四事の瓦版

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正しいことだ。

事務所が悪いのだ。
和田さんが言うのは、正しい。
映画を見てもらいたいという気持ちがない。
こんな映画、誰が見るか。
関連の広告の業者は、投資したのは、間違いである。


「“芸能界のご意見番”こと歌手の和田アキ子(57)が、
30日に生放送されたTBS系「アッコにおまかせ!」で
女優の沢尻エリカ(21)をばっさり切り捨てた。
29日に封切られた沢尻主演映画「クローズド・ノート」の初日舞台あいさつで、沢尻が3言しか話さず、写真撮影でも腕組みするなど不機嫌モード全開だった話題に触れた和田は、
「主演映画で三言はダメでしょ。まして腕組みは」と沢尻の態度を“厳重注意”。
「この人はお会いしたことないけど、ホントに女王様なの? いばってるってこと? 
そういうことじゃ、今度しめるからさ」と不快感をあらわにした。
さらに「エリカ様」の見出しが躍った新聞各紙を見ながら、「私がお会いした時も『エリカ様、
おはようございます』って言わないとだめなの。「すごい人だな…」と最後まであきれ顔だった。」

CMも今後減るのではないか。
常識のない、芸能活動は、広告の怖いだろう。
事務所が、悪いのか、社会人の常識がないのだろう。
和田さんが言うは、正しい。
常識がないような感じの和田さんがいうのは、正しい。

相撲協会の事も批判していた。
正しい。死んだ力士に、総責任者が、謝るのは、必要。
理事長が死んだ力士の家族、謝りに行かないのが可笑しいという。
本当である。

一般企業、団体は、総責任者が謝るのが、普通。
相撲協会は、一般常識がないのだろう。
普通の庶民の感覚が、和田さんには、ある。
正しい事、言うのは、庶民の目で見ている。
必要なことだ。
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by 2nnn2 | 2007-09-30 15:24 | 暇つぶし批判
改造、改造というが、対したことではないのではないか。
甲子園は、今まで、改善しなかった事が疑問。
肝心な改善がない。

経営者は、ドーム球場が、嫌いなのだろう。
雨の中の野球、知らないのだ。
霧の中の野球を知らないのだ。


「2010年春までシーズンオフを利用し、
10月から全面リニューアルに入る阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)で29日、
改装前最後の試合、阪神タイガースの今季本拠最終戦があった。
ツタが絡まる外壁など、見た目は大きく変わらないが、
ファンと歴史を刻んできた内野席が今冬一新される。
来春のセンバツ高校野球には暫定的な「新・甲子園」がお目見えする。
 同球場は1924年完成。老朽化による施設更新のほか、
耐震工事も施す。内野席は幅を広くして3500席減の約1万6000席に。
来シーズン後には、銀傘を新調して内野全体を覆い、
大リーグの球場でよく見られる発光ダイオード(LED)を使った帯状掲示板(250メートル)もできる。
 スタンドのファンは、寂しさと期待が入り交じった複雑な心境。兵庫県加古川市の会社員、
熊本朋子さんは「きれいになるのはうれしいが、今のレトロな雰囲気も好きなので残念な気もする」。
応援むなしく、タイガースは3―5で敗れた。
 天然芝や黒土はそのままだ。グラウンドキーパー歴20年の阪神園芸整備課長、
金沢健児さん(40)は「今回の大改装で甲子園は100年後も残っていく。
今後も最高のグラウンドを引き継ぐのが務め」。
内野席の工事でファウルグラウンドにも機材が入るため、
「整備で来春は忙しくなる」と力を込めた。 」

内野席に屋根がついたという意味が、無駄である。
肝心ことは、雨でも、野球が出来ることか、一番大切ではないか。
ドーム球場にしないことが、疑問。
野球は、雨の中の試合など、誰が、内野席で見るのだ。
選手の濡れている姿を見て、野球が正しい試合になるのだろうか。
濡れて内野・外野で、ずぶ濡れの選手を見て、野球が面白いのだろうか。

甲子園は、高校野球は、やめるべきだ。
ドームのある球場で、全国で、転々と開催する事が、必要ではないか。
五輪のように、雨でも、影響しない球場が、選手には、必要だ。

なぜ、甲子園は、屋根、つけない。開閉できる屋根。
ドーム球場を作らない。
大坂は、もう一つの球場に高校野球は、変えるべきである。
雨に影響しない野球が、本当の野球を見たいものだ。
ドーム球場で、土と芝の球場が理想である。

写真の想像図も笑う。
外野まで、屋根、つけないのも、酷いことだ。

雨の中、野球見に行く人が、いるのたろうか。
突然、雨で、試合が中止、まだまだ、続くたろう。

だんだん、日本の温暖化で、暑い夏がくる。
30度超える夏が、8月に多くなる。
今年は、酷い暑さ、ドーム球場ならば、高校野球で、選手の熱中症で死ぬこともない。
観客の知らないだろう。
炎天下、35度以上の世界で、野球をさせることは、問題である。

改善のない球場は、ドーム球場に場所、変えることが、
必要である。
来年の暑くなるだろうな。
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by 2nnn2 | 2007-09-30 07:48 | 暇つぶし批判

時代は、NHK

視聴率が悪くなると、番組は、新しくなるが、以前の視聴率より、低迷するものだ。
再放送番組になるのか、落ちだろう。

「日本テレビ「ザ・ワイド」が28日、14年間、3650回で終了した。草野仁キャスターが「競争の激しい放送の世界で10年を超えて続けてこられた。私たちは幸せな放送人でした」とあいさつ。」

日々、昼の暇な時期に、ワイドショーならば、見るが、何れは、再放送番組になると、
誰もみない。
日テレは、ドラマが酷い。
最近視聴率が低迷しているテレビ。
ワイドショーのような番組がなくなると、
インターネットでテレビ見て、ニュースを見るのが、昼間は、多くなるものだ。

番組編成の責任者は、首になるだろうな。
視聴率は、「ワイドショー」より、酷い視聴率だと。

チャンスは、他局だろう。昼間のニュース番組、拡大するとCMも増える。
NHKの時代になるのかもしれない。
国会、地方の生中継番組が、ワイドショー的になる。
時代劇、ニュース、ニュースの解説・説明、地方のニュースは、テレビは、NHKになるだろうな。
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by 2nnn2 | 2007-09-30 06:44 | 暇つぶし批判
今後、この方法で、時効でも、賠償することが出来るのか。

「一九九○年十二月、札幌市西区の信金職員生井宙恵(なまいみちえ)さん=当時(24)=が殺害された事件で、生井さんの遺族が二十八日午後、殺人容疑で指名手配され、捕まらないまま公訴時効が成立し、現在も所在不明の男(39)を相手取り、一億三百万円の損害賠償を求めて、札幌地裁に提訴した。所在不明の「元容疑者」が提訴されるのは異例。口頭弁論では、男が出廷しなくても、原告側が男の犯行を立証できれば、裁判所は原告側の訴えを認めることになる。

 原告側代理人の山田広弁護士(札幌)によると、所在不明の男に訴状は送付できないが、裁判所が一定期間、掲示板に訴状を提示することで男が受け取ったとみなす「公示送達」を決定すれば、口頭弁論が開かれる。原告側は、刑事裁判に付されなかった男を、民事裁判で「犯人」と認定させたい考えだ。

 口頭弁論が実現すれば、原告側は男が加害者であることを立証するため、生井さんが所持していた預金通帳に男の指紋が付着していたなどの捜査資料を証拠として提出する方針。遺族の証人尋問も申請する予定で、弁論は数回にわたることが見込まれる。

 山田弁護士は「弁論になる可能性は高く、勝訴できる」と説明。判決の権利は十年間有効で、男の所在が明らかになった場合、財産の差し押さえも可能という。生井さんの母澄子さん(71)は「仏前に勝訴の判決文を添えて、娘の無念を晴らしたい」と話している。」


時効でも、金は、払うというのが、いいのかもしれない。
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by 2nnn2 | 2007-09-28 19:06 | 暇つぶし批判
年齢てばない、何でも、望みは、試みることだ。
プロになって、行く努力は、必要。

「映画「渡り鳥シリーズ」などで知られる俳優で歌手の小林旭さん(68)が、茨城県つくばみらい市の茨城ゴルフ倶楽部で27日に始まった「Handa Cupフィランスロピー・シニアトーナメント」で、シニアプロゴルファーとしてデビューした。

 小林さんはゴルフ歴約50年。アマチュアの実績や、持ち歌の「ゴルフショー歌」などゴルフ界への貢献が認められ、2月に日本プロゴルフ協会の名誉会員になり、シニアプロとしてツアー参戦する資格を得た。
 1番ホールはパーでまとめたが、3、4番でトリプルボギーをたたき、結果は11ボギー、1ダブルボギー、3トリプルボギーの22オーバーでスコア94。首位と28打差で、ホールアウトした95人中最下位だった。」


趣味で、ゴルフも、専門のプロに、なるのが、最終目標。
何でも、継続して行なうと、専門家になるものだ。
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by 2nnn2 | 2007-09-28 06:46 | 暇つぶし批判

解らないことだ。死刑

一審、と違うのが、可笑しい。6人も殺しているのに、
死刑が普通。
地獄で、死んだ人に、詫びるしかないだろう。

「松永太被告(46)と緒方純子被告(45)の2人は、北九州市のマンションで少女を監禁したうえ、平成10年までの2年4か月の間に、少女の父親と緒方被告の親族、あわせて7人を次々と殺害したとして殺人などの罪に問われました。
1審は、6人を殺害し1人を死亡させたと認めて2人に死刑を言い渡し、
いずれも控訴していました。
2審の判決で、福岡高等裁判所の虎井寧夫裁判長は、
2人が少女の父親(当時34歳)と緒方被告の母親の静美さん(当時58歳)、妹の理恵子さん(当時33歳)と夫の主也さん(当時38歳)、
それに夫婦の子どもの彩さん(当時10歳)と優貴君(当時5歳)のあわせて6人を殺害したと認めました。さらに、緒方被告の父親の譽さん(当時61歳)を死亡させたとして、
1審と同じ判断を示しました。
そのうえで
「松永被告は事件の首謀者で、被害者を巧妙に取り込んで監禁し、過酷な食事制限や激しい虐待を加え、金銭を引き出した。
被害者に利用価値がなくなり、足手まといになると、
口封じのため自分は手を下さずに次々と殺害した。犯罪史上まれに見る冷酷、残忍で凶悪な事件だ」として、松永被告に1審と同じく死刑を言い渡しました。
一方、緒方被告については「殺人の実行行為の中心人物で、責任の重さは計り知れないが、
松永被告から虐待を受け、手足として汚れ役を強いられてきた。
また積極的に自白し、事件の解明に貢献しているほか、反省もしている」として、
1審の死刑判決を取り消し、無期懲役を言い渡しました。松永被告の弁護士によりますと、松永被告は判決が言い渡された直後、法廷で「証拠の評価を誤った不当な判決だ。上告したい」と述べたということです。一方、福岡高等検察庁の高井新二次席検事は「緒方被告については、松永被告との共犯関係や責任能力があったと認めながら、死刑を回避した判決は到底承服できない。判決を精査したうえで、最高検察庁とも協議して上告するかどうか決めたい」と話しています。」

裁判官は、判決がいろいろ、変わるのが疑問。
人を何人も殺しているのに、家族の殺人は、一番悪質である。
遺恨、怨みでも、異常である。
娑婆に出て、普通の生活が出来るだろうか。
また、犯罪を起こす。

最近は、再犯が多い。
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by 2nnn2 | 2007-09-27 05:58 | 暇つぶし批判
どこの私鉄もあるのではないか、誤魔化しして、料金を多く取っていたということを。


「近鉄は26日、奈良県生駒市のけいはんな線生駒駅で、奈良線、生駒線との乗り換え改札口に備え付けられた駅員用精算機4台にプログラムミスが見つかり、設置以来8年にわたって一部区間の運賃を最大40円取りすぎていたと発表した。取りすぎた分は返還する。

 同社によると、大阪市営地下鉄谷町線を経由する定期券で乗り越し精算した場合、一定の条件でミスが起きていた。たとえば東梅田―天王寺間の定期券で生駒駅まで行った乗客からは、本来の地下鉄運賃230円ではなく、1区間多い270円を徴収していたという。」

大きい額である。
定期の人は、損している。

これは、調べることは、会社側である。
隠してそのままという会社もあるかもしれない。
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by 2nnn2 | 2007-09-27 05:29 | 暇つぶし批判
酷い事をする。綺麗な門が、汚くなるのは、酷いこと。

「23日午前8時20分ごろ、京都市東山区の三十三間堂(妙法院蓮華(れんげ)王院)から
「門がペンキのようなもので汚されている」と、東山署に連絡があった。
北門と東大門の朱塗りの木製扉に、塗料のような液体がかけられており、
同署が器物損壊容疑で捜査している。
国宝の本堂や重要文化財の南大門には被害はなかった。
調べでは、北門の2枚の扉に縦約1メートル、横約1.5メートルにわたり、
灰色のペンキのような液体が付着。
東大門の3枚の扉も同じ色で汚されていた。
22日午後5時に職員が通りかかった際に異常はなかったという。
 北門は江戸時代に造営されたものを別の寺院から1961年に移築。
東大門は同年に建築された。
同院の長谷川孝信総務部長は「門付近の見回り強化も検討したい」と話した。 」

管理するのも、警備が必要だろう。
職員以外に、見回りが、警備が必要。
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by 2nnn2 | 2007-09-24 14:17 | 暇つぶし批判

解らない弁護士が多い。

弁護士の制度は、考えるべきだ。
資格は、弁護士、検事、裁判官は、別々の資格にするべぎたである。
酷い弁護士が多すぎる。
弁護士、減らす意味で、弁護士は、そんなに、必要なのか。
司法制度も、弁護士は、裁判官、検事の成れの果てになるのが、疑問。

「詐欺容疑で告訴の準備を進めていた相手を、インターネット上で「刑務所にたたき込んでやりたい」などと中傷したとして、鹿児島県弁護士会が同会の岡村善郎弁護士(鹿児島市)を、戒告の懲戒処分にしていたことが22日、わかった。

 処分は4月19日付。岡村弁護士によると、05年9月2~17日に4回、悪徳業者に関する情報交換サイトの掲示板に、自分の名前や職業、連絡先などを記したうえで、告訴準備を進めていたリフォーム業者について「自転車操業詐欺をしている」などと書き込んだという。

 岡村弁護士は鹿児島市の夫婦からこの業者に関する被害相談を受け、検察庁と県警に詐欺容疑の告訴状を提出。他の被害者からも情報を集めようとして書き込みをした、としている。」

司法の組織も、考えるべきだ。
弁護士、検事、裁判官は、別々の資格にすることが必要ではないか。
そして、数年に一回、判例試験をする。
人格の試験をする。
酷い弁護士が多すぎる。
酷い裁判官も多すぎる、差し戻し、差し戻しで、誤魔化す裁判。
死刑は、地裁、高裁で、でれば、最高裁で、無罪になることが、可笑しい。
裁判官の酷さを感じる。

司法の制度が、可笑しいのではないかと、思う。

脅迫する弁護士が、いる時代になったのだから、弁護士は、裁判所の付属のような弁護士が、
必要ではないか。
裁判官、弁護士、判事は、裁判だけの事に、行う事が必要。

民事の問題は、弁護士ではなく、警察の中の裁定で、十分ではないかと、思う。

江戸時代は、裁判する前に、与力が、判決しているという。
酷い事件以外は、日々の問題は、与力、同心が、裁定する。

今の制度が、大きすぎるのか、疑問。
弁護士だけ、食わせる制度かもしれない。
イザコザは、裁判所で、解決するまで酷い事件が多いのだろうか。
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by 2nnn2 | 2007-09-23 08:08 | 暇つぶし批判

新しい女優が出る時期。

女優も、売れる時期と、売れなくなる時期がある。
変な記事が本当ならば、CMも、仕事も激減する。
勿体無いことだ。

「沢尻エリカに熱愛報道のシッペ返し?
ハイパーメディアクリエーターの高城剛氏(43)との車中キスやお泊まり愛が発覚した“女王様”沢尻エリカ(21)に厳しい目が向けられている。もともと生意気キャラで清純派ではないから、イメージに影響がないという見方もあるが、CMにとってはプラス面はなく、むしろマイナスだし、マジメな役柄が回ってこなくなる可能性もある。沢尻が初めて直面するピンチか。」

21歳で、普通の人以下になる。
事務所も大変だろう。広告の会社から、CM打ち切りになるのが、普通。
最近、少なくなった。
この影響だろう。

新しい新人の女優は、多くいる。
NHKのドラマに出ない女優は、売れないものだ。
朝ドラ、大河ドラマに出ない女優は、NHKの番組に出ない女優は、
何れは、終わる女優、時代は、新しい女優が、出てくるのだから。
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by 2nnn2 | 2007-09-22 19:29 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2