四事の瓦版

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考えるは、最後

名言、珍言。

「もし乗っている飛行機が突然、
地面に向かって急降下しはじめたら、
あなたは誰の名前を呼ぶだろうか?」


                
ブラッドフォード・キーニィ


勝手な解釈
人生は、始まりと、必ず、終わりがある。
その終わりに、何を求めるか、
今まで、感謝したこと。
この世とは、残酷な世界である。
どんなに、良い生活も、貧しい生活も、人生の終わりがある。
死んだら、墓に入るも、誰が入れるかも、処理も難しい。
それでも、死ぬ、時期、時、何を考えるか、後悔では、
終わりは、この世で、何をしたということ。
恩赦するか、恨むか、最後は、覚悟する人生は、
軽率なことは、日々、考えないで、行動することが、
最後の結果かもしれない。


生きてるは、地獄であり、死ぬ間際まで、問われる、
自分の生き様、感謝もない、最後は、
あの世に言って、まだ、同じかもしれない。

豊洲市場、五輪の多額の建物、最後の断末魔は、酷い行為だと、
自ら、後悔するだろう。
後世に残る、不祥事の建物。
豊洲と、五輪の建物みる度、酷い業者と、組織だった。

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名言、珍言。

猫に木天蓼お女郎に小判
(ねこにまたたびおじょろうにこばん)」

 大好物なもののたとえ。
また、相手にそれを与えると効果的であるもののたとえ。
猫はマタタビが、女郎は小判が大好きだとして言う。

勝手な解釈
好きなものがあるものだ、それが、逆に欠点になる。
いいことかもしれない。
欲は、あるが、ないと、まだ、問題。
知るのは、自分の好物、相手の好物。
知らないと、失敗するものだ。

生きているとは、何かの利得ることが、大切。
それが、過剰になると、処分されるものだ。
金に凝固なった人の最後は、処分されるものだ。

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by 2nnn2 | 2016-10-04 04:39 | 名言、珍言

暇な時の言葉


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