四事の瓦版

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自分に影響する。


名言、珍言。



「遠目山越し笠の内(とおめやまごしかさのうち)」



●意味●
 遠くから見たり、夜の薄暗い中で見たり、
また、笠をかぶって全部が見えない時は、
はっきりしないので女の顔が実物より美しく見えるとのこと。


勝手な解釈
他人事と、思うと、知らないで、いいと思うのか。
後々、影響する。
人は、色々な出来事で、知る、学ぶ。
それが、後々、自分に降りかかる。

人の行動は、災難は、些細な自分の軽率な判断、怠慢、知らなかったこと、
災難は、必ず、回避できるが、できないのは、怠慢のせい。

地震で、津波が来ないと、怠慢していると、
地震より、津波で、死ぬ。

建物、正しく、建てないと、地震が来れは、人が、大量に死ぬ、
それは、行政の怠慢と、犯罪者は、議会と、知事、市長。
人は、多くの罪が、些細な怠慢で、起きるものだ。

あのとき、正しくしていれば、名君、名人、名声、後世に残るものだ。
ある時、私腹を肥やすと、その一族は、最後は、処刑。
人生とは、一族とは、残る一族は、無償の支援かもしれない。
金ではない。此の世は、仕事の成果。
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名言、珍言。



「虎の尾を踏む(とらのおをふむ)」



●意味●
 虎の尾を踏めば虎が怒って噛み殺されることから、
とても危ない事をいう。
また、無謀な事をするたとえ。


勝手な解釈
正直な姿が、解ると、理解される。
軽率なことで、毛嫌い、恨まれる。
人生とは、恨み、辛みの中、軽率なことで、
自滅するものだ。
人には、慎重にすることだ、それが、後々、自分に影響。
支援も、他人の人間性も、知るも、知らないも、
ソレが、自分の影響して、生死に影響。


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by 2nnn2 | 2017-04-18 03:44 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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