四事の瓦版

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解らない、今更。

先生が駄目なのだろう。
虐めしらない先生が多い、見てしんぷりしている先生が多い。
校長も、酷いが、担当の先生は、もっと酷いものだ。


「瑞浪市立瑞浪中学校に通う2年生で14歳の女子生徒が、部活動でいじめがあったことをほのめかす遺書とみられるメモを残して10月23日に自殺したものです。中学校側はこれまで「自殺につながるようないじめは確認されていない」と説明し、いじめが自殺の原因とする女子生徒の両親と対立していました。瑞浪中学校の佐々木喜三夫校長は31日午後、あらためて記者会見し、「いじめはことばや態度によるものだったが、生徒にとって精神的に大きな苦痛を与えるものだった」と述べました。そのうえで、「いじめが自殺につながった可能性が大きい」として、初めていじめと自殺に因果関係があったという見解を示しました。女子生徒へのことばによるいじめは、少なくともことし5月から行われていたということで、佐々木校長は「いじめの状況を把握できず、指導力不足があった」として、近く生徒の両親に謝罪する考えを明らかにしました。」

親も親だ。
自殺する事を知らないで、よく、親だと思う。
日々、子供の様子を見て、「学校に行くな」とか、言う優しさが欲しい。
死んでから先生、校長に文句、言って、「今更なんになる。そこまで、怒るならば、
教室まで、常に、ついて行く気構えが欲しい」
と思う。

死んで文句は、誰で言えるものだ。
何の対策もしない、親が今更、校長に言っても。
どうして、学校に行かせたのか。
苦痛の日々、親は、知らないのか、知っていたならば、休ませる。
親は、考えものだ。
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by 2nnn2 | 2006-10-31 19:17 | 暇つぶし批判

気分は?

クリスマスの時期なのか、気分は、早い。

「長崎県佐世保市のハウステンボス(HTB)で30日、
園内をライトアップする「光の街」の試験点灯があった。
約100万個の電球が高さ105メートルの塔や風車、
運河などを照らし出し、幻想的な雰囲気が漂った。
HTBの「冬の顔」として00年に始まり、今回で7回目。
光の街は11月3日から来年3月2日まで開かれるが、
12月25日までは、
クリスマスツリーのライトアップや建物の壁に映像を映し出すイベントもある。」

映像は、綺麗だ。
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by 2nnn2 | 2006-10-31 07:31 | 暇つぶし批判
最近、テレビは、視聴者を馬鹿にしている。
今夜も録画か、生放送ではないのか。
だれが、結果の分かった試合みるか?



「フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦のスケートアメリカ最終日は28日、ハートフォード(米コネティカット州)のシビックセンターで行われ、女子はショートプログラム(SP)2位のトリノ五輪代表、安藤美姫(トヨタ自動車)がほぼノーミスの演技でフリー1位と逆転し、歴代3位の合計192.59点でGP初優勝を飾った。

 SP首位で昨季のGPファイナル覇者、浅田真央(愛知・中京大中京高)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)などを失敗し、フリー4位の合計171.23点で3位に終わった。昨季の世界選手権女王のキミー・マイズナー(米国)が177.78点で2位。浅田舞(愛知・東海学園高)は6位だった。

 アイスダンスの渡辺心、木戸章之組(新横浜プリンスク)は合計149.27点で7位。世界選手権優勝のアルベナ・デンコワ、マキシム・スタビスキー組(ブルガリア)が優勝した」

生放送が出来ないのではなく、視聴率を取りたい時間帯があるのか。
今に、NHK以外は、生の中継がなくなるかもしれない。

生放送のないテレビは、昔の映画ではないか?
6時間、12時間過ぎた試合結果を見せるのは、テレビの普及していない、昭和の頃だ。

生放送のしないテレビ局は、信頼できない。
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by 2nnn2 | 2006-10-29 14:51 | 暇つぶし批判
凄い、ソフトバンクは、変えるのが考えるより、無料の通話、メールは、大きいかもしれない。
特定の人しか、携帯は、電話・メールしないから。
早く、回復願いたい。

「携帯電話会社を変えても電話番号を引き継げる「番号ポータビリティー」(番号継続制度)が始まって最初の週末となった28日、ソフトバンクモバイルのコンピューターシステムにトラブルが生じ、契約に関する受け付け業務を全面的に停止した。ソフトバンクでは「処理能力を上回る申し込みが殺到したため」としている。同社では29日には復旧するとしているが、競合他社もこの影響を受けており、「見通しが甘すぎる」と批判している。

 ソフトバンクによると、28日夕方に携帯電話の利用者の情報を管理するシステムにトラブルが発生。このため、番号ポータビリティーを利用して携帯会社を変更する手続きができなくなったほか、新規契約や機種変更などすべての受け付け業務について、午後6時までに打ち切った。

 このソフトバンクのシステムトラブルを受け、同日午後4時半過ぎにはNTTドコモとKDDI(au)も、ソフトバンクへの転入やソフトバンクからの転出に関する受け付け業務の停止に追い込まれ、両社ともホームページに「おわび」を掲載した。

 ソフトバンクでは「現行利用者の料金プランの変更や、転入・転出の申込件数が多く殺到した」(広報担当者)と強調しているが、携帯電話各社が力を入れていた番号ポータビリティー商戦の出はなをくじく格好となった。」

値段、値段の時代。
サービスがよくても、値段が高いと、携帯・サイトには、行かない。
もっと、安くなるか、面白い。
サイトに行けば、儲かるのが、本当の高く経営。

テレビ局も、インターネットに入らないテレビは、潰れる。
面白い時代。
どんな場視でも、情報が得られる時代。
新聞の要らない時代。
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by 2nnn2 | 2006-10-29 07:03 | 暇つぶし批判

金を取る時代だ。

 悪質な人がいるのか。
救急車で、お買い物か、酷い話。
きっと、こんな人は、霊柩車には、のれないで、死亡するだろう。

「意図的に症状をオーバーに装って救急車を出動させるなど悪質な119番通報を排除しようと、横浜市が過料の罰則規定を盛り込んだ条令制定を検討していることが28日、分かった。
 市安全管理局によると、同様の条例制定をした例はないといい、来年度中の制定を目指している。
 通報件数が増え続ける中で、頻繁に救急車を要請して病院帰りに買い物をするなど明らかに「非常識」と判断できる出動要請をなくし、本当に必要な救急搬送の遅れを防ぐのが狙い。過料は5万円以下を想定している。
 第三者機関を設け、医師の診断や救急隊の判断などを基に悪意があるかどうかを判定。小さなけがで出血が止まっている場合や、深づめなどで不安に思い119番した場合などに対応するため、医療相談窓口を新たに設置することも考えている。」

救急車も金を取る時代だ。
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by 2nnn2 | 2006-10-28 11:19 | 暇つぶし批判

薬か。

薬でも助かるのが、死ぬのかもしれない。
脳梗塞は、死を意味するのではなく、薬が原因がしれない。
処置は、薬の選び方かもしれない。
それは、先生の力ではなく、病院の薬が問題の時代かもしれない。

「 脳こうそくの治療薬として注目を集めている「t-PA」製剤を使った患者が1年間で48人死亡していたことが27日、分かった。投与と死亡との因果関係が否定できないとして製造販売する製薬会社2社が厚生労働省に報告した。同製剤は重い症状の患者に使われ、代替の治療法はないとされる。同省は副作用による死亡の疑いもあるとみて専門家の意見を聞く方針だ。

 この製剤は三菱ウェルファーマ(大阪市中央区)が「グルトパ」、協和発酵(東京都千代田区)は「アクチバシン」の商品名で製造販売している静脈注射用の製剤。血栓を溶かす作用があり、91年に心筋こうそく用の治療薬として承認され、昨年10月に脳こうそく用としても承認された。3時間以内に投与が必要で救急現場で使われている。

 昨年の承認後に脳こうそくなどで同製剤が投与されたのは3200例。このうち488例で脳出血などの副作用が否定できない症状が見つかり、
さらにこの中の48人が出血性脳こうそくなどで10月10日までに死亡したという。
脳出血の恐れが高い人や高血圧の人には投与しないことが
条件とされているが、死亡者のうち少なくとも5人に対する投与方法がこの条件に反していた。

 同省安全対策課では「出血のリスクはわかっていたが重篤な患者にも
劇的な改善効果があり、有用性には疑いがない。
代わりの薬がない中、投与のミスはないと考えている」と話している」

これからは、薬の会社がどこの病院に入れているかで、
患者の命が関係するのかもしれない。
医者の能力とは、別に、薬の選び方、そんな時代だ。
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by 2nnn2 | 2006-10-28 08:37 | 暇つぶし批判

古い話がまだ。

もう解決していたと思ったが、今だ、もめているのか。
東証が悪いのだ。システムが悪いからよくない。
今まで、各証券会社のシステムの誤差を防ぐのに、頼りすぎた。
もともと、間違いを入力できないシステムがないのが原因と。
訂正できるシステムがないのは、機械が古い。
東証の存在も意味がない気がする。
間違え、制御できない市場は、有り得ないのが、酷い市場。

「昨年12月のジェイコム株誤発注で巨額の損失を計上したみずほ証券は27日、東京証券取引所に約415億円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。市場を揺るがせた大規模誤発注の問題は今後、法廷で争われる。両社は主に3つの争点で議論を戦わせることになりそうだ。

 東証は同日、「しかるべき場で主張を明らかにしたい」とのコメントを出した。裁判での最大の論点は東証が取引参加者規定で定めている「重大な過失」を巡る解釈だ。誤発注の直後に取り消そうとしたみずほ証券は、東証システムの不具合がなければ損失が膨らまなかったと主張する。」

東証以外に、別の取引場所、作る時代だろう。
市場の自由化。

一部、二部の分解して、二部は、別の市場で、別の所で、行いのが必要。
ドラブルが多い所は、市場が消える。競争原理。

みずほ証券も、幹部、社長は、首になったのか、減俸になったのか、これも、疑問。
裁判で、争うよりも、損失与えた総責任者、退陣したのか?

システムも、酷いシステムなのだろう。
あれから、改善しているのだろうか。
隠れた、ご発注が今だ多いのではないか。
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by 2nnn2 | 2006-10-28 08:29 | 暇つぶし批判

経営者の問題

明星食品の警戒がないのが原因だろう。
今後は、株主の思考、知ることだ。
個人商店の経営が、失敗に繋がるのかもしれない。

「即席めん「チャルメラ」で知られる、明星食品の株の約23%を保有する米国系投資ファンド「スティール・パートナーズ・ジャパン」は二十七日、明星食品の発行済み株式をすべて取得するため、株式公開買い付け(TOB)を始めた。

 TOBの期間は十一月二十七日まで。取得株数に上限や下限は設けず、一株七百円で買い付ける。全株を取得した場合、ファンドの必要資金は約二百三十億円となる。明星の株価は二十六日の終値で六百九円。

 明星側は「対応は検討中だが、突然の話で困惑している」としており、敵対的TOBとみなして対抗策をとる可能性もある。同ファンドは、明星食品は業績に比べて株価が割安だと分析。明星食品に対し、公開買い付けは投資利益を得ることが目的であり、取得した株式は長期保有する考えを伝えた。現経営陣には続投を求めた。

 明星食品は東京証券取引所第二部に上場している。一時は村上ファンドが大株主だった。スティール・パートナーズは、金属加工剤メーカーのユシロ化学工業、染色加工のソトーなどにTOBを実施したことがある。」

約23%を保有する株主に対して、軽率か、知らないのも、経営者の無知か。

今後は、日清食品か、他の協力の人を探すことだろう。
北越のように、助ける人が出てくる事を望む。
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by 2nnn2 | 2006-10-27 20:37 | 暇つぶし批判

深刻だ。

介護難民の時代になるか。
深刻だ。

「病状の安定したお年寄りが長期入院する療養病床を削減し、介護保険の施設へ転換させる政府の方針について、日本医師会は25日の中央社会保険医療協議会(中医協)で、療養病床のある病院、診療所を対象としたアンケート結果を公表した。医療の必要度が低い患者の6割は退院可能だが、その7割は受け入れ先がないという内容。医師会は「約4万人の患者が『介護難民』になりかねない」と主張したが、健康保険組合など支払い側の委員からは「データの解釈に偏りがある」などと批判が相次いだ。

 アンケートは全国6186の医療施設を対象に実施し、2870施設から回答があった。医療の必要度が低いとされ、診療報酬が今年7月に引き下げられた「医療区分1」の患者は療養病床に入院する人の42.1%で、うち63.4%は「病状は安定しており、退院可能」と判断された。

 しかし、退院可能な患者の約半数は、一人暮らしや、家族が仕事を持っていたり高齢だったりという事情があり、「在宅での受け入れは困難」とされた。2割の患者は施設への入所を待っている状態だった。

 こうしたデータを基に、医師会は「療養病床に入院する区分1の患者の4割、約4万人の行き場がなくなるおそれがある」とした。

 しかし、支払い側の健保組合の代表らは「療養病床の削減は6年かけて行われ、今すぐになくなるわけではない」「4月の診療報酬改定で在宅医療を手厚くしたのに、その影響を考慮していない」と反論。議論は平行線をたどった。

 療養病床の診療報酬引き下げの影響については、中医協も医療機関にアンケートを実施。今年度末に調査結果をまとめる方針だ。」

病気にならないのと、金を持たないと、看護難民になるかもしれない。
若い人も時間の問題。
年金得ても、介護の必要な人になると、介護難民になる。
北朝鮮の難民など、関係ない。
日本人の将来は、長生きすると、介護難民。

家と、財産と、介護士を雇える身分にならないと、生きるのは、大変だ。
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by 2nnn2 | 2006-10-26 19:31 | とんとん拍子
誤魔化しは、多いのだろう。


「京都市山科区の京都刑務所で、受刑者の更生を促す教誨師(きょうかいし)らへの謝礼などに充てる助成金約90万円の使途が不明になり、私的に流用された疑いがあることがわかった。内部調査を進めている同刑務所と法務省大阪矯正管区は「調査結果を踏まえて、適切に対処する」としている。

 同刑務所によると、受刑者への教育を担当する「教育部」(10人)で、03~05年度の帳簿などの書類に不適正な事務処理が見つかった。民間企業でつくる「京都府矯正施設教化事業協力会」から毎年助成される約45万円のうち、教誨師らに渡す謝礼金約30万円の3カ年度分が使途不明になっているという。

 同市伏見区の京都拘置所でも、昨年度だけで公金や助成金計十数万円が私的に流用されていた疑いが表面化している。」
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by 2nnn2 | 2006-10-25 18:16 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2