四事の瓦版

nnn2.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:暇つぶし批判( 2634 )

何か、年齢からすると、数年後は、この世が、消える人々。
今のドラマ、テレビより、もっと、人材を育てること、しなかった。
それが原因。


「倉本聰氏(82)がみずから企画し、9年ぶりに脚本を手がけた連続ドラマ「やすらぎの郷」(テレビ朝日系)。主演の石坂浩二(75)が、倉本氏の“お怒り”を代弁することで、この春最大の「問題作」となっている。

「今のテレビ界、このままでいいとは私どもも夢にも思っておりません」

 4月10日放送の第6話ではこんなセリフが飛び出した。真っ向から批判したのは常盤貴子(44)で、老人ホームの職員という役どころ。

「ドラマの舞台となる介護施設は、俳優やデイレクターといった元業界人だけが入れるという設定ですが、テレビ局員は『入所NG』。理由は今のテレビをつまらなくした張本人だから。局へのあてこすりとしか思えません」(テレ朝関係者)

 倉本氏といえばシリーズ化された「北の国から」(フジテレビ系)をはじめ、数々の人気ドラマの脚本を執筆。00年には紫綬褒章を受章している。

「かねてから倉本さんは、視聴率ありきのドラマ作りに憤りを抱いていて、『何十年もドラマを観続けてきたシルバー世代のための作品がない』と嘆いていました。時代劇が激減し、実力のない若手俳優ばかりが重用されるテレビ界への怒りを作品でブチまけているというのが、もっぱらの見方です」(前出・テレ朝関係者)

 本作で脚本家に扮して倉本氏の“代弁者”を務めるのが石坂だ。今後、そのセリフはさらに過激さを増すという。

「石坂さんが、『今のテレビは本当にくだらない』『観る価値がない』『局の連中は何もわかっていない』などと業界をボロクソに痛烈批判するんです。台本を読んだ出演者の一人は、『こんなこと言って大丈夫ですか?』と本気で心配していました」(ドラマ関係者)

 この「暴走台本」に立ち向かう石坂にも、テレビ局との間に因縁ドラマがあった。02年には「4代目・黄門様」を演じた「水戸黄門」(TBS系)を途中降板している。

「表向きの理由は、直腸ガンの治療ということでしたが、復帰後に石坂が『面倒くさい仕事がなくなったから、気分爽快』などと発言して、周囲をヒヤヒヤさせました」(芸能レポーター)

 昨年3月末には20年以上司会を務めた「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)を降板したが、

「番組プロデューサーとの確執が原因で、石坂の発言が編集でカットされ続けていたという“イジメ問題”が取りざたされました」(前出・芸能レポーター)

 こうした過去があるだけに、石坂の「イメージ悪化」を懸念する声も少なくない。

「ドラマで連発する過激発言が、石坂本人の意趣返しとも捉えられかねません。テレビ界に“ダメ出し”をした石坂にオファーを出していいものか、二の足を踏むケースが出てくるでしょうね」(前出・テレ朝関係者)

 石坂の“大ピンチ”を招いた今作の収録現場には、倉本氏が熱心に通い詰めているという。

「倉本さんは台本どおりにセリフを言わないと烈火のごとく怒るんです。見ている前でセリフを勝手に変えるなんて考えられません」(前出・ドラマ関係者)

 その“ニラミ効果”は、一方で浅丘ルリ子(76)や加賀まりこ(73)、八千草薫(86)といったベテラン女優陣に好影響をもたらしていた。

「主要キャストの平均年齢は80歳近いのに、皆さん完璧にセリフを覚えています。言葉がつかえたりしたのも見たことがありません」(前出・ドラマ関係者)

 まさにシニアパワー全開で、テレビ界に一石を投じているのだ。ドラマ解説者の木村隆志氏が言う。

「批判の矛先はテレビ業界に限りません。石坂さん演じる脚本家が、息子さんからタバコと健康の話を振られて、『いちばん体に悪いのは、“禁煙”とそこらじゅうに書かれた文字だ!』と、逆ギレするシーンが印象的でした。近年はコンプライアンス偏重で、めっきり少なくなった喫煙シーンがバンバン出てくるのも、倉本さんの愛煙家としての強いこだわりではないでしょうか」

 言いたいことがバンバン言える──それもまた「やすらぎ」なのだろう。」



脚本家も、俳優も、高齢者は、無理だろう。

いろいろ、文句言うのより、自分の仕事は、俳優の仕事か、脚本の仕事か、もう、人材の育て方。


果たして、弟子、付き人で、ドラマも、演劇も、客を呼べる人材がいるか、問われる。


勘違い。

昔の思考のドラマで、脚本のチェックも、庶民の意見もない。

時代は、もう、昭和生まれの、70歳の後半、80歳が、ドラマを見る人がどのくらいいるのか。

50歳以後、40歳以後でも、今の70過ぎた俳優が、誰か見たいと思うのか。


不思議は、なぜ世代の育成しなかった。

学校、劇団でも、売れる役者が、出てこない。


時代は、脚本家も、朝ドラも、書くのは、時代に合ったものが、書かないと、

誰も見ないものだ。


ドラマは、今の事件のがドラマ以上に面白い。

知らないのかもしれない。

70過ぎた高齢者は、年金生活と、俳優の指導、支援、組織の維持は、人材の育てることが本当。

老人ばかりのドラマで、誰かみる。


常盤貴子(44)氏も、44歳で、客が、呼べる俳優なのか。

不思議でならない、なぜ、若い人を育成することしないのか。


大河ドラマで、山本学氏が、老人の農民の長で、演技感じる。

それで、農民の中に、光る演技。


昔は、老年の俳優の老人の演技は、素晴らしいものだった。

老人の中で、何か、演技なのか不思議。



[PR]
by 2nnn2 | 2017-04-27 16:17 | 暇つぶし批判

使うかな?

 売れないだろう。
視聴率の悪い女優は、疫病神である。
映画も、製作費を稼げるか。
時期は、悪い、今年は、大ヒットした映画と、
ジブリの映画が控えている、
評価されることだ。



「12日に主演映画『好きっていいなよ。』が公開される女優の川口春奈(19)。今作は、川口が演じる友達も彼氏も作らずに生きてきた16歳の少女が、福士蒼汰(21)が演じる学校一のモテ男にいきなりキスをされたことから恋が始まるというピュアなラブストーリー。恋愛を通して2人の感情が変化していくリアルな描写だけでなく、川口と福士のキスシーンが満載なことでも注目を集めている。

 今作のPRに際し、このところバラエティ番組に出ずっぱりの彼女だったが、ネットではその振る舞いについて「いい仕事してる」と評判だ。4日に放送された『ペケポン 引き出し王決定戦SP』(フジテレビ系)では、福士をはじめとする今作の共演者たちとともに出演し、福士に対して「使えねえ」と言い放つというドSな一面が垣間見えた。かと思えば、11日に放送された『PON!』(日本テレビ系)では、クイズでナポレオンの写真を見せられて誰かと問われた際に「ペルー」という謎の解答をしたり、1/2+1/2は「1/2」と答えるなど、天然ぶりを発揮していた。

 どの番組でも、19歳とは思えない落ち着き払った態度であることは変わらないが、口を開けば誰もが予想だにしない発言をする彼女。正統派美人とも言える端正なルックスとのギャップを感じさせる、つかみどころのない不思議なキャラクターだ。また、19日からは主演ドラマ『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)の放送も始まり、メディア露出は増える一方である。

 川口といえば、今年3月に『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した際、民放連続ドラマの最低視聴率を更新した主演ドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)について触れ、「(視聴率は)気にしないとは言ってましたけど、めちゃめちゃ気にしてたし、みんながフォローしてくれるのが逆に悲しかった」と当時の本音を明かしたことがあった。そんな彼女の姿勢について、ネット上からは「こんなに素直な子はなかなかいない」「応援したくなる」と好意的な反応が続出。川口の内面的な魅力が伝わる機会となった。

「かつては主演ドラマの視聴率が軒並みふるわず、一部から“低視聴率女王”と揶揄されたこともある川口ですが、そんな声があってもなお主演映画の公開や主演ドラマを抱えているところを見ると、事務所に大きな期待をされていることは間違いないでしょう」


不思議なことだ、よく、映画で、使うものだ、
映画会社も、興業する映画館も、死活問題ではないか。
7月は、アニメ、アンパンマンの映画もある。

見る人は、あるのか、疑問。

せめて、視聴率のいい、女優ならば、朝ドラに出て、凄い視聴率の女優ならば、売れる映画になる。

どう考えても、タレントは、AKBの軍団より、落ちるものだ。
それは、努力してないのと、ファンに、営業活動しない。

金田一少年の事件も、こけるだろう。
アニメで、放送しているのに、イメージと、配役が、低視聴率のタレントは、いれば、それは、
見ないものだ。
本来、
番組は、視聴率のいい女優、タレントが、番組の主役であり、脇役は、当たりさわりのない、俳優ではないか。

CMの企業は、考えなのか。
商品が売れない広告だして、疑問。

脇役と、舞台の脇役でも、勉強する道しかない。
[PR]
by 2nnn2 | 2014-07-14 05:20 | 暇つぶし批判

何か、疑問。

面白くない、記事。
売れてないのか。



「元ジャニーズの赤西仁が7月4日、自身