四事の瓦版

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最後は、報い、報われる

名言、珍言。

「流れに身を委ねよ 何事にも流れが存在する
それが見えれば負けはなく勝ちもない」

封神演義キャラ 太上老君著者:藤崎竜

ゆだねる「委ねる」

勝手な解釈
委せる、委ねる。
自然の委せるは、地獄だろう。
臨機応変に、適用するのは、自分の捨てる。
流れ、見るのでなく、流れていく。
果てしない、最後は、どうかも、自分の意志ではない。
人の人生、物事は、なかなか、自分の思うように、行かない。
与えられた場所で、努力すれば、
流れに、乗る努力か、落ちる努力になる、別の場所になるかもしれない。
人生は、最後は、自分の今の判断。

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名言、珍言。

「累卵の危うき
(るいらんのあやうき)」

 一触即発の、きわめて危険な状態を言う。
積み上げた卵はいつ崩れてもおかしくない。


勝手な解釈
知らないのかもしれない、
偉人も、悪人でも、危険な人生。
最後は、どう、自分の建てなおす、
維持する。
それば、才能が、努力か、
城壁を作るか、壊れるままに、変化するか。
最後は、死ぬが人である。

最悪な時期でも、正しいことしていれば、報われる。
報いがあるは、自分の生い立ち。


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by 2nnn2 | 2016-12-23 04:09 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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