四事の瓦版

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車は、禁止がいい。

車で、通勤の時代できないのかもしれない。
特に、学校にで働く人は、生徒と会話する時間、様子を見るには、車では、解らない。
この職員は、自分の事しかないのかもしれない。
自転車でも、歩きでも、自分の事しかない。
そんな先生が多いのだろう。

「教職員らが通勤で使う学校の駐車場を有料化した愛知県江南市教育委員会の要綱をめぐり、通勤の車を駐車することが学校の目的にかなう利用かどうかが争われた訴訟の判決が30日、名古屋地裁であった。中村直文裁判長は「学校本来の目的に含まれない」との判断を示し、市に要綱の無効確認などを求めた原告の訴えを退けた。

 学校の駐車料徴収は、財政難などを理由に導入する自治体が全国で増えている。各地では、職員らの反発も見られるが、今回の判断は有料化の動きを後押ししそうだ。

 訴えていたのは、江南市内の小学校職員の男性。判決によると、江南市教委は今年4月、市立の小中学校15校の駐車場を教職員が通勤で使う場合、月額2100円の支払いを義務づける要綱を施行した。中村裁判長は「(駐車場の利用は)教職員の利便にかかわるものの、公教育に当然に必要なことだとまでは認められない」と判示した。 」

車の通勤は、禁止することが、教育には、必要かもしれない。
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by 2nnn2 | 2006-11-30 20:14 | 暇つぶし批判
人の褌で相撲を取る。それでも利益が凄い。
液晶テレビは、本体の液晶は、ソニーではない。
それでも売れると思う商売。
世相に合わないものは、消えるのみ。

「ソニーは2007年度の液晶テレビの出荷台数を1000万台前後にする方針を明らかにした。今年度計画の600万台に比べ6―7割増となる。シャープの今年度計画も600万台で来年度もソニー並みの出荷規模を目指すとみられる。液晶テレビは最大市場の欧州や米国で需要が伸びている。国内の大手2社は前年度比5割以上の出荷増となる見通しの今年度に引き続き、強気の計画を立てる。

 ソニーは来秋、サムスン電子と共同出資するS―LCD(韓国忠清南道)の新工場で、46型や50型用に適した第8世代の液晶パネルの量産を始める予定。シャープは来年初めに亀山第2工場(三重県)で第2生産ラインを稼働。40型以上の大画面テレビ用のパネルを増産して、テレビの出荷台数を増やす。」

ソニーとシャープが、共同戦線すると、サムソンなど、入らないのに。
そんな事、考えないのだろうか。
どうも、日本の企業は、サンヨーも、馬鹿経営しているを知らん振りしている業界。
儲かってない企業と、共同開発するような、思考が欲しいものだ。
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by 2nnn2 | 2006-11-30 07:19 | 暇つぶし批判
この制度は、知らない人多い。
使う人は、少ない。
制度は、廃止がいいかもしれない。

国の支援より、
民間に任せるのがいいのかもしれない。


「働く人たちの能力開発や資格取得を国が支援する「教育訓練給付金」について、厚生労働省は29日、原則として受講料の4割としている現行の助成率を、2割に引き下げる方針を固めた。同給付は雇用保険を財源としており、これまで200万人近くが利用した。一方で、不正受給などが問題となったため、本人負担を増やしながら、若者が利用しやすいように要件を緩和するなどして、「衣替え」をはかる。来年の通常国会に雇用保険法の改正案を提出する方針だ。

 同給付は、バブル崩壊後の雇用情勢が不安定な98年に創設された。

 同省が指定した講座で教育訓練を受けた場合、その一部を支給する仕組み。当初は、雇用保険の加入期間が5年以上の人を対象に、受講料の8割、上限20万円まで支給され、01年からは30万円になった。助成率が高いうえ、働きながら受講できることから、英会話やパソコン講座などを受講する利用者が急速に拡大した。

 しかし、審査の甘さなどから、架空の講座を設けるなどして給付を受け取るなどの不正受給が横行。また、同省が初心者向けガーデニングなど、趣味的な講座まで指定したために批判が相次ぎ、制度を見直して指定基準などを厳格化。03年には、加入期間が5年以上の人は助成率を4割(上限20万円)に引き下げ、3年以上5年未満の人は2割(同10万円)とした。

 これにより、一時は2万以上あった指定講座は、今年4月現在で約7800に減った。これまでの受給者は約195万人で、給付総額は約2740億円。昨年度は約16万人が利用した。

 今回の見直しでは、加入期間による差をなくし、「加入期間3年以上、助成率2割」に統一する。ただし、働く人の能力を高め、再就職や失業を予防する制度としての意味はあるとして、若者などで初めて給付を受ける人のみは、当面の間、受給要件を「加入期間1年以上」に緩和する方針だ。 」


本当に利用されているのだろうか。
民間の会社で、人材を育成しているならば、分かるが。

今後は、仕事、辞めて、資格を取る。
そのようなシステムを作ることだろう。
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by 2nnn2 | 2006-11-29 15:41 | 暇つぶし批判
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どうも矛盾がある感じ。
本当に強いのだろうか。疑問。

「大相撲九州場所千秋楽(26日・福岡国際センター) 
横綱朝青龍が大関千代大海を寄り切り、
3場所連続19度目の優勝を9場所ぶり5度目の全勝で飾った。
全勝5回は貴乃花らの4回を抜き、太刀山と並んで5位。千代大海は9勝6敗で終えた」

大関の弱さが酷い場所。
大関の規定が可笑しいのかもしれない。

怪我の治さないで、相撲が取れるから、問題。
怪我をした者は、負け越ししない制度が必要。
治さないで、本場所に出るから、相撲が面白くない。

引退の力士、増やすことだ。
大関を陥落したら、引退。
幕内を何回も陥落した者は、引退。
相撲の安易な取り組みが、
面白くない試合が多くなる。
千秋楽に、大関で、10勝してないのが、千秋楽まで、取れるのが可笑しい。
大関の規定を変えるべきだ。5つ負けたら、休場とかにするべきだ。
強い者が横綱と戦う。
弱い者は、引退。
厳しい制度にすべきだ。



「懸賞が史上最多を記録…年6場所で5000本突破
 大相撲のことし6場所の幕内取組にかけられた懸賞の合計が、
26日千秋楽の九州場所で5000本の大台を突破し、史上最多の5598本となった。
これまでの最多は昨年の4909本。」

この懸賞も可笑しい。
懸賞の広告は、安いのではないか?
テレビで、映像もみえる事もある。
懸賞の額が安いから企業が何個もする。
企業広告は、税金の対象にする。
個人の懸賞は、安く。
制度が可笑しい。
税金逃れで、懸賞する企業は、可笑しい。

懸賞は、個人で、する方法に変えるか。
値段、上げるか。
考えるべきだ。
相撲を見ていると、うっとおしいのが懸賞。

取り組みも、可笑しい。
横綱の相性悪い相手と、上位にいれば、初日から対戦させる事が必要。
優勝した力士は、先場所負けた相手に、初日に当てる。
そんな取り組みが、後半も面白くなる。
最初に負ければ、休場のある感覚が、必要。
昔は、そんなハラハラがあった。
大関で、連敗したら、休場。中日で、五敗していれば、休場させるのが、
昔は、あったものだ。
部屋の質が悪くなったのだろう。
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by 2nnn2 | 2006-11-27 06:50 | 暇つぶし批判

医者の制度が可笑しい?

医者にも、質を求める事は、無理なのかもしれない。
市民病院に、実験好きな医者もいるのだろう。移植、移植が好きな医者がいるものだ。
大学病院に勤める能力もない者が、移植、移植とは、
医者の制度を根本から変えることかもしれない。


「宇和島徳洲会病院(愛媛県宇和島市)は26日、万波誠医師(66)が執刀した病気腎移植について、移植を受けた患者のうち2人は、病気の腎臓と説明されたが病名は聞かされていなかったとの調査結果を明らかにした。

記者会見した貞島博通院長らによると、摘出6件と移植11件について、臓器提供者と患者の双方から聞き取り調査をした。病名を聞いていない2人も「万波先生を信頼しており問題はない」と話したといい、「法律的には説明、同意があったと判断される」としている。

今後、泌尿器科医らによる専門委員会を新たに設け、病気の腎臓摘出が必要だったかなど医学的観点から検証する。 」

患者も解からないまま、行う制度が、出来る事も問題。
常識、常識の範囲、超えた事を市民病院で行うことが、管理の不行き届きにならないのだろうか。
病院は、格の制度も作るべきだ。移植する場合も、最低の制度を。
移植は、市民病院では、させない。医者は、特別な資格のある者しか、手術はさせない。
そんな制度が、足りないと思う。

内科医、外科医の区別と。
専門手術は、規定の資格がないと、出来ないという方式が欲しい。

医者の制度が可笑しいものだと感じる。
大学病院と市民病院は、違うと思うのだが、医者は、同じなのも、可笑しい。
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by 2nnn2 | 2006-11-27 04:18

解からないものだ。

先週から、とうじて、この造反議員の問題が記事になるのか、疑問だ。
自民党に入るが入らないが。
来年の参議院選挙の事か。
自民党の派閥の拡大のためか。



「郵政民営化法案に反対して自民党を離れた衆院議員らの復党問題で、平沼赳夫元経済産業相らとともに復党を求めている堀内光雄・元党総務会長が、26日に中川秀直幹事長と会談することが分かった。27日昼の復党願の提出期限を前に、堀内氏は平沼氏を含めた12人全員の復党に向け、中川氏が出している条件と平沼氏の意向との間で妥協点を見つけたい考えだ。

 堀内氏が中川氏に会談を申し入れた。郵政民営化に反対の姿勢を崩さない平沼氏と、民営化賛成の明確化を求める中川氏とでは、「感情的なぶつかりあい」(無所属議員の一人)から事態打開の見通しがつかないとして、複数の無所属議員が堀内氏に会談を要請したという。

 一方、平沼氏は25日午後も地元で支持者との会合を重ねた。支持者からの質問に答えて「自民党に何とか戻れるよう、努力して参りたい」とする一方、「復党しても比例区に回る可能性がある。そうなるともう1回無所属で戦わざるを得ない気持ちになる」と複雑な思いをのぞかせた。」

堀内光雄さんも、郵政の反対なのだろうから、今更。
来年は、参議院、衆議院の同時選挙になることが多いのではないか。
余りにも、郵政民営化の事の古い事、言っていると。

今の総理の評価も衆議院の選挙すればいい。
それも、早い方がいいかも。
国民の支持で、総理になったのではないのだから。

普通は、新しい総理大臣になったら、直ぐ解散するのが正しいものだ。
今度は、正しい選挙になるのだろう。


別の事で、協議をして欲しいものだ。
税金、税制。
社会保険庁の解体。参議院の定数は、今は、半分にするとか。
議員は、今のままで、国民に税金上げることが出来るのだろうか。

参議院すべての人数要らない。
今の衆議院の半分を参議院するくらいのリストラをすべきだ。

県知事も、統合の県をつくり、半分にする。
夕張市など、市は、無くして、村か、名古屋あたりの市と、合同させればいい。
名古屋あたりの村の一つに格下げすることだ。
市で、ある意味がない。
村以下にするべきだ。

そんな難題が国会、自民党には、討議しないのだろうか。

北海道の議員は、夕張市に、家、別荘を建て、支援するとか。
自民党の党本部、夕張市に移転するとか。
議員の給料の一部は、夕張市、援助するとか。

再建団体の市は、国会議員、県知事ぐらいの責任で、対処願いたいものだ。
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by 2nnn2 | 2006-11-26 15:54 | 暇つぶし批判
三洋電機は、経営者が無能なのだろう。
危ない事は、2年前に解かっていた。社長も変わり、行ったのは、無能な社長なのだろう。
今頃、リストラ。
ダイエーとそっくり。




「三洋電機は24日、06年9月中間連結決算を発表し、06年度通期の当期損益予想を当初の200億円の黒字から500億円の赤字に下方修正した。3期連続の赤字決算になる。事業の立て直しのため、携帯電話生産の海外移転などのリストラを進め、希望退職の募集などで06年度中に国内外で約2200人を削減する。ただ、これで業績が好転するかどうかは不透明で、金融機関からより抜本的な再建策を迫られる可能性がある。

 予想を下方修正したのは、収益の柱の携帯電話とデジタルカメラなどの営業利益が計画を約200億円下回る見通しとなったためで、追加リストラ費用も400億円発生する。

 携帯電話事業は、大東工場(大阪府大東市)の生産ラインを年度内に中国やマレーシアに移管する。人員削減する約2200人のうち約1000人は50歳以上の本社従業員から希望退職を募る。本体での希望退職は初めて。グループ会社も、今後3年間で今の約300社から約200社に減らす。

 三洋は05~07年度の中期経営計画で、06年度の黒字化を盛り込んでいた。計画がつまずいたことで、増資を引き受けた米ゴールドマン・サックス、大和証券SMBC、三井住友銀行が、三洋に対し事業の売却などを含む一層のリストラ策を求めることも予想される。ただ、井植敏雅社長は同日の記者会見で、携帯電話やデジカメの事業の売却を否定した。

 井植社長は「来期以降の黒字化を確実にするための費用をすべて計上した」と説明し、07年度は200億円の黒字になるとした。自らの経営責任については、「数字を達成できるかどうかではなく改革をやりきるのが私の責任だ」と述べた。

 06年9月中間連結決算は売上高が前年同期比7.1%減の1兆955億円、当期損益は同約1400億円改善し36億円の赤字だった。 」


倒産するだろうこのままだと。
海外の投資家に買ってもらう、海外の経営者に経営するしか、対策がない。
復活させる実績のない者が経営しても、倒産するものだ。

色々再起できる。人材は、いるだろうに。
一年で、半年で黒字化することも可能だ。
携帯部門も、他社と、共同開発する方法もあったのに。
無能な経営者がいるから、失敗するのだ。
松下の有能な人材、社長にする組織化が必要。

人材がいないのだろう。
研究は、旨いが、経営が悪い会社は、あるのだ。
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by 2nnn2 | 2006-11-24 23:19 | 暇つぶし批判
東京新聞のコラムは、いい。だが、インターネットの購読者を馬鹿にしている。
新しい記事、読ませない。
酷いものだ。朝の7時に他社の記事は、新しい記事が読めるのに。
東京新聞は、インターネットの読者、馬鹿にして、11時ぐらいに新しい記事になる。
半日も過ぎると、新聞でない。
インターネットの新聞は、東京新聞は、要らない時代になった。
スポーツ新聞と同じことになった。


「学校が休みになるのが、なによりうれしかった子ども時代、数ある祝日の中で「勤労感謝の日」という奇妙な名称に、いったい誰が誰に感謝するのだろうと首をかしげた記憶がある▼その後、この日がかつての新嘗祭(にいなめさい)で、天皇が新穀を供える古代からの稲作儀礼と知る。農林漁業の第一次産業から製造業の第二次、サービス業の第三次産業へと産業構造が変わっても、「勤労」という言葉には秋の収穫を喜ぶ農耕民族の心ばえが感じられる。だが今、この国の労働現場に「勤労」の喜びはあるのか▼国会は、いじめ自殺や未履修問題をてこに教育基本法改正案が衆院で単独採決され、参院で審議中だが、子ども社会は大人社会の反映である。進展する格差社会で中高年中心に毎年三万人も自殺し、非正規雇用は千六百万人に増えた▼コスト削減に走った大手企業で次々明るみにでた偽装請負の派遣業法悪用の実態は見過ごせない。影の薄くなった労働基準法、労働組合法、労働関係調整法の労働三法徹底こそ、安倍政権が目指す再チャレンジのポイントではないのか▼三十年近く前、東京・下町の中小企業の春闘取材で、『春は鉄までが匂(にお)った』(ちくま文庫)という魅惑的なタイトルの労働現場ルポに出会った。作者は旋盤工・作家として知られる小関智弘さん▼七十三歳になった小関さんが愛した大田区の町工場はこの十年で細りに細った。だが、蓄積した経験と技術で常に生まれ変わろうとする職人たちは健在だ。近刊の『町工場で、本を読む』(現代書館)でも健筆ぶりを示す。」

新聞は、生き残り、感じてない見たいで。
新聞は、紙の新聞は、見なくなる。紙の新聞も、ただで見る時代。
新聞代は、だたの時代が来るものだ。

広告がある新聞で、購読料を取る時代は、終わった。
新聞は、インターネットで見て、紙の新聞は、小説、週刊誌の時代。

今は、庶民が新聞を作り、情報を送る時代。
インターネットの新聞、軽視している新聞社は、潰れるだろう。

今は、ヤフー、gooの新聞が、主流になってきた。記事が速い、正しい。
知りたい事を検索できる。

情報は、テレビでなく、検索エンジンのテレビとサイトの新聞、検索エンジンの中の新聞が、
主流である。
共同通信のサイトが、一番なのかもしれない。

酷い新聞のサイトは、毎日新聞、東京新聞が最下位を争うものだ。
日経か、朝日か、サンケイか、読売は、記事が古い、ずれている。

NHKが、新聞のサイト見てく、別のニュース新聞を作れば、インターネット新聞で、一番信用できる。
NHKが新聞のように、力を入れたら。
一番の情報である。
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by 2nnn2 | 2006-11-24 23:04 | 暇つぶし批判

酷い世の中

来年、総裁も任期ぎれ。辞めるのだろう。
この日銀総裁は、酷いまで行かないが、変な言い回しと、
村上ファントの影響で、信用できないものだ。

景気は、後退、金利の上げられる場合ではない。
深刻だ。
すべて、この総裁のコメントが、金利上がると、試行錯誤する市場。
酷い日銀総裁だ。

昔の酷い総裁よりは、ましだが。
不景気に金利、上げる。気がついて下げて、不況には、最悪。

橋本政権の時期を思い出す。

 「日銀の福間年勝審議委員は24日、水戸市内で講演し、日本経済の先行きについて「今後の展開次第では景気拡大や物価の上昇が足踏みするリスクも意識しておく必要がある」と語った。次の利上げ時期に関しては「市場との対話も図りつつ、予断を持つことなく慎重に判断していく」と述べるにとどめた。

 日銀は10月末公表の「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」で、企業部門の好調が次第に家計部門に波及し、息の長い景気拡大が続くというシナリオを示した。福間氏は企業から家計への波及について「今のところ期待したほどではない」と指摘。「今後の個人消費動向は丁寧にみていきたい」と述べ、個人消費の動向次第で景気の先行きに不透明感が漂いかねないとの認識をにじませた。」


消費が伸びないと、不景気なのだ。
いくら、企業に減税しても、庶民には、ない。
企業は、設備投資は、国内には、しない。アメリカ、インドにするだろう。
研究所も、日本で、生産して、輸出は、反感を買う。

国内は、売れない時代。車が売れないのと、同じ。
また、国内の空洞化になる。

特許のある企業しか、国内の生産拡大は、ない。
原油が繊維を作る素材も、中国で、原油から生成すると、
大変なこと。
採算と技術が、中国以降するか。

政府、日銀は、税金と金利、上げることしかない。

今の総理は、教育しか興味がないみたいで。
先生が生徒のいじめ。生徒が先生のいじめ。
生徒同士のいじめ。

暇があるから、金があるから、出来るもだ。
教育は、何も、生産しないもの。
いじめする暇があるから、問題なのだ。
学校で、仕事をさせるクラブを作るべきだ。

給食費、払わないものは、学校で、物、生産して、売る。
それで、維持する。
料理、郷土の工芸も、生徒に作らし、販売。
農業学校が、ワイン、野菜つくり、売るのと同じ。
暇があるから、いじめがある。
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by 2nnn2 | 2006-11-24 22:47 | 暇つぶし批判
いく人が居るのだろうか?
誰のための場所なのだろう。

「京都にマンガミュージアム、20万冊を所蔵
 計20万冊にも上る漫画本を所蔵する「京都国際マンガミュージアム」(京都市中京区、養老孟司館長)が25日のオープンを前に23日、報道関係者に公開された。国内初の漫画の総合博物館として漫画文化の研究にも取り組む。

 自由に閲覧できるのは、総延長140メートルの書架「漫画の壁」や館内のあちこちに並べられた計5万冊。貸し出しはしない。

 開館後の特別展では世界各国の漫画や明治期以降の漫画雑誌の創刊号などを展示。研究者を育成し、海外からも注目される「MANGA」文化の情報発信拠点を目指す。

 京都市とマンガ学部がある京都精華大の共同事業で、廃校になった小学校を改装した。地上3階、地下1階の約5000平方メートルで、整備費は約12億円。

 入館料は大人500円、中高生300円、小学生100円。水曜休館。」

500円で、300円で、入るのだろうか。
漫画喫茶のが、いい。
ただで、運営できないものだ。

赤字になるのが、落ちだ。漫画の図書館が出来ればいいものだ。
復刻本の販売、アニメが見れて、一日居て、楽しい。
そんな漫画博物館が、正しいものだ。
漫画は、京都ではない。今、昔も、東京ではないか。
京都より、東京に作るべきだ。

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by 2nnn2 | 2006-11-24 07:59 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2