四事の瓦版

nnn2.exblog.jp
ブログトップ

<   2007年 08月 ( 46 )   > この月の画像一覧

どうも、新聞、テレビの解説者は、言いたい放題。
酷い話が多い、取材が悪いのだろう。

師匠の高砂親方のテレビの会見では、解りやすい会見だった。
理解できる内容、正しい報道して欲しいものだ。

「横綱朝青龍(26)の治療帰国に同行してモンゴル入りしていた師匠の高砂親方(51=元大関朝潮)は31日午前、
ウランバートルから関西国際空港に到着した。モンゴル滞在はわずかに35時間。
しかもほとんど横綱とは別行動。朝青龍の帰国を認めた緊急理事会で「全責任を負います」と頭を下げ、
「24時間監視」を約束した末の放置帰国だ。よほどの覚悟を決めてのものか、そうでなければ全くの無責任帰国だ。
 高砂親方は31日午前10時、厳しい表情を崩さずに関西国際空港の到着ロビーに姿をみせた。
ウランバートル出発時と同じ白いシャツにネクタイ姿で、
詰めかけた約30人の報道陣から「朝青龍は廃業ですか?」などの質問が飛んだが、
「なにをしている、どけ」と言って押しのけ、ハイヤーに乗り込み空港を後にした。
 午前5時20分(現地時間同4時20分)、
ウランバートルのチンギスハーン国際空港に親方は本田昌毅医師(37)とともに現れた。
朝青龍が滞在するドリームランドのあるハラホリン(カラコルム)から夜通し悪路を走らせてきたとみられ、
空港に到着した車はナンバープレートが見えないほど泥まみれだった。 」

親方の会見では、酷い道路だという。
町に飲み歩くも出来ない遠い場所だという。
電話連絡のできるという。

携帯電話は、施設が要らないのだろう。
モンゴルでも、僻地でも、連絡が出来る。



「朝青龍不在で行われた横綱審議委員会のけいこ総見。
この後、重大な臨時委員会が開催される=31日午前9時過ぎ、両国国技館。」


師匠の高砂親方は、けいこ総見に待ちあうように、モンゴルから帰ってきたのだろう。
横綱審議会に説明したい意味で、待ちあわなかったのだろう。
大変に強行軍だったろう。
ハラホリン(カラコルム)からウランバートルは、6時間かかるという。


「 29日夕に同じ空港に到着してモンゴル滞在35時間中、ハラホリンとの往復に約16時間を要したことになる。
高砂親方は到着の夜の会食も温泉施設の視察も横綱とは別行動。
これでは「師匠が全責任を負うことになっている」と明言してモンゴルに送り出した北の湖理事長の顔も丸つぶれだ。
 高砂親方の早期帰国のニュースを見た北の湖理事長は「どういう事情か分からない。
あとで連絡が入るだろう。随分早い帰国? まあ3日目だからな。
本人(高砂親方)からもいろいろ話を聞いてみる。今は何とも言えない」と語った。
 また友綱親方(元関脇魁輝)は「連絡できるような人がいるから帰ってきたんだろう。
そうじゃなかったら、ただ見てきただけだよね。できれば親方衆がついていてほしい」と話した。
 元小結の龍虎氏(66)は「これほど早くに帰ってくるということは伝家の宝刀を抜く覚悟を決めたということだ。
つまり師匠として(1)弟子朝青龍を破門にする(2)
相撲協会の預かりにする-のどちらかだろう。協会の預かりになってもそれは事実上のクビ宣告だ。
全責任を負うとはそういうことだ」と断じた。
 31日午前には両国国技館で横綱審議委員会のけいこ総見が行われ、
終了後に臨時委員会が開かれる。内舘牧子委員は「ここで朝青龍の話も出る」と話しており、
出席委員の3分の2以上の決議があれば、高砂親方の決意を待たず、引退が勧告される可能性もある。
 一方、モンゴルに残った朝青龍は現在、
首都ウランバートルから東へ約400キロ、
大半が舗装されていない道路を車で7時間ほどかかる旧都ハラホリンにいる。
両親が経営する宿泊施設「ドリームランド」にタミル夫人ら親族一同とともに滞在しているとされ、
31日には南東約50キロのホジルトを訪れ、温泉施設で帰国後初の治療を受ける見通しだ。
 同施設の売りはミネラル分を豊富に含んだ泥を患部などに塗る砂風呂の一種で、
古くからモンゴル伝統の治療法として知られ、多くの湯治客を集めてきた。
朝青龍も痛めたひじの治療などでこれまでに数回訪れている。
 高砂親方も30日、本田医師とともに温泉施設を訪れて入浴、泥を塗る治療も自ら体験した。
施設の職員によると、高砂親方は「近いうちに朝青龍本人がこちらでお世話になります。
よろしくお願いします」と頭を下げていったという。
 国の英雄でもある朝青龍だが、帰国後も一切肉声の聞かれない状況に、
モンゴル国民も奇異に感じだしたようだ。
 ある地元テレビ局は横綱の肉声と生の姿をキャッチすべくウランバートル市内にある朝青龍や
両親の自宅、主要ホテルなど十数カ所にカメラを配置したが全くその姿を確認できず、
「空港から3台の車が別々に走り去ったが、
実はすべてダミーで朝青龍本人は別ルートからハラホリンに直接向かったようだ。
ここまでやるとは…」と驚くばかりだった。
 滞在仲の宿泊施設も門を固く閉ざし、中の様子は分からない。
サングラスをかけた警備員は「数日前から水道管の工事のため閉鎖している。
中には誰もいない」というばかりで、門に近づこうとすると取り囲まれ、
「早く立ち去れ」と強い口調で排除される。
 手錠を携帯した警備員もおり、近くのホテル従業員も
「強い横綱が物々しい警備員を雇う必要があるのか」と首をかしげていた。」

報道陣が多いから治療が出来ないという。
モンゴルの医者に任せて、親族が面倒見るという。
対したことではない。
朝青龍の親族が全て、医者の見つけて、治療させるという話である。
日本の医者とモンゴルの医者が、指示と、治療するという。
報道の大袈裟なことではない。

モンゴルで、会見するように、テレビの解説者は、言っているが。
相撲は、外交ではない、日本の興行である。
日本の報道が正しく報道されてないというも、
日本の話は、正しく日本の報道がしていれば、正しく伝わるものだ。

この事件は、テレビの報道が、放送したことが、
始まる。

また、病気、治して、元気になる横綱か、引退になるか、
今後は、モンゴルの新聞、現地の報道、日本の報道したいだろう。

もう、ほっとけというのが、庶民の感覚。

失敗するも、誤魔化ししていると、バレルものだ。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-31 15:38 | 暇つぶし批判
また、誤魔化しか。
内閣も信用が落ちる。
人選は、責任あるのだろう。



「遠藤農林水産相は31日の会見で、自身が代表を務める自民党山形県第2選挙区支部が補助金の交付団体から政治献金を受けていた問題で、「事務所費などの支出については徹底的に洗ったつもりだったが、お受けした分は手抜かりがあった」と釈明し、「ご心配、ご迷惑をおかけした方々にも心からおわび申し上げる」と陳謝した。

 一方、自身が役員を務めている全国農業共済協会など農業共済3団体については、職務を休止して報酬は受けないと表明した。ただ、役職にはとどまる意向で、監督官庁である農水省トップとの兼任状態が続くことになる。

 遠藤農水相は全国農業共済協会理事のほか、山形県農業共済組合連合会会長理事、置賜農業共済組合組合長理事を務め、年間計約638万円の報酬を受けていた。大臣在任中は県の連合会は副会長理事に、置賜農業共済組合は副組合長理事に代表者の権限を委任するという。

 農業共済は災害時の農作物被害に備えて組合員の農家が掛け金を積み立てている保険制度で、農水省は道府県の共済連合会に事業が適正に実施されているかを定期検査するなどの権限をもっている。 」

会計は、正しくしないのだろう。
貰うのも。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-31 13:18 | 暇つぶし批判

時期は、あるが。

結婚も、女優が結婚すると、仕事が激減する。
そのうち、タレントか、何でもするタレントになる。

時期というのがあるならば、結婚は、売れない時期に結婚するものだろう。

芸能界で、新しい女優が出てくるのは、
結婚する女優がいるからである。

庶民にとっては、幸いである
災いは、女優が結婚すると、事務所が、大変だろう。


「5年前からプロレスラー、坂田亘(34)と交際を続けてきた女優、小池栄子(26)が、きょう29日にも入籍する。結婚秒読みと言われ続けてきた2人だが、今月中旬に小池の祖父の一周忌を迎えたことで、ゴールインすることになった。

 同日付の日刊スポーツによると、2人は大安のこの日、都内の区役所に婚姻届を提出、挙式は仕事が一段落する来年になりそうだ。2人に関しては今月中旬にも結婚情報が流れていた。

 小池と坂田は2002年に交際スタート。きっかけは前年の12月、格闘技ファンの小池が、友人でプロレスラーの故橋本真也さん(享年40)に誘われて橋本さんのプロレス団体の試合を観戦した際、リングに上がった坂田に一目惚れしたことだった。小池は橋本さんにキューピッド役を依頼し、2人は急接近したという。

 その後はオープンな交際を貫き、05年7月の橋本さんの告別式では、2人の名前が書かれた供花の立て札が隣り合わせで並んでいた。昨年末から春にも結婚に踏み切るのでは-との観測も流れたが、昨年8月に小池の祖父が死去したことで、1年間は喪に服すことになったという。

 一方、エンターテインメントプロレス「ハッスル」に所属する坂田は昨年7月、東京・渋谷に居酒屋をオープン。店では時折、小池が訪れて接客も行うなど、すでに夫婦のような体裁も。坂田は鍛え上げた肉体美で女性ファンが多く、交際期間の長さもあって一時は破局説も流れたが、2人は着実に将来に向けて歩みを共にしていたようだ。

 小池は1998年にデビュー。グラビアから出発して、飾らない、機転の利くトークでバラエティー番組の常連になり、女優としても活動の幅を広げている。」


新しい女優、タレントが、20才前後が多くいる。
小池さんも、処分の時期なのかもしれない。
勿体無いことだ。

35歳ぐらいまで、芸を極めると、
女優として、維持できる。

普通のタレント以下になるだろう。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-31 05:29 | 暇つぶし批判
ただで貰えるのか、いい身分だ。

親類かなのか、公僕は、貰うのいいのか。

「厚生労働省九州厚生局の松嶋賢前局長(59)=24日付で退職=が、1992年ごろから2005年11月にかけ、大阪府枚方市の社会福祉法人「枚方療育園」の山西悦郎前理事長から中古の乗用車3台を無償で譲り受けたり、自宅の改装費として現金数百万円を受け取ったりしていたことが30日、分かった。

 松嶋前局長は05年当時、社会福祉法人の認可や指導監督を担当する厚労省障害保健福祉部企画課長。「枚方療育園」は施設整備の際に同省の補助金を受けていた。職務上の利害関係者からの利益供与を禁じた国家公務員倫理法違反の可能性もあり、同省は事実関係の調査を始めた。

 舛添要一厚労相は30日、記者団に「恥ずかしいことだ。状況を正確に把握した上で、迅速、適正に処置したい」と述べた。

 松嶋前局長は30日、共同通信の取材に事実関係を認めた上で「自分の妻と山西前理事長の妻(故人)がいとこ同士で、親類として長年付き合いがあった。職務で便宜を図ったことはなく、国家公務員倫理法に抵触するとは思っていない」と話した。」

こんな事は、普通なのだろう。
問題ないから記事もしなかったのか。
国家公務員は、只で貰っていることが、多いのだろう。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-30 15:18 | 暇つぶし批判
本当なのかな。
本当ならば、酷いことだ。
負けた者は、負けた人、応援した人は、残念だと思う。

「小沢一郎代表率いる民主党が相次いでスキャンダルに見舞われ、逆風が吹き始めた。先の参院選で同党の看板だった「さくらパパ」横峯良郎参院議員(47)の“賭けゴルフ”問題に続き、「姫の虎退治」で話題となった姫井由美子氏(48)の不倫疑惑が発覚したのだ。

 永田町では29日、姫井氏の不倫疑惑を報じた『週刊文春』のコピーが発売前日にもかかわらず、参院議員会館を中心に出回っていた。

 「大変なことになった。脇が甘すぎるというか…」。民主党の女性議員も顔を曇らせ、絶句するしかなかった。

 無理もない。同誌上で、6歳年下の元愛人男性(42)が実名で2人の性生活などを赤裸々に暴露したほか、不倫旅行の写真を掲載したのだ。

 姫井氏は既婚者で、一男一女の母でもある。同誌によると、男性は、岡山市に住む元高校教員で、2001年から昨年までの6年間、「夫婦よりも濃密な関係」だったという。

 男性は、姫井氏に対し、「かなりのM」で、行為中に「『ぶって、ぶって』とよくせがまれた。他の性癖もあったが、これ以上は控える」などと衝撃的な内容の数々を告白している。

 同誌のコピーが永田町に出回った29日、姫井氏は東京・永田町の党本部にいた。「女性議員ネットワーク会議」の研修会で弁士を務めた姫井氏は終了後、記者団に対し、「私はこれ(記事)に関しては説明しません。記事の内容はほとんどがムチャクチャ」と、追いすがる記者を振り切った。」

週刊誌に出るのは、噂なのか、本当なるか、
解らないこと。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-30 15:14 | 暇つぶし批判
県知事、市長は、首がいい。
二度も失敗するのは、怠慢である。

文化財は、金掛けて、
人には、金かけない。

産婦人科を増やす努力をしないのが原因。
病院の対応も、そんなに、多くの患者が、でるのだろうか。
病院が、24時間の救急病院以外、病院は、必要ない。

「お産の医療現場で悲劇は繰り返された。29日朝、陣痛を訴える奈良県橿原市の妊婦(38)が相次いで病院に受け入れを拒まれ、途中で交通事故にも遭った末に流産した。同県内では昨夏にも受け入れを拒まれた妊婦が死亡したばかり。行政が産科医療の受け入れシステムを主導していたが、機能しなかった。関係者は「一刻も早く解消を」と訴えた。

 女性は橿原市内のスーパーで腹痛などを訴え、知人が午前2時45分ごろ119番通報した。救急車は約10分後にスーパーに到着した。

 女性は病院などで妊娠を確認していなかったが、出血しているなど妊娠の可能性が高いため、救急隊員が、インターネットの県医療情報システムで産科の急患を受け入れられる県内の病院を探し、奈良県立医大病院に直接電話で問い合わせた。

 しかし、同医大病院には処置中であるなどとして受け入れを拒まれた。大阪府の大阪、和泉、寝屋川、高槻各市の計8病院にも電話をかけたが、満床や処置中などで受け入れられず、9カ所目で大阪府の高槻病院が受け入れ可能と判明した。救急車は午前4時20分ごろ、約40キロ離れた同病院に向けて出発した。

 ところが救急車は午前5時10分ごろ、高槻市富田丘町の国道171号交差点で軽ワゴン車と接触事故を起こし、女性は救急車を乗り換えた。途中で高槻病院が一度断ってきたが、再要請して午前5時46分に受け入れられたという。

 高槻署などによると、女性は事故の約3分前に破水。搬送先の病院で女児の死亡が最終確認されたが、どの時点で死亡したかはわかっていない。事故までに9病院、最終的に搬送されるまで計11病院から受け入れを断られていた。

 奈良県では昨年8月、分娩(ぶんべん)中に意識不明になった女性(当時32)が奈良、大阪両府県の19病院で受け入れを拒まれ、8日後に死亡した。」

大学は、病院を作るのが必要かもしれない。
地域医療、福祉は、大学は、医学の分野を作るのが、必要。

奈良県出身の成功した人は、地元に、寄付は、産婦人科を作る金を出すべきだ。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-30 06:20 | 暇つぶし批判

厳しいことだ。

寝たきりの老人は、老人が介護は、大変だ。
暑さでは、死だろう。
涼しくなる部屋ではないのだろう。

市営住宅も、涼しくないのかもしれない。

「鹿児島県警霧島署は28日、同県霧島市隼人町の市営住宅で、寝たきりの妻(76)を介護していた70歳代の夫が心筋梗塞(こうそく)で死亡後、熱中症にかかったと見られる妻も25日に亡くなったと発表した。

 調べによると、2人暮らしで、週1、2回、同市内に住む親族やホームヘルパーが訪れていた。25日朝、親族が訪ねたところ、夫は寝室の壁に寄りかかるように亡くなっており、妻は布団の中で脱水症状でぐったりしていた。妻は病院に運ばれたが、間もなく死亡した。死因は熱中症という。同署の検視で、夫は23日ごろ死亡したらしい。

 親族が見つけた際、住宅の窓は開いており、扇風機も回っていたという。」

老人の死は、夫婦で、死んで行くことが、多くなるのだろう。
辛いことだ。
暖かい国は、夏は、地獄なのかもしれない。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-29 22:22 | 暇つぶし批判

今後は、どうか。

事務所経費は、かかるのか、解らない。
でも、可笑しいことが多い。

「27日に発足した安倍改造内閣で、国会議員の閣僚16人のうち13人が、05年に1000万円を超す事務所費を計上していたことが、朝日新聞の調べで分かった。事務所費が最も多かったのは伊吹文科相で、約4300万円だった。一方、政治資金を一本化する議論が自民党内で持ち上がっている資金管理団体で、事務所費計上が全くないケースもあった。

 総務省や地元選挙管理委員会に提出された05年の政治資金収支報告書をもとに、閣僚や自民党三役が代表を務める政党支部と資金管理団体について、それぞれの収入と事務所費を単純に合算した。収入の合算額には、前年からの繰越金も含まれている。国会議員ではない民間出身の大田経済財政相と増田総務相の2人は除いた。

 その結果、事務所費では、伊吹文科相が約4303万円でトップだった。高額だったことについて、伊吹事務所は「資金管理団体に、東京・京都などの政治活動に伴う収入・支出を出来るだけ集中管理しているため」と説明。「東京と京都の事務所の賃料、7台ある秘書用の車のガレージ代、コンピューターの回線使用料などで約2000万円超」などと事務所費の内訳を明らかにした。 」

事務所経費が、4300万は、凄い額だ。
そんに、かかるのか。問題は、続くだろう。

「 2位は、与謝野官房長官の約3521万円。事務所担当者は「場所が都心にあるため、どうしても家賃が高くなってしまう」と話す。05年の資金管理団体の事務所費が04年の約3倍に上っており、「総選挙があり、ほかにも事務所を借りたほか、電話代や文書の発送費も増えたため」と説明している。 」

家柄が、凄い。激戦区、普通なのか。
都内の選挙は、大変なのだろう。


 「3位の鳩山法相は合計約3493万円余を計上。事務所の説明では、資金管理団体の事務所費の4割にあたる1320万円が賃料に充てられたという。また、05年は衆院選を前に東京から福岡に選挙区替えとなり、月額約60万円を支払っていた東京都府中市の事務所の解約が間に合わなかったなど経費もかさんだという。 」

選挙の場所が変ると、かかるものだ。
でも、家柄は、凄い、資産が凄いから、誤魔化し経費することもないだろう。
本当は、都内の選挙区がいいのだろう。


 「一方、鴨下環境相の資金管理団体「足立まちおこしの会」は、事務所費が「ゼロ」だった。
同じ場所を事務所とする政党支部がすべての事務所費を計上する形にしているという。
鴨下事務所は「政党支部と政治団体の活動が現実に分かれていない状態で、
会計を分ける処理をしていない」と説明する。
 資金管理団体をめぐっては、政治資金の流れを見やすくするために、政治資金を集中させることの是非について自民党内で議論が続いている。同事務所は政治資金の公表のあり方について、「党の方針が決まれば、それに従います」と話した。」


ボロは出るかも、今後、新聞、週刊誌で、出ると、面白い。
二重の同じ領収書使う、大臣は、居ない事を望みたい。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-29 07:24 | 暇つぶし批判
ネットカフェ難民が、増えるのが、今後。
家賃、家、維持するのは、大変ことだ。
安い賃金ならば、当たり前ことになる。

年金のしない。
これからの国民は、難民の生活と同じになるのかしれない。
政府の対策しないのが原因。

「住居がなくインターネットカフェなどで寝泊まりしている人が全国で約5400人いると推計されることが28日、厚生労働省が実施した調査で分かった。このうち半数の約2700人が、日雇い労働など非正規労働で生計を日々立てている、いわゆる「ネットカフェ難民」とみられるという。全国的なネットカフェ難民の実態調査は初めてで、厚労省は今後の具体的な支援策を検討することにしている。

 調査は今年6~7月に実施。24時間営業する全国のインターネットカフェや漫画喫茶など1173店と、抽出したオールナイト利用者1664人に生活実態を調査した。

 店舗調査の結果、夜から朝までオールナイトで利用する人は1日あたり約6万900人と推計。多くが「パソコンなどを利用するため」(52.8%)や「夜遅くなり帰宅がおっくう」(27.8%)だったが、「住居がなく寝泊まりのため」が7.8%いた。

 オールナイトの利用者に利用頻度を聞いたところ、「週5日以上」が17・8%、「週3~4日」が20.1%だった。これらから、週の半分以上を常連的にネットカフェなどで過ごしている住居喪失者が約5400人いると推計した。

 住居喪失者の雇用形態別の内訳は、アルバイトなど短期直用労働者が約1200人、日雇い労働など1カ月以内の短期派遣労働者が約600人で、長期を含めた非正規雇用の労働者は計約2700人。正社員として勤務する正規雇用労働者も約300人と推計された。また、失業中が約1300人、仕事を探していない無業者も約900人と推計した。

 厚労省職業安定局は「住居のない不安定就労者の数が、多いか少ないか、意見は分かれるところ。しかし、就職していないために住居を持てず、住所がないために就職できないという悪循環があるのは確かで、これを絶つための支援を行っていく必要がある」と話している。」

ネットカフェの生活は、大変だと思うが、ネットカフェが、無くなると、
浮浪者になるだろう。

政府は、ネットカフェの住居拡大する規定か、公共に作るのが必要ではないか。
無くすことより、長期滞在できる公共施設、ネットカフェの充実が、必要かもしれない。
賃金、上げる事が出来ないことが、一番の原因。

金が多く入れは、家賃を借りる。

家賃制度、高いのが原因だろう。
敷金、礼金、前家賃。
全ては、アルバイトの時給が安いのが原因。

アルバイトをなくして、全て、正社員の額と同じにする。
それしか、方法がないのかもしれない。

家賃でも、光熱費もかかる。食費もかかる。税金も取られる。
年金は、払えない。
全ては、アルバイトを給料が低い、厚生年金に入れないのが原因。

ネットカフェは、もっと、作った方がいいのか、規制するのがいいのか、
ネットカフェの住居も善くするのがいいのか。

難しいことだ。
ネットカフェの変る、長期滞在のできる場所がないから、行くのだろう。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-28 10:40 | 暇つぶし批判
酷い株式相場。
内閣改造すると、少しは、上がるのが、下がる。
原因は、日本の総理大臣など、関係ない。

評価しないのだろう。

「28日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は反落で始まった。下げ幅は100円を超える場面があり、1万6200円前後での推移。前日の米株式相場の反落や、外国為替市場で1ドル=115円台半ばまで進んでいる円高を嫌気した売りが先行しており、
輸出関連を中心に主力株は軒並み安の展開となっている。東証株価指数(TOPIX)も反落で始まった。
前日の米株式市場では、7月の米中古住宅販売件数で在庫件数が増加したことから、
住宅販売の先行き不透明感が再び台頭。ダウ工業株30種平均は56ドル、
ナスダック総合株価指数は15ポイントとそれぞれ反落した。前日の日経平均が朝方に255円上げながら終値は52円高と伸び悩んだ流れも引き継いでいるようで、
上げ一服感が鮮明になっている」

内閣改革するより、総理大臣が変らないと、先行き、不安なのだろう。


上がらないで、8月は、終わりなのかもしれない。

自民党では、駄目なのかもしれない。

景気、株は。
[PR]
by 2nnn2 | 2007-08-28 10:24 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2