四事の瓦版

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2017年 03月 23日 ( 1 )

災難は、どちら

名言、珍言。


「男がもっとも情を込めて愛している女は
必ずしも一番愛したいと思っている女ではない。」



アンリ・ド・レニエ


勝手な会解釈
男も、女性も、最後は、
自分の本心は、違うのかもしれない。
維持、欲と、そして、義理になるかもしれない。
養うと、義理になるか、災難になるのは、どちらか。




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名言、珍言。

「汝自身を知れ」
 
相場格言

『敵を知り己を知れば…』と同様に、自分の資金量、知識を知れと教えている。

勝手な解釈
自分知るも、世の中知るも、仕事して知る。
底辺の仕事、いろいろな仕事で、解る。
経験とは、学ぶこと。
自分知るのは、不遇の環境、好転する環境は、
いろいろ、経験しないと、分からない。

豊臣秀吉が、今川にいたのも、徳川家康にいたも、最後は、
織田信長に使えるも、そして、真坂、
徳川家康は、自分の部下に、天下取られるとは、最後は、
秀吉が死ぬまで、何一つ出来なかった。

知るは、経験である。


「はじめ木下藤吉郎(きのした とうきちろう)と名乗り[注釈 10]、今川氏の直臣飯尾氏の配下で、遠江国長上郡頭陀寺荘(現在の浜松市南区頭陀寺町)にあった引馬城支城の頭陀寺城主・松下之綱(加兵衛)に仕え、今川家の陪々臣(今川氏から見れば家臣の家臣の家臣)となった。藤吉郎はある程度目をかけられたようだが、まもなく退転した[注釈 11]。
なお、その後の之綱は、今川氏の凋落の後は徳川家康に仕えるも、天正11年(1583年)に秀吉より丹波国と河内国、伊勢国内に3,000石を与えられ、天正16年(1588年)には1万6,000石と、頭陀寺城に近い遠江久野城を与えられている。」

この話は、面白い。
松下之綱に、使えるも、徳川にも、関係したことかもしれない。

人の繋がり、部下、上司の境のない、環境が大切だ。
松下之綱という、上司を知ったから、成功する道が開く。
人生は、転職と、人望と、人材である。

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by 2nnn2 | 2017-03-23 04:40 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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