四事の瓦版

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2017年 03月 03日 ( 1 )

目先では。

名言、珍言。
「袖から火事(そでからかじ)」

《意味》
ちょっとしたことから、大きな事をひき起こされること 。

勝手な解釈
些細な行為で、破滅する。
それか現実。
綺麗な姿、汚い姿と、考えてるより、
今、何する、そして、それに対策したか。
見かけで、していると、肝心な災難が出てくる。

いいもの、いいブランドのもの、得るより、
今、何か、大切で、用心するのは、何か。
目先の欲望で、走ると、毒物、好物も、害になる。
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名言、珍言。

夫婦喧嘩は犬も食わない(ふうふげんかはいぬもくわない)

 夫婦喧嘩の細かい内情は知り難く、
かつ一時的なものであるから、
他人の仲裁や口出しは無用であるということ。
雑食性で残飯まであさる犬でさえ食わないとして言う。


勝手な解釈
夫婦には、夫婦にしかわからない。
ほっとくことかもしれない。
夫婦で殺し合いも、最後は、夫婦は、反省は、地獄の味わう。
他人の夫婦、いろいろ、あるが見ていることだ。

売国奴、スパイのような女性、男もいる。
夫婦でも、相手が、どんでもないこともある。
最後は、自分で、始末、離婚が、別居生活。
ほっとくことだ。


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by 2nnn2 | 2017-03-03 03:57 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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