発言について、ネット上などでは賛否両論に分かれている。
IT企業でコンサルティングなどをしているブロガーは、「Zopeジャンキー日記」で、与謝野発言について、「会社は株主のものだし、株は会社の所有権だ。これは『誤った考え方』とか『なじまない』とかいう話ではない。これは法律であり、世界の常識だ」と批判。「世界への恥さらしだし、ますます日本経済への信頼が下がる」と主張している。2ちゃんねるでも、「こんなこという国の株が上がるはずがない」「そう思うんなら今の制度を根本から変える代案だせよ」などといった書き込みがみられる。

一方、評価する向きも、同様に多い。ある経済政策通の評論家は、
「株主は金儲けの欲で動くので、下がりそうだと売ってしまって定着しない。
会社は社員のものであり、
こうした運営をしてきた日本で株主至上主義はうまくいかなくなっています」と話す。
2ちゃんでも、
「配当のために従業員の首を切るなんてのは
長期的な視点で見たら、結局のところ株主自身が損をすると思うんだけどなぁ」
「まあ世間一般では今でも会社は経営者や従業員のものという考えが一般的だしな」と
いった書き込みがある。
「大連立の与謝野はありうると思います」
この株主発言のように、最近の与謝野馨大臣には、
市場経済に一定の枠をはめようとの意見表明が多い。」


配当を出さないと、株主は、みんな逃げる。
逃げると、資本が消えて、企業は、倒産する。
社員を大切にするも、配当出せない仕事している社員は、首になるのが、
企業である。
企業は、赤字で、倒産のしないで、維持しているのは、経営者が大量に株を持っているから、
問題が起きないのだろう。
配当がないという企業に誰が投資するのだろうか。
従業員の給料は、維持して、人員の減らさないで、企業が赤字で、
企業が、生き残れるのか、問題である。

株主は、配当出さない企業は、個人商店の企業で、倒産も、繁栄も、個人の商店である。





「日本経団連の意向を受けて、2009年2月24日の閣議後会見では、禁じ手ともされる政府による株の買い支えさえほのめかすような方針を明らかにした。日本の株式市場で最安値更新が続く中、政府として株価対策を検討していくとして、そこには公的資金による株式買い取りの新機構設立が含まれるかもしれないとしたのだ。
また、与謝野大臣は、この日の衆院財務金融委員会で、民主党委員の質問に対し、小泉内閣の竹中平蔵総務相が、市場競争で富裕層ができても貧困層も富の一部を享受できるというトリクルダウン理論を唱えていたとしたことについて、「人間の社会はそんな簡単なモデルで律せられない」と批判。米国民主党のオバマ政権が経済対策で弱者救済に取り組んでいるとして、返す刀で、小泉政権時代に派遣労働への対応などのセーフティーネット構築を怠ったとさえ述べた。
与謝野大臣は、08年9月の自民党総裁選では、
「改革を進めることは大事だが、優しさやあたたかさが必要」と出馬表明で訴えている。
こうした姿勢が評価されてか、野党からも好意的な声が相次いでいる。
民主党の小沢一郎代表とも良好な関係があるとされ、朝日新聞コラムニストの早野透さんは、
09年2月25日放送のテレビ朝日系スーパーモーニングで、「(与謝野大臣は)自民党と民主党が話し合ってなんとかしていかないとと思っているんですね。
僕は、大連立の与謝野はありうると思います」とコメントしている。
一方で、番組の中で、森永卓郎獨協大教授は、与謝野大臣の消費税10%アップなどの政策に疑問を呈した。「私は与謝野さんの言っていることは、財務省の主張そのものなんだと思います。与謝野さんの政策を採っていたら、日本はかなり長い間、経済が沈没に向かわざるをえない。この不況期には、適切な人物でないと思います」」






旧大蔵省の形に、今は、なっている。与謝野大臣の職。
果たして、この恐慌に失敗も、成功も、与謝野 債務・金融・経済財政担当がすべての責任である。
大恐慌になるか、経済をよくするか、すべては、三月の末の決算で、
その評価がわかるものだ。

企業の半分以上が赤字企業になったとき、果たして、どんな政策になるか。
最悪の状況を回避する策を行わないと、大恐慌になるものだ。

「小泉内閣の竹中平蔵総務相が、市場競争」の批判より、今の対策、打開策の実行しているのか、それが、
問題である。
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by 2nnn2 | 2009-02-26 07:53 | 暇つぶし批判
貿易は、赤字になるのは、解らないことだ。

株式のニュースのテレビでは、赤字でも、国内の安い物しか、売れないと、
海外から入れている安い物が売れる。
輸出が減っても、輸入がより、増えると、赤字は、拡大する。

日本は、国内で、高い物を売る政策がないと、
ジリ貧に、没落経済になる。

「輸入額は同31.7%減の4兆4352億円」が問題だ゜という。
内容が、安い品ならば、問題だろう。


「 財務省が25日朝に発表した1月の貿易統計(速報、通関ベース)によると、
輸出額は前年同月比45.7%減の3兆4826億円、輸入額は同31.7%減の4兆4352億円で、
輸入額から輸出額を差し引いた輸入超過額(貿易赤字)は9526億円となった。
貿易赤字は4カ月連続。

 赤字額は、比較可能な1979年1月以降で最大となった。

 1月の輸出額は、比較可能な1980年1月以降、
減少率が前年同月比で過去最大となった。
減少率がこれまで最大だったのは2008年12月の35.0%。
08年11月も当時としては過去最大のマイナスで、記録更新は3カ月連続となる。」



片寄った輸出が問題なのかもしれない。
自動車は、現地の生産時代。
部品の現地生産。

全では、日本からできなく、自国から生産。
日本に輸入する政策が、他国の貿易だろう。
日本に、信用されない経済だから、赤字が拡大。

民主党、麻生内閣でも、景気回復は、無理ではないか。
日本から物が輸出されないで、安い物しか、売れない国になる。

日本経済は、普通の国になる前兆かもしれない。
小泉・竹中の政策の復活しか、日本経済は、最悪のシナリオになる。

経済政策は、麻生内閣、民主党の政権になるも、どうな経済にするか、
経済政策がない。

海外に移転する企業が増えるのではないか。
本社は、海外。
支店は、日本という時代が、経営は、安全になるのではないか。
アメリカは、日本の製品、部品は、買わなくなるだろう。
アメリカの現地の日本企業の生産で、自国を維持することだろう。


新しい経済政策のできる内閣でしないと、
日本は、危ないのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2009-02-25 10:24 | 暇つぶし批判
赤字か、本も売れない時代なのか、講談社も大変だ。



「出版大手の講談社は23日、08年度(07年12月-08年11月)の決算を発表した。
不況の影響で広告収入が減少したほか、雑誌・コミックの売り上げの落ち込みが響き、
売上高は前年比6・4%減の1350億5800万円。
当期純損失は76億8600万円と4期ぶりの赤字決算となった。赤字幅は過去最大。

 コミックを含めた雑誌部門の収入は前年比93・7%、書籍は92・1%、広告収入は89・8%だった。」



ただの雑誌、本の時代ではないか。
本を買う時代から、上げる時代。
赤字になるのが、可笑しい時代になるのではないか。
新聞も同じだが、経営の仕方ではなく、販売の仕方か、
無料化にしないと、出版は、無理に思う。

広告で、出版社は、維持する時代だろう。
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by 2nnn2 | 2009-02-24 07:38 | 暇つぶし批判
 全ては、前の財務・金融大臣が仕事しないのが原因だろう。
今の内閣が原因。
麻生内閣が、辞任すれば、少しは、対策も、実行も出来る。
問題は、それまで、日本経済が、持つか。



「金融庁が08年10~12月に受け付けた貸し渋りや貸しはがしの相談件数は418件で、
7~9月より2倍近く増えて四半期で過去最多となった。
08年通年でも814件と前年の6倍に急増している。年度末に向けてさらに増える可能性もあるとみて、
中小企業への積極的な融資を金融機関に呼びかける方針だ。

 金融庁はサブプライムローン問題に端を発した経済危機を受けて、
中小企業経営者らから貸し渋りなどの相談を受け付ける
「金融円滑化ホットライン」を08年4月に設置。経済危機の深刻化に伴って相談件数は増加し、
10~12月には213件となった。

 ホットラインとは別に、金融庁の総合窓口である「金融サービス利用者相談室」にも、10~12月に205件の相談が寄せられた。二つを合わせた件数は、貸し渋りが大きな問題となった02年10~12月の357件を上回っている。

 「銀行と長年取引してきたのに融資を断られた」といった新規融資の拒否にかかわる相談が、全体の半分以上を占めた。金利の減免といった貸し出し条件の緩和を拒否されるケースも目立つ。

 金融庁は相談者が了解すれば金融機関に直接情報を伝え、融資を断る場合でも相手が納得するまで十分説明するよう促している。ただ、融資の最終的な判断は金融機関に委ねられており、相談者が融資をすぐに受けやすくなるわけではない。金融庁は今月中に金融機関の代表を集め、年度末に向けた中小企業の資金繰り支援を要請する」


経済の政策のできる。内閣を作らない限り、「貸し渋りや貸しはがしの相談件数」は、
膨大な数になるのではないか、
銀行の倒産するより、金返せの時代。

何が景気対策するだ、何一つしてない、自民党の麻生内閣。
他人のことのように、民主党が悪いから景気対策が実行できないと、いいような、総理の演説。

閣議で、実行できる政策は、無数にあるきがする。
「貸し渋りや貸しはがしの相談件数」受けても、何一つしないのが、今の内閣なのかもしれない。


この3月の末に、どんな破滅な決算が、各企業が出すか。
それが問題だろう。
1月、2月は、12月より、最悪だろうことは、誰でも、解かるものだ。
「貸し渋りや貸しはがしの相談件数」凄い数になるかもしれない。
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by 2nnn2 | 2009-02-23 09:59 | 暇つぶし批判

倒産か。

倒産か、ローンの悪い評判が悪いと、潰れるのかもしれない。



「東証1部上場の商工ローン大手、SFCG(旧商工ファンド)は23日、
東京地裁に民事再生法の適用を申請した。負債総額は約3000億円とみられる。
1978年に創業し中小企業向け融資を手掛けたが、強引な債権回収方法が社会問題となり信用力が低下。融資先企業の経営悪化や金融危機の影響による資金調達難で経営が行き詰まった。
 同社は1978年に創業。中小企業向けの小口融資で業績を伸ばしたが、
債務者への強引な取り立てに批判が集まり、
大島健伸社長(当時)が国会から参考人招致されるなど社会問題化した。
2002年に社名をSFCGに変更して信頼回復を目指したが、その後も利息制限法の上限を超える
「過払い金」の返還や返済を巡るトラブルが相次いでいた」

今後、サラ金の会社は、潰れることが多いのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2009-02-23 07:53 | 暇つぶし批判
そうかもしれない。真剣に仕事してないから、飲んだ暮の大臣で首になるのかもしれない。
麻生政権の批判より、
麻生政権の小泉批判が、麻生内閣の自分で、失敗していくのかもしれない。




「竹中平蔵慶応大教授(元総務相)は20日夜、上海で講演し、
先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)閉幕後にもうろうとした状態で記者会見し、
辞任した中川昭一前財務相について「パッション(情熱)がないから国際会議で寝てしまう」と痛烈に批判した。

 竹中氏は上海の日本総領事館などが主催する講演会で、
金融危機などをテーマに講演。冒頭でも「マイクを前にしても、酒を飲んでいないので、
ろれつが回らなくなることはない」と前財務相を皮肉った。

 竹中氏は「小泉内閣が終わって改革がほとんど進んでいない」と、
麻生太郎首相らの政権運営を批判。
「改革を続け、強い経済をつくることを掲げて実行に移せる新しい政権が日本の将来を決める」と語った。」




批判も、策もあるようでない。
日本の不況は、恐慌は、麻生内閣では、無理ということが、段々解ってきたことだろう。
誰が今の始末を付けるのか。

経済が、よくするのは、誰なのだろうか。
平均株価が、一万円は、夢なのかもしれない。

永遠に、景気は、どん底が続くのか。

小泉内閣のせいなのか、福田内閣、安倍内閣のせいなのか。
それとも、今最悪になっている、麻生内閣のせいなのか。

打開策、対策だせる総理大臣が、今は、必要なのかもしれない。
福田さんより、ましと思った政権が、昔の森、小渕、橋本政権より、酷い政権であるのことは、
確かなのだろう。
麻生内閣は、大恐慌の総理大臣の代名詞になることは、確かである。
昭和の恐慌の内閣、平成の恐慌の内閣は、どちらが、酷いのか。

恐慌の無能な大臣の決定時期なのかもしれい。
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by 2nnn2 | 2009-02-22 15:26 | 暇つぶし批判
いい作詞家かいないと、亡くなると、歌手も売れなくなるのかもしれない。

83歳では、年齢からすると、老衰の違い年齢。
癌も、発見するのが、遅かったのか、進行が早かったのか。




「演歌歌手、氷川きよし(31)のデビュー曲「箱根八里の半次郎」など数々のヒット曲を生んだ作詞家、
松井由利夫さん(本名・松井義雄)が19日、都内の自宅で死去した。83歳だった。
葬儀は近親者で行い、後日お別れの会を開く。
訃報に触れた氷川は「大変なことになってしまった…」と号泣したという。

 関係者によると、昨年夏にぼうこうがんが見つかり、
骨などに転移。亡くなった日は「きよしのズンドコ節」のCDを聞いていたといい、
氷川に対する思い入れが強かった。
4日に詞を手がけた氷川の10周年記念曲「浪曲一代」がリリースされたばかりだった。
 1944年、東京都出身。東京第二師範学校(現・東京学芸大)卒。
主な作品に氷川の「きよしのズンドコ節」「番場の忠太郎」ほか、
中村美律子の「だんじり」など。
松山恵子の「だから云ったじゃないの」では
「あんた泣いてんのね」が流行語になった。

 主な受賞歴は95年に第37回日本レコード大賞功労賞、
97年に勲四等瑞宝章、2004年に第46回日本レコード大賞作詞賞」


作詞がいいから曲が売れるのだろう。

ご冥福を祈ります。
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by 2nnn2 | 2009-02-22 08:33 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2