四事の瓦版

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2016年 09月 27日 ( 1 )

最後は、下半身。

名言、珍言。

「A dying man needs to die, as a sleepy man needs to sleep, and there comes a time when it is wrong, as well as useless, to resist.

死にかけている人間には死が必要なのだ。それは、眠くなった人間に眠りが必要なのと同じことである。抵抗することが無駄であり誤りですらあるときが、いつか来るものなのだ。」

Stewart Alsop
ステュアート・アルソップ (1914-1974)
アメリカのジャーナリスト


勝手な解釈
生きるは、幸運なのだ、死が普通である。
生きてることが、問題でなく、死が、普通なのだ。
よくよく、自分の判断で、明日は、死出の旅か、生き残るか。
不正、過ちして、回心しても、遅いときは、死。
まだ、生かされるは、まだ、大丈夫。
人生は、日々、試験なのかもしれない、生死の試験が今日。
美味いもの食べると、明日は、身体が、病気になる、ソレで死ぬ。
不味いもの食うから、食わない、食い過ぎない。
だから、病気にならないものだ。
人生は、日々、生かされる試験かもしれない。
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名言、珍言。

「臍下丹田(
せいかたんでん)」

●意味:下腹。へその下5センチぐらいの丹田というところ。


勝手な解釈
人の身体も、下腹が、大切なことだ。
内蔵でも、最後に大切な場所は、下半身だろう。
生きているのは、食う、心臓、肺も、最後は、肛門まで、内蔵。
生かされるとは、最後まで、処理することかもしれない。

人生は、悪玉の食べ者を食っても、下半身で、消化すれば、生き残る。
ソレが出来ないと、死ぬ。

人生は、最後の処理が大切かもしれない。
生き延びるには、乳酸菌飲むことかもしれない。
ヤクルトか、R1でも、カルピスでも、飲むことかもしれない。


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by 2nnn2 | 2016-09-27 01:51 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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