四事の瓦版

nnn2.exblog.jp
ブログトップ

2008年 03月 30日 ( 1 )

サミットまで、福田総理が政治、していると、日本は、崩壊する。
半年で、株価の酷い落ち込み。
ガソリン税の維持より、景気対策しないと、税収が下落。
公務員など、給料無料化になることもある。
大恐慌になる。

経済の対策もしないで、ガソリン税維持は、
どうするのだ、三月の決算の企業が税金払わなくなったら。
来年は、もっと、酷いと、倒産も、酷くなる。



「福田康夫首相は29日、首相官邸で産経新聞などのインタビューに答え、
3月末で期限が切れる揮発油(ガソリン)税の暫定税率について
「少なくとも今の水準は維持しなければならない」と述べ、
廃止や税率引き下げは望ましくないとの考えを示した。
首相は「安いガソリンで二酸化炭素の排出を助長していいのか。」

不景気になれば、二酸化炭素も増えない。
物が生産しなくなる。
それを望んでいるのだろうか。
福田さんは。
不景気になると、ガソリンも、物流も物が売れないから、
二酸化炭素の減るというのだろうか。
ガソリン税は、もう、燃料として、廃止する時代が来ている。
別の税をとらないと、経済は、国は、崩壊するものだ。

日本企業は、海外に本社を移転する時代になるものだ。
日本が売れなくても、海外で、資産増やす時代。
日本は、何れは、別荘地か、誰もいない国になる。





「(7月に)北海道洞爺湖サミット(先進国首脳会議)があるのに、
日本が値下げしたと胸を張って言えるのか」と述べ、
4月末以降に憲法の規定による衆院再議決で暫定税率維持を含んだ歳入関連法案を成立させる考えをにじませた。
首相は28日の参院予算委員会で「継続するとは一言も言っていない」と答弁しており、トーンダウンした格好だ。
 4月の内閣改造については「全く考えられない。外交日程もある」と明言し、
早くてもサミット以降との認識を示した。
首相は就任後の半年間を振り返り、歳入関連法案や日銀総裁人事など、
ねじれ国会で国政が停滞している点を挙げ、「何か工夫しなければならない。
政策協議や連立もあるかもしれない」と述べ、
なお民主党などとの連立構想を模索する意向を示した。
 中国政府のチベット騒乱への対応については、
早期解決への期待感を示す一方で、
「声高に批判したり、いまから北京オリンピックと関連付けることは、
今の段階で適当かどうかよく考えないといけない」と述べた。」


サミットの議題は、もう、中国の対してのどうするかの意見だろう。
温暖化の問題より、大量の殺戮のある国に対して、
五輪を参加するのか、しないのか、それが、議題になるのではないか。
昔のモスクワ五輪と、同じ、日本は、どうするか。
参加するのか、中国に対して、何もしないと、
他の国から、差別されて、輸出、外交も、難しくなるのではないか。

福田内閣の外務大臣、官房長官の無力な者が問題なのだろう。
この時期に、外務大臣、副大臣は、フランス、ドイツ、多くの国に外交しないのだろうか。
サミットの前の話し合いなど、しないのだろうか。

海外に行ったという外務大臣は、聞いたことがない。
外交の無力化が、日本ではないか。
チベット問題は、日本は、どうするのだろう。
国連の方針も予測は、日本は、あるのだろうか。


福田さんは、早く、総理から首にして、
誰でもいい、福田さん以外ならば、株、外交も、税金も、
経済対策も、少しは、ましになる。
支持率が下落しても、平然と、変な会見して、
支持されている総理と、思っているのだろうか。

衆議院選挙もなく、自民党の三役、福田内閣が信任されているのか、
疑問。
福田さんは、総理大臣として、支持されたと、思っているのだろうか。
半年の福田さんの仕事は、国民は、評価されている。
最悪な政治と思う。


ガソリン税は、不景気に対して、減税になる。
立ち食い蕎麦が、上がらないで、維持か、少しでも安くなると、
道路より、生活が楽になる。

福田総理は、総理の接待費で、ただで、外食しているのだろうから、
関係ないのだろう。
蕎麦、ラーメン、外食が上がるのは、深刻。
[PR]
by 2nnn2 | 2008-03-30 07:45 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


by 2nnn2