四事の瓦版

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2010年 04月 25日 ( 2 )

見るかな。

面白い。
容堂の演技の凄さは、面白い。


龍馬伝
「怪物、容堂」
「勝麟太郎(武田鉄矢)の弟子となった龍馬(福山雅治)は、ジョン万次郎(トータス松本)からアメリカの大統領制について話を聞く。
勝は龍馬とともに人材を集め、海軍塾を開き、日本の海軍を作ろうと計画していた。龍馬は千葉道場に戻り、佐那(貫地谷しほり)と重太郎(渡辺いっけい)に自分の生きる道を見つけたと話す。
京に戻った武市半平太(大森南朋)は慶喜(田中哲司)が上洛した時に、
慶喜に会えるように身分を引き上げてほしいと三条卿(池内万作)に願い出る。
勝は龍馬を連れて各藩の屋敷を訪ね、海軍塾への人材提供を頼みこむ。
さらに、勝は土佐藩の前藩主・山内容堂(近藤正臣)の屋敷に龍馬を連れて行く。
勝は土佐藩を脱藩した者の罪を免じてほしいと願い出るが、容堂は許さない。
そのころ、弥太郎(香川照之)は材木を仕入れてひと儲けを狙っていた。
龍馬は神戸に海軍塾をつくるために江戸を離れることとなり、
千葉家に別れのあいさつに行く。佐那は涙をこらえて龍馬を見送り、
生涯龍馬だけを思い続けようと心に誓う。
龍馬は近藤長次郎(大泉洋)とともに江戸から大坂へと向かった。」


一番の場面は、容堂と勝の話し合いだろう。
龍馬の問題より、人材は、だろうな。

容堂の凄みと、怖さは、勝と龍馬が、帰りしなに、怖さを感じる場面が、本当かもしれない。
異常な性格は、下級武士の無視しているのか、面白い。
脱藩した者は、前藩主・山内容堂に会う、会えるのだから、凄いことだ。
容堂と勝と龍馬の場面で、すべて、見てみたいものだ。
最後にまた、容堂と、場面は、思い出し場面になるのか、
面白くが、最初の場面の迫力にかける。


武市半平太の場面は、必要ないような気がする。
見てないか、武市と対象にするのは、無理に見える。

脱藩を赦免して貰い、日本を見る武士と商売の武士、
身分の拘る武士の話であるかもしれない。

山内容堂は、どうして、脱藩していた身分の龍馬を土佐藩として、戻すのか。
これも、今後の物語の面白さかもしれない。

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前回の。
「勝麟太郎」
「土佐を脱藩した龍馬(福山雅治)は江戸の千葉道場に現れる。佐那(貫地谷しほり)は龍馬をいちずに待ち続けていた。佐那の兄・重太郎(渡辺いっけい)も龍馬が戻ってきたことを喜ぶ。しかし、龍馬は軍艦奉行並の勝麟太郎(武田鉄矢)に会うために江戸に来たのだった。
重太郎と龍馬は前越前藩主の松平春嶽(夏八木勲)に会い、勝への紹介状を書いてもらうことに成功する。龍馬は紹介状を携え、赤坂にある勝の屋敷を訪れる。勝の屋敷で龍馬の前に現れたのは、龍馬の幼なじみでまんじゅう屋の長次郎(大泉洋)だった。長次郎は、日本のために役にたちたいという志を持って江戸に出てきたのだった。龍馬は、勝の弟子になりたいと申し出るが、勝は拒否する。
三条実美(池内万作)を警護して江戸に来た武市半平太(大森南朋)が岡田以蔵(佐藤健)と平井収二郎(宮迫博之)を連れて勝の屋敷を訪れる。武市は、開国派の勝を、ことによっては斬り捨てようという覚悟で乗り込んできたのである。勝は武市の言葉から、龍馬が他人とは違う考え方をもっていることを知る。
龍馬を呼び出した勝は、龍馬が戦をしない攘夷の方法を考えていると聞いて弟子にすることを決める。」


弟子の採用試験みたいのものだった。
面白いことだ。
武力は、必要だ、ないと戦をする前に、国は、植民地になる。
武力を得るには、国を富、庶民が、海外で、学んでくる事、
技術は、日本で行う。
基礎の学問、経済が大切なことだという。

今の日本に言えることかも。
子供手当てに、国が金を出しても、子供の教育には、使われないで、
家族の生活に使う親。
鳩山内閣の国交大臣は、高速道路を高くして、道路建設に投資する。
国内に道路が出来るが、海外で生産するから、道路は、要らない。
税金が高いから海外で、生産して消費する。

ハブ空港も、韓国でいいではないか。
沖縄に貨物のハブ空港が民間で出来ている。
荷物、物流、人の交流は、沖縄と、韓国でいいことだ。
無駄飛行機は、入らない。
韓国と沖縄に行く飛行機で、全ていい。


開国と、経済と、将来の人材は、今の日本に問われるのかもしれない。
老人を助けるも、老人同士で、助け合うことしか、できない。
将来の日本かもしれない。
高齢者の時代なのだから。
それとも、若者が、海外で稼いで、日本に金を持ってくるか。
考える。
剣は、経済、戦には、勝てない。

税金を上げないで、全ての物が、日本で生産するのが、安くなることが、
税収が入ることだろう。
税収も入る、投資するも日本、日本のコストを下げる努力は、
公務員は、減らして、全ては、簡素化して、
無駄な庶務を無くすことかもしれない。
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by 2nnn2 | 2010-04-25 16:10 | 暇つぶし批判
面白い記事だ。
時期を間違えると、終わりなのかもしれない。
結婚して、女優ができることも、運。
結婚して売れなくなるのが、普通。
主役から脇役。

NHKでも、出る女優ならば、継続の可能だろう。
今後は、記事にも、ならないのだろう。

新しい新人の美人女優、タレントが、出てきている。
時代は、新しい売れている女優が中心である。
時期は、動いている。



「女優沢尻エリカさん(24)が取材の条件としてマスコミに突き付けた「六箇条の誓約書」。現状ではこの誓約書は「グズグズ」になり、サインしなくても取材はできるのだという。マスコミから猛反発され、トーンダウンしたのでは、という見方がもっぱらだ。もっとも、沢尻さんサイドは「サインしなければダメとは一度も言っていません」としている。

「六箇条の誓約書」騒動以後、沢尻さんとマスコミは「冷戦状態」が続いている。2010年4月以降、沢尻さんの話題を取り上げたのはスポーツ紙のうち日刊スポーツ1紙で、それも女性ファッション誌「GLAMOROUS」にインタビューが載る、という告知記事だけだ。「GLAMOROUS」で沢尻さんは薬物疑惑や事務所解雇、誓約書問題などについて率直に語り、芸能界本格復帰の道筋をつける狙いだったが、スポーツ紙は引用すらしなかった。

「GLAMOROUS」は「サインをした事実ない」
「六箇条の誓約書」といわれる文言には、「沢尻とその家族の私生活や、プライバシーにかかわる情報やコメントを、許可なく公開しないこと」「名誉を棄損するようなコメントはしないこと」などが盛り込まれている。これを受け入れてサインしなければ、公式ホームページすら閲覧することができない、という触れ込みだった。「一方的な宣伝媒体になれということか」といった批判が出て、マスコミの殆どがサイン拒否を表明した。

芸能評論家の梨元勝さんは、この誓約書自体現在は「グズグズ」な状態になっている、と明かす。マスコミの反発が想像以上に大きかったため、と梨元さんは推測する。

事実、沢尻さんは2010年3月16日に行われた芸能界復帰会見直後、サインをしていない写真週刊誌や夕刊紙と個別に取材を受けている。また、ロングインタビューを掲載した「GLAMOROUS」の最新号は「誓約書に関わるファックス等が送られてきた事実はなく、サインをした事実もない」と書き、メディアとしての中立性を保って行われたインタビューだと強調している。

「批判を自分で受けて逃げなかったことは立派です」
それでも、沢尻さんを取り上げるマスコミは少ない。「GLAMOROUS」のインタビューについて梨元さんはこう語る。

「思惑は外れたということでしょう。スポーツ紙で話題にしたのは私の『東スポ』の記事と、他は1紙でしかもベタ記事。新聞は沢尻に対する拒絶反応が強く、芸能リポーターですら復帰の記者会見をあえて欠席した者もいた」
もちろん復帰後、これといった話題がないのもマスコミが興味を示さない大きな要因ではある。ただ、梨元さんはこうも指摘する。

「沢尻さんの偉いところは、誓約書を出したことをスタッフのせいにせず、批判を自分で受けて逃げなかったこと。立派だと思いますよ。芸能リポーターの中にも、沢尻さんを絶対に取材しない、とか言っている人もいますが、その人は、ジャニーズのような大手と、十箇条以上もある誓約書を呑んでいるじゃないか、と言いたい。沢尻さんばかりをバッシングしてもしょうがないですよ」
沢尻さんは今後、どんなマスコミ対応をしていくのだろうか。日本の担当者を通じ所属事務所に取材を申し込んだが、現在日本を離れており取材には応じることができない、ということだった。J-CASTニュースが誓約書にサインしていないから取材できないのかと訊いたところ、

「サインしないから取材できない、というのはマスコミが勝手に作り上げた風評で、サインしなくとも取材には応じますし、記者会見もオープンで行っています。サインしなければ取材を受けないなど、沢尻は1度も言っていません」
という返事が返って来た。それではなぜ誓約書にサインを求めたのか、と質問すると、

「サインすればプライベートなことを書いたブログが閲覧できます。マスコミの方がブログを読みたいならばサインしていただく、ということで、つまり沢尻のファンクラブに登録してもらうという感じのものなのです」
という説明だった。」


今後、新しい新人か、売れている女優が、中心になるのではないか。

明日の「いいとも」でる。佐々木希さんとか、CMで話題になった女優とか、タレントが、新しい人材である。
結婚してない女優、タレントが、売れる時代が、本当の正しい時代である。

離婚した女優は、CM、ドラマは、激減することは、確実。
昔から新しい女優が、話題になるのが芸能界ではないか。

芸能記者、新聞も、問題を起こした取材ばかり、していると、
誰も、購読しないのが、本当のところ。
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by 2nnn2 | 2010-04-25 03:48 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


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