四事の瓦版

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2008年 02月 29日 ( 2 )

中国は、犯人を捜そうとしないのだから、今後は、日本が悪いというので、
終わるのだろう。
今後、日本は、中国製品、中国生産物の買わない運動すればいい。
毒のある食材など、どこの国も買わない。

今後は、食品は、中国産は、買わないことだろう。
他人のせい、他国のせいにするならば、日本は、中国から品、買わないことになる。


「中国製毒ギョーザ事件は、中国当局が日本での混入を示唆したことで、中国のネットで「日本人の仕業」と非難の大合唱が起きている。取材で違法行為をした共同通信記者まで、犯人に祭り上げられる始末だ。しかし、中国側が根拠とした「農薬通す袋」の主張に、関係者から疑問の声が上がっている。 共同通信記者を犯人に祭り上げ これまで協力的に見えた日中捜査当局の間に、突然亀裂が入った」

毒入りの生産物は、中国でうればいい。

日本は、中国以外で、生産物を買う時代になる。

今後は、楽しみだ。
中国製、中国産は、日本人は、毛嫌いすることだろう。

韓国の品が、韓国、ベトナム、インド、東南アジア、で、食を生産、買うことだろう。
時代は、中国からは、買わないことがいい。
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by 2nnn2 | 2008-02-29 21:33 | 暇つぶし批判
どうも可笑しいと、思った。全ては、シャープが、価格の維持するために、仕組んだのではないか。

任天堂に売り込みで、他社に取られて、液晶の原価が、激減するからだろう。

「人気携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」向け小型液晶の納入を巡り、シャープ(大阪市阿倍野区)と、日立製作所子会社の日立ディスプレイズ(東京都千代田区)の2社が価格カルテルを結んでいた疑いが強まり、公正取引委員会は28日、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで2社の本社などを立ち入り検査した。06年12月にテレビやパソコン用の液晶での国際カルテル疑惑が浮上したが、その調査の中で、今回のカルテル容疑が発覚したとみられる。

 関係者によると、DSの製造元の任天堂(京都市南区)は、04年12月の発売当初、シャープ1社から調達していたが、05年2月に日立ディスプレイズも加えた。日立ディスプレイズは低価格を提示して納入に成功したとされるが、任天堂からの価格引き下げ要求に対し利益を確保するため、値下げ幅を抑えるためにカルテルを結んだとみられる。シャープ製は全体の約7割を占めていた。

 公取委は06年12月、テレビやパソコン用TFT(薄型トランジスタ方式)液晶パネルの販売で、国際的な価格カルテルが結ばれていたとして、韓国の公取委や米司法省などと連携。シャープやセイコーエプソン(長野県諏訪市)、サムスン電子(韓国)、友達光電(台湾)など約10社に営業資料などの報告命令を出している。

 シャープは大阪府堺市で、大型液晶パネルを製造する新工場を09年度から稼働させる予定で、液晶事業の強化を図っている。ソニーと合弁会社を設立し、共同生産する。日立ディスプレイズの親会社・日立製作所は、松下電器産業などとパネル事業で提携する方針を固めている。」


ソニーに提供する意味も、シャープの液晶の下落防ぐのと、独占状態にする方法なのかもしれない。

安い液晶の会社が、繁栄するのが、時間の問題。
何処の会社が、格安、液晶を提供して、利益が得られるか。

液晶テレビの、値段は、安くなることは、確かだろう。
今後シャープ以外の液晶テレビが、売れるかもしれない。
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by 2nnn2 | 2008-02-29 10:13 | 暇つぶし批判

暇な時の言葉


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