四事の瓦版

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2017年 03月 02日 ( 1 )

コスト

名言、珍言。

「金メダルを取らないと、大和ハウスの明日もないと思いますね。」


大野 直竹 大和ハウス工業社長


勝手な解釈
二番煎じで、いいのか、一番は、その後か。
開発するのは、大変、その後、コストをさげたものが、生き残る。
人生は、最後は、一番は、開発の先のコスト。

発明は、誰でもあるが、コストが、生き残る道。
一番は、最後は、コストの怠慢で、破滅。
開発とは、コストの戦いであるかもしれない。

人生は、才能のないのは、応用とコスト、経済性である。
商売は、営業の能力と、最後は、価値は、コスト。
バカでも、コストが安いと、売れる。
賢いも、コストが高いと、それは、消える。
市場とは、才能でなく、コスト。
百円ショップは、江戸時代でもあるが、
高い商売は、神社、仏閣、公共投資しか、残る商売。

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名言、珍言。


「一葉の落つるを見、歳の将に暮れなんとするを知る、
瓶中の氷を睹(み)て、天下の寒きを知る。
近きを以て遠きを論ずるなり。」



[原文の語訳]
木の葉が一枚落ちるのを見て、
まさに歳が暮れようとしているのを知り、
瓶の水が凍っているのを見て、天下の寒さを知る。

[解釈]
目の前の小さな変化に気づいて季節の移り変わりを感じる。
ちょっとしたことで先のことに気づくということです。


勝手な解釈
物事は、とき、経過がある。
それを知るも、自分の生活にある。
時期は、何か、今、学ぶことは何か。
性欲に走るも、残るは、何か。
慈愛、支援するも、その後は、何か残る。
人は最後に、死、季節も、回る。
その中で、生きる、死ぬを繰り返す、
だたの生物であると、知ることだ。
桜の時期は、花見して、楽しみ、苦労した桜だと知ることだ。
知るは、自分。
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by 2nnn2 | 2017-03-02 03:27 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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