四事の瓦版

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2008年 03月 23日 ( 2 )

本当だ、元、幹事長は、正しい。
今の幹事長、官房長官は、考えないのだろうか。
今年の1月から交渉して、野党と、
自民党の日銀の総裁の人事、ガソリン税と、他の予算、区分けすることだろう。

誰でも、考えることだ。


「中川元幹事長は「税制関連法案には、経済などに大きな影響がある法案が数多く含まれている。民主党は、政府案からガソリン税などの暫定税率を維持する部分を分離した案を提出しており、この部分について、来月1日に間に合うように話をつけなければならない」と述べ、与野党が対立しているガソリン税などの暫定税率の部分を切り離し、合意できる部分について先行して処理すべきだという考えを示しました。また、中川氏は、日銀の総裁人事について、民主党などが受け入れられるよう財務省の次官経験者は避けるべきだという考えを示しました。さらに、中川氏は「内閣改造は、通常国会の開会中は難しい」と述べ、内閣改造が行われる場合でも今の通常国会の閉会後になるのではないかという見通しを示しました。」


何もしないで、傲慢な意見と、優柔不断な意見しかない、総理大臣、官房長官、幹事長は、
このくらいは、実行なかったのだろうか。
交渉することは、国会の中で、するものだろう。

そのために、自分の製作秘書、副大臣、色々交渉する人間がいるのだろう。
いないという幹事長、官房長官は、総理大臣は、職は、無理である。

皇帝ても、力がないと、指示ではない。

交渉もできない者が、幹部、総理大臣、大臣は、無理である。
昭和の時代ならば、いい。
家柄で、総理大臣は、出来たが。

橋本内閣から、交渉能力かないものは、総理大臣、大臣は、無理と思うのだが。
全ては、自民党の幹事長と、官房長官が無能か、策を知らない無経験な者がなったから、
日本は、酷い政治になったのだろう。

去年の解散か、内閣改造がすれば、よかったのたろう。
人材選びが間違えたのが、原因だろう。
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by 2nnn2 | 2008-03-23 05:27 | 暇つぶし批判

日銀の総裁も、対したことではない。副総裁がいるから、
日銀は、影響ない。
今までの日銀総裁より、ましではないか。

それより、官房長官の首がいい。
今まで、経済も、政策も、野党の交渉も出来ない内閣の責任者は、
官房長官である。
日銀総裁の選出できない責任は、
自民党の幹事長か、官房長官か、内閣総辞職が必要ではないか。

他人の事は、総理大臣も、官房長官も、幹事長も、力のある自民党と勘違いしているのではないか。
一度も総理大臣が変って、解散選挙しないのも、可笑しい。


「町村官房長官は「与党が税制関連法案で野党側の意見を取り入れた妥協案を示しているのに、野党は自分たちの主張をまる飲みしろという。また、日銀総裁の人事でも、福田総理大臣はダメだと国民に印象づけるために、いい候補者を否決しているとしか思えない。いかに衆議院の解散・総選挙に追い込むかという観点だけで政治を行えば、混乱するだけだ」と述べ、民主党など野党側の対応を批判しました。また町村長官は、与党側が道路特定財源を一般財源化に向けて見直すとした税制関連法案の修正案を示したことに関して、
「二酸化炭素の排出枠を国どうしで売買する排出量取引や森林整備など、主に地球温暖化対策に使うようにすれば、納税者に理解してもらえるのではないか。野党の皆さんには今月末までに正しい選択をしてもらいたい」と述べ、税制関連法案の年度内成立に向けて野党側に協力を求めました。」


福田総理が駄目か、いいか、存続するか、解散してみれば、解る。
選挙責任者も作っているのだ。
半年以上経っている。
予算も、日銀総裁も、関係ない。
新しい総理大臣で、決めれば、いい。

事件があるたび、遅れて、遅れて、対処。
今の内閣では、地震が合っても、
対処するのは、半年先だろう。

全ては、指示するのは、多いが仕事、しない大臣ばかり。
他人の事のように、案も策も、他人任せ。
新しい組織が、衆議院解散から始まるのではない。
四月に解散して、組織、運営すると、
五月以後から、日本は、経済も、外交のいいのではないか。
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by 2nnn2 | 2008-03-23 05:11 | 暇つぶし批判

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