四事の瓦版

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カテゴリ:暇つぶし批判( 2633 )

使うかな?

 売れないだろう。
視聴率の悪い女優は、疫病神である。
映画も、製作費を稼げるか。
時期は、悪い、今年は、大ヒットした映画と、
ジブリの映画が控えている、
評価されることだ。



「12日に主演映画『好きっていいなよ。』が公開される女優の川口春奈(19)。今作は、川口が演じる友達も彼氏も作らずに生きてきた16歳の少女が、福士蒼汰(21)が演じる学校一のモテ男にいきなりキスをされたことから恋が始まるというピュアなラブストーリー。恋愛を通して2人の感情が変化していくリアルな描写だけでなく、川口と福士のキスシーンが満載なことでも注目を集めている。

 今作のPRに際し、このところバラエティ番組に出ずっぱりの彼女だったが、ネットではその振る舞いについて「いい仕事してる」と評判だ。4日に放送された『ペケポン 引き出し王決定戦SP』(フジテレビ系)では、福士をはじめとする今作の共演者たちとともに出演し、福士に対して「使えねえ」と言い放つというドSな一面が垣間見えた。かと思えば、11日に放送された『PON!』(日本テレビ系)では、クイズでナポレオンの写真を見せられて誰かと問われた際に「ペルー」という謎の解答をしたり、1/2+1/2は「1/2」と答えるなど、天然ぶりを発揮していた。

 どの番組でも、19歳とは思えない落ち着き払った態度であることは変わらないが、口を開けば誰もが予想だにしない発言をする彼女。正統派美人とも言える端正なルックスとのギャップを感じさせる、つかみどころのない不思議なキャラクターだ。また、19日からは主演ドラマ『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)の放送も始まり、メディア露出は増える一方である。

 川口といえば、今年3月に『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した際、民放連続ドラマの最低視聴率を更新した主演ドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)について触れ、「(視聴率は)気にしないとは言ってましたけど、めちゃめちゃ気にしてたし、みんながフォローしてくれるのが逆に悲しかった」と当時の本音を明かしたことがあった。そんな彼女の姿勢について、ネット上からは「こんなに素直な子はなかなかいない」「応援したくなる」と好意的な反応が続出。川口の内面的な魅力が伝わる機会となった。

「かつては主演ドラマの視聴率が軒並みふるわず、一部から“低視聴率女王”と揶揄されたこともある川口ですが、そんな声があってもなお主演映画の公開や主演ドラマを抱えているところを見ると、事務所に大きな期待をされていることは間違いないでしょう」


不思議なことだ、よく、映画で、使うものだ、
映画会社も、興業する映画館も、死活問題ではないか。
7月は、アニメ、アンパンマンの映画もある。

見る人は、あるのか、疑問。

せめて、視聴率のいい、女優ならば、朝ドラに出て、凄い視聴率の女優ならば、売れる映画になる。

どう考えても、タレントは、AKBの軍団より、落ちるものだ。
それは、努力してないのと、ファンに、営業活動しない。

金田一少年の事件も、こけるだろう。
アニメで、放送しているのに、イメージと、配役が、低視聴率のタレントは、いれば、それは、
見ないものだ。
本来、
番組は、視聴率のいい女優、タレントが、番組の主役であり、脇役は、当たりさわりのない、俳優ではないか。

CMの企業は、考えなのか。
商品が売れない広告だして、疑問。

脇役と、舞台の脇役でも、勉強する道しかない。
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by 2nnn2 | 2014-07-14 05:20 | 暇つぶし批判

何か、疑