四事の瓦版

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最後で知る

名言、珍言。

「人生とオムレツは、タイミングが大事。」



王様のレストランキャラ:ミッシェル・サラゲッタ  著者:三谷 幸喜


勝手な解釈
時期、時、旬、馬脚を露す。
人は、時期で、変わる、年齢で変わる。
卵は、どこで、育ち、使われるるか、そして、腕のある人が作ると、美味い。
いや、もともと、時期が、酷いと、できない。

人生は、才能も、無能もない、時期が来れば、実ものだ。
その時期、知らないで、怠慢にいると、何のために、生まれたか、問われる。

賄賂するために、生きていると、最後は、処刑。
不正する人ほど、覚悟してないから、処刑されるまで、怖いと、日々、地獄しる。
旬があるのは、最後は、自分の旬が、間違ったことで、処刑、この世から消える。
悪いことは、しないことだ、それが、本音である。
死んだとき、知る、自分の姿。
タイミングは、あったのに、間近った旬だったと、思うことなかれ。
人生は、最後の死で、しる。教訓。

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名言、珍言。

「羊頭を掲げて狗肉を売る
(ようとうをかかげてくにくをうる)」

 見せかけばかりが立派で、実質が伴わないこと。
羊の頭は看板ばかりで、実際には犬の肉を売る意から言う。


勝手な解釈
この世とは、残酷な世だ。
いろいろ、見せる、見せかけで、人生の判断するもの、
外見でいいと思うもの。
内容でいいと思うもの。
人生は、最後は、判断ミスは、見せかけ、外見で、判断したものが、
破滅するものだ。

豊洲市場みると、あんなに、外見はいいが、中身は、酷い。
豊洲市場 近くに住むのは、環境など酷いと、解ってきた。
なにせ、空気がいいとは、思えない。

人は、居場所は、田舎暮らしのが安全と、思うのは、
家、建物で、判断すると、必ず、失敗するものだ。

あんなに、凄い建物の都庁の建物も、バカが多い、組織なのかと、思うものだ。
ろくな建物、作らないで、金は、とることしかない。
人生は、見せかけで、判断しないことだ。
豊洲市場で、買い物するのは、皆無だろう。

それも、今後、市場は、いらない時代だ。
仲買人食わすために、市場では、最後は、ものは、やすくないらない。
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by 2nnn2 | 2016-10-11 02:17 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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