四事の瓦版

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2015年 02月 10日 ( 1 )

考えると繰り返すは

名言、珍言。

「平地に波瀾を起こす
(へいちにはらんをおこす) 」

 せっかく事が治まっているところへもってきて、揉め事を引き起こすこと。
平穏な陸地に風波(ふうは)を立てることから言う。
「波瀾」は小波と大波の意で、ここでは騒ぎや揉め事のたとえ。
唐の劉禹錫(りゅううしゃく)の「竹枝詞」に「長く恨む人心は水に如(し)かず、
等閑に平地に波瀾を起こす」とある。


勝手な解釈
時期、変化は、あるが、災難は、その平坦になったとき、
また、ぶり返すことが、いるものだ。
楽しているものは、知らない苦悩。
繰り返して、何度も、バカは、死んでいく。
一度の経験を知らない、知っても、同じこと繰り返す。
バカは、突然変異のように、繰り返すのかもしれない。

増税するたび、バカが、処分されるのが、国が、消えていくものだ。
折角、経済がとよくなると思うとき、増税というただ飯、食う、公務員。
記憶がよくても、バカは、応用ができない。


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名言、珍言。

「われわれにとって怠惰ほど有害で致命的な習慣はない。
にもかかわらず、これほど身につきやすく、
断ちがたい習慣もない」

 ジョン・トッド

勝手な解釈
怠惰、怠慢は、簡単に起きて、事件を作り出す。
一つの怠慢、不平から、比較から、盗賊が生まれ、
国作るか、破滅するまで行く。
人は、勤勉というより、出来ることしいないと、
それは、悪にが始まる。
難しいのは、損得は、自らの苦労から知る。
怠慢では、解らない。
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by 2nnn2 | 2015-02-10 03:52 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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