四事の瓦版

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2017年 03月 06日 ( 1 )

間の中

名言、珍言。


「人生は、理想と現実の間を揺れ動く旅です」

 中谷彰宏


勝手な解釈
過ちの人生は、理想と現実を間違えたものだ。
人は、勘違いで、人生は、過ちする。

現実を見ないと、明日の飯は、食えない。
不正ずれは、明日は、処分。
善、供養、奉仕、布施すれば、明日は、その報われる行為がある。
報いの行為は、自分の所業の失敗である。

元、都知事の会見見ていると、酷い仕事していた。
あんな怠慢の元都知事の仕事は、高齢になれば、なるほど、
酷いことになる。
青春とはなんだ 講談社 1965 のち角川文庫」書いた作家とは、思えない酷さ。

見た、みたいものだ。「青春とはなんだ」。
https://www.youtube.com/watch?v=i5KLN-Db1w0&list=PLOYZEQQYpSg5uqAPhvDXVB7oFT-VTltKl
良かったな。昔、昔のこと。

老人は、酷い老人になった。
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名言、珍言。

「始めから損は覚悟で相場せよ、思案過ぎれば時期を失う」

相場格言

 安全確実な時期などとあまり考え込むと機を逸してしまうもので、
ここまでの損ならばと腹づもりして相場に臨めば逆に利が出るものである。

勝手な解釈
損覚悟で、生きるしかない。
人生は、損して、得とれかもしれない。
物事は、信用も、信頼の自腹から。
無償で、仕事していると、それが、何か、恩と、義理と、支援。
無償で、仕事すると、何か、心も、欲も、ない。


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by 2nnn2 | 2017-03-06 03:21 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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